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ちょのぞー。のブログ一覧

2017年08月15日 イイね!

プロジェクト (ヘッドライト編) #02 カラ割り

プロジェクト (ヘッドライト編) #02 カラ割り皆さんこんにちは。ちょのぞー。です。

相変わらず天気がすぐれませんね・・・。
(´-ω-`)
まるで今頃になって梅雨が来たようです。
これではせっかくのお休みでも車がいじれないのでしょうがありません。
やはり無理してでもカーポートかガレージを作るしかないか・・・。
と、真剣に検討している今日この頃です。

さて今回は、そんなお天気模様でも出来る事としてヘッドライト編をお届け致します。
とは言うモノの、知識・経験共にほぼ皆無なので、調べながら手探り状態で進めております。

さて、今回レジン化する訳ですが、前にお伝えしたように注型成形と言う方法を行います。
型を作ってその型にレジンを流し込んで製品を作る訳です。

型を作るのには”マスター”・・・原型が必要になりますが、これは純正をマスターとして使います。

その為に純正ヘッドライトから「ガラス・レンズ」の部分だけを分離する

カラ割り

と言う作業を行います。

さして難しい作業ではありませんが、高温になるので火傷・火災等には充分注意して行いましょう。(軍手か厚めの手袋等を使っても良いかもです。)

先ず取り出しましたる純正ヘッドライト



上下4か所の金属クリップを、小さいマイナスドライバー等で抉って外します。(この時、ガラスを割らないよう注意しましょう。)


私は雨の為行えませんでしたが、今の時期なら晴れた日の屋外にしばらく放置して熱しておくと、この後の作業が幾分短縮出来ます。

ヒートガン(高温が出せるドライヤーの親分みたいなヤツ)でガラスとプラスチック部品の接合部分を、まんべんなく温めます。
高温なので、一か所に当て続けるとプラ部品が溶けたり変形しますのでご注意を。

ある程度の温度になると接着剤が柔らかくなってくるので、様子を見ながら更に温めます。

ガラスを剥がす方向に力を加えます。
充分に接着剤の温度が上がっていれば・・・・


ウニョ~ン。と本体と分離します。


無事、カラ割り出来ました。

ガラスレンズの接合面に残った接着剤を、アセトンやシンナー等の有機溶剤でふき取ります。(しっかりと換気を行いましょう。)







コレを原型として、型を製作する訳です。

・・・・が、

結構な大きさなので、型の材料費だけでかなりの出費となりそう・・・。
(´-ω-`)

まぁ、地道に頑張ります。

ではまた。<m(__)m>
2017年08月13日 イイね!

プロジェクト(ライトポッド編) #07 フィッティング

プロジェクト(ライトポッド編) #07 フィッティング皆さんこんにちは。ちょのぞー。です。

ココのところ天候があまり芳しく無く、気温は涼しくて良いのですが

台風の 去りし貴重な盆休み 夕立降りて 車弄れず。
                         Byちょのぞー。
てな感じで、一向に車弄れてません。ハイ。


と言う訳で、そろそろネタ切れ・・・と言う矢先に!
みん友のバーンズR氏のブログにて、私と同じライトポッド・プロジェクトを遂行中で、問題点が浮上したとのご報告を頂きました。

スグに氏のブログを拝見させて頂き、詳細を確認。

・・・・・・コレは・・・・


良いネタ・・否・・・
一大事ではないか!!!

(´゚д゚`)ワーォ!

詳細はバーンズR氏のブログを参照して頂くとして、やはり市販車と本物WRカーでは色々と違いがあって、一筋縄では取り付け出来ない模様・・・。

そう言えば、自分もランプポッドを購入して品物自体は見たけど、考えると車に載せたりしてフィッティングの確認をしていませんでした。(;^ω^)

だって、PRODRIVEのレプリカ・ポッドが手に入っただけで満足しちゃったんだもの。(笑)

しかし、徐々に部品が揃いつつある中、有益且つ残酷な情報がもたらされた以上、現車合わせして確認しない訳にはいくまいて・・・。
(。-`ω-)うむ。

バーンズR氏、素晴らしいネタ、ありがとうございます。(笑)
しかも最近放置プレイだったライトポッド・ネタと言うのもナイス!
( ^ω^)・・・なのか?

