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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2016年11月30日 イイね!

怖ぇーーー! ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ

怖ぇーーー!  ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ 『ポケットに入れた電子タバコがいきなり発火!』

23日朝(現地時間)、米ニューヨーク市のグランドセントラル駅構内にあるワインショップ「セントラル・セラーズ」で、従業員のポケットに入っていた電子タバコが爆発した瞬間を、監視カメラが捉えた。地元メディア『WPIX』が詳しく伝えている。



その時、レジで一緒に働いていたバイロン・ゴンザレスさんによれば、「そこら中に火花が散って大パニックだった。本人はすぐ病院に運ばれたけど、『3度』の大やけどを負ってしまった」という。

買い物に来ていたジョナサン・リーさんは、「現場を見たし、すぐ側で爆発したので熱も感じた。電子タバコには注意を払うようにした方がいいと思うよ」と語った。

店のオーナーによれば、火傷を負った従業員のオーティス・グッディングさんはその日の午後、手術を受けることになり、少なくとも1ヶ月は仕事に復帰することが出来ないと言うことだ。

もしかして・・・

このタバコ、大陸製か半島製やったんやないっすかねぇ?(笑)
Posted at 2016/11/30 20:48:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース
2016年11月30日 イイね!

アウディからの刺客が、スーパー耐久に!

アウディからの刺客が、スーパー耐久に!『Audi RS 3 LMSを国内受注開始』

以下、プレスリリース転載

アウディジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:斎藤 徹)は、Audi RS 3 SedanをベースにしたレーシングバージョンAudi RS 3 LMSを、株式会社アドバンスステップ(本社:神奈川県高座郡寒川町、星名 功一)を通じて12月1日より受注開始いたします。

アウディは9月29日に開幕したパリモーターショーの会場で、RSモデルの最新バージョンとなるAudi RS 3 Sedanを発表。同時に、2015年からFIA(国際自動車連盟)公認シリーズとして欧州などを中心にスタートしたツーリングカー選手権「TCRシリーズ」に向けて、Audi RS 3 SedanをベースとしたレーシングバージョンAudi RS 3 LMSを公開しました。

Audi RS 3 LMSは、Audi Sportが開発を手がけました。近年Audi Sport はカスタマーレーシング活動に注力しており、日本国内でも2012年にGT3マシンAudi R8 LMSの販売を開始。レース参戦により、世界中のモータースポーツファンに支持されており、カスタマーレーシングセグメントにおけるマーケットリーダーとなっています。今回Audi RS 3 LMSを導入することで、より幅広い層のモータースポーツファンがレースに参戦することが可能となります。TCRシリーズは2016年に世界18カ国で10のシリーズ戦が開催、またF1選手権のサポートレースとして実施されるなど、世界同様、日本でもGT3カテゴリー以上の人気が期待されています。

日本に導入するAudi RS 3 LMS TCR SEQは、全長4258mm、全幅1950mm、全高1340mmという空力を重視したワイド&ローなボディ、「TCRシリーズ」のレギュレーションに準拠。最高出力330馬力、最大トルク410Nmを誇る4気筒2.0リッターTFSIエンジンに、機械式ディファレンシャルギアと6速シーケンシャルギアボックスを搭載。車両重量は1160kgまで軽量化されており、0-100km/h加速はわずか4.5秒です。安全性の面でも妥協することなく、大型のロールケージをはじめ、FIA準拠の安全燃料タンクやシート、セーフティーネットを備えています。

日本国内では、来期のスーパー耐久シリーズ(http://www.supertaikyu.com/)にTCR規定で走行するカテゴリーを新設する方向で調整が進められています。

車両本体価格
モデル:Audi RS 3 LMS TCR SEQ
エンジン:2.0リッター 直4 DOHCターボ
トランスミッション:6速シーケンシャル
最高出力/最大トルク:330PS/410Nm
駆動方式:FWD(前輪駆動)
ステアリング:左
希望小売価格(税込):18,350,000円 ※

