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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2016年08月31日 イイね!

凄ぇ~!・・・けど(謎爆)

凄ぇ~!・・・けど(謎爆)『時速115キロでショッピングカートを壁にぶつけたらこうなった』

大型のスーパーなどでは、必ずと言っていいほど置いてあるショッピングカート。私たちは日々当たり前のように使っているが、いったいどれくらい丈夫なのか? そんな疑問を抱いたことのある方はそう多くはいないだろう。

そこで今回は、ショッピングカートを超高速で壁に衝突させることで耐久性を試すという、ちょっとヤリ過ぎな動画をご紹介したい。

・ショッピングカートを車や壁に衝突させる実験
実験を行ったのは、車や航空機の安全性の検証などを行っている、スイスの「ダイナミック・テスト・センター(DTC)」である。そして実験内容は前述の通り、スーパーでお馴染みのショッピングカートに、食品などを積んだまま高速で車や壁に衝突させるというものだ。

・カートは意外と頑丈
動画では、まずはじめに時速19kmで車の側面にショッピングカートを衝突させる実験が行われる。しかしこのカートが意外と頑丈で、車のドアはグシャっと凹んでいるものの、カートの方に大きな損傷は無しといった様子。

・時速117.8kmの衝撃には耐えられず
そして次に行われるのが、時速117.8kmで壁に衝突させるという実験だ。前述の実験では頑丈に見えたカートも、さすがにこのスピードには敵わないようで、衝撃で前方部分が大きく潰れ、積んである食品も大破しているのが見て取れる。

実験内容の豪快さもさることながら見逃せないのが、その美しい映像だ。ただショッピングカートが壁に激突しているだけなのに、絶妙なライティングと躍動感あふれるスーパースローが、実験風景をドラマティックに演出しているぞ。

しかし、くれぐれもこの実験は検証の為のということを忘れてはならない。いくらショッピングカートが頑丈であっても、日々大切に扱いたいものである。



凄いっすねぇ~!

でも・・・









ショッピングカートを時速117.8kmで壁に衝突させるという実験に、どんな意味があるんすかねぇ?(^^;
Posted at 2016/08/31 20:59:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース
2016年08月31日 イイね!

予選から激しいバトルが予想されやすよねぇ

予選から激しいバトルが予想されやすよねぇ『今季最終もてぎ連戦、予選は“選手個別”時間形式で実施へ』

SUPER GTのシリーズ運営団体GTAの坂東正明代表は、第6戦鈴鹿の決勝日(28日)定例会見で様々な話題について語り、2レース実施となる今季最終もてぎ大会の予選方法にも言及した。もてぎの予選は通常のノックアウト式ではなく、“選手個別”の時間予選となる見込み。

11月11~13日に栃木県のツインリンクもてぎで開催される今季最終大会は、4月の地震の影響により九州オートポリスでの開催が中止された第3戦の代替戦と、本来の第8戦、この2レースを行なうことが既に決まっている。

スケジュール的には金曜に練習走行を、第3戦の重量状態(獲得ドライバーズポイント×1kgのウエイトハンデが原則)と第8戦のそれ(原則ノーハンデ)とで両方行ない、土曜に第3戦の予選&決勝、日曜に第8戦の予選&決勝を実施、レース距離はともに250kmであることも発表されていたが、坂東代表が予選方式の詳細について初めて触れた。

SUPER GTの予選は通常は2段階ノックアウトで、コンビを組むドライバーのひとりがQ1を、もうひとりがQ2を担当する仕組みだが、もてぎでは2レース実施、併催のFIA-F4は3レース実施などとスケジュール的にタイトなこともあり、いわゆる時間予選の一発勝負、別の言い方をすれば古来からある普通の予選で決勝グリッドを決めることに。

予選時間は土曜、日曜とも15分の予定で、ドライバーは“各1名”。チームは自由裁量で、ふたりのドライバーのどちらかを第3戦の予選に起用し、もうひとりが第8戦の予選を走る(決勝はともにいつも通り、ふたりの乗り継ぎ)。

現在のSUPER GTではGT500クラスはもちろん、GT300クラスも上位チームの大半は“ダブルエース”に近い布陣を敷いているため、どちらの予選にどちらのドライバーが出ても大きな戦力変化は生じないが、Q1落ちがあるいつもとは違い、今回は“予選全員出走”が前提となるなどの状況変化があるなかで、各予選出場ドライバーの“顔合わせ”がどういう状況になるのか。いつもとは違う楽しみ方もできそうだ。

