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2016年12月08日 イイね!
シラケ山と烏帽子岳一昨日は西高東低冬型の気圧配置の中、関東の晴天を信じて出かけたのですが、雪がチラチラ舞う寒々としたハイキングとなってしまいました。

昨日、「次の晴天はいつかな~??」と、天気予報を見たら、なんと明日は移動性高気圧真っ只中となりそう~(#^.^#)

相棒は暫く用事が一杯だそうだし、中一日なので、またまた軽いハイキングに~
今日の天気は相当良さそうなので、展望の良いところは・・
11月29日に行った三ッ岩岳と大津から大仁田川を挟んで対峙する
烏帽子岳
展望がよさそうな岩峰です。
また、大仁田川の対岸から大津を見たら、どう見えるのかも興味が有りました。

↓11月29日、大津から見た烏帽子岳


稜線続きにシラケ山という、またまたへんてこりんな名の山が有り、その先に天狗岩展望台というハイキングコースがあったので、そちらから往復する事にしました。


早朝出発し、秩父 - 志賀坂 ルートで上野村へ。
塩ノ沢トンネル手前を塩ノ沢峠への旧道を登ると、天狗岩と思われる岩峰が見えてきました。


天狗岩登山口と書かれた立派な看板があります。
いつもの様に、カップ麺を食べてからスタートは9時丁度です。


道標もしっかりあるし久しぶりに、ちゃんとした登山道~(#^.^#)
沢沿いに登ると掛小屋が有るとこで、道は二手に分かれます。
ハイキング地図とは違い、天狗岩を挟んで左右に有る模様です。

とりあえず右から登ると天狗岩とシラケ山の鞍部にでました。
ハイキング地図にはシラケ山方面に道の記載はありませんが、「烏帽子岳方面」と立派な道標があちこちに有ります。

尾根を南から回り込むと「横道コース」という道標が有り、道は二手に分かれます。
登るルートを取ると稜線に出て、少し稜線を戻った所がシラケ山山頂でした。
山頂到着、9時50分、なんと50分で着いちゃった~!(^^)!
予想通り、景色は最高です(*'▽')

↓浅間山


↓シラケ山の看板の遠方には、二子山の特徴的山容が望まれました。


妙義山鹿岳


これから向かう尾根の先に烏帽子岳、その向こうは三ッ岩岳、3月に行った立岩なども見渡せます。


烏帽子岳への稜線は岩稜で、小ピーク、岩峰が沢山有りました。
しかし、稜線通しにしっかりした道が有り、ハイキングコースです。
バッチリ真新しい道標付です。


見た目は大変そうですが、道に従っていけばギャップも歩いて降りられますし、岩場も簡単に登れます。


ピークには石にマジックで「P2」とか「P7」とか書いてありました。
石にP7と書いてあったピークが岩峰の最後でした。
↓烏帽子岳が近くなってきました。

P7先の立派な道標から暗い北側(右)に急下降すると・・・
踏み跡は真っすぐ降りていますが、目印のテープは右側の岩の割れ目向かう様についています。
覗き込むと木の根にしっかりした踏み跡があり、こちらが正解でした。
真っすぐ行くと支稜に入り込んでしまいますね~(+_+)
ここだけ、注意点かも・・・

主稜を南側に出ると、「横道ルート」との分岐でした。


穏やかになった稜線を進むと鞍部に出ます。
主稜線のなだらかなピークを右に巻いて烏帽子岳に。


烏帽子岳への登りはフィックスが付いていましたが、ちゃんとした道がありました。
山頂到着、11時丁度。
あらま~
二時間でついちゃった・・(+_+)

モノスキーやパラグライダーで通った北アルプス白馬鑓ヶ岳、杓子岳が見えました~!(^^)!


さて、大仁田川対岸の三ッ岩岳大津は~
こんな感じ~


帰りは、横道ルートをサクサクと~
あっという間に天狗岩下の分岐に戻れました。
天狗岩の看板があるピークに到着12時丁度。
二人組のパーティーがいらっしゃったので、シャッターを押してもらえました。


天狗岩は南北に岩稜となっていて、小ギャップはありりますが、南側の前衛峰にも行けます。
前衛峰の南側は50m位の岩壁なので、高度感があって良いですが、どちらのピークも展望ではシラケ山の山頂に負けます。
なので、シラケ山は近いし、是非ともそとちらにも回ることをお勧めします。

登山口到着12時50分
全行程 3時間50分(休憩込)の、楽しいハイキングコースでした~!(^^)!
このルートは、展望の良い岩稜を手軽に楽しめる、おすすめハイキングコースです。


