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Axeloidのブログ一覧

2017年09月24日 イイね!

底なしホームオーディオの世界 Vol.Ⅱ

底なしホームオーディオの世界 Vol.Ⅱ部屋のリフォームをしてから半年、比較的正確で雑味のない音を楽しんでましたが、ライブ感というか遊びがない感じで、だんだんアルバムを通しで聴くのが辛くなってきてしまいました。

ですが、部屋がデッドになったことで、今まで「音がボケる」として見向きもしなかったサラウンドシステムが、「ちょっとだけイイかも」と思えるようになったのも事実です。

とはいえアナログな私は、DSPで音を弄るのをあまり良しとしないので、これを正攻法にリスニング環境で解決することにしました。


☆★☆★☆★☆★☆★☆

調べてみると、あるわあるわで沢山のルームチューニング材があったのですが、試聴で一番よかったのがコレでした。

ちなみに、この写真にある魔人ブウみたいなスピーカーは、ハンパなくイイ音&イイ値段で、私には一生かけても買えない代物ですw



試聴して一発でこれ欲しいなあと思うも、私の稼ぎでは必要な数を揃えることが難しいので、DIYすることにしました。

材木屋さんから3種類の太さのタボ集成材の丸棒と板を購入し、必要な長さに切ってワシン水性ウレタンニス(ローズウッド)で塗装します。

玄関のポーチが凄いことになってしまいました。。。



面白いことに、この丸棒をそのままオーディオルームの壁に立てかけただけで、劇的に音が変わります。

仕組みとしては、ぶっつかった音を減衰させながら粉々に拡散させているだけですが、これによって適度なライブ感を生んでいるようです。



ニスは半透明なので、なかなか色がのらず、2回塗りしたところで塗料がなくなり終了しました。
合計97本はしんどかったです。
撮影のためライトを当てているせいもありますが、ワシンのニスは値段が張るだけあってツヤツヤです。



板は、同じワシン水性ウレタンニスのブラックで塗装。
塗料にお金をかけた割には、ハケは¥100(ダイソー)というのがなんとも。。。



これは、センタースピーカーの台で、これにキャスター6個とスチールラックを取り付けます。



丸棒の断面中央に垂直に穴を開けるのが難しかったので、端材でこんな治具を作ってみました。
これで穴あけが楽チンです。



組み立ては写真取るのを忘れるくらい早いです。
一番大きいものでも1時間ちょっとくらいで、気がついたら完成してたって感じです。

でも重かったぁ。



最も大きいやつはクローゼットに設けた吸音口の手前に置き、一次反射を拡散させて残りを吸音します。
最も小さいやつは、取りまわしが利くので、リアまたは微調整用に使います。



倒れないよう下側の板は大きめにしました。



センターの設置例です。
(真ん中の白いのは本物です)
センタースピーカーの後ろにも仕込んでます。



これがそれです。



左右には、こんな感じでリスニングポジションを囲むように配置します。
短いのは耳の高さに配置します。




今のところ、この配置がBESTです。

側面に2基ずつ配置したら音の広がりと躍動感が得られました。

並べるより少し離したほうが良いようですが、何にしても凄まじい威力です!

とくに、調整用の短いのを、リスニングポジションの横で比較的耳に近い位置にするのが正解です。

あまり近づけすぎると壁から反射したみたいに感じてしまうので、サイズによっては距離をとったほうが良いかもしれません。

マルチチャンネルソースの場合、リアとフロントの繋がりも良くなります。
(これ重要です!)

この部屋の場合、リアに置くより側面に置いたほうが効果的でした。

とはいえ、この状態で更にリアにも置いたら・・・と考えると止まらなくなりそうです。



これで、一応の問題は解決したので、今度は、この部屋を使って殆ど市販されていないような変わったスピーカーを作って遊びます。

Vol.Ⅲに続く。
Posted at 2017/09/24 18:35:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 趣味
2017年09月23日 イイね!

底なしホームオーディオの世界 Vol.Ⅰ

底なしホームオーディオの世界 Vol.Ⅰお嬢が工場からロールアウトしてくるまでの間、ちょうど良い機会なので、最近ご無沙汰している趣味として40年以上続けているホームオーディオを振り返ってみたいと思います。

といっても、これまでの全てを振り返るのはあまりにも大変なので、ここ数年間を振り返ります。
(クルマとは関係がないタダの趣味自慢の備忘録ですw)


☆★☆★☆★☆★☆★☆

私のシステムは、AAD(American Acoustic Development)というあまり聞きなれないメーカーの「Q series」と呼ばれるスピーカーを中心に成り立っています。
(この会社はコンシューマ向けの製品を殆ど出しておらず、設計はPhil Jonesという変態的なエンジニア兼ベーシストが全て行っています)

