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2017年08月14日 イイね!

2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6:エントリーリスト

2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6:エントリーリスト 『第6戦 鈴鹿:エントリーリスト』

GT500
GT500クラスは年間エントリーしている全15台が参加。既報の通り、MOTUL MUGEN NSX-GTにはジェンソン・バトンが、WedsSport ADVAN LC500には小林可夢偉が乗り込む。そのほかのチームで第3ドライバーの起用はない

ランキング上位につけるレクサスLC500勢のハンデが重くなってきた一方で、ホンダNSX-GT勢は2戦連続でポールポジションを獲得、ニッサンGT-R勢も2基目エンジン投入で復調傾向にあり、戦力が拮抗。この第6戦では最後の鈴鹿1000kmを彩るにふさわしいバトルが見られそうだ

1 DENSO KOBELCO SARD LC500 ヘイキ・コバライネン/平手 晃平 +72
6 WAKO'S 4CR LC500 大嶋 和也/アンドレア・カルダレッリ +86
8 ARTA NSX-GT 野尻 智紀/小林 崇志 +62
12 カルソニック IMPUL GT-R 安田 裕信/ヤン・マーデンボロー +26
16 MOTUL MUGEN NSX-GT 武藤 英紀/中嶋 大祐/ジェンソン・バトン +14
17 KEIHIN NSX-GT 塚越 広大/小暮 卓史 +36
19 WedsSport ADVAN LC500 関口 雄飛/国本 雄資/小林 可夢偉 +26
23 MOTUL AUTECH GT-R 松田 次生/ロニー・クインタレッリ +82
24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R 佐々木 大樹/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ +6
36 au TOM'S LC500 中嶋 一貴/ジェームス・ロシター +88
37 KeePer TOM'S LC500 平川 亮/ニック・キャシディ +84
38 ZENT CERUMO LC500 立川 祐路/石浦 宏明 +82
46 S Road CRAFTSPORTS GT-R 本山 哲/千代 勝正 +46
64 Epson Modulo NSX-GT ベルトラン・バゲット/松浦 孝亮 +6
100 RAYBRIG NSX-GT 山本 尚貴/伊沢 拓也 +44
赤文字は燃料リストリクターの制限は第3段階
青文字は燃料リストリクターの制限は第2段階

GT300
GT300クラスは11チームが第3ドライバーを起用した。こちらも、Studie BMW M6に乗り込むBMWのワークスドライバー、アウグスト・ファーフスやTAISAN SARD R8 FUKUSHIMAに乗り込む元F1ドライバーのクリスチャン・クリエンといった強豪外国人ドライバーたちが名を連ねている

そのほかシンティアム・アップル・ロータスには濱口弘、マッハ車検 MC86 GTNETには玉中哲二、VivaC 86 MCには近藤翼、植毛 GT-Rには影山正美、埼玉トヨペットGreen BraveマークX MCには密山祥吾、ショップチャンネル ランボルギーニGT3には元嶋佑弥、マネパ ランボルギーニGT3には山西康司、エヴァRT初号機 Rn-s AMG GTには植田正幸、RUNUP GT-Rには青木孝行が乗り込む

第5戦富士で2位表彰台を獲得したグッドスマイル 初音ミク AMGが100kgのウエイトハンデを背負うほか、ランキング2番手のVivaC 86も82kgなど、チャンピオンを争う上位陣は軒並み大きなハンデを背負っている

