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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月22日 イイね!

想像しようにも、想像できないっすよね(^^;

想像しようにも、想像できないっすよね(^^;『Porsche 911 Turbo S Exclusive Series gets carbon fiber wheels』

ポルシェは、「911ターボS エクスクルーシブ・シリーズ」のエクスクルーシブな要素をさらに引き上げた。27psのパワーアップや特別なペイントとインテリア・トリムに加え、ブレイデッドカーボンファイバー製ホイールをオプションで提供すると発表したのだ。

このシンプルなデザインの7本スポークは、かつてポルシェが純正装着していたフックス・ホイールのようにクラシックな趣は感じられないかもしれないが、911エンスージアストの中にはフックスのホイールと同じくらい、このホイールに惹かれる人たちがいるはずだ。価格は公表されていないが、おそらく簡単に手が出せるような額ではあるまい。

現在のところ、カーボンファイバー製ホイールは「シェルビー GT350R マスタング」や「フォードGT」、そしてケーニグセグのスーパーカーなど、ごく限られたクルマにだけ提供されている。その製造には多大なコストと時間が掛かるためだ。文末の映像をご覧頂ければ分かるように、このホイールは結果として素晴らしいパフォーマンスを発揮するものの、製造工程は非常に複雑だ。

ポルシェによると、このブレイデッドカーボンファイバー製ホイールは、標準のアロイホイールよりも約8.5kgほど軽く、20%の軽量化に相当するという。強度も20%向上しているそうだ。とはいえ、縁石で擦らないように注意していただきたい。

ポルシェは、自動車メーカーとして世界で初めてブレイデッドカーボンファイバー製ホイールを提供すると主張している。このホイールは基本的に独立した2つの異なるコンポーネントで構成されており、ホイールセンターはカーボンファイバーファブリック製で、リムベースがブレイデッドカーボンファイバー製。前者の製造では、200以上のコンポーネントを切り出し、組み立てる作業が行われるという。そしてリムベースの方は、世界最大という約9m径のカーボンファイバーを網組む(ブレイディング)専用マシンによって製造される。その後、ホイールセンターがリムベースに編み込まれ、組み立てられたホイールに樹脂を含浸し、高圧高温で硬化処理が施される。硬化された後は、時間をかけて冷却。完成したホイールにセンターロックがはめ込まれると、ホイール全体にグロスラッカーの仕上げが施される。このホイールには、長さにして18km分に相当するカーボンファイバーが使用されているそうだ。

なお、911ターボS エクスクルーシブ・シリーズには、フロント9 J x 20、リア11.5 J x 20というサイズのブレイデッドカーボンファイバー製ホイールがオプションとして提供されるという。今後、このホイールが他のモデルにも採用されるかどうかは分からないが、ポルシェは今だかつて、顧客の要望に対して後ろ向きだったことはない。





以前NSXのオプションで専用設計のアルミホイール「MT-R03」が、1台分で162万円と言うブログをアップしてるんすが、コレは一体、いくらになるんすかねぇ?

想像しようにも、想像できないっすよね(^^;
Posted at 2017/08/22 19:35:27 | コメント(4) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月22日 イイね!

何を・・・(笑)

何を・・・(笑)『中国の奇瑞汽車、欧州進出第一号の新型コンパクトSUVを予告!』

中国の奇瑞汽車は8月16日、ドイツで9月に開催されるフランクフルトモーターショー2017において、新型コンパクトSUVを初公開すると発表した。

奇瑞汽車は数年以内に、欧州市場に進出する計画を掲げる。欧州進出の際には、第一号車として投入されるのが、この新型コンパクトSUVとなる。

新型コンパクトSUVは、都市部に住む若くアクティブな顧客がターゲット。欧州の顧客のデザイン、品質、走行性能、衝突安全性に対する期待を、上回ることを目指す。

なお奇瑞汽車は、この新型コンパクトSUVの予告イメージを3点、配信している。





インテリアは兎も角、エクステリアは何をパクったんすかねぇ?

まぁどうせパクっていても、オリジナルだと言い張るんでしょうけどねぇ(笑)
Posted at 2017/08/22 18:27:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2017年08月22日 イイね!

勝てないのは・・・

勝てないのは・・・『トロロッソと”交渉決裂”の噂。真相をホンダ山本MS部長に訊く』

ザウバーとの来季パワーユニット供給契約が白紙に戻ってしまったホンダ。その後ホンダは、供給先の候補をトロロッソに変更して交渉を進めていると伝えられていた。しかし先週末、トロロッソとホンダの交渉が決裂したという報道がなされた。

この真相を探るべく、ツインリンクもてぎ2&4レースの現場で、ホンダの山本雅史モータースポーツ部長を直撃した。

トロロッソとの交渉が決裂したことについて事実かどうか尋ねたところ、「多くを語れないけど」と前置きした上で、山本部長は次のように語った。

「現時点で我々のできる仕事をしっかりやろうとしてきました。私の仕事は、”先に動いておかなかったから次の手が打てなかった”ということがないように、すべての可能性を有効にしておくことです。そのための動きを私がしていたので、いろいろな噂が立ってしまいました」

「トロロッソについては、現時点では厳しいです。厳しいというか、お互いが契約に向けて進んでいるということはありません。噂が先行してしまいましたが、実際にはその先の過程には入っていないです」

山本部長はそうコメントした。

「ファンの皆さんにとってもホンダにとっても、常に良い状態を作り上げるためには、F1村でのコミュニケーションは必要です。そのために我々が動いているだけです。それが噂になってしまって、先行してしまったというのが事実だと思います。契約の話を細かくした訳ではありません。それが本音です」