とにかく、現物を乗っけてみました。




横着してカーカバー半分だけ捲って作業・・・。
(;^ω^)

か・・・か・・・

カッコええ!!!
(((≧▽≦)))フルフル


波動砲出る!コレ。絶対。(笑)

WRカーや22Bのグラマラスなラインで出る迫力には及ばないモノの、ナローボディでもそのカッコよさは健在!!(2017年 ちょのぞー。調べによる)

でも・・・・

ボンネット閉まらねぇ。
_(┐「ε:)_ズコー

雨が降り出しそうだったので、また後日詳しく検証しますが、ざっと見た所いくつか干渉している部分があります。

(黄色いのは傷防止用のマスキングテープです。)
パッと見、フィッティングは良さげですが・・・。



これ以上閉めようとすると・・・


バンパー上部に当たります。




内側から見るとこんな具合。なんか・・・


青の洞窟みたい・・・。(笑)

外側のこの部分



反対側もこの部分が干渉しています。


では次に、どの位バンパーに干渉しているか見ると・・・。








ボンネット裏側はこんな感じに引っ掛かってます。

その他、ボンネットのヘッドライト中央付近も





ウェザーストリップを押しつぶす程干渉しています。

グリルがAVIS製のWRカータイプなので、まだマシですが、バーンズR氏のブログを見る限り、純正グリルではかなり干渉しそうです。

さて、どうやってこの問題をクリアーするか・・・。

答え:

干渉する部分、ボンネットを曲げる。

訳にはいかないので、取り敢えずバンパー外して閉まるかどうかですね。

いつ弄れるか分かりませぬが。(;^_^A

ではまた。<m(__)m>
2017年08月12日 イイね!

プロジェクト(バンパー・ポッド編) #06 トリム・リング

プロジェクト(バンパー・ポッド編) #06 トリム・リング皆さんこんにちは。ちょのぞー。です。

最近運気が下降気味・・・。
いずれお話しする事があるかとは思いますが、私を良く知る人達からは

「何かに憑かれているのでは?」とか「お祓いした方がイイよ。」

とか言われるんですけど、この所頻繁に電化製品が壊れる・・・。(´-ω-`)
PCから始まって、外付けハードディスク、センサーライト、留守番電話、インターホン、洗濯機・・・。

別段使い方が荒いとかでは無いハズだし、購入した時もバラバラだし。
霊感等を全く持ち合わせていない私は、信じる・信じない以前に 「どうでもイイ。」と思ってるんですけど、

頼むから猛暑の中、扇風機を壊すのはヤメテ!!!!!
(しかも、ベアリングがダメになったのか突然悲鳴のような音を立てる・・・。笑)

本日はバンパーポッド編ですが、内容的には薄いデス。(;^ω^)
(つい今しがた)ほんの少し進捗したので、ご報告をと思いまして。

バンパーポッド編 #03 にてお伝えした、HELLAのH1タイプのレンズ・ユニット用にオーダーしていたトリム・リングが到着致しました。





予定より大分早く到着しましたね。はじめは9月とかになってたのに。(笑)



到着したトリム・リングを、早速ナンタラリングとレンズユニットと組み合わせてみます。





バンパーポッド用のランプはランプ取り付けボルトの位置がランプポッドとは上下逆になります。
見た感じ、(当たり前ですが)XENONタイプとほとんど同じで、違和感はありませんね。

実際に比較してみると


・・・やっぱりレンズが白っぽい。(;^ω^)

まぁ、位置が少し離れてるし言わなきゃ分からないでしょう・・・。
バンパーポッドに仮り載せしてイメージを。



下の前の写真のヤツとほとんど変わらん・・・。(´-ω-`)


このトリム・リングを使えば、キミも今日から「見た目だけは」XENON仕様だ!

・・・ただし、点灯厳禁ね。(笑)

ではまた。<m(__)m>
2017年08月08日 イイね!

