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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2016年06月30日 イイね!

押すなよ、絶対に押すなよ(笑)

押すなよ、絶対に押すなよ(笑)『5匹のニャンコがカーテンレールの上で大渋滞してて可愛すぎる』

猫は、狭いところと高いところが好きな生き物。高いところに関しては、天敵が少なく安全なだけでなく、"上から"目線によって支配感が増すのか?今回紹介するのは、ちょっと度が過ぎた猫たちだ。



pinkpaper2011さんが以前アップした今回の動画。この猫たちは、キャットウォークやタンスではなく、なんとカーテンレールの上に密集して乗ってしまったのだ。どうやってそこまで乗ったのか?勢いを付けてジャンプし、そのままカーテンに爪を引っかけてよじ登ったのだろうか。

カーテンレールの上に密集している猫は5匹。一番右の猫が降りたいそぶりを見せると、ほかの猫が後ろにバックして場所を空けようとするが、そこはカーテンレールの上。うまいこと場所をあけることができず、動きものそのそ...。

一番右の猫がバックで下がってきて迫ってきたところで、黒猫と挟まれた猫は、居場所が無くなり下に降りるしかなくなってしまったのだ。下に一度降りようとした猫はカーテンにしがみつきながら耐えるもとうとう落下。左の白い猫はカーテンレールの狭い上を上手に反転しているが、猫ならではの柔軟さだからだろうか?

何はともあれ、可愛らしくなんともなごやかな光景である。

ホンマ、何でネコの行動って面白いんすかねぇ?(笑)

家のバカ猫も、一日見ていても飽きる事は無いですからねぇ
Posted at 2016/06/30 20:50:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | ネコ | ニュース
2016年06月30日 イイね!

取り敢えず、コレに・・・

取り敢えず、コレに・・・『Ferrari plans Austria tests for Halo 2』

FIAは、2017年F1シーズンのハロー導入にむけて、今週に最終テストを実施する。

ハローは、F1ドライバーの頭部をタイヤなどから守るためにデザインされた頭部保護デバイス。レッドブルもエアロスクリーンを提案していたが、2017年の導入に向けて選択されたのはハローだった。

FIAグローバル・インスティテュートのゼネラル・マネジャー・リサーチを務めるローレン・メキースは「まだ実現するためにやらなければならないことがたくさんある」とコメント。

「まだ進行中のテストがあり、各チームとのミーティングもある。シャシーデザインにも影響する。したがって、決して動かすことのできない期限があるため、今もハイペースで開発が進んでいる」

決定の正確な期限について質問されたローレン・メキースは「7月15日(金)より後にするつもりはない。今週に最終テストを行い、7月初旬に再びチームと会合を持って結果を検討する」と述べた。

「その後になるとシャシーデザインへの影響があり、一部のチームがシャシーデザインを固め始める時期に食い込んでしまう。したがって、それにぶつからないようにしようとしている」

ローレン・メキースによると、ハローの最終形はフェラーリがテストしたプロトタイプよりやや進化したものになるが、デザインはキミ・ライコネンとセバスチャン・ベッテルがテストしたものと似ているという。

「全体的な形状という点でが似ているが、バルセロナからここまでの我々の仕事の結果として、配置はやや異なる。だが、全体的なコンセプトは同じだ」

2017年のハロー導入に集中するためにエアロスクリーンの開発は凍結されたものの、2018年についてはレッドブルのデザインも除外されたわけではないとローレン・メキースは説明した。

「エアロスクリーンの凍結は2017年に限ったものだと考えている。なぜなら、期限を守る必要があり、2つのプロジェクトを進めればそれに苦戦するからだ。ある段階でそれができるかどうか見積もる必要があり、エアロスクリーンではそれができないと我々は概算した。そういうわけで、我々はハローの2017年導入が軌道に乗るまでそれを凍結した」

「だが、いったんこれが終われば、レッドブルや他のチームも彼らがこれまでに果たしてくれた素晴らしい貢献を継続するだろうと確信している。ずっと停止したままではなく、純粋に1つか2つのソリューションを2017年のグリッドで達成するための計画上の選択にすぎない」





取り敢えず、コレに決めたようなんすが・・・

やっぱ、カッコ悪いっすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2016/06/30 19:45:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2016年06月30日 イイね!

これで人気が取り戻せるとでも思ってるんすかねぇ?(o´_`o)ハァ・・・

これで人気が取り戻せるとでも思ってるんすかねぇ?(o´_`o)ハァ・・・『No privateer 2017 World Rally Car entries to be permitted by FIA』

FIAは先週末に開催したWMSC(ワールドモータースポーツカウンシル)で、来季のWRC(世界ラリー選手権)に参戦するプライベーターが新型WRカーをドライブすることを許可しないとの決定を下した。

2017年、WRCには大幅な車両規則の改訂が行われる。この結果、エンジン出力やダウンフォース量が増加するため、“史上最速のWRカー”が誕生すると言われている。

WRCのプロモーターやFIAは、ラリーの平均速度が上がることで安全上の懸念が生まれるとして、新型マシンをドライブする人物を事前に審査したいとの意向を示していた。

この決定により、来季のWRC最上位クラスに参戦するにはワークスチームからのエントリーが必須となるため、ロレンツォ・ベルテリやマーティン・プロコップといった、プライベーターは活動停止を余儀なくされる。