Posted at 2016/12/09 15:20:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 山 & スキー | 日記
2016年12月06日 イイね!
マムシ岳ハイキング~!(^^)!西高東低冬型の気圧配置・・
アルプスや上信国境の山々は吹雪かな~
太平洋側の低山は、晴天でしょう(#^.^#)
と思って、またまた低山ハイキングに出かけました。
行先は・・マムシ岳
藪岩山を検索していたら、出てきました。

ここも・・
どこ、それ(+_+)
という、マイナーな山です。
私も最初は中津川林道の方かと思っていましたが、上野村の上流、武道峠への林道を登る途中、北側の稜線にある小さなピークの模様です。
武道峠への林道は、12月7日から通行止めなので、明日で閉まってしまう~
という事で、チラッと一人で出かけることに、前日決定しました。

下から見上げると・・
ちょっと露岩が見える程度で、藪の尾根しか見当たりません。
目立ったピークは無い・・


まあ、早起きして来てしまったので、とりあえず支度して9時半出発です。
登山口・・とは言って持道標も無く赤テープが有るのみ。
でも、鉄塔整備用の道が有るので、はかかっています。

対岸は露岩のある急斜面ですが、膝までの深い落ち葉に隠れているものの道がありました。
一度左に行ってから右にトラバースして尾根に上がると、落ち葉も無く明瞭な道です。
鉄塔を過ぎ、露岩を乗り越えて進むと、灌木の中の岩場が現れました。

フィックスも有り、灌木の中の藪岩で困難ではありませんが、泥の急斜面を交えて結構長く続きます。
小さなピークで斜度が落ち、暫くすると頂上直下の岩場があり、
右から登ると「キリンテ」というへんてこりんな名前のピーク到着。
10時半には着いちゃったので、丁度一時間の登りでした。

眺望も、看板も無い寂しい頂上・・・
曇って来て寒くなっちゃったし~(+_+)


キリンテからの主稜線は藪岩稜ですが、灌木の中で高度感も無く難しいところもありません。
11時前マムシ岳到着。
看板も無いし、眺望はやっぱりパッとしない・・・
曇り空から雪がパラパラ舞ってきて~

早々に、出発すると、稜線はスッパリ落ちています。

北側の急斜面に踏み跡が有ったので辿って降りていくと、南側にトラバースする様にバンドが有り、岩壁を横切る形で南側に出られました。
バンドは 1m位の幅が有ります。

下りついた鞍部から見上げたマムシ岳


次のピークから見たマムシ岳です。
赤矢印が下降ルートです。

唯一、まともな景色はここだけでした…

灌木に包まれた藪岩稜は、ちっちゃなピークをいくつも超えていきますが、規模が本当に小さく障害という程のものはありません。
岩の稜線を行っても、下巻きしても大丈夫です。
目印も多く、踏み跡もしっかりしていました。

ただ似たようなピークと鞍部が続くので、下山地点が心配だったのですが、それも取り越し苦労。
立派な看板が鞍部に有り、ここからはチェーンの張って有る杭が道に沿ってあり、道も立派過ぎるほどでした。


下山して林道に到着12時半
3時間のハイキングでした~(#^.^#)
林道歩き40分でアテンザに戻れました。

マムシ岳は目を引く岩峰も無いし、眺望も無い、本当にマイナーな山でしたが、半日アスレチック ハイキングには良いかも・・(#^.^#)
Posted at 2016/12/07 17:12:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | 山 & スキー | 日記
2016年12月04日 イイね!
トルコ料理今日も天気が良いので
「ハイキングかサイクリングに行こうよ~!(^^)!」とママを誘ったのですが・・

「お祭りで配るお餅を貰いに行くの!」と、
断られてしまいました~( ゚Д゚)




仕方がないのでお餅を貰った後にトルコ料理を食べに行こうよ~!(^^)!と、意外性に振ったら行くとの事。

一番近いトルコ料理店を検索すると、日暮里は谷中「ザクロ」という店を発見。
タンデム自転車で出撃です。

絨毯の上に座り、テーブルは無い・・
ランプが一杯!


陽気なイラン人のおにいさん(店長)が笑わせてくれます。
女性客は、口説かれます。
男性客は弄られます。
女性客多数!(^^)!


