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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月28日 イイね!

SUZUKA 1000km THE FINAL 決勝日紀行

SUZUKA 1000km THE FINAL 決勝日紀行2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km 決勝日は、前日同様5時過ぎに家を

前日とは打って変わっての晴天で、高速もぬふわ程度で巡航し、おかげで6時過ぎにはサーキット駐車場に到着・・・したのはエエんす、何時も給油するセルフステーション鈴鹿南SSの交差点を曲がったとたんに、目に飛び込んで来たのは対向車線の渋滞

嫌な予感は的中し、もう駐車場は満車で、他の駐車場に回される事に(o´_`o)ハァ・・・
しかも、サーキット駐車場と民間駐車場の入り口が同じで、案内されるままに停車すると民間で、ぼったくられる結果に(o´_`o)ハァ・・・

前日のピットウォークの人の多さから考えると恐ろしさが先行し、諦める事にしたので、ウォームアップ走行に間に合うように9時過ぎに入場し、ピットビル裏から新設されたスプーンカーブ行きのシャトルバスに

ところがココでも罠が・・・

ウォームアップ走行は10:55から11:15までなのだが、シャトルバスは11:00から12:00まで運休で、帰りは歩いて戻る羽目に(o´_`o)ハァ・・・

スタートは1コーナーの飛び込みを見たくてBスタンドまで行ったんすが、空席は無く、階段から観戦&撮影する事に

スタートして暫くは観戦し、少々遅い昼食を前日と同じプッチタウンキッチンで食べ、長丁場に備えて(?)居眠りを(^^;

目が覚めてから暫くJスポーツ・オンデマンドで観戦し、その後はピットビル3階で観戦

2度のセーフティーカーのおかげで、時間でチェッカーとなったんすが、終盤にも色んなドラマが生まれ、ファイナルに相応しい熱闘、激闘だったと思いやす

ゴール後はスタンドを離れ、プッチタウンキッチンのテラスで待っていた嫁と合流し、そこから花火を見て、ワテ的な夏の風物詩の終わりを惜しんでいやした

今年も渋滞回避の意味もあり、イオンモール鈴鹿ベルシティ敷地内にある天然温泉「花しょうぶ」で汗を流し、夕食も済ませ、23時頃に無事帰宅しやした

















































で、決勝日のレース画像等はフォトアルバムにアップしたので、RQの尾根遺産もアップしておきやす(笑)

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 1

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 2

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 3

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 4

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 5

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 6

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 7

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 8

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 9

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 10

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 11

SUZUKA 1000km THE FINAL 尾根遺産 12
Posted at 2017/08/28 20:10:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | 日記
2017年08月28日 イイね!

ELMS 第4戦 ポール・リカール 4時間レース

ELMS 第4戦 ポール・リカール 4時間レースELMS 第4戦 ポール・リカール 4時間レース

Qualifying
ELMS(ヨーロピアン・ル・マン・シリーズ)第4戦の予選がポール・リカールで行われ、21号車ドラゴンスピードのオレカ07が開幕戦以来のポールポジションを獲得

LMP3クラスでは6号車360 レーシングのリジェ JS P3が、LMGTEクラスではスピリット オブ レースの55号車フェラーリ 488 GTEがそれぞれクラスPを獲得



1 21 DragonSpeed Oreca 07 - Gibson LMP2 1:52.761

2 22 G-Drive Racing Oreca 07 - Gibson LMP2 1:52.906 +0.145
3 39 Graff Oreca 07 - Gibson LMP2 1:53.051 +0.290
4 27 SMP Racing Dallara P217 - Gibson LMP2 1:53.194 +0.433
5 32 United Autosports Ligier JSP217 - Gibson LMP2 1:53.530 +0.769
6 47 Cetilar Villorba Corse Dallara P217 - Gibson LMP2 1:53.874 +1.113
7 23 Panis Barthez Competition Ligier JSP217 - Gibson LMP2 1:54.033 +1.272
8 25 Algarve Pro Racing Ligier JSP217 - Gibson LMP2 1:54.321 +1.560
9 28 Idec Sport Racing Ligier JSP217 - Gibson LMP2 1:54.358 +1.597
10 40 Graff Oreca 07 - Gibson LMP2 1:54.779 +2.018
  ・
13 6 360 Racing Ligier JS P3 - Nissan LMP3 2:02.186 +9.425