現在、両ドライバーにマシンを供給しているMスポーツは、長年ワークス活動の一環としてプライベーターをサポートしてきた実績がある。そのため、チームの方針によってはプライベーターも継続参戦できる可能性も残されているが、FIAはプライベーターがワークスチームに所属していても、事前に審査を行う方針を示している。

現時点で来シーズンにプライベーターを走らたい意向を示しているのはMスポーツのみ。そのほかのフォルクスワーゲンやヒュンダイ、シトロエン、トヨタといったワークスチームは、3台の新型WRカーを揃えることに注力している状況だ。

先月初め、FIAでラリーディレクターを務めるヤルモ・マホネンは英AUTOSPORTの取材に対し、ドライバーの事前審査を行いたいとの考えを示していた。 

「これらのマシン(17年型WRカー)に乗るドライバーをコントロールしたい。可能であれば、スーパーライセンス制度よりも、緩やかな形でね」とマホネン。

「マニュファクチャラーとFIAが事前に承認したドライバーのみが、新型マシンをドライブできるようにしたい。この方法であればドライバーの管理が可能だ」

また、マホネンは「(Mスポーツ代表の)マルコム・ウィルソンに大金を積んで、ドライバー登録を志願する者が続出する事態は望まない」とも述べている。

「現在は、ある程度の持参金があればマシンに乗り込むことができ、現時点で我々にはそれを制限する術がない」

「ジェントルマンドライバーを17年型WRカーに乗せたいかって? もちろん、ノーだ。それに18歳のドライバーがWRCで世界選手権デビューを果たすという状況も望んでいないよ」

このほか、今回のWMSCでは“リードドライバー”の事前申請についても廃止されることが決定された。これまで、最上位クラスに参戦するチームは全14戦中、少なくとも10戦に参戦するドライバーをリードドライバーとして指名する必要があった。

なお、噂されていた新ポイントシステム(ワークスチームは3名を事前に登録。このうち上位2名のポイントがチームに加算されるシステム)については、採用の可否を含め、アナウンスされていない。

先日お伝えした、WMSC(ワールドモータースポーツカウンシル)ミーティングの補足とも言えるニュースなんすが・・・

2017年型WRカーをドライブする人物を事前に審査したいと言ってるが、どんな方法で、誰が行うのか、まったく不明なんすよねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

トップカテゴリーのマシンの出走数を減らすのに、これで人気が取り戻せるとでも思ってるんすかねぇ?(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2016/06/30 18:35:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2016年06月30日 イイね!

新型ハッチバックで!

新型ハッチバックで!『2018 Honda Civic Type R Filmed Testing At Nurburgring Again』

ホンダは公道用タイヤを装着した未改造のシビック TYPE R量産車を引っ提げて、欧州にある5つのGPサーキット(シルバーストーン、スパ・フランコルシャン、モンツァ、エストリル、ハンガロリンク)で、FF車最速記録を打ち立てている間に、ニュルブルクリンク北コースで新型TYPE-Rを実施

新型TYPE-Rも、現行TYPE-Rのパフォーマンスを上回るべく「グリーン・ヘル」(ニュルブルクリンク北コースの愛称)で開発が進められている

ボンネットの下には現行TYPE-Rと同じ、最高出力310ps、最大トルク400Nmの2.0リットルのターボVTECエンジンが搭載されていると思われる



現行シビックTYPE-Rで、5つのサーキットで記録を打ち立てたんすが、何故ニュルが抜けてるのかと思っていたら、こないな理由やったんすねぇ

どうやらホンダは、新型ハッチバック・TYPE-Rで、リベンジを果たそうと狙っているみたいっすね( ̄ー ̄)ニヤリ
Posted at 2016/06/30 07:08:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース
2016年06月30日 イイね!

果たして、どんな名で?

果たして、どんな名で?『Mitsubishi Grand Tourer hybrid SUV concept set for Paris motor show』

三菱は今年秋のパリ・モーターショーで公開予定のハイブリッドSUVのティザー写真を公開した。

グランド・ツアラーと呼ばれるコンセプト・モデルは、三菱最新のデザインが与えられたモデル。そのデザイン・キューは、2015年のジュネーブ・モーターショーで公開されたXR PHEV IIコンセプトのものを引き継ぐようだ。

XR PHEV IIコンセプトは、162psのエンジンと12kWhのバッテリーによるモーターとの組み合わせで40g/kmのCO2排出量というスペックを持っていたが、このグランド・ツアラーにどんなパワートレインが搭載されるかは現時点では不明。

デザインは、レンジローバー・イヴォーク風の5ドアで、傾斜したルーフの他はほとんど窺い知ることはできない。





こうやって見ると、確かにXR PHEV IIコンセプトのデザインは継承しているが、車両サイズ的には、全長4,490mmのXR PHEV IIコンセプトよりも大きいかと思われやすよねぇ

三菱は今年初めに行われた2015年度第3四半期決算説明会で、2017年度に新小型SUVを市場投入するとしていたんすがサイズ的に見ても、現在の三菱の状況からしても、小型SUVを新規に投入している体力は無いかと・・・

となるとサイズ的に見て、新型アウチランダーとして登場してくる可能性が高いのではないかと思うんすよ

人気はどうか判りやせんが、中身は素晴らしくエエと思ってるんで、是非とも進化させてアウトランダーPHEVを継承して欲しいっすよね
Posted at 2016/06/30 06:31:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース

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何シテル?   08/27 12:09
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