2 シンティアム・アップル・ロータス 高橋 一穂/加藤 寛規/濱口 弘
3 B-MAX NDDP GT-R 星野 一樹/高星 明誠 +28
4 グッドスマイル 初音ミク AMG 谷口 信輝/片岡 龍也 +100
5 マッハ車検 MC86 GTNET 坂口 夏月/藤波 清斗/玉中 哲二 +6
7 Studie BMW M6 ヨルグ・ミューラー/荒 聖治/アウグスト・ファルフス +34
9 GULF NAC PORSCHE 911 ジョノ・レスター/峰尾 恭輔 +38
10 GAINER TANAX triple a GT-R 富田 竜一郎/吉田 広樹 +10
11 GAINER TANAX AMG GT3 平中 克幸/ビヨン・ビルドハイム +70
18 UPGARAGE BANDOH 86 中山 友貴/川端 伸太朗 +4
21 Hitotsuyama Audi R8 LMS リチャード・ライアン/柳田 真孝 +2
22 アールキューズ SLS AMG GT3 和田 久/城内 政樹
25 VivaC 86 MC 松井 孝允/山下 健太/近藤 翼 +82
26 TAISAN SARD R8 FUKUSHIMA 山田 真之亮/ジェイク・パーソンズ/クリスチャン・クリエン
30 TOYOTA PRIUS apr GT 永井 宏明/佐々木 孝太
31 TOYOTA PRIUS apr GT 嵯峨 宏紀/久保 凜太郎 +34
33 SD'station Porsche 藤井 誠暢/スヴェン・ミューラー +40
35 ARTO 86 MC 101 ナタウッド・ジャルーンスルカワッタナ/ナタポン・ホートンカム
48 植毛 GT-R 高森 博士/田中 勝輝/影山 正美
50 Ferrari 488 GT3 都筑 晶裕/新田 守男 +30
51 JMS P.MU LMcorsa RC F GT3 中山 雄一/坪井 翔 +60
52 埼玉トヨペットGreenBraveマークX MC 番場 琢/脇阪 薫一/密山 祥吾
55 ARTA BMW M6 GT3 高木 真一/ショーン・ウォーキンショー +76
60 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 飯田 章/吉本 大樹 +18
61 SUBARU BRZ R&D SPORT 井口 卓人/山内 英輝 +50
65 LEON CVSTOS AMG 黒澤 治樹/蒲生 尚弥 +54
87 ショップチャンネル ランボルギーニ GT3 細川 慎弥/佐藤 公哉/元嶋 佑弥 +16
88 マネパ ランボルギーニ GT3 織戸 学/平峰 一貴/山西 康司 +8
111 エヴァRT初号機 Rn-s AMG GT 石川 京侍/山下 亮生/植田 正幸
117 EIcars BENTLEY GT3 井出 有治/阪口 良平
360 RUNUP GT-R 柴田 優作/田中 篤/青木 孝行
Posted at 2017/08/14 19:23:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2017年08月14日 イイね!

楽しみな反面、不安も・・・

楽しみな反面、不安も・・・『“ファースト”ガンダム復活へ 安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト』

1979年の放送開始からファンに長く愛されている「機動戦士ガンダム」の第1作(通称ファーストガンダム)がリメークされる可能性が高まっていることが13日、明らかになった。同作のアニメーションディレクターとキャラクターデザインを担当し、現在、前日譚(たん)「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」で総監督を務める安彦良和(やすひこ・よしかず)氏(69)がデイリースポーツに、「やらないとうそだと思います」と意欲を明かした。40周年という節目に向け、大プロジェクトが動き始めた。

アムロが、シャアが、そして白いモビルスーツが帰ってくる!アニメ界に大きな影響を与えた「ファーストガンダム」の復活が現実的になった。

安彦氏は、ファーストガンダムで描かれた一年戦争とその前日譚を、コミック「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」として発表。15年から始まった同作のアニメ版では総監督を務めている。9月2~29日には第5話の「激突 ルウム会戦」がイベント上映され、18年には最終話の第6話「誕生 赤い彗星」が上映されるなど、ガンダムの人気はいまだ衰えていない。

前日譚が終われば“続き”が注目される。安彦氏はデイリースポーツの取材に「本編(一年戦争)はやらないとうそだと思います。ただ、長さがはんぱないんですけどね」と語った。同席していた関係者も「現場も同じ気持ちです」とコメント。2019年に40周年を迎える「ガンダム」が最新技術で復活することになりそうだ。

安彦氏はスケジュールや予算の問題で完成度が低くならざるを得なかったファーストガンダムに心残りがあったという。「最初の作品が1番だと自分では思ってる。でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」と歯がゆい思いをしていた。