  ・
  ・
  ・
  ・
28 55 Spirit of Race Ferrari 488 GTE LMGTE 2:04.202 +11.441


4 Hours of Le Castellet: Qualifying highlights


Race
決勝レースは、4番手スタートのSMP レーシングが今季初優勝を飾る

LMP3クラスは2号車のユナイテッド・オートスポーツが、GTEクラスは55号車のスピリット オブ レースがそれぞれクラス首位でチェッカーを受けた

1 27 SMP Racing Dallara P217 - Gibson LMP2 4:00:16.217

2 22 G-Drive Racing Oreca 07 - Gibson LMP2 D 115 4:01:44.034 +1:27.817
3 39 Graff Oreca 07 - Gibson LMP2 4:00:22.031 +1 Laps
4 23 Panis Barthez Competition Ligier JSP217 - Gibson LMP2 4:00:45.602 +1 Laps
5 32 United Autosports Ligier JSP217 - Gibson LMP2 4:00:50.967 +1 Laps
6 40 Graff Oreca 07 - Gibson LMP2 D 114 4:00:54.675 +1 Laps
7 21 DragonSpeed Oreca 07 - Gibson LMP2 4:01:43.627 +1 Laps
8 25 Algarve Pro Racing Ligier JSP217 - Gibson LMP2 4:00:47.891 +2 Laps
9 49 High Class Racing Dallara P217 - Gibson LMP2 4:01:43.045 +3 Laps
10 47 Cetilar Villorba Corse Dallara P217 - Gibson LMP2 4:00:43.242 +4 Laps
  ・
13 2 United Autosports Ligier JS P3 - Nissan LMP3 4:00:19.746 +8 Laps

  ・
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  ・
19 55 Spirit of Race Ferrari 488 GTE LMGTE 4:00:27.663 +9 Laps


4 Hours of Le Castellet: Race highlights!
Posted at 2017/08/28 09:20:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2017年08月28日 イイね!

2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km 決勝結果

2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km 決勝結果2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6 第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km 決勝結果

GT500
序盤は3番手スタートの17号車の塚越が次々とパスしていき13周目にはトップに立ち、最初の30周を終えると全車が最初のスティント(走行機会)を終えた時点でも、No.17 KEIHIN NSX-GT(小暮卓史)がトップをキープ。その後方では、予選12位のNo.23 MOTUL AUTECH GT-R(ロニー・クインタレッリ)がスタートから猛プッシュ。さらにこのピット作業でもうまく順位を上げ、5番手まで順位を上げていた。

レースも折り返しとなる86周が終わっても17号車のトップは揺るがず。4番手まで追い上げていた23号車は4スティント目となる89周目のピットからスタートする際にピットレーンを走るGT300と接触しかけてしまった。このため、2番手まで順位を上げていながら、ドライブスルーペナルティを受け、一時は12番手まで順位を下げた。

140周を過ぎ、各車が最後のスティントへとピットへ戻っていく中で、このスティントを最後まで引っ張って、トップを走っていた17号車が、ピットへ戻る予定の147周目にタイヤをバーストさせてクラッシュ。この1000kmレースを、ここまでリードしてきた17号車はここでレースを終えた。

2回のセーフティカーもあって、173周を消化することができないまま、規定の午後6時28分を迎え、ファイナルラップが宣言される。そして“鈴鹿1000km THE FINAL”のトップチェッカーは、No.64 Epson Modulo NSX-GTに振られる。NAKAJIMA RACING、そしてダンロップタイヤとしては2007年の最終戦富士以来、10年ぶりのSUPER GT優勝となった。松浦孝亮にとっては通算2勝目、そしてベルトラン・バゲットは初の優勝となった。

1 64 Epson Modulo NSX-GT B.バゲット/松浦孝亮 171Laps 5:51'16.244

2 23 MOTUL AUTECH GT-R 松田次生/R.クインタレッリ +12''150

3 100 RAYBRIG NSX-GT 山本尚貴/伊沢拓也 +15''737

4 19 WedsSport ADVAN LC500 関口雄飛/国本雄資/小林可夢偉 +32''852
5 24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R 佐々木大樹/J-P.デ・オリベイラ +34''089
6 37 KeePer TOM'S LC500 平川亮/N.キャシディ +36''330
7 6 WAKO'S 4CR LC500 大嶋和也/A.カルダレッリ +37''012
8 8 ARTA NSX-GT 野尻智紀/小林崇志 +1'58''410
9 36 au TOM'S LC500 中嶋一貴/J.ロシター +1Laps
10 38 ZENT CERUMO LC500 立川祐路/石浦宏明 +2Laps
11 12 カルソニック IMPUL GT-R 安田裕信/J.マーデンボロー +2Laps
12 16 TEAM MUGEN MOTUL MUGEN NSX-GT 武藤英紀/中嶋大祐/J.バトン +2Laps
13 1 DENSO KOBELCO SARD LC500 H.コバライネン/平手晃平 +3Laps
14 46 S Road CRAFTSPORTS GT-R 本山哲/千代勝正 +16Laps
15 17 KEIHIN NSX-GT 塚越広大/小暮卓史 +25Laps

