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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月19日 イイね!

面白いかも?

面白いかも?『Infiniti Prototype 9 concept revealed as race-inspired retro concept』

インフィニティは、レトロスタイルのレーサーコンセプトEV、「プロトタイプ9」の実車を発表した。

まるでモーガンのような見た目であるが、マシンの鼻先に、インフィニティの特徴である彫りの深いグリルを取り付けて、独特の表情にしている。

公開されたスペックは、最高出力:150ps、最大トルク:32.6kg-m、0-100km/h加速:5.5秒、最高速度:170km/hとされており、来月発表される日産リーフの予想最高出力と同値になっている。

ボディサイズは、インフィニティQ30よりも、全長が90mm短縮され、全幅が15mm広くなっている。ルーフレスのモデルであるため、全高はQ30の1495mmよりずっと低く、全長x全幅x全高:4330x1820x910mm、車重:890kgとなっている。

ボディ構造は、スティールラダーシャシー、ハンドメイドスティールボディパネルの組み合わせを採用。

脚まわりには、リーフスプリングとノンパワーのステアリングを選んだ。








これに、保安部品を装備し、公道を走れるようにして販売したら、売れるんやないかと思うんすよねぇ~♪
Posted at 2017/08/19 19:55:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月19日 イイね!

アキュラ ARX-05 DPi 登場!

アキュラ ARX-05 DPi 登場!『Acura unveils its Penske-run IMSA DPi contender for 2018』

ホンダの北米高級車ブランドであるアキュラは、2018年のIMSAウェザーテックスポーツカー選手権に参戦するプロトタイプマシン、ARX-05 DPiを正式発表した。

アキュラは、今月初めにポールリカールで行われた新マシンのシェイクダウンの様子をティザー動画で公開していた。

金曜日、オレカ 07 LMP2マシンをベースに開発された新マシンが発表された。ARX-05 DPiは、来シーズンからキャデラックや日産、マツダを相手にDPiクラスで戦う。

さらにチーム・ペンスキーとパートナーシップを結び、ファン・パブロ・モントーヤとデイン・キャメロンがドライバーに起用されることがすでに発表されている。

ARX-05 DPiのデビュー戦は来年1月のデイトナ24時間となる予定で、すでにGTDクラスに参戦しているNSX GT3と共に走ることになる。

アキュラのモータースポーツ活動を統括する、ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント(HPD)代表のアート・セントシアーは次のように語った。

「我々は、アキュラ インテグラ タイプRやRSX、初代NSX、ル・マン プロトタイプなどで勝利を飾ってきた。直近では、新しいアキュラNSX GT3で優勝を収めた」

「ARX-05は第5世代プロトタイプマシンであり、チーム・ペンスキーとのパートナーシップを組んだことで、素晴らしい結果を期待している」

アキュラとペンスキーは、モントーヤとキャメロンの起用は発表したものの、2台目のマシンのドライバーラインアップは未発表だ。

現在、ペンスキーでインディカーを戦っているエリオ・カストロネベスも、このプロジェクトに参加することが噂されている。











オレカ 07 LMP2マシンをベースにしてるんすが、フロントセクションはESM(エクストリーム・スピード・モータースポーツ)が使用しているリジェJS P217ベースのニッサンDPi に似てるかと

デイトナ24時間レースでデビューと、かなり厳しいデビューとなるんすが、ここで競争力を発揮する事が出来るならば、来シーズン通しての活躍も期待出来るかも知れやせんよね
Posted at 2017/08/19 18:34:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2017年08月19日 イイね!

2017年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第4戦 ツインリンクもてぎ予選結果

2017年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第4戦 ツインリンクもてぎ予選結果2017年 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第4戦 ツインリンクもてぎ予選結果

Q1
コースイン直前に雨となり、ソフトタイヤが温まらない状況で予選アタックとなるも、KONDO RACING の2台ニック・キャシディと山下健太が早々にタイムを記録

