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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年05月31日 イイね!

大切なものの生命を自らの不注意で失うなんて事は・・・

『「真夏日にペットを車内に放置しないで」とメッセージを伝える画像が恐ろしすぎ / 室温だけで目玉焼きが出来ちゃった!』

すっかり春の気配が影を潜め、最近は真夏日のような気温にまで上昇する日も増えてきた。この時期になると、車内に放置された赤ちゃんや幼児が熱中症にかかり、命を落とすという痛ましい出来事が報じられることがある。

そして、「ちょっとの間なら……」と車内に置き去りにされるペットが後を絶たないようで、その危険性を訴える画像が注目を浴びている。ある男性が炎天下の車内にフライパンと卵を放置して、どこまで焼き上がるかを実験したところ、結果がかなりインパクト大だったので紹介したいと思う。

・車内にフライパンと卵を放置したらどうなるのか
画像共有サイト imgur のユーザー「Pigswithstripes」さんは、車の助手席に置かれたフライパンに卵を割り入れ、どこまで焼き上がるか実験。その投稿した画像を見てみると……車の窓を少し開けて外気が入る状態にしているにもかかわらず、見る見るうちに白身の部分が白く変色し始め、じりじりと焼けてきている。

・たった15分で目玉焼きが出来ちゃった!!
実験から15分が経過するとフライパンの隣に置かれた温度計は、すでに50度超え! 30度以上になった真夏日に熱中症で倒れる人が多いだけに、50度の気温に耐えられる人などいないだろう。

そして、車内に放置された卵はどうなったのかというと、たった15分で白身が完全に焼き上がって目玉焼きが完成! なんと普通に食べられる状態にまでなってしまったのである!

・真夏日には車内の気温が70度以上になることも!
米ニュースサイト『boredpanda』によると、気温25度の日に車内の気温は数分で37~48度まで上昇し、気温32度の真夏日には10分以内に71度まで上がるのだという。この数字だけでなく、フライパンと卵の実験画像を見れば、どれだけ真夏日にペットを車内に放置することが危険なのか一目瞭然ではないだろうか。

「ちょっと用事を済ませるのに5分だけ……」と思っても、ペットは灼熱地獄を味わうことになってしまう。大切なペットが熱中症にかかって危険な状態にならないようにするためにも、車を離れる時は必ずペットも連れて出るようにしよう。

この記事ではペットを例して書かれ、冒頭で乳幼児の車内放置に関して僅かだけ注意喚起されているが、ワテは毎年こないなブログを書いてる記憶があるんすが、真夏に限らず、乳幼児の車内放置は絶対に止めて欲しいと思ってやす

よく「エアコンを掛けておいたから」とか「窓を少し開けてたから」とか聞くんすが、それで大丈夫だと思うんなら、自ら試してみて欲しいと思っちゃうんすよ

大切なものの生命を自らの不注意で失うなんて事は、絶対に犯してはいけないと・・・
Posted at 2017/05/31 20:16:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2017年05月31日 イイね!

ついにシトロエンも!

ついにシトロエンも!『Citroen starting from scratch with new-for-2018 WRC2 car』

WRC世界ラリー選手権に参戦しているシトロエンは、2018年シーズンのWRC2クラスに投入するべく、シトロエンC3をベースとしたR5規定マシンの開発をスタートさせた。

シトロエン擁するPSAプジョーシトロエンには現在、シトロエンDS3 R5とプジョー208 T16という2台のR5マシンが存在するが、ライバルメーカーのマシンと比べて扱いが難しいと言われており、カスタマーからの支持を得られていない。

シトロエン・レーシング代表のイブ・マトンは、シトロエンC3 R5がこの現状を打破する鍵になると語った。

「この新型マシンの計画に一致団結している。夏にはさらなる情報を届けられるはずだ」とマトン。

「我々のプランでは、年内にホモロゲーションを取得し、来年には実戦に投入する」

「C3 R5はこれまでのR5マシンとは一切関わりがない。プロジェクトに関わっているのも新しいスタッフばかりだし、新たなテクニカルパートナーと開発を行っている」

なお、マトンはR5マシンを使ったワークスチームを立ち上げることはないとも述べている。

「基本的に、WRC2はプライベートドライバー向けのクラスだ」

「実力あるドライバーと組んで、なにかをする可能性はある。ただ、シトロエンとしてチームを送り込むことはない。あくまでプライベーターをサポートするだけだ」



また、WRC第6戦ポルトガルの現場では、ドイツに拠点を構えるホルツァーが、シトロエンと同じPSAグループのオペルが販売するコルサをベースとしたR5マシンのコンセプトカーを披露した。