また、このスピーカーは市販品には珍しく高能率なほうで、出力音圧レベルが94dB/mあります。
このため、お店に並んでいる状態で他のスピーカーとブラインドテストしても一発で違いがわかります。

私は、このシリーズのフロアタイプ(トールボーイ型)のQ40iを中心に、ブックシェルフタイプのQ20iQ10iの3種類(計7本)を使ってマルチチャンネルシステムを構築しています。

ちなみに、どれもシリアルナンバーが1桁で、ショップいわく、このスピーカを日本で最初にインストールしたのは私とのことでした。
ちょっと自慢・・・(///∇///)



パッと見の特徴は、センターキャップを廃したモノコック式の2基のウーファーが、エンクロージャーの左右に背中合わせというユニークな配置になっている点かと思います。
このため、駆動した際の反作用を打ち消しあうのでエンクロージャーが全くといっていいくらい振動せず、高能率な割りに「静かなスピーカー」といわれています。

また、左右あわせて4基のウーファーでドライブしているせいか、下手なスーパーウーファーよりパワフルで沈み込みがあり、音の繋がりもスムーズで遅れも感じないです。

100Hzから上の中高域のユニット配置は、ツイーターを2基のミッドレンジが挟み込むバーチカルツイン方式で、2基のミッドレンジのクロスオーバーを微妙に変えることで、ツイーターやウーファーとの繋がりをスムーズにしているとのことです。
(これにどの程度の効果があるのかはわかりません。。。)

ツイーターは、チタン合金製のドーム型で、かなりメジャーなタイプです。

音は、とにかくスピード感と透明感があり、音域が広く特性もフラットで出っ張りや引っ込みが無い印象です。
逆に言うと、それ以外の特徴や個性はあまり感じません。

入力はトライワイヤー方式なので、ウーファー,ミッド,ツイーターそれぞれ別々にパワーアンプを接続し、他のユニットへの逆起電力の影響を排除しています。

また、エンクロージャーはバスレフ型と密閉型を自由に変えることができるのも特徴です。
(低域は充分に量感があるので、沈み込みを重視して密閉型として使っています)



とまあ、かなり自慢のスピーカーではあるのですが、システム全体としてはかなり不満がありました。

ウーファーが壁に近すぎて、鳴らすと壁がビビッてしまうのです。。。
日本の住宅事情の悲しいサガですね。

更に、左は壁で右は窓と部屋の左右の特性が同じでないところもダメですし、部屋のコーナーに低域の音溜り(定在波)が発生するのも吐きそうなくらい気持ちが悪いです。


☆★☆★☆★☆★☆★☆

というわけで、まずは環境から整えようとリフォームを行うこととしました。

ラフな図面は自分で引きましたが、数値的な検証が出来ないので細かい所はプロに任せることとし、馴染みのショップ「AVAC」に施工依頼しました。

うちの間取りはリビングと和室が隣り合っていて、新築時にゴニョゴニョしておいたお陰で、1つの部屋として使えるようになっています。



問題の壁のビビリですが、一番のガンはリビングと和室の境にあるパイプスペースなので、中に吸音材を詰め込み、壁を高密度ボードで3重の増し貼りにします。
もちろん通気口も塞いでしまいます。