ではザウバーとの契約がなくなってしまった今、マクラーレンに次ぐ第2のチームとの提携の可能性はあるのか? 山本部長は次のように明かした。

「現時点では、第2のチームとして一歩進んでいるところはありません。今ホンダとしては、マクラーレン・ホンダとしてしっかりとレースをしていく、そこに集中しなければいけないという意味も含めてですね」

その本丸であるマクラーレンとの関係はどうなのか? 山本部長はこの件について「あくまで噂」と強調しつつも、次のように語った。

「現時点では、何か大きく変わったことはありません。(関係解消の)噂はあくまで噂です。(6位入賞を果たした)ハンガリーの結果は、ひとつのアップデートとして彼らは受け止めていて、継続してアップデートしていくということを話しています。ペナルティとの関係もあるので、いつでもどこでも入れられるというモノではないですけどね。それ以上のことは今のところはありません」

ホンダエンジンが勝てないのは、進化スピードと今のF1を甘く見た結果であり、ファンの落胆は、過去の栄光を後追いした結果かと・・・

今一度、新規参入チームのつもりで頑張って欲しいっすよね

そして、今季中にはトップ3での争いを見せ、来季は優勝争いを見せて欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/08/22 07:24:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年08月22日 イイね!

早くも2018年に向けてシフトかぁ・・・

早くも2018年に向けてシフトかぁ・・・『Citroën čeká před rokem 2018 hodně testování』

WRCラリードイツでは、ミケルセンが2位と健闘する一方で、ミークが初日にトラブル後、土曜日にはラリーリタイアと、今ひとつ流れをつかみ切れない状況が続くシトロエン勢。シトロエン・レーシングのチームトップ、イブ・マトンとマレク・ナワレキが、ラリードイツ現場で、トラブル続出のチームの状況について、近況を語った。

マトンは、C3 WRCのテクニカル面について現在取り組んでいることを、次のように説明した。

「この数週間、非常に多くのことを行ってきた。チームの組織改革を開始し、新しいテクニカルマネージャーを迎えた。9月の初めからフルタイムで作業にあたる。4月以来、必死でがんばってきた、新しいジョーカーパーツの公認をすでに取得している。ここから年末までの間には、新しいパーツは投入せず、2017年にリスクを負うのではなく、2018年のことに専念しなくてはならない。テストを行っていないので、走行を重ねていかなくてはならない。シトロエンとしては、かなり新しいやり方で行っている。事前にそれほどテストを行わずに、新しいパーツの公認を取っている。我々が公認を取得したパーツは、可能性、セットアップ、すべて試さなくてはならないし、そうした作業をこの先も続けていく」

舗装でC3 WRCをテストしたセバスチャン・ローブからのフィードバックについては「彼が話したのは、もっとドライブしやすいマシンにしなくてはならないということ。まだ少し、ナーバスすぎるのかもしれない。あるいは、グリップをつかむのが難しい時がある。ラリーでは、ドライバーはレッキから何日か日をおいてからステージを走ることになる。次のコーナーがどうなっているのか、正確に知るのはかなり難しい。これが、一番のポイントだ」

それ以外のことについては、ナワレキが語った。

「ドイツの後、残りは3戦なので、我々のポリシーと目標は、このラリーをスタートした時と同じ、それぞれのラリーを勝つことだ。異なるコンディションを走る時の、ドライバーの自信のレベルを上げていく作業をしなくてはならない。そうすれば、ベストのリザルトが得られると信じられるようになる。フィンランドでは新しい解決策を見出すことができたので、その作業を続けていかなくてはならない。ドライバーからも、興味深いフィードバックをすでにもらっている。もちろん、今後のことについても、取り組んで行かなくてはならない。具体的には、来年のためにできることを準備したり、ショックアブソーバーやダンパーを開発することなどだ」

まぁシーズンも後半に差し掛かり、今からC3 WRCをアップデートしてもタイトル獲得は叶わないんすから、来シーズンに向けて開発をシフトするのは正解でしょうねぇ

でも問題は、マシンだけじゃ無いでしょうけどねぇ・・・
Posted at 2017/08/22 06:55:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年08月22日 イイね!

羨望の眼差しを受けてるんや

『川崎あや RQコスチュームがキュートすぎて”サーキットの女神”』

”くびれスト”として、見事なくびれで世の男性はもちろん、女性からも”こんな体になりたい”と羨望の眼差しを受ける、笑顔も可憐なグラビアアイドル川崎あや

先月放送されたニコニコ生放送「市川美織にアイドルを学ぶ~NEXTアイドルをさがせ!特番」のゲストに登場。白のビキニでその”神くびれ”を存分に見せてくれ、さらにスペシャルな”くびれ&あやカーブ”紹介動画も収録した。そんな川崎は現在、その美麗なプロポーションを活かし、レースクイーン活動も行っている。所属チームはpacific fairies(スーパーGT)、川崎のほかに阿久津真央/立花はる/嶋田美彩/Haruka/益田杏奈/大島理沙/藤咲百合香/間宮葵/杉原あやのが在籍している。”市川美織ニコ生”のゲスト出演時に、同じくレースクイーンのドリフトエンジェルスとも共演したが、サーキットでは顔を合わすも、同じ仕事をすることは少ないと、RQ事情を語ってくれていた。

って事で、恒例の検索を(笑)

すると、スリーサイズが83-52-84cmで、Cカップのこないな方でした(笑)









Posted at 2017/08/22 06:26:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース

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「スタートまで、後30分程」
何シテル?   08/27 12:09
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