しかし、アニメ版「THE ORIGIN」に携わり、製作技術の進化を実感。CGで表現されたメカにも違和感は無かったという。79年当時とは比べものにならない最先端技術の表現力に、人物、メカの表現ともに十分な手応えを感じたことで、リメークに意欲がわいたという安彦氏。「あの出来のものが40年愛されたんだから、今、このクオリティーなら今後50年持たすことができますよ」と自信たっぷりだった。

ファーストガンダム世代のワテとしたら、楽しみな反面、不安も・・・

ただ、割合的には楽しみの方が多いんすがね
Posted at 2017/08/14 18:43:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月14日 イイね!

なかなか、エエとは思うんすが・・・

なかなか、エエとは思うんすが・・・『ネットで買ったパーツを最寄りの整備工場で取付ける…サービス込みで販売』

日本初のレンタルピットネットワークサービス「ゴーゴーガレージ」の運営で知られる、インプルーブ(本社:福岡市早良区、代表取締役:植波孝仁)は、8月より「パーツ取付サービス」を開始した。

パーツ取付サービスでは、同社の協業ネットショップ内で販売している車やバイクのパーツと、「取付サービスチケット」をセットで販売する。



ユーザーが、取付サービスチケット込みの商品を購入すると、同社の運営するサイト「ゴーゴーガレージ」に加盟する全国の整備工場から、最寄りの取付工場を案内する。同時に、パーツは取付工場へ直送、ユーザーは作業当日に取付工場へ来店し、取付サービスを受けるという仕組みだ。



このサービスを利用することで、ユーザーは商品購入後の様々な手間や、取付工場を探す負担が軽減される。また、販売元のネットショップでは、「販売まで」から、取り付けのサポートを提供することで、販売促進にも繋がる。さらに、取付工場への商品直送を前提としているので、個人宅への送料より安く発送が可能となる。商品受け取りの利便性の向上、また、商品総額を抑えることで、顧客増加も見込める。取り付けに関するユーザーとのやりとりは、全て同社が行うのも安心できる点だ。

対応可能な作業の種類も多数用意していて、現在では100種類以上のラインナップとなっている。

■「パーツ取付サービス」の主な特長
1.取付サービスチケット込み商品を購入すれば、車やバイクの知識がなくてOK!
信頼のおけるプロの自動車整備工場を案内。
2.最寄の自動車整備工場の利用が可能
「ゴーゴーガレージ」に加盟する全国の取付対応可能な最寄りの自動車整備工場を案内する。
3.インプルーブが自動車整備工場を手配
取付工場や作業日時の調整も行ってくれるので、ユーザーの負担が軽減。
4.商品直送で工場へ持ち込む手間いらず
セットで購入された商品は取付工場へ直送するため、持ち込む手間が省ける。

中古パーツを買った店で取り付けしてくれる処はありやすが、ネットで買ったパーツを最寄りの整備工場で取り付けしてくれるのは、有難いっすよねぇ

ただ心配なのは、事故等が起きた場合、責任の所在がどうなるのかなんすよねぇ?
Posted at 2017/08/14 07:33:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月14日 イイね!

計算通り?

計算通り?『37号車の富士6位は、次戦を見据え”計算済み”の結果?』

先週富士スピードウェイで行われたスーパーGT第5戦。開幕戦から安定した強さを発揮している#37Keeper TOM’S LC500(平川亮/ニック・キャシディ)は6位フィニッシュ。次戦の鈴鹿1000kmを見据えたポジションでレースを終えた。

74kgのウェイトハンデで富士戦に臨んだ#37 KeePer TOM'S LC500。GT500クラスの中でも最も重い部類だったが、ランキングトップを争う#36au TOM’S LC500(中嶋一貴)に何度も仕掛けるなど、アグレッシブな走りをみせた。

しかし、最終ラップでは逆に後方に迫っていた#12カルソニックインパルGT-R(安田裕信)の先行を許し6番手でフィニッシュ。最後に安田が意地を見せての逆転となったのだが、#37Keeper TOM’S LC500の平川も次戦での“燃料リストリクター制限”を考えて、無理にポジションを守ろうとしなかったという。