メニューは有るようですが、事実上\1,000の幸せランチというコースのみ(+_+)
得体の知れないトルコのソウルフードが、
席を立つまで際限なく「これでもか~!」と、次々と運ばれてきます。


国会議員というあだ名をつけられ、帽子を被らされてしまいました‥
後ろにはラクダが・・


お腹がはち切れそうになったので、席を立つと陽気な店長が・・・
「ラクダに乗って行け~」と( ゚Д゚)
記念撮影です(*'▽')

伝票は無く、出口で不愛想な女性アルバイターから「ビールのんだの?」と聞かれ・・・
自己申告で清算( ゚Д゚)

夜は、ベリーダンスも披露されるようなので、また行ってみようかな~(#^.^#)

Posted at 2016/12/05 08:33:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旨い! | 日記
2016年12月03日 イイね!
相馬北稜の帰り道相馬北稜から相馬沢を下り、中木川沿いの林道を下りました。
西側から見た相馬岳北稜下部です。

どれが、どのピークだか断然としません。
左からP6、そしてP7でしょうか?



更に下って妙義湖あたりから見た北稜下部のアップです。
左から、P4、P5、P6、P7、P8なのかな・・・???

ハッキリさせたいが、ハッキリしない(+_+)

そして、つづみ岩P11から西に延びる「つづみ岩西稜(仮称)」

そのうち、ここも登ってみたいです。
Posted at 2016/12/04 22:10:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 山 & スキー | 日記
2016年12月03日 イイね!
妙義山 相馬北稜下部移動性高気圧真っ只中、良い天気になりそう~(#^.^#)
という事で、妙義山相馬岳北稜下部を登ってきました~(#^.^#)
11月に迷路のような相馬沢からつづみ岩P11、P12を経て相馬岳までの相馬岳北稜上部は言ってきたので、日も短い時期だし、今日はP11までの下部のみを登る事にしました。

このコースは、ハイキングコースではありませんが、妙義山では星穴新道富士稜と並んで人気のルートです。
何しろ、松井田妙義のICからR16に出たあたりから、目立って良く見える岩稜なのです。
←写真は、そのあたりから撮影したものです。
(P1~P7の表記は間違っているかもしれません)



ハイキングコースではないのでコースタイムはありませんので、ネットの記録を検索すると・・
下部終了点のP11まで、5時間~10時間・・・( ゚Д゚)
なんで倍も差が有るのかな~???
日が傾いて寒くなる前のお昼にはつづみ岩に到着したいので、前日に妙義湖下の駐車スペースに入り、珍しく、早起きして7時スタートです。
裏妙義に朝日があたって赤く染まっています。


尾根末端は二つあり左の尾根の方が最初斜度が弱そうですが、右のマーキングが有る尾根から取り付きました。
少し藪を進むと、尾根に明瞭な踏み跡が出てきて快適に高度が稼げます。
途中、左の尾根にトラバースする踏み跡が明瞭だったので、左の尾根に移りました。

中木川を挟んで対岸の裏妙義山御岳が良くみえたので、11月12日に登った御岳東稜の記憶との整合性が確認できました。


7時40分、最初のピーク、P1到着です~(#^.^#)


ここからナイフリッヂの岩稜ですが、明瞭な巻き道もありました。


大きなピークのP4は西側を巻きます。
踏み跡明瞭・・というか、ちゃんとした道ですね。


巻いてばかりでもつまらないので、低いピークは岩稜の尾根筋を~
ちょっとクライムダウンです。


東側はスッパリ切れ落ちていています。


ギャップです。
ハッキリした踏み跡が有り、尾根の西側を歩いて下れます。
登り返しも西側を歩いて登れます。
トップに立ち振り返ると、前のピークに手が届きそう~(#^.^#)


こんなギャップを二つ過ぎ、藪岩稜・・
巻き道も有りそうでしたが、忠実に稜線を・・


ありゃりゃ~
ギャップの上に出ちゃった~( ゚Д゚)
カニのハサミ岩も見えました。
となりはつづみ岩P12かな~


パッと見、50mはありそうなギャップ・・・
ザイル30m二本しか持ってきていないので、懸垂下降は駄目だね~(+_+)


少し戻って西側を偵察すると、明瞭な踏み跡が下降していました。


ギャップの底まで歩いて下降できました。
P5とP6間のギャップの様です。
やっと、現在位置がはっきりしました。
8時45分到着です。


P5、P6間のギャップ右、浅いチムニー状の所を登ります。
斜度も弱く、簡単そうなのでノーザイル。
15~20m位、Ⅲ-位かな~!(^^)!