また、坂東代表は前戦富士の定例会見で言及した来季17年のGT300クラスでの予備予選導入の可能性について、現段階での想定参戦台数的なところも踏まえつつ、これを実施しない見込みを表明した。

現在のSUPER GT国内大会の決勝出走最大台数は、大半のコースで45台。ちなみに今回の鈴鹿1000kmには両クラス合計で44台のエントリー(GT300は29台)があったが、坂東代表は「来季に関しては48台程度までならば(普通に)予選落ちを出すかたちで」との旨を語り、予選前の段階で“出走枠”まで台数を絞る予備予選構想が当面は不要になるとの見解・意向を示した。

ただ、ピットの使用に関しては新規参戦チームや前年成績下位チームのいくつかが「2つのピットを3台で使用するような状況」等の制限が出てくる模様。また、18年以降に関しては予備予選実施の可能性再考もあり得るとのことで、台数増という人気シリーズならでは悩みは今後も続きそうである。

坂東代表は席上、現在唯一の海外ラウンド開催国であるタイの状況についても触れ、新たなコース建設等の流れを鑑みつつ、将来的には「タイでの(SUPER GT)国内シリーズを」という構想も示した。実現するとしてもだいぶ先のことだとは思うが、こちらの動きにも注目していきたい。

SUPER GTの次戦は10月8~9日の第7戦タイ(チャン国際サーキット)。日本からは39台がこれに赴く予定だが、現地からのワイルドカード参戦チームもGT300クラスにあり、今年はマザーシャシー使用車とBMW M6の計2台が戦列に加わるそうだ。

過去10年間のツインリンクもてぎでのレース結果を見てみると、2010年と2011年を除いてポールtoウィンと言う結果を残してるんすよねぇ

MOTUL AUTECH GT-Rは、土曜に第3戦の予選&決勝は40kgのウエイトハンデで挑む事になり、日曜の第8戦の予選&決勝は、ノーハンデに

過去の実績から見ると、松田次生よりロニー・クインタレッリの方がもてぎを得意としてるような感じなんすよねぇ

となると、土曜の予選は松田次生で行き、日曜の予選はロニーで行き、日曜は確実にポールを取りに行くのか、それとも土曜をロニーに任せ、あわよくば両レースともポール獲得と目論むのか?

もてぎは、予選から激しいバトルが予想されやすよねぇ
Posted at 2016/08/31 19:27:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2016年08月31日 イイね!

寿一かぁ・・・( ´・д・)エッ

寿一かぁ・・・( ´・д・)エッえっ!寿一(じゅいち)や無しに十一(じゅういち)かぁ(^^;

『Honda patents 11-speed triple-clutch automatic gearbox』

ホンダは、11速トリプル・クラッチ・ギアボックスに関する特許を出願した。このトリプル・クラッチは、デュアル・クラッチでしばしば見られるギア・チェンジの際に起こるトルクロスを最小限に抑えることで、ギアシフト・タイムの短縮とスムーズなギアチェンジを達成するのだという。

ホンダは、現在小型車にはシングル・スピードのCVTを使用している。このギアボックスは構造的に脆弱だという欠点を持つが、シンプルなことと使いやすいことから選択されている。

新しいギアボックスは、効率の上昇を狙って設計されているため、多くのモデルに使用されることになるという。

ホンダはAUTOCARに「新しいシビックとCR-Vをリリースする予定だが、11速ギアボックスはまだ特許を出願したばかりなので、間に合うことはない」とコメントしている。

また、特許を出願しただけで、本当にこのギアボックスが生産されるかも明らかにされていない。しかし、ホンダがこのギアボックスを実際にプロダクション・モデルに投入するとなると、他のメーカーもこれに追従するものと思われる。

現在、フォードとGMが10速ギアボックスの投入を計画中で、2017年にデビューする予定の、フォードはF-150、GMはシボレー・カマロZL1に採用が決定している。伝えられるところによれば、フォードも11速ギアボックスに取り組んでいると思われる。

もしホンマに、このギアボックスが搭載されるとしたら、1号車は何になるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

また、マニュアルモードを設定するとしたら、1・3・5・7・9・11の6速になるんすかねぇ?
Posted at 2016/08/31 18:44:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュース
2016年08月29日 イイね!

