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2017年01月17日 イイね!
レッツラゴー・ツルツルかっ飛ばしツーリングとマツダ剣淵試験場イベント参加の誘い  睦月

寒気厳しき折り皆様いかがお過ごしでしょうか。

ルーチェのkobaさんから素敵なお誘いがありました。

マツダ剣淵テストコースの解放イベントとの事で、ツルツル雪道かっ飛ばし好きや雪だるま造り好き、妄想好き…などなど。辛抱堪らないイベントで御座いますので是非ご参加を。

なお、今回の趣旨は主に二本立て。

先述のマツダ剣淵テストコースイベント参加。そしてその前にマツダ80車の集合オフ会的な。(kobaさん仕切り)



旭川にお引越しされたkobaさんとお会いできるのも久し振り。

真冬の道北。鼻水垂らしながら走りに行きませんか❗
マイナス20度。全開オープンで走る🚙💨
私は御免ですが。


※※概略

○日時
2月5日 日曜日

○行き先とか
午前中にマツダ剣淵試験場



昼頃 道の駅当麻


○参加資格
マツダ車全般
NAロードスター、その他新旧ロードスター兄弟
※私はロードスター解体中ですからRX8での参加を検討中
本当はABS無しのNAで雪道面倒くさい(キリッ)

あっそれと、お尻合い,みん友様限定でのご案内です。
ビューんと飛んできてレンタカーで参加も歓迎。

○やること
1,札幌から当間、剣淵への爆走爆笑往復
(前泊か早朝日の出の前出発必要か)

2,道の駅当麻でのマツダ80カー集合撮影(kobaさんの変態趣味です。キライではない)

3,マツダ剣淵テストコースでのイベント参加(何が行われるのか?現在不明)

オプショナル企画(検討中)
・温泉入浴 全裸で雪ダイブ
・kobaさんお勧めの焼肉屋でプチ早食い大会
・日程に余裕のある人は前泊真冬のマイナス20度雪中キャンプ
・富良野岳ピークからの大滑降

などなど、真冬のアクティビティには事欠かない事と思います。



画像はイメージです。



詳細は追って



Posted at 2017/01/17 10:44:42 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月15日 イイね!

日記というかメモ




ソニックユースって良いバンドなんだけど解散が残念。

ノイジーなギターとキムとサーストンのツインボーカルが堪らない。ボーカル違いでハンドの二面性が拡がるところが稀で魅力。


ラストアルバムの前のアルバム1stトラックとその次。







ラストアルバムの1stトラックと3rdトラック。









だんだんクルマSNSと関係なくなってきたな。
別にいいや。







🎵🎵🎵🎵





Posted at 2017/01/15 10:55:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月13日 イイね!
えーーーっ

しばらく削除されっぱなしだった曲が復活しとる。

おしどり夫婦のサーストン・ムーアとキム・ゴードン。

あっ、去年離婚したんだ。


男女の愛とロックに永遠はないんだな。きっと。















Posted at 2017/01/13 00:26:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月10日 イイね!

デビット・ボウイが死去して今日で一年になります。
私なんかが語らずとも偉大な英国のアーティストの彼の足跡は計り知れない。

同じく私の中のヒーローである元スミスのモリッシー。
モリッシーは昨年末のライブの中で、昨年逝ったアーティストの名前を呼び上げた際に意図してボウイの名前を割愛してオーディエンスの槍玉に上がるゴシップを蒔いたのだけれど、それは本意ではなかったのだろうなと思える素敵な動画を見付けました。

ボウイが逝ってちょうど一年になる日の偶然。

個人的に崇拝する二人のアーティストの表には出てこなかった関係性をある一曲で知ることが出来た。


モリッシーのソロキャリアでは三枚目のアルバム。
Your arsenal(1992)

ラストから数えて2曲目。

I know its gonna hapeen someday


デビット・ボウイがグラムロック全盛期のスタイルで演奏していた頃のギタリスト、ミックロンソン。
Your arsenalはロンソンがプロデュース。しかしアルバムリリースの翌年に彼は病死する。

Your arsenalはリリース当初からモリッシーのソロキャリアとしては往年のグラムロック調でキャッチーな構成がファンには受け入れられてヒットしたアルバム。

私的にもモリッシーのベストアルバムとして大切にしているアルバムです。中でもこの曲は特にお気に入り。



オリジナル。

※※※※

デビットボウイの作品では最も有名な5作目ジギースターダスト(1972)ラストの´ロックンロールの自殺者´
ギターはミックロンソン。





20年を遡るモリッシーのボウイへの敬愛を感じる。



そして今度は、
ミックロンソンが死去した年にボウイはモリッシーのこの曲を歌いミックロンソンに捧げていたんです。もちろんそれはモリッシーにも。







1993年のエピソードと、2016年のデビット・ボウイの死へのモリッシーの本意。















Posted at 2017/01/10 01:42:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月08日 イイね!


英国ロックスター達の素顔を撮る写真家アントンコービンが始めて手掛けたムービー。´control´(2007)を観た独り真夜中過ぎに。



英国バンクロックのカリスマとしての日常とは裏腹に、所詮労働者階級の若者達の苦悩と希望が見えない未來、屈折した世界に飲まれそして栄光を掴む直前に自殺したイアン・カーティスを取りあげた作品。英国の新人俳優が熱演している。実在したカーティスが率いたバンドがjoy division 英国好きには言わずとも知れた80年代以降のロックシーンに大きな影響を与える事になるバンド。他のパンクロックアーティスト達とは一線を画したメロディーラインと次第に急激にエレクトロへの傾倒をみせていくドラマチックな彼らのゴシップには反して、アルバムやライブにおける彼らのサウンドは屈折していながらも何より美しくそして変貌していく…



劇中のワンシーン(サウンドはJoyDivisionオリジナル)





※※※
そして

久し振りに彼らのセカンドアルバムを聴いた。

Closer (CD)

曲順通りに曲飛ばししないで聴かなければならないアルバム。出来ればレコードかカセットテープで聴きたい。
数多のベストアルバムの無礼な曲順はオリジナルの良さが薄まっているものばかりだから。































Joy Divisionはこのアルバムで昇華した。しかしカーティスの突然の自殺で、NewOrderへと姿を変えて現在に至るまでの紆余曲折もドラマチックで偉大なアーティストなのです。








本文には個人的な偏見を時々含みますが御容赦ください
Posted at 2017/01/08 04:44:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「@シナモントカゲ なんか気に名前だなあ。って思い出しました。キシュカイ←kiss the sky=Jimihendlixのツボな曲順の80年代編集のコンプリートアルバムのタイトルです。」
何シテル?   01/18 08:54
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