登り切るとP6から西に延びる藪支稜にでました。
西側をトラバースして~


またまた行き詰ってしまい、懸垂下降でギャップの少し西側に降ります。
高さは20m位で、下部の傾斜が強かったのでクライムダウンは難しいと思います。


さて、P6とP7間のギャップからは・・
西側に更に懸垂下降でP7西壁を下巻きして登り返す方法と、少し東側から壁を登る方法が有る様です。
というのは、後で調べて分かったことなのですが・・

西側の下降点からギャップに少し登り返して、ルートを偵察です。


登り出しの傾斜は強いですが、結構簡単そう!(^^)!
妙義山は火山性の岩質で、石がコンクリートに埋まっている様な感じなのでホールド豊富。
そして、滝と違って滑り難く、登りやすいのです。
但し、その埋まっている石が「ポロッ!」と取れちゃう事があるので注意が必要です。
しかし、踏み跡がこれだけしっかり付いている程、登られているのなら落ちる石は落ちているのが常です。
さて、登ってみると~


予想通り、最初強い傾斜の壁は大き目のホールド豊富で簡単です。
ビレイを取る灌木は暫く有りませんでしたが、5m程度登ると傾斜も落ちて更に簡単。
15m程登ると、しっかりした灌木が二本有り、支点を取って一安心。
しかし・・・
ザイルの残り10mの声がかかった時・・
目測では終了点まで届きそうにないです~( ゚Д゚)
仕方がないので、5m程クライムダウンし、先程取った灌木の支点でピッチを切りました。


ここで相棒とトップを入れ替わり相棒が直上して・・
ここで、またまた誤算が・・
右にルートを取ると、巨大な岩グラグラ・・・
そのルートだと、グラグラする岩に乗らないと登れない~
そこで落石を起こせば、私を直撃する位置です~( ゚Д゚)
仕方がないので、左にルートを取ると、これまた小石がバラバラ落ちてくる~(+_+)

なんとか、突破して藪に到達しましたが、どうも岩壁上部の藪あたりで最近崩落が有ったのかもしれません。
藪の終了点直下は、黒い岩が黄土色になる程、砂と砂利が乗っていて滑りやすく登りにくい状態でした。
ワンピッチで行けば、落石の恐怖は無かったですが、30mでは足りなかったので、仕方がない・・

こからは、裏妙義やカニのハサミ岩などを見ながら、のんびり縦走です。


振り返れば、登ってきた北稜下部の岩峰が~!(^^)!


いくつかの岩峰を過ぎると、東側に巻き下る明瞭な踏み跡が。
辿っていくと、大きな岩壁を巻き急斜面を登ると~
P11とP12のギャップの底に出てしまいました・・(+_+)
到着時間10時20分・・所要時間 3時間20分、随分早く着いちゃいました~!(^^)!
ギャップからは、星穴岳の風穴がバッチリ見えます。

しかし・・
今回は、P11に真っすぐ突き上げたかったので、巻き道を戻り北稜を真っすぐ突き上げました。
P11は藪の広い山頂なので、ゆっくり昼飯にしましたが、眺めは今一つです。
西に、もう一つピークが有るので、行ってみると大展望です。
P12からカニのハサミ岩方面の岩稜です。


複雑怪奇な相馬沢右岸の小岩峰群はナイフリッヂが幾重にもなっているのが見下ろせます。


丁須岩と浅間山


裏妙義方面。


P11からは北側の斜面を下り、西のピークとのギャップを南側に超えて相馬沢に下る11月5日に登ったルートを下りました。
三回目なので苦になりませんが、北稜に比較すると相馬沢への下山ルートの方が遥かに不明瞭です(+_+)
でも、下山時間は早いのよね~


中木沢の林道到着12時45分、行動開始から4時間45分でした。

現在の相馬岳北稜は、踏み跡がしっかりしておりルートファインディングは往年の困難度はありません。なので、所要時間は随分少なく済む様です。
P7の岩壁は出口付近が少し砂/砂利が乗っていて、滑りやすく落石の危険はありますが、時間が経過すれば落ち着くと思われます。
懸垂下降はP6の一か所20mですが、P7の登りは30mだと・・足りない・・足りるかも・・???なので、落石リスクを負って2ピッチにするよりワンピッチで登った方が良いので、ザイルは30m二本より50m一本の方が良いと思いました。








Posted at 2016/12/04 21:25:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 山 & スキー | 日記
プロフィール
「シラケ山と烏帽子岳 http://cvw.jp/b/256635/38978676/
何シテル?   12/09 15:20
今はほどほどに出来るようになりましたが、はまるととことんやるほうです。 過去にはまったのは、山登り、ロッククライミング、アイスクライミング、パラグライダー山岳...
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