TCR Rd.8 Chang International Circuit, Buriram

TCR Rd.8 Chang International Circuit, BuriramTCR Rd.8 Chang International Circuit, Buriram






qualifying
1 74 Pepe Oriola Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR 1:43.634

2 10 Gianni Morbidelli West Coast Racing Honda Civic TCR 1:43.635
3 2 Jean-Karl Vernay Leopard Racing Volkswagen Golf Gti TCR 1:43.767
4 1 Stefano Comini Leopard Racing Volkswagen Golf Gti TCR 1:43.885
5 70 Mat’o Homola B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR 1:43.927
6 54 James Nash Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR 1:43.994
7 62 Dušan Borković B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR 1:44.066
8 15 Kantadhee Kusiri Eakie BBR Kaiten Honda Civic TCR 1:44.104
9 77 Sergey Afanasyev Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR 1:44.344
10 8 Mikhail Grachev West Coast Racing Honda Civic TCR 1:44.397
11 9 Attila Tassi B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR 1:44.532
12 22 Petr Fulín Mulsanne Racing Alfa Romeo Giulietta TCR 1:44.628
13 7 Davit Kajaia Liqui Moly Team Engstler Volkswagen Golf Gti TCR 1:44.753
14 44 Jack Lemvard Vattana Motorsport SEAT León Cup Racer 1:45.020
15 13 Narasak Ittiritpong Vattana Motorsport Honda Civic TCR 1:45.108
16 35 Rafaël Galiana West Coast Racing Honda Civic TCR 1:45.371
17 12 Alexander Mies Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer 1:45.638
18 53 Kari-Pekka Laaksonen LMS Racing SEAT León Cup Racer 1:45.885
19 32 Luigi Ferrara Top Run Motorsport Subaru WRX STi TCR 1:46.009
20 66 Nattachak Hanjitkasen TBN MK ihere Racing Team Honda Civic TCR 1:46.510
21 11 Grant Supaphongs Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer 1:46.648
22 97 Paritat Bulbon Sloth Racing SEAT León Cup Racer 1:46.809

DNQ 58 Chen Jian Hong Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer
DNS 55 Munkong Sathienthirakul Liqui Moly Team Engstler Volkswagen Golf Gti TCR

2016 Buriram, TCR Qualifying


Race1
1 74 Pepe Oriola Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR

2 54 James Nash Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR
3 10 Gianni Morbidelli West Coast Racing Honda Civic TCR
4 1 Stefano Comini Leopard Racing Volkswagen Golf Gti TCR
5 2 Jean-Karl Vernay Leopard Racing Volkswagen Golf Gti TCR
6 15 Kantadhee Kusiri Eakie BBR Kaiten Honda Civic TCR
7 62 Dušan Borković B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR
8 9 Attila Tassi B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR
9 77 Sergey Afanasyev Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR
10 7 Davit Kajaia Liqui Moly Team Engstler Volkswagen Golf Gti TCR
11 13 Narasak Ittiritpong Vattana Motorsport Honda Civic TCR
12 55 Munkong Sathienthirakul Liqui Moly Team Engstler Volkswagen Golf Gti TCR
13 12 Alexander Mies Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer
14 35 Rafaël Galiana West Coast Racing Honda Civic TCR
15 58 Chen Jian Hong Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer
16 66 Nattachak Hanjitkasen TBN MK ihere Racing Team Honda Civic TCR
17 53 Kari-Pekka Laaksonen LMS Racing SEAT León Cup Racer
18 97 Paritat Bulbon Sloth Racing SEAT León Cup Racer
19 11 Grant Supaphongs Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer
20 22 Petr Fulín Mulsanne Racing Alfa Romeo Giulietta TCR
21 8 Mikhail Grachev West Coast Racing Honda Civic TCR

NOT CLASSIFIED
DNC 32 Luigi Ferrara Top Run Motorsport Subaru WRX STi TCR
DNC 70 Mat’o Homola B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR
DNC 44 Jack Lemvard Vattana Motorsport SEAT León Cup Racer