いち早くTEAM MUGENの山本尚貴がレインタイヤに交換しコースインするも、雨は激しさを増し、Q1カットラインの44秒フラットに届かず

塚越広大、山本尚貴、P.MU/CERUMO・INGINGの2台国本雄資と石浦宏明、大嶋和也がQ1敗退と言う大波乱に

塚越広大は、僅か0.140秒差でQ2進出を逃す事に

Q2
雨はさらに激しさを増し、サーキットは夜と見紛うばかりの暗さとなり、15:30からのQ2は、豪雨と発雷のため一旦はディレイに

しかし、豪雨と発雷が収まる様子を見せず、本日のQ2、Q3はキャンセルとなり、明日実施予定に

以下、暫定リザルトに

1 3 ニック・キャシディ KONDO RACING 1'39.764
2 4 山下健太 KONDO RACING 1'41.010 +1.246
3 18 小林可夢偉 KCMG 1'41.077 +1.313
4 64 中嶋大祐 TCS NAKAJIMA RACING 1'41.218 +1.454
5 15 ピエール・ガスリー TEAM MUGEN 1'41.489 +1.725
6 7 フェリックス・ローゼンクビスト SUNOCO TEAM LEMANS 1'42.196 +2.432
7 50 小暮卓史 B-Max Racing team 1'42.354 +2.590
8 36 アンドレ・ロッテラー VANTELIN TEAM TOM'S 1'42.367 +2.603
9 65 ナレイン・カーティケヤン TCS NAKAJIMA RACING 1'42.821 +3.057
10 20 ヤン・マーデンボロー ITOCHU ENEX TEAM IMPUL 1'42.851 +3.087
11 41 伊沢拓也 DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1'43.221 +3.457
12 19 関口雄飛 ITOCHU ENEX TEAM IMPUL 1'43.420 +3.656
13 37 中嶋一貴 VANTELIN TEAM TOM'S 1'43.473 +3.709
14 40 野尻智紀 DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1'44.069 +4.305

15 10 塚越広大 REAL RACING 1'44.209 +4.445
16 16 山本尚貴 TEAM MUGEN 1'44.858 +5.094
17 2 石浦宏明 P.MU/CERUMO・INGING 1'45.272 +5.508
18 1 国本雄資 P.MU/CERUMO・INGING 1'45.795 +6.031
19 8 大嶋和也 SUNOCO TEAM LEMANS 1'48.649 +8.885
Posted at 2017/08/19 15:54:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-Formula | ニュース
2017年08月19日 イイね!

撤退しても・・・

撤退しても・・・『Faraday FutureにフォーミュラE撤退のうわさ。いまだ市販EV生産に至らず資金節約か』

新興EVメーカーFaraday Furtureが、現在参戦中のEVレース FIA フォーミュラE選手権 から撤退する可能性が出てきました。理由は資金の節約のため。

Faraday FutureがフォーミュラEへの参戦を開始したのはこの7月に最終戦を終えた2016~2017年シーズン(シーズン3)から。フォーミュラEのシーズン1から参戦しているドラゴンレーシングとの4年間のパートナーシップによるもので、ファラデーフューチャーはチームに数人のエンジニアを送り込み、フォーミュラEでの技術開発を市販EVの開発へ取り込むとともに、マーケティングの機会も得る算段でした。
しかし、本業のEV事業の方はと言うと、この1年間はFaraday Futureにとってかなり厳しい出来事がたて続けに起こりました。たとえば初の量産型EV「FF91」の発表直前に資金面の不足が表面化したり、パーツサプライヤーへの未払い問題や訴訟問題に直面、フェラーリから来たマルコ・マティアッチを含む主要役員が相次いで離脱、工場の建設中止などなど枚挙にいとまがありません。

もちろん良いこともないわけではありません。CES 2017で発表した FF91 の評価は高く、この車のプロトタイプで参戦したパイクスピーク・ヒルクライムでは、EV市販車部門の最速記録を叩き出したことが話題となりました。

ここへ来てフォーミュラEでの活動に暗雲が立ち込めてきたのは、主な資金提供元となっている中国LeEcoのサポートが縮小されたことが大きいと考えられます。LeEco自身も財政的な問題が表面化しており、EVスポーツカー開発で提携していたアストンマーティンとの関係も終了しています。

Jalopnikが伝えるところでは、Faraday Futureは現在、ドラゴンレーシングに対していくらかの支払いの遅れがあり、チームオーナーのジェイ・ペンスキーは追加のパートナー探しに奔走しているとされます。またFaraday Futureのモータースポーツ担当役員だったネイト・シュレーダーは、本人のLinkedInで7月に会社を離れたことを明らかにしました。

フォーミュラEは各チーム独自のパワートレイン開発が解禁され、そこにワークス参戦を決めたアウディやメルセデス・ベンツ、ポルシェが巨大な予算を投じることが予想されることから、全体的な参戦コストの増大が懸念されはじめています。

ただ、パイクスピークの例もあるように、モータースポーツである程度の成功を収めつつあるFaraday FutureにとってはフォーミュラEで引き続きその存在をアピールし続けるほうが、ようやくリースながら生産設備を手に入れた市販EVの開発やプロモーションにも良い効果がありそうです。

ちなみに、Faraday Futureは8月16日、Jalopnikなどからの問い合わせに対しモータースポーツ部門はR&D部門のバイスプレジデント、ニック・サンプソンが担当し、来シーズンに向けてドラゴンレーシングとの協力関係を継続するとコメントしました。道は険しいものの、まだしばらくはフォーミュラE参戦の"未来"は続きそうです。

撤退するとは言え、十二分に名前は売りやしたからねぇ

ファラデーフューチャーとすれば、撤退はメリットはあっても、デメリットは無いでしょうからねぇ
Posted at 2017/08/19 07:34:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2017年08月19日 イイね!