GT300
1周目はポールポジションのNo.25 VivaC 86 MC(山下健太)をリーダーに第1コーナーへ。これにNo.18 UPGARAGE BANDOH 86(中山友貴)、No.5 マッハ車検 MC86 GTNET(坂口夏月)とマザーシャシー勢3台がトップグループを形成。その後方ではNo.4 グッドスマイル 初音ミク AMG(片岡龍也)をかわしたNo.51 JMS P.MU LMcorsa RC F GT3(中山雄一)を先頭にした2番手集団が続く。

GT300のトップが42周を走行中と、88周目を走行中、2度のタイミングでセーフティカーが導入され、それがレース展開を左右することになった。

レース終盤はNo.65 LEON CVSTOS AMGとNo.25 VivaC 86 MCが、ピットインの度にトップを入れ替える展開となった。ただしタイヤ無交換でピットでの作業時間を短縮していた25号車が15秒程度のマージンをキープしていた。

そして127周目に実質トップのNo.25 VivaC 86 MC(山下>松井孝允)が、131周目に同2番手のNo.65 LEON CVSTOS AMG(黒澤>蒲生尚哉)が5回目のピットインを終え、最後の勝負となる。ここで、気温が下がったコンディションにタイヤが合わなかったのか、25号車のペースがダウン。一方、65号車の蒲生が猛然とチャージすると、その差は見る間に詰まっていく。

残り10周ほどで両者はテールツーノーズのバトルとなる。勢いに勝るNo.65 LEON CVSTOS AMGの蒲生は、150周目の第1コーナーでNo.25 VivaC 86 MC(松井)をパス。ついにトップを奪い取った。結局、このままゴールしたNo.65 LEON CVSTOS AMGが昨年の開幕戦岡山以来の優勝を手にした。一方、2番手でレースを終えるかに見えた25号車は残り4周目の逆バンクでコースアウト。この時、マシンが裏返しになるクラッシュをしてしまい、2位18ポイントをふいにしてしまった。

1 65 LEON CVSTOS AMG 黒澤治樹蒲生尚弥 158Laps 5:51'17.191

2 88 マネパ ランボルギーニ GT3 織戸学/平峰一貴/山西康司 +36''319
3 87 ショップチャンネル ランボルギーニ GT3 細川慎弥/佐藤公哉/元嶋佑弥 +36''959
4 60 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 飯田章/吉本大樹 +39''463
5 10 GAINER TANAX triple a GT-R 富田竜一郎/吉田広樹 +39''463
6 51 JMS P.MU LMcorsa RC F GT3 中山雄一/坪井翔 +40''722
7 61 SUBARU BRZ R&D SPORT 井口卓人/山内英輝 +43''128
8 9 GULF NAC PORSCHE 911 J.レスター/峰尾恭輔 +1'01''393
9 11 GAINER TANAX AMG GT3 平中克幸/B.ビルドハイム +1'11''676
10 33 D'station Porsche 藤井誠暢/S.ミューラー +1'18''273

2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6


随所で繰り広げられた熱き戦いは、鈴鹿1000kmレースファイナルに相応しいモノでしたねぇ

このレースをこの眼に、この胸に刻む事が出来たのは幸せだったと思いやす
Posted at 2017/08/28 08:03:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2017年08月28日 イイね!

2017 F1 第12戦 ベルギーGP 決勝結果

2017 F1 第12戦 ベルギーGP 決勝結果2017 F1 第12戦 ベルギーGP 決勝結果

F1ベルギーGPの決勝が27日(日)、スパ・フランコルシャンで行われ、前日の予選でミハエル・シューマッハの最多ポールポジション記録に並んだハミルトンは、スタートから首位。最後はウルトラソフトを装着したセバスチャン・ベッテルからのプレッシャーを受けるが、途中のセーフティカーのリスタートでも首位を守り、2.3秒差をつけてトップでチェッカー。自身200戦目となるレースをポール・トゥ・ウィンでの勝利で飾った。

マクラーレン・ホンダは、ストフェル・バンドーンが14位、フェルナンド・アロンソはエンジントラブルでレースをリタイアした。

1 44 ルイス・ハミルトン メルセデス

2 5 セバスチャン・ベッテル フェラーリ
3 3 ダニエル・リカルド レッドブル
4 7 キミ・ライコネン フェラーリ
5 77 バルテリ・ボッタス メルセデス
6 27 ニコ・ヒュルケンベルグ ルノー
7 8 ロマン・グロージャン ハース
8 19 フェリペ・マッサ ウィリアムズ
9 31 エステバン・オコン フォース・インディア
10 55 カルロス・サインツ トロ・ロッソ
11 18 ランス・ストロール ウィリアムズ
12 26 ダニール・クビアト トロ・ロッソ
13 46 ジョリオン・パーマー ルノー
14 2 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ホンダ

15 20 ケビン・マグヌッセン ハース
16 9 マーカス・エリクソン ザウバー
17 11 セルジオ・ペレス フォース・インディア
18 14 フェルナンド・アロンソ マクラーレン・ホンダ

19 33 マックス・フェルスタッペン レッドブル
20 94 パスカル・ウェーレイン ザウバー

2017 Belgian Grand Prix | Race Highlights
Posted at 2017/08/28 06:58:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年08月28日 イイね!