Buriram - Race 1 - Live Streaming


Race2
1 54 James Nash Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR

2 8 Mikhail Grachev West Coast Racing Honda Civic TCR
3 62 Dušan Borković B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR
4 1 Stefano Comini Leopard Racing Volkswagen Golf Gti TCR
5 7 Davit Kajaia Liqui Moly Team Engstler Volkswagen Golf Gti TCR
6 9 Attila Tassi B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR
7 77 Sergey Afanasyev Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR
8 2 Jean-Karl Vernay Leopard Racing Volkswagen Golf Gti TCR
9 15 Kantadhee Kusiri Eakie BBR Kaiten Honda Civic TCR
10 70 Mat’o Homola B3 Racing Team Hungary SEAT León TCR
11 74 Pepe Oriola Team Craft-Bamboo LUKOIL SEAT León TCR
12 12 Alexander Mies Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer
13 53 Kari-Pekka Laaksonen LMS Racing SEAT León Cup Racer
14 11 Grant Supaphongs Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer
15 58 Chen Jian Hong Kratingdaeng Racing Team SEAT León Cup Racer
16 97 Paritat Bulbon Sloth Racing SEAT León Cup Racer
17 44 Jack Lemvard Vattana Motorsport SEAT León Cup Racer
18 13 Narasak Ittiritpong Vattana Motorsport Honda Civic TCR
19 55 Munkong Sathienthirakul Liqui Moly Team Engstler Volkswagen Golf Gti TCR
20 35 Rafaël Galiana West Coast Racing Honda Civic TCR

DNC 66 Nattachak Hanjitkasen TBN MK ihere Racing Team Honda Civic TCR
DNC 10 Gianni Morbidelli West Coast Racing Honda Civic TCR

DNS 22 Petr Fulín Mulsanne Racing Alfa Romeo Giulietta TCR
DNS 32 Luigi Ferrara Top Run Motorsport Subaru WRX STi TCR

Buriram - Race 2
Posted at 2016/08/29 20:44:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2016年08月29日 イイね!

Indycar series 第9戦 テキサス Final Classification

Indycar series 第9戦 テキサス Final ClassificationIndycar series 第9戦 テキサス Final Classification

6月11日にシリーズ第9戦としてスタートしたテキサス・モーター・スピードウェイでのレースは、雨のために71周を終えたところで中断され、8月最終週まで延期されました。77日という長いインターバルを経てレースは再開された

接近戦で威力を発揮するマシンに乗っていたレイホールは、最終コーナーでヒンチクリフをパスする大逆転により、0.0080秒と言う僅差で今シーズン初勝利を達成

佐藤琢磨(A.J. Foyt Racing)は、77日間の赤旗中断を利用して新しいマシンセッティングを試したが、レース前の10分間しかないプラクティスで、サスペンションの破損によるアクシデントが発生し、チームはマシンを修復してグリッドに並べましたが、ハンドリングは悪く、タイヤの消耗も激しいマシンでは、走り続けても危険であるとの考えから、チームはマシンを停める事に

1 15 グラハム・レイホール レイホール・レターマン・ラニガン 248 2:29'24.8886

2 5 ジェームズ・ヒンチクリフ シュミット・ピーターソン 248 +0.0080
3 10 トニー・カナーン チップ・ガナッシ 248 +0.0903
4 22 シモン・パジェーノ チーム・ペンスキー 248 +0.4773
5 3 エリオ・カストロネべス チーム・ペンスキー 248 +9.3424
6 83 チャーリー・キンボール チップ・ガナッシ 247 +1Lap
7 26 カルロス・ムニョス アンドレッティ・オートスポート 247 +1Lap
8 12 ウィル・パワー チーム・ペンスキー 247 +1Lap
9 2 ファン・パブロ・モントーヤ ベライゾン・チーム・ペンスキー 246 +2Laps
10 11 セバスチャン・ブルデー KVSHレーシング 246 +2Laps
11 98 アレクサンダー・ロッシ アンドレッティ・オートスポート 246 +2Laps
12 27 マルコ・アンドレッティ アンドレッティ・オートスポート 245 +3Laps
13 28 ライアン・ハンター-レイ アンドレッティ・オートスポート 245 +3Laps
14 19 ギャビー・チャベス デイル・コイン・レーシング 245 +3Laps
15 8 マックス・チルトン チップ・ガナッシ 243 +5Laps
16 7 ミカエル・アレシン シュミット・ピーターソン 231 +17Laps
17 41 ジャック・ホークスワース A.J.フォイト・レーシング 227 +21Laps
18 20 エド・カーペンター エド・カーペンター・レーシング 223 +25Laps
19 9 スコット・ディクソン チップ・ガナッシ 211 +37Laps
20 14 佐藤琢磨 A.J.フォイト・レーシング160 +88Laps

21 18 コナー・デイリー デイル・コイン・レーシング 42 +206Laps
22 21 ジョセフ・ニューガーデン エド・カーペンター・レーシング 41 +217Laps

2016 Firestone 600 Highlights


2016 Firestone 600 PHOTO FINISH
Posted at 2016/08/29 19:10:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース

プロフィール

「これから片付けも大変でしょうけど、無理せずに@詩文(^^v 」
何シテル?   09/23 18:11
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/20 12:05:09
2017の走行会予定♪ 
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