しかし、オペルによれば、このプロジェクトに同社は関わっていないという。

オペルのスポークスマンは「ホルツァーのコルサR5製作プロジェクトは独立したプロジェクトで、我々オペルは一切関与していない」としている。

「現時点で、このR5マシンを承認することに、我々は一切興味を持っていない」

「オペルの経営陣は2015年にR5マシン製作の計画を延期していて、その時から状況は何ひとつ変わっていない」

ついにシトロエンも、WRカー同様にWRC2クラスに参戦出来るR5規定のマシンをC3ベースにするんすねぇ

市場は大きいんすが、やはり競争力が無いと厳しい中、DS3は苦戦してやしたからねぇ・・・

それにしても、トヨタは一体どうするつもりなんすかねぇ?(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2017/05/31 19:23:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年05月31日 イイね!

まさしく”公道を走るF1マシン”すよね

まさしく”公道を走るF1マシン”すよね『2018 Mercedes-AMG Project One powertrain specs revealed』

メルセデス-AMGの次期ハイパーカーのパワートレインが、公式写真より明らかになった。コードネーム「プロジェクト・ワン」の名がついたこのモデルは、F1ゆずりのV6ターボ・エンジンと、ツイン・モーターという構成で開発が進んでいる。

・パワートレイン
エンジン:1.6ℓ V6ターボ(今季F1マシン搭載エンジン)
モータージェネレーター:MGU-KおよびMGU-H
トランスミッション:AMTギアボックス

エンジンは、今シーズンのF1マシン、「メルセデスW08 EQ Power+」のユニットを転用。それを公道用にチューニングし、MGU-KおよびMGU-Hモーター・ジェネレーター・ユニットを搭載する。

トランスミッションは、オートメイテッド・マニュアル・ギアボックス(AMT)で、F1マシンと同様にストラクチャの一部として機能する。



前輪を駆動するのはモーターだ。動力源となるリチウムイオン・バッテリーは、前方に低く搭載され、前後重量配分と重心の最適化に貢献している。

車両重量は1300kgがターゲットとされており、最高出力も1014psが目標値となっている。



AMGのボス、トビアス・メアースによると「もちろん公道走行用に回転数は調整していますよ。最大で10000rpmまで回りますがね」と自信たっぷり。

以前メアースは、「AMGのF1用エンジンは、非常に耐久性が高いのです。公道を走ることができるマシンに転用することも、それほど難しいことではありません」と語っていた。



EVとしても走行できるが、その航続可能距離はわずか30kmだ。

メルセデスは今年の10月にはプロトタイプを走らせる予定であり、開発チームには、ルイス・ハミルトンも加わる。



開発陣のトップのひとりは「マーケットのなかで、かなりユニークなパワートレインになるでしょうね」と語ってくれた。「ハードコアでありながら、また日常でも使えるところが、このパワートレインならではの特長ですね」

価格は£2.4m(3億4,285万)とされ、今秋のフランクフルト・モーターショーで公開される予定だ。

かつて耐久レースに出場しているGr.Cマシンを「F1マシンにボディカウルを被せたモノだ」と言われた事もあったんすが、このメルセデス-AMGの次期ハイパーカー「プロジェクト・ワン」は、まさに”公道を走るF1マシン”っすよね
Posted at 2017/05/31 18:22:47 | コメント(6) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2017年05月31日 イイね!

まだ・・・

まだ・・・『McLaren P1 LM smashes Nurburgring production car lap record』

英国・ハンプシャーを拠点にするスペシャリスト「ランザンテ」が、サーキット専用モデルのマクラーレンP1 GTRを公道仕様にコンバートしたモデル。それがマクラーレンP1 LMである。



ル・マン参戦用のマクラーレンF1や、F1 GTRのカスタマー向け車両製作で知られるランザンテがこの程、P1 LMでニュルブルクリンク量産車最速ラップ・レコードを樹立したというニュースが届いた。その記録は、6分43秒22だ。

量産車としての従来の最速は、ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテ(6分52秒1)。公道走行可能車両のレコード・ホルダーは、ニオEP9(6分45秒90)であった。



公道仕様であることを示すべく、レコード・ブレークをしたマシンは、英国に向けて自走でサーキットを後にしたという。



P1 LMは、マクラーレンP1シリーズのなかでも最速、かつ最も希少なモデルとされ、わずか5台のみがプロダクション・モデルとして製造されている。



スーパーカーにとっては、まだ、ニュルブルクリンク量産車最速ラップはステータスなんすねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

速さが存在意義のスーパーカーとすれば、仕方のない事なんでしょうが・・・
Posted at 2017/05/31 07:22:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュース
2017年05月31日 イイね!