F2 Series 2017 Circuit de Spa-Francorchamps, Belgium Final Classification

F2 Series 2017 Circuit de Spa-Francorchamps, Belgium Final ClassificationF2 Series 2017 Circuit de Spa-Francorchamps, Belgium Final Classification

Race1
F2 第8戦 ベルギーのレース1が26日(土)にスパ・フランコルシャンで行われ、ポールポジションからスタートしたシャルル・ルクレール(PREMA RACING)が、スタートで首位に立つと、安定した走りをみせてトップでチェッカー。今季6勝目を挙げて、チャンピオンシップのリードを広げた。

15番手スタートとなった松下信治(ART GRAND PRIX)は、スタートでエンジンストール。ピットレーンからレースに復帰するも18位でレースを終えた。

1 6 A. Markelov RUSSIAN TIME 25 52:50.172

2 5 L. Ghiotto RUSSIAN TIME 25 52:56.229 +5.985
3 2 A. Fuoco PREMA Racing 25 52:56.618 +0.389
4 4 G. Malja Racing Engineering 25 53:10.084 +13.466
5 3 N. de Vries Racing Engineering 25 53:11.321 +1.237
6 14 S. Sette Câmara MP Motorsport 25 53:19.528 +8.207
7 19 R. Merhi Rapax 25 53:23.651 +4.123
8 20 N. Nato Pertamina Arden 25 53:25.783 +2.132
9 17 S. Ferrucci Trident 25 53:32.907 +7.124
10 12 R. Visoiu Campos Racing 25 53:34.305 +1.398
11 16 N. Jeffri Trident 25 53:37.780 +3.475
12 8 A. Albon ART Grand Prix 25 53:49.724 +11.944
13 11 R. Boschung Campos Racing 25 53:50.389 +0.665
14 18 L. Delétraz Rapax 25 53:51.242 +0.853
15 21 S. Gelael Pertamina Arden 25 54:04.254 +13.012
16 7 N. Matsushita ART Grand Prix 24 53:34.588 +1 LAP

9 O. Rowland DAMS 25 52:50.244 +0.072

DNF
15 J. King MP Motorsport

DNS
10 N. Latifi DAMS

Race2
F2 第8戦 ベルギーのレース2が27日(日)にスパ・フランコルシャンで行われ、セルジオ・セッテ・カマラが初優勝。

ホンダの育成ドライバー 松下信治はレース終盤に大クラッシュを喫してリタイアに終わった。

1 14 S. Sette Câmara MP Motorsport 18 39:40.215

2 3 N. de Vries Racing Engineering 18 39:40.838 +0.623
3 5 L. Ghiotto RUSSIAN TIME 18 39:42.618 +2.403
4 20 N. Nato Pertamina Arden 18 39:43.324 +3.109
5 1 C. Leclerc PREMA Racing 18 39:44.035 +3.820
6 19 R. Merhi Rapax 18 39:45.109 +4.894
7 2 A. Fuoco PREMA Racing 18 39:45.663 +5.448
8 9 O. Rowland DAMS 18 39:46.043 +5.828
9 10 N. Latifi DAMS 18 39:46.905 +6.690
10 17 S. Ferrucci Trident 18 39:49.417 +9.202
11 4 G. Malja Racing Engineering 18 39:49.844 +9.629
12 18 L. Delétraz Rapax 18 39:50.771 +10.556
13 11 R. Boschung Campos Racing 18 39:51.080 +10.865
14 15 J. King MP Motorsport 18 39:51.310 +11.095
15 16 N. Jeffri Trident 18 39:52.285 +12.070
16 12 R. Visoiu Campos Racing 18 39:53.924 +13.709
17 21 S. Gelael Pertamina Arden 18 39:54.336 +14.121
18 8 A. Albon ART Grand Prix 18 39:57.758 +17.543

DNF
7 N. Matsushita ART Grand Prix 14 29:06.152 DNF 201.903 2:02.555 4
6 A. Markelov RUSSIAN TIME 12 24:42.832 DNF
Posted at 2017/08/28 06:49:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース

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「意味わからんし、何でやねん?@ゆういっつぁん 」
何シテル?   11/23 16:54
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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