※為替変動により価格が予告なく変更されることがあります。
※スターターキット、ハンドオーバー作業費用込み。
※輸送費、輸入諸経費、スペアホイール、その他オプションは別途費用が必要になります。









TCRと言えば、セアト・レオンをはじめホンダ・シビックTCRや、フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCRなどに加え、アルファロメオ・ジュリエッタやオペル・アストラTCR、スバルWRX STIといった車両も参戦してやすよねぇ

ニュルブルクリンク24時間でも、TCR規定のマシンが走るクラスが設けられているので、そのまま参戦できるし、スーパー耐久を盛り上げるためにも、ホンダ・シビックTCRやスバルWRX STIで参戦するチーム、現れないっすかねぇ?(^^;
Posted at 2016/11/30 19:34:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | S-耐久 | ニュース
2016年11月30日 イイね!

キッパリと足を洗いやした!

キッパリと足を洗いやした!えっ・・・

あれれ?・・・

「さっぱりと足元を洗いやした」の間違いっす(笑)

週末に行われるMAZDA FAN FESTA 2016 in OKAYAMA



に向けて、ブレーキダストで汚れていたホイールを洗いやした(^^;

前回は何時洗ったのか忘れる程かなり前で、当然の事ながら、かなり汚れてやした

洗う前の画像も撮ったんすが、間違えて消しちゃったので、洗った後の綺麗になったホールの画像っす(^^;





で、足元が綺麗になると気になるのが、全体の汚れ・・・

考えてみると、ホイールどころかボディの洗車も何時したのか忘れる程・・・

なので、洗車も!

と言っても、何時ものように洗車機で(^^;



これでピッカピカにヾ(@⌒▽⌒@)ノ



処が・・・

明日の天気予報は「曇り、昼過ぎまで時々 雨」(o´_`o)ハァ・・・

まぁ、出発前日は「曇り後晴れ」の予報なんで、水洗いでサッと汚れだけ落としておこうかと思ってやす
Posted at 2016/11/30 18:46:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | デミオ | 日記
2016年11月30日 イイね!

4ラウンドが併催かぁ

4ラウンドが併催かぁ『TCR International Series unveils 2017 calendar』

TCRコンセプトの発足以来、3回目のシーズンを迎えるTCRインターナショナル・シリーズは、来季2017年の暫定カレンダーを発表。同選手権を特徴付ける『F1サポートレース』としてのポジションを維持すべく、17年も3ラウンドでの併催を維持することが盛り込まれた。

「我々はすでにバーレーン、モナコ、アブダビで行われるF1グランプリの一部となるべく、フォーミュラワン・マネジメント(FOM)とタイムスケジュールについて議論している」と語るのは、TCRの仕掛け人であり、名物選手権プロモーターであるマルチェロ・ロッティ。

開幕戦は先ごろ発表された初開催地ジョージアでの1戦となる予定で、同国での国際的モータースポーツ最初のイベントとして、近代的な施設として整備されたルスタヴィ・インターナショナル・モーターパークでシーズンが幕を開ける。

昨季は開幕戦となったF1第3戦のバーレーン併催は継続。続いてこちらも2年連続開催となるWEC世界耐久選手権併催ラウンドのスパ・フランコルシャンが控える。そしてTCR初開催となるモナコは、最終戦マカオに代わる市街地コースとして、モータースポーツ界で最高のプレゼンスを持つトラックで争われる。続くザルツブルグ、初開催ハンガロリンクはGTオープンとの併催、オッシャースレーベンはTCRジャーマニーとの併催で、欧州選手権ミーティングが続く。

シーズンフィナーレに向けてアジア・ラウンドとなるのは例年通りだが、初開催の韓国は暫定となり、中国といずれかでの開催可能性が残されている。そして最終戦はマカオに代わってF1併催のアブダビ、ヤス・マリーナ・サーキットだ。

「このラインアップは間違いなく刺激的だ。モナコ、ジョージア、ハンガリー、アブダビの加盟は、このシリーズにさらなる魅力をもたらし、TCRのコンセプトがさらにワールドワイドに展開していく可能性を高めるだろう」と、ロッティ。