そうして出来たのがコレ。
壁を叩いたときの音が違います。

あと、カーテンの端から迷光が入らないよう、カーテンを壁に引き込むようにしています。



反対側も押入れを取り壊し、同じように壁を増し貼りします。
このあと、この壁にPanasonicの音響材(マイルドトーン)を施工します。

折角なので、ガチャ柱を立てて移動式の棚にします。



天井から降りている壁も取り払い、和室的な要素をなくしていきます。

また、天井材を会議室などで使われている吸音タイプにします。
手を叩いたときに、ビーン!ってならなくなります。



障子戸も、1枚重さ10kgの音響用の戸に変え、更に壁一面をオーディオラック兼クローゼットにしていきます。



たかがクローゼットですが、音響的に目玉になる部分なので、骨組みはとにかく頑丈にします。



クローゼットへのアクセスは両側から行い、中央はテレビの壁掛けに使います。



こんな感じです。

このクローゼットの目玉は、両端に上から下まで幅20cmくらいのスリットを設け、ここから定在波となる反射音を布団が詰まったクローゼットに引き込むところにあります。



壁紙を貼って折れ戸を取り付けます。

下側のオーディオラックは、仕切りや内面を吸音壁にし、定在波の発生を抑えます。



両端のスリット内部に吸音材(グラスウール)を詰めます。
奥行きが90cmあるので、かなりの低周波まで吸い込めるはず。



スリットに詰めたグラスウールが外に出ないよう、サランネットで覆います。
一見して組み込み型のスピーカーにも見えたりします。

ぶら下がっているBOSE111は、テレビ兼フロントハイト用です。

天袋は、戸を付けずにフェルトの暗幕にします。
下側は目隠しにし、ここに電動スクリーンを取り付けます。



こんな感じで完成です。



リビング側は、天井付近にリアバックスピーカーとプロジェクターを設置できるよう、頑丈な棚を作りつけます。



こんな感じで、幾つかに分かれたパーツを繋げていきます。



プロジェクターは、奥行きがあり放熱スペースも必要なので、少し前に出っ張らせるようにします。



プロジェクターです。
デカイです。。。重いです。。。



こんな感じで完成です。



いなばちゃん、工事のあいだお疲れ様でした。



この施工によって、スピーカーのフラットな特性が部屋に邪魔されることがなくなりました。
施工業者もアイデアに関心していたので、これを機に是非ともパッケージ化して欲しいです。
(ロイヤリティくださいw)

しかし、ここまでやっても、まだまだツマラナイ音しか鳴りません。。。
映画を観るには充分ですが、音楽を聴くにはまだまだです。

オーディオが底なし沼たるゆえんですね。

Vol.Ⅱに続く。
Posted at 2017/09/24 09:12:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | 趣味
2017年09月23日 イイね!

ALL Generation AXELA Kickoff Meetingのお知らせ

ALL Generation AXELA Kickoff Meetingのお知らせ この記事は、ALL Generation AXELA Kickoff Meetingのお知らせについて書いています。


BM枠がひとつ空きました!



参加表明の締め切りは9/24の21:00までです。

BM枠のキャンセル待ちの方がおりましたらお急ぎください!

BK,BL枠もまだ空きがありますので、奮ってご参加頂ければと思います。
Posted at 2017/09/23 04:20:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年09月21日 イイね!

みんカラ:週末モニタープレゼント!【プレミアム洗車セット】

Q1. 普段どこでカーケア用品をご購入されますか?
回答:
オートバックス

Q2. カーケア用品を選ぶ際、一番重要視される点はどこですか?
回答:
シミ取り性能


この記事は みんカラ:週末モニタープレゼント!【プレミアム洗車セット】 について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2017/09/21 20:50:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年09月16日 イイね!

第二回☆MAZDAみはらしファームオフ会-2017 です!

第二回☆MAZDAみはらしファームオフ会-2017 です!タイトル画像は「みはらし団子」がお送りしましたw

先週の横浜オフに続き、怒涛のオフ会シーズン第二弾は、なおとさん主催のみはらしオフです。

MAZDA車の集まりとなるため、約80台もの参加となる大規模オフで、私としては初参加となるオフでもあります。


☆★☆★☆★☆★☆★☆

ラッキーなことに、急遽前日に午後休がとれたので、注文していたブツをK.T.Sに装着しに行くことができました。



一之江店では、道路からこんなあられもない姿が見えてしまうんですよねw
(ちょっとうれしかったりします)



ブツはWEBER Sportsのキャリーぱみゅぱみゅです。
ロゴはステッカーなので、マツスピに変えました。



リアのほうは、クリアランスがギリギリですが、BMアクセラ専用なのと、スプリングでローターから離れる方向にテンションをかけているので、結構ガッチリ固定されてます。



ドレスアップなだけの代物で、機能的にはむしろ無いほうがよいくらいですが、今年のチューンは給排気とコンピューターといった三種の神器みたいなものをやったので、残りは見た目のほうに費やしたいと思っています。




☆★☆★☆★☆★☆★☆

お嬢の準備もできたしキッチリ寝たしで、予定通り午前2:30に出発します。
高尾山から勝沼のみ中央道を使い、あとは下道の予定です。



そして・・・ハイ、Before After です。

山梨から長野に入って少し進んだところのR20で、ハンドルを切った先のガードレールに自滅してしまいました。。。
タイヤの下に潜り込んでしまったフェンダーを引っ張り出し、とりあえず出てきたコンビに戻ったところです。
ガードレールは少しSoulRedに染まっただけで、さすが頑丈でした。

見た目のダメージのほか、前輪に縁石の衝撃が加わったせいかアライメントが狂ってしまい、ハンドルを少しだけ左に切らないと直進しなくなりました。
目視ですがタイヤに亀裂などは見受けられず、変な振動や音などもありませんでした。

こんな状態でも、キャリパーカバーはガッチリ固定されていたのは驚きで、あまりにも代償の大きすぎるパツレとなってしまいました。。。




みんカラで皆さんに連絡し、暫く座席で突っ伏したり励ましのお言葉への返信をしたりしているうちにだんだん落ち着いてきたので、気持ちを切り替えて一路現地に向かうことにしました。

予告つきで最後のほうの入場だったため大注目となってしまいました。。。



さっそく皆さんから今後の手続き(保険など)のアドバイスを頂き、また、こんな素晴らしいフェンダーまでご紹介(毒盛り)頂いたお陰で、この後のオフ会を楽しく過ごすことができました。



☆★☆★☆★☆★☆★☆

主催いただいているなおとさんのご挨拶です。



そして今回の大物ゲスト、BMアクセラ開発主査の猿渡さんです。



お昼まで、暫く駄弁りが続きます。



お嬢の列の反対側はケリーさんでした。
お互い、見せたい部分がよく見える位置でしたね。




お昼はBBQで、なんと猿渡さんと同じテーブルです!