プロジェクト(ヘッドライト編)#01 考察

プロジェクト(ヘッドライト編)#01 考察皆さんこんにちは。ちょのぞー。です。

今までの反動か?今月はお休みが結構頂けそうなので、暑さを如何に克服しながら車イジリをするか?
・・・・とエアコンが効いた快適な部屋で考えた結果、

ブログを更新する。

という結論に至ったので、今日もブログ更新します。(笑)

まぁ、半分ジョーク、半分本気なんですが、車をイジれていなかった事もありネタ切れ。と言うのが理由の大半だったりします。
(;^ω^)

バンパーポッドの方も、しばらくは自分の手から離れてantonenkosti氏頼みになってしまうので、そちらの方は更新したくとも出来ないでしょうし。

なので、「読み物」として面白そうなネタ(目新しいネタ)としては、ライトポッドとヘッドライト位になっちゃいますね~。
(´-ω-`)
「○○のパーツを変えました。」的なモノでも、別に悪い訳では無いんですが、自分自身、他の方のブログを拝見させて頂いた時に、「へぇ~!なるほど!」とか「そうなんだ!」とか、意外な発見や新しい情報があった時にすごく参考になるので、出来るだけ自分のブログもその様にしたいと思っておりますもので。

・・・まぁ、やってる事がアレなんで、ほとんど参考にならないとは思いますが・・・。
(;^ω^)

と言う訳で、プロジェクト・ヘッドライト樹脂化その第一回目であります。
とは言うモノの特に何か実行したとかでは無いので、今回はその経緯や考察などを少し。

経緯については前のブログで述べた通り、みん友さんのコメントがキッカケです。

それ以前から何となく「軽量化の為にアクリルか何かに変更されてるのかなぁ~。」位には思っていたのですが、何せ頂いたコメント主は私を遥かに凌ぐインプレッサに対する愛、情熱、情報、そして何より本物・オリジナルの部品をお持ちの方なので、間違い無いでしょう。
こうなるともうダメです。良いネタ発見!てなもんです。(笑)

それからは情報を集めたり調べたり・・・。直接「樹脂化されている。」と明確に記述されている記事等は見つけられませんでしたが、調べれば調べる程確信に変わりました。
まず、PRODRIVEのパーツリストを見ると、




他の純正部品はHELLAのナンバー灯ですら純正品番を使用しているにも拘らず、ヘッドライトは独自のパーツナンバーが与えられています。
どうやらPRODRIVEが独自に手を加えたモノにはオリジナルの品番が与えられていると思われます。

と言う点から、何かしら(多分軽量化)の手が加えられているのは”ほぼ”間違い無いでしょう。

さて、今回「アクリル化」と言わず「樹脂化」と謳っているのには理由があります。
色々調べた結果、私の出した結論としては

アクリル樹脂では無い。

と思うからです。(あくまでも私個人の見解ですが。)

理由はいくつか在りまして、前提として、製作したPRODRIVEが世界トップクラスのレーシング・コンストラクターであるという事が在りまして、本気で過酷な『ラリー』と言う競技で文字通り『世界一』を競う為に作り上げたと言う事。
(結果は皆様ご承知の通り、GCで国内メーカー初のメーカータイトル3連覇と言う偉業を達成した訳ですが。)

考察:

・アクリルはガラスより透明度が高い。

で、ヘッドライトですが純正は重たいガラス製。
オーバーハングはなるべく軽くしたい、そうでなくとも規定重量より軽く仕上げて、バランスを考慮してバラストを配置する程の徹底ぶりなので、当然そこは軽量化対象になるでしょう。

ガラスの10~16倍の耐衝撃性があると言われ、ガラスよりも軽く、そして透明度もガラスより高いアクリル樹脂は、うってつけの素材ではあります。
仮にアクリルで作ったとして、メリットであるハズの「高い透明度」をワザワザ着色する理由がありません。
ましてや『刻々と状況が変化する過酷な競技』であるラリーです。少しでも安全性を上げる為に透明度は上げたいハズです。

事実、2000年仕様のP2000はヘッドライトは透明です。


では、ナゼ着色されているのか?