フォードが先手を打ったかぁ・・・

フォードが先手を打ったかぁ・・・『Kalle Rovanperä: Über Großbritannien in die Rallye-WM』

10月に開催されるWRC世界ラリー選手権のイギリス戦、第12戦ウェールズ・ラリーGBで、期待のティーンエイジャー、カリ・ロバンペッラがMスポーツのフォード・フィエスタをドライブし、待望のWRCデビューを果たす。

今季からレッドブルとのアスリート契約を結んでいるカリは、8月初旬にMスポーツの所有するグレイストークのフォレストステージでフィエスタR5のテストを実施。

BRCイギリス・ラリー選手権とWRC2への参戦を目指す2018年シーズンに向け、どのマシンを使用するべきか、マネジメントチームと含めて総合的に検討する段階へと進んだ。

カリは10月1日に17歳の誕生日を迎えることもあり、すぐに運転免許試験を経て26日後のラリーGBのスタートに間に合わせたい考えだ。

それ以前にも、元WRCドライバーのトニ・ガルデマイスターがドライブしたシュコダ・ファビアR5や、イタリアのFPFスポーツが使用していたプジョー208 T16などをドライブし、ラトビアとフィンランドの国内選手権での戦いを続ける予定となっている。

彼のマネージャーを務める伝説の男、ティモ・ヨキは、Mスポーツが自分たちのマシンでカリをGBに送り込むことを歓迎しており、その先のプログラムについても前向きだと語った。

「我々にはいくつものオプションがあり、いまでも多くの人々と話を続けている最中だが、私の考えではフィエスタをドライブしてラリーGBに参戦する可能性が一番高いだろう。そして、来季に向けても同様にね」

現時点で、カリは来季もR5カーでのコンペティションをメインに計画しているというが、ヨキによれば「WRカーでのテスト機会が得られる可能性が高いことも魅力的」だという。

「すでに彼はWRカーを走らせる準備ができている。もし誰かが私に電話を掛けてきて『カリをWRカーに乗せたい』と言ってきたら、それはまったく問題なく受け入れられるだろう」

「彼のことをよく知っているし、彼の才能についても同様だ。それに私には、才能ある若いドライバーの素質について、多くの経験から学んだ法則を持っている」

「カリはラリーについて学んでいるし来季はR5カーでOKだ。それ以外で我々に必要なのは、数kmの現行WRカーでのテスト、ということになるだろう」

かつて、カリはMスポーツのマシンをドライブした際、チームプリンシパルのマルコム・ウィルソンに印象的な技術フィードバックをもたらしたことがあるという。

「当然、我々としても今回のラリーGBや、来季のBRC、そしてWRCプログラムにおいて、カリの才能を見ることをとても楽しみにしている」とマルコム・ウィルソン。

「彼とともにいくつかの挑戦をしようと思っているし、現時点でラリー界の話題を一身に集めるヤングスターでもある。そんな彼と一緒に仕事ができるのは本当に光栄だ」

「そんな話以前に、カリが若くしてとても才能に溢れたドライバーであることに一点の疑いもないのだけれどね」

ヨキはかつて、師弟関係にあったミッコ・ヒルボネンやヤリ-マティ・ラトバラといったドライバーたちをMスポーツに送り込み、長い間チームと良好な関係を築いてきた実績がある。

また、カリの父親であるハリ・ロバンペッラも、1996年にWRCでセアトのワークスシートを得る以前、BRCではMスポーツのドライバーとして走ったこともある。

ヨキはその歴史を踏まえつつ、10代のカリがMスポーツに加入することを「とても自然な成り行きだ」と表現した。

「我々とMスポーツ、そしてマルコム(・ウィルソン)との間には、長い信頼関係の歴史が積み重なっているのは間違いないからね」

カリ・ロバンペッラは、マキネンもその才能を認め、ヤリスWRCのステアリングを握らせた程っすからねぇ

Mスポーツやシトロエンは、競争力のあるR5マシンで若手を発掘、囲い込みしてるんすが、トヨタはヤリスのR5マシンすら無いっすからねぇ(o´_`o)ハァ・・・

やはり、早々にR5マシンを作り上げ、才能ある若手を直下のカテゴリーで走らせるようにしないとダメっすよね
Posted at 2017/08/19 07:14:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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何シテル?   09/23 18:11
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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