美味しそうなお肉や野菜ですねー。



火おこしは、ブースト圧に拘るディーゼルメンバーが担当し、空気を目一杯送り込んで燃料(炭)で火力を調整しますw



猿渡さんからは、夢が膨らむ貴重なお話をたくさんお聞かせ頂いただけでなく、肉まで焼いて頂きました。



ご近所のテーブルです。
blueraitoさんは働き者ですね。



もう焼きそばに突入してます。



そして我々も焼きそばに。
ゆーいちさんのコショウの振りっぷりが素晴らしく、見事な塩焼きそばになってしまいなりましたw



あー、味噌がたれる~!



食べ終わって他のテーブルのメンバーが撤収しても、暫く猿渡さんを解放しません。
おかげで、普段疑問に思っていたいろいろな仕組みが大分クリアになり、今後のチューン(自己チュー)が楽しみになりました。
こんな素晴らしい方と直接お話できるなんて・・・シ・ア・ワ・セ!



covaさんのターンテーブル発見!
今日は雨でいつもより余計に回ってくれませんが、たくさん回してやってくださいましw



雨が激しくなってきたため、ここで一旦解散となりました。

なおとさんを始めとするスタッフの皆様、とても楽しいひと時をご用意頂きありがとうございました。
機会がありましたらまた参加させて頂きたいと思います。

雪乃さん、ご自身の体調がすぐれないなか私の心配をして頂きすみませんでした。
お体ご自愛ください。



雨の中、解散後も駄弁りが続きます。

奥ではまた猿渡さんが拉致られています。



私の列が殆どいなくなり、見てはイケナイものがバッチリ見えてしまっていたところ、コバッピさんが隠してくれました。



☆★☆★☆★☆★☆★☆

このあと、猿渡さんと愉快な仲間たちで二次会 at COCO'S を行い、解散しました。
ここでもお隣の席で有難いお話をたくさんお聞かせ頂きました。
猿渡さん、本当にありがとうございました。

予約したホテルでは、当初駐車場に難儀しましたが、実はこんな感じで余裕で停められたり、フロントのおじいちゃんの懐かしい甲州弁が聞けたり、部屋の怪しい壁紙に怯えたり、その割にバタンキューで寝れたり、前日の事故が(最悪のアレンジで)夢によみがえって目が覚めたり、明け方浴びたシャワーがぬるかったり、と、いろいろあって翌朝帰途につきました。



Gustoで朝食後、最も遅いお嬢を先頭に一路諏訪湖へ。



何かが降臨してきそうな分厚い雲に覆われた生憎の天気ですが、遠くの雲海が綺麗でした。



ここで岡崎オフも共にしたコバッピさんケリーさんとお別れし、一足先に出てゆっくり帰ります。

横浜までALL下道なので、途中でこまめにコンビニに立ち寄ってお嬢の様子をみます。
休憩パターンは、トイレ→洗顔→買い物→10分仮眠→目薬→(トイレw)で、食事はいつも信号待ちのときに一口ずつといった感じで短めです。



諏訪湖でマツコが予言した17:07ピッタリにDに到着。
そのまま修理の依頼をしました。
八王子の工場に輸送だそうです。



このたびは、皆様にご心配をおかけし申し訳ございませんでした。
また沢山の励ましのお言葉も頂き、本当にありがとうございました。

人を巻き込むことがなく自身も怪我がなかったことが救いで、朝の夢でみた対向車とのオフセット衝突や避けた先に人がいても何れもアウトでした。

全てを背負ってくれたお嬢には本当に申し訳ないことをしたと深く反省すると共に、天候などの悪条件のなか、傷つきながらも二日間よく頑張ってくれたと感謝しています。

台車は用意せずお嬢復帰まで運転を自粛することにしますが、復帰しましたらお嬢共々また宜しくお願い致します。
Posted at 2017/09/19 10:14:48 | コメント(15) | トラックバック(0) | クルマ

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「@ケリーさん そうでしたか。
サイドドアガーニッシュのときは楽チンでしたが、下地によるんでしょうかね。」
何シテル?   09/24 18:41
Axeloidです。 2015/11/14に納車しました。 自身の車としては初めて所有する車になります。 少しずつ手を入れていきたいと思いますので、 ど...

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