・アクリル樹脂は加工が大変


アクリルと言っても加工方法によって大きく違うそうです。
純正ヘッドライト等で採用されているアクリル樹脂ですが、射出成形されていて、金型等の設備を考えるとメーカー規模でないと現実的ではありません。

一般レベルで言うアクリル成形は注型成形と呼ばれる方法が一般的です。

皆さんのGCのヘッドライトをよく見ると、社外品でなければ中央付近に『SUBARU』の文字があると思います。純正部品の証でもあります。
お見せするのに良い写真が無かったんですが、自分が所有している三栄書房のGC8 インプレッサWRX&STI Ver.と言うムック本



に載っているR14WRCや下の写真をよく見ると、この『SUBARU』の文字が確認できます。

この事から、純正と同じ型を使用したか、PRODRIVEから外注を受けた会社が純正をマスターとして製作したのだと思われます。
スバルがアクリル樹脂ヘッドライトを少数生産したとは考えられないので、恐らく後者でしょう。

※余談ですが以前のブログで出てきた本物WRカーのフォグカバーはDOVE Company製ですし、本家STIのGC8用のWRバンパーも㈱デオック製です。

で、アクリル樹脂の注型成形ですがアクリル樹脂の収縮率が半端じゃなく、15~20%(線的変形値で実際には約半分近くに減るらしい)とか。

普通、収縮分を見込んで型を大きめに作るそうですが、先述の通り純正パーツを元に型を作っているならば型の大きさは決まっちゃってるので、樹脂の方を収縮率が少ないモノにする必要があります。

で、着色ってところに戻るんですが、コレ、着色では無く『黄変』だと思うんです。
レジンの種類や特性にもよるんですが、通常2液性のレジンだと主剤と硬化剤に分かれていて、混ぜると化学反応を起こして固まるんですが、これが黄色っぽい色でむしろ「透明にする方が難しい。」
様です。(最近では高透明度の樹脂も普及しつつあるようですが。)
で、2液性のモノで出来たものはこんな感じです。








イイ感じに近い色じゃないですか?
長々、グダグダと理屈をコネてまいりましたが、結論を言いますと、

私にはアクリルじゃ無理!


って事です。(笑)
なので、他の樹脂(エポキシ樹脂)で製作する予定です。

と言う事で、樹脂化計画の成功を願いつつ、今日はこの辺で。

ではまた。<m(__)m>
2017年08月06日 イイね!

プロジェクト(バンパー・ポッド編) #05

プロジェクト(バンパー・ポッド編) #05皆さんこんにちは。ちょのぞー。です。
連日のブログ投稿になります・・・信じられません。
(;゚Д゚)あんびりーばぼー!
まぁ、またいつブログ更新もままならない状況になるとも限らないので、出来るウチにしておこうかと・・。
忙しい分収入も天井知らずに上がっていくので・・・ならば文句無いんですけど、全く変化しない所は、流石!我が社、ブレが無い。(笑)
(;^ω^)

世の中にはもっと大変な人もいるので、愚痴状況報告はこの辺にしておくとして、バンパーポッド編、続きになります。

その前に他のプロジェクトの方の進捗状況をちょこっと。
ライトポッドの方は、現在ライトユニットを本体に取り付ける為のショートパーツをオーダーして、到着待ちの状況です。
ナンタラリングのアルマイト処理は、一度全て取り付け完了してから行おうかと。恐らく取り付け時にアチコチぶっつけたり、コスったりして傷つけちゃうでしょうから。

ヘッドライト樹脂化の方は、次回・・・と言っても全然進んでないんですが。(;^ω^)
その他、ブレーキ、足回りなんかも近いウチに何かしらお届け出来ると思います。

さて、話を戻してバンパーポッドですが、前回お伝えした問題とは。

HELLA、デケェ

そう、コメントでも頂いた通り、サイズが大きくてそのままでは取り付け出来ないんです。
前回の最後に載せた写真↓

一見、問題無さげなんですが、角度を変えると・・・。







あら不思議、測ったように丁度エッジの部分に取り付けボルトが!