また、TCRシリーズは合わせて中東の地域選手権となる「TCRミドルイースト」の発足も新たに発表。このTCR中東シリーズは、現在WSC中東が主催するMENA(中東および北アフリカ)ゾーンの国際シリーズとして発表され、主に1月から3月のウインターリーグとして機能。

1月12〜14日のドバイ24時間の舞台でもある「ドバイ・オートドローム」を皮切りに、2月10〜11日にアブダビ、3月10〜11日にバーレーンと、コンパクトな選手権が想定されている。

「ヨーロッパのチームとドライバーにとって興味深いシリーズを制定し、欧州でオフシーズンとなる時期に近代的で要求の厳しいサーキットでのコンペティションを安価に提供することが狙いだ。そのためシリーズは3月に終了し、チームはマシンを主要なナショナルシリーズに戻すことができる。また、インターナショナルシリーズに参加したサルマン・アル-カリーファのように、ローカルドライバーの経験と競争力を高めるのにも役立つだろう」

<2017 TCR インターナショナル シリーズー暫定 カレンダー>
開幕戦・4月2日ールスタヴィ・インターナショナル・モーターパーク/ジョージア
第2戦・4月16日ーバーレーン・インターナショナル・サーキット/バーレーン(F1併催)
第3戦・5月7日ースパ・フランコルシャン/ベルギー(WEC併催)
第4戦・5月28日ーモナコ市街地/モナコ (F1併催)
第5戦・6月11日ーザルツブルグリング/オーストリア
第6戦・7月2日ーハンガロリング/ハンガリー・ブダペスト
第7戦・7月9日ーオッシャースレーベン/ドイツ
第8戦・9月3日ーチャン・インターナショナル・サーキット/タイ・ブリーラム
第9戦・10月8日ー韓国 / 中国(開催地未定)
第10戦・11月26日ーヤス・マリーナ・サーキット/アブダビ(F1併催)

全10戦中、F1とは3戦、WECとは1戦と計4戦が併催となると、ますますWTCCより人気が出そうですよねぇ

出来れば第9戦を日本開催とし、鈴鹿サーキットで行われるF1と併催にしてくれたら良かったんすがねぇ
Posted at 2016/11/30 07:25:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2016年11月30日 イイね!

新型スープラのボディ形状が明らかに!

新型スープラのボディ形状が明らかに!『2017 Toyota Supra spotted with production bodywork』

これまでは、ボディ形状をわかりにくくするカモフラージュ・パネルが施されていたが、いよいよ製品版のボディ形状を目にすることができた。

特にフロント・バンパーの形状がわかりやすい。3つのグリル・インテークが設けられており、テールライトはかつてのスープラのように ‘横長’ の形状だ。

おそらく、2014年のデトロイト・モーターショーで公開されたトヨタFT-1のルックスを穏やかにしたものとなるのだろう。ソフト・トップのBMW Z5と異なる、なだらかなルーフ・ラインも確認できる。



同じプラットフォームを使用するトヨタ・スープラとBMW Z5は、ガソリン・エンジンと電気モーターを組みあわせるハイブリッドとなる。

また、BMWのi3、i8、7シリーズが使用するカーボンファイバー・アーキテクチャーのノウハウを受け継ぐのではないかとも言われている。



トヨタは2013年にヤリス・ハイブリッド-Rというモデルを公開している。これは1.6ℓの4気筒ガソリン・エンジンと電気モーターを組みあわせるもので、総出力は420psに達していた。

また、TS030ハイブリッド・ル・マンで培ったエネルギー・ストレージもスープラに適応される可能性が高い。

徐々に明らかになっていく新型スープラ

しかし、トヨタ86(86GT)の時の様に余りにも小出し過ぎて、登場した時に新鮮味が無くなるような事は避けて欲しいっすよね(^^;

Posted at 2016/11/30 06:58:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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