レギュレーションを変更するとかすればエエと思うんすがね

レギュレーションを変更するとかすればエエと思うんすがね『Yokohama defends WTCC tyres after Nurburgring Nordschleife problems』

WTCC世界ツーリングカー選手権の第4戦ドイツでパンクが多発したためレース後に激しい批判を受けているヨコハマタイヤは、今回のパンクはニュルブルクリンク特有の条件が引き起こしたとコメント。供給しているタイヤに問題はないと語った。

5月18~20日にドイツ・ニュルブルクリンクで行われた第4戦では、決勝レース中にティアゴ・モンテイロ(ホンダ・シビックWTCC)、ネストール・ジロラミ(ボルボS60ポールスターWTCC)のタイヤがパンク。また18日の練習走行でも、ノルベルト・ミケリス(ホンダ・シビックWTCC)らがパンクに見舞われている。

この週末ノーポイントに終わり、ドライバーズランキング首位の座を失ったモンテイロは、パンクのせいでポイントを獲得できなかったとコメント。タイヤトラブルが頻発した状況を「危険」と表現した。


また、木曜日のフリー走行終了後には、ロブ・ハフ(シトロエンCエリーゼWTCC)が、世界選手権でこのような状況は「受け入れられない」とも語っている。

こういったドライバーからの批判に対し、ヨコハマタイヤでテクニカルコンサルタントを務めるイアン・ビバリッジは、ニュルブルクリンク、特に北コースのノルドシュライフェ特有の状況が、レースタイヤのリスクを高めたと応じた。

ビバリッジ「フリー走行1回目ではいくつか問題が見受けられた」と語る。

「そのあとチームと協議して、いくつか調整を施した。その結果、2回目のフリー走行では問題はなかったんだ。おそらく、どのチームも完全なレースシミュレーションを行わなかったのだろう」

「そして決勝日は状況が変わった。気温が上昇してコンディションが変わり、ターゲットにするべき数値にも変化が起きた」

「我々がここ(ニュルブルクリンク)に来るのは年に1度だけで、各チームとともに調整を行う特殊な状況になった」

「各チームと同様、我々も学びの段階なんだ。ここではマシンやタイヤにさまざまなものが襲いかかる。縁石や荒れた路面、空気圧、長い高速ストレート……。こういったものの組み合わせが特殊な状況を生み出している」

「今は、どう対処するべきか理解を深めていると思う。我々は裏側でこうしたトラブルをなくすべく懸命に取り組んでいるが、つねにうまくいくわけではない」



ヨコハマタイヤは、タイヤの内圧に関するガイドラインを設定するべく、各チームと連携しており、チーム側もガイドラインに従っているとみられている。

しかし、モンテイロによれば、木曜日にミケリスがパンクに見舞われてから、内圧に関してチームは一層の注意を払っているという。

第4戦期間中にパンクがあったハフは、ヨコハマに対してノルドシュライフェ専用のタイヤを作るよう呼びかけているが、ビバリッジはふたつの理由から消極的であると語った。

「理由はふたつある」とビバリッジ。

「まずレギュレーション上、許可されていない。選手権との契約では(供給できるのは)1種類のタイヤのみと定められており、この条件を変更するのは難しい」

「そして、我々がよりハード寄りのタイヤを作れば、パフォーマンスが低下する。また、安全な内圧で走れるタイヤを作ってもパフォーマンスは落ちてしまう」

「仮に我々がこういった壊れにくいタイヤを作れば、チームは内圧を下げて失われたパフォーマンスを取り戻そうとするだろう」

「こうなれば我々の推奨するセッティングには誰も従わない」

「FIAだけが最終判断を下すことができる。我々としては、選手権のスポーツとしての側面は各チームに委ねたいと考えているから、実行には消極的だがね」

WTCCは、昨年から特にマシンのレギュレーションが変更されたわけでも無く、今年パンクが多発したのはヨコハマのせいとは思えないんすがねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

まぁ、ここだけ特殊なサーキットなんで、タイヤ選択出来るように、レギュレーションを変更するとかすればエエと思うんすがね
Posted at 2017/05/31 06:54:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | WTCC | ニュース

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何シテル?   11/23 16:54
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