元々ないる屋さんのバンパーポッドはA.P.Rally製のランプユニット用に作られているので、HELLA製のランプユニットとは取り付け寸法が違うんですね。しかも厄介な位置に来ちゃってる。
(´゚д゚`)ありゃりゃ・・。

本家PRODRIVE製はと言うと・・


アンカーボルト取り付け位置外側に3か所オフセットする様成形されています。(因みに、写真のランプはオリジナルから変更されています。)
ないる屋さんのポッドにはこの3か所の出っ張りがありません。
実際どの位形状に差があるのか?検証してみましょう。


一番形状が近いリップ右端を合わせると、これだけの違いがあります。
では、ライトを基準にしてみますと・・・。


ライト取り付け部分のサイズはほぼ一緒なのが判ります。

では取り付け位置はどうでしょうか?

穴の位置が上下逆ではありますが、やはりこれだけの違いがあります。

んで、解決策を考えました。
1、ライトを小さいサイズに変更する。

これは、ランプユニットのサイズが原因で問題が発生するので、
上の写真の様にサイズが小さいライトにすれば問題無い訳で。
丁度、見た目は瓜二つですが、サイズが小さい物がHELLAから出ています。



その名も「HELLA RALLYE 4000 COMPACT」。
コンパクトの名前通り、見た目はほぼそのままで、通常の4000シリーズより24%小型化されています。





直径で約17センチと小型で通常の4000シリーズが22センチ強ある事から比べると余裕で取り付け出来そうです。
他にも3000や1000と言った小さいランプはあるのですが、見た目の統一感から言うならコレでしょう。

・・
・・・・
・・・・・・・・・・イヤ、ちょっと待て。



ランプユニットはもう買っちゃってるし、ナンタラリングも作ったョ!

と言う訳で、他の方法を探します。
ライトユニットはコレを使うのが前提となると、残る2つ目の方法はポッドの加工。

結局加工するのかよ・・・。
(´-ω-`)

しかし、アンカーナットを取り付ける必要上、裏側に空間が必要になります。
ボルト位置は丁度エッジの上に当たる為、ただ出っ張りを作ればOKと言う訳にもいきません。
このポッドを加工したモノを原型にして、それから型を作って新たに作成するのが一番良いのですが・・。

出来栄えを考えなければ、やって出来なくは無いんでしょうが、そこは長年の夢であり妥協は出来るだけしたくないし・・。

そんな矢先、ある御方からブログにコメントを頂きました。
みん友であり、ライトポッド・プロジェクトの主役、PRODRIVE製ライトポッドの複製を製作販売されているantonenkosti氏からでした。


Σ(゚□゚;)ㇵッ!

ドラえ〇~ん!

と言う経緯で、「ネゴシエイター・ちょのぞー。」、Google先生の協力の元、ダメ元でポッドの改修と複製作業を交渉してみる事に。

すると、快く引き受けて下さいました!
心より感謝いたします!!!

antoenkosti氏は本物PRODRIVE製バンパーポッドも所有されていて、近いうちに複製を製作・販売も予定しているとの事。
本物WRカーをお持ちの方、是非その際はお一つどうぞ!(笑)

で、本物のPRODRIVE製ポッドの取り付け部分とないる屋さんのポッドのハイブリットで

HELLAランプ対応 バンパーポッド ちょのぞー。special

を作って頂ける事になりました。(ちょのぞー。special の部分は勝手に付けた。笑)
つい先日(数日前)ご結婚されたとの事なので、落ち着いてからの作業になるので時間が掛かるとは思いますが、ココまで来たら気長に待ちます。

antonenkosti氏、ご結婚おめでとうございます!
ないる屋ポッドはご祝儀として寄贈いたします。(笑)

で、完成した暁にはこのポッドも製品として売るかもしれません。
少なくとも、型は存在するので、ご希望があれば製作は可能だと思います。
ご興味のある方はコメント欄にコメ残して頂ければ、antonenkosti氏にも伝わるかと思います。

と言う訳で、バンパーポッドはロシアに嫁ぐ事が決定いたしました。
次回はヘッドライト樹脂化プロジェクトをお届けの予定です。

ではまた。<m(__)m>

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