「正直、12号車は先に行かせた部分があります。(富士で獲得するのが)1ポイント減ることによって、次の鈴鹿は第2段階の燃料リストリクターで臨むことができるので」と、平川は6位フィニッシュについての狙いを語った。

今年のGT500では50kg以上のウェイトハンデが課せられるマシンについては、ウェイトの一部を降ろす代わりに燃料リストリクターの制限を設けるレギュレーションが導入されている。さらにその燃料リストリクターの制限は3段階になっており、68kgからが第2段階、85kgから第3段階に入っていく。実際に今回のレースでは#6WAKO’S 4CR LC500、#37Keeper TOM’S LC500、#36au TOM’S LC500の3台が第2段階の燃料リストリクター制限を受けており、ストレートではなかなか前のマシンを追うことができないなど、苦しいレース展開となっていた。

さらに第6戦の舞台となる鈴鹿サーキットは、富士スピードウェイよりもアクセル全開率が高いため、燃料リストリクターによる制限がさらに大きく影響すると考えられる。

もし、#37Keeper TOM’S LC500が5位でフィニッシュしていればウェイトハンデは86kgになり、鈴鹿1000kmでの燃料リストリクター制限は第3段階に突入したが、ひとつポジションを下げたことで84kgのウェイトハンデに抑えることができ、第2段階のリストリクター制限で戦うことができるのだ。

「これで、ランキングで上位をいく36号車と6号車は第3段階に突入するので、多分レースでは厳しくなると思います。その点で僕たちは、搭載ウェイトは50kgですが、2段階目のリストリクター制限で鈴鹿を迎えることができるので、チャンスがあると思います」

そう平川は語る。

とはいえ、ホンダ勢やニッサン勢など、ライバルの中にはリストリクター制限がつかないチームもあり、2段階目のリストリクター制限でも大きなハンデとなることは確実。それでも、平川はLC500のポテンシャルの高さと、投入予定の2基目のエンジンがあれば、ライバルの台頭は覚悟しつつも、上位に食い込むことも可能だと考えている。

「LC500のポテンシャルが非常に高いのは確かです。実際に開幕4連勝していますし、燃料リストリクターによる制限が多少ついても速さを発揮できると思います。鈴鹿から新しいエンジンも投入されますし、楽しみではあります」

「事前のテストも悪くなかったですし、今回(富士)もペースは悪くなかったので、手応えはあります。この感じからすると鈴鹿ではホンダ勢が速そうな気がしますが、全てがうまくいけば必ずいい位置にはいけると思います。ポイントも1.5倍になりますし、大量得点を獲れるように頑張りたいです」

確かに次戦は、ランキングトップの#36au TOM’S LC500と同ポイントの#6WAKO’S 4CR LC500は燃料リストリクター制限が第3段階となるんすが、富士で速さを見せた同ポイントの#23MOTUL AUTECH GT-Rと、2ポイント差ながら同じく速さを見せた#38ZENT CERUMO LC500は、まだほんの少しながらWHは軽いんすよねぇ

果たしてジーンズが終わった後でも、計算済みだったと言えるんでしょうかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/08/14 07:14:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2017年08月14日 イイね!

流石は、エロ大好き馬鹿民族(笑)

『胸が大きいほど安くなるレストラン』

胸の大きい女性ほど割引率が高くなるサービスを提供しているレストランが中国にあるという。



杭州市にあるそのレストランの外側には、様々な胸の大きさの下着姿の女性達が並ぶ絵に、サイズごとの割引率が書かれた広告が提示されていた。

しかし、大きな胸ほど割引率が高く設定されているには「女性差別」だとする苦情が多く寄せられたことで、結局撤去するに至ったそうだ。

流石は、エロ大好き馬鹿民族ですねぇ(笑)
Posted at 2017/08/14 06:58:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

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「意味わからんし、何でやねん?@ゆういっつぁん 」
何シテル?   11/23 16:54
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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