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フミアのブログ一覧

2018年02月17日 イイね!

MY18 vs MY19

MY18 vs MY19「国交相に求められていたデータ(書類)を提出できたので、順調に進めば4~5月頃にはご納車できるかもしれません。」との情報がセールス氏よりもたらされました。
長らく出口の見えないトンネルを走り続けておりましたが、やっと遥か彼方に光が差しているのが見えてきたような想いです。
先行して手配したパーツもあるので、もしもの時には、TT RSのユーザーさんにご相談して買い取っていただかないとならないかもと危惧しておりましたが、回避できそうです。
まだ、ナンバー登録ができる条件が整った訳ではありませんが、「今度は順調に認可されると思います。」とのことなので、資金調達方法、任意保険、レーダー探知機、ドラレコ等について、3月中には方針決定したいと思います。

昨春にオーダーを受け付けていた枠が捌けた後にもオーダーを受け付けていたらしいのですが、それらについてはステータスが動かず、現在はオーダーストップになっているようです。
もう少しするとMY19が気になってくる時期ですが、MY18の個体を確保している身からすると、著しい装備のアップグレードがなければ良いのですが、気になるところです。

私の個体はオプションでRSデザインパッケージを付けているのですが、装備について新たな情報として、センターコンソールの側面のニーパッドのマテリアルはアルカンタラで確定だそうです。


また、シートベルトも赤い縁取り付きで確定とのことで、ホッとしました。


納車が遅れていることで、ダイナミックターンインディケーター(流れるウィンカー)等の先進装備の新鮮味が失われつつありますが、照射範囲をコントロールするマトリクスLEDヘッドライトを早く試してみたいものです。

このヘッドライトについては、部品代が3桁とのことなので、破損しないように気を付けたいと思います。
また、フロントグリルのナンバー下のセンサーやフロントスクリーンに組み込まれているカメラの位置決めの関係で、バンパーやガラスを交換すると、必ずキャリブレーションを実施しないといけないので、高額な工賃が発生するそうです。

DRLについては、MY18からアウディ全車種に標準装備化とのことでしたが、A3やS3については、前後がスモール点灯しているイメージであることから、恐らくRS3も同様かなと睨んでいます。
私としては、フロントのみが高輝度で点灯するのが好みなのですが、私のクルマの購入先は、アウディジャパン販売で、コーディングの変更には神経質なので…。

私の個体は、豊橋の地で私のもとに納車されることを待っていることとおもいますが、潮風に晒されて痛んでないか、バッテリーやタイヤは大丈夫か、とか色々と考えると心配な面があります。ガソリンも劣化していることでしょう。
まだまだ未確定要素が多く情報も少ないRS3ですが、納車前にリフレッシュすべき所はリフレッシュして、万全のコンディションで納車していただきたいものです。
Posted at 2018/02/17 18:09:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月07日 イイね!

純正部品 vs 社外の汎用パーツ

純正部品 vs 社外の汎用パーツ昨年の春にRS3SBを予約した段階でのセールス氏からの説明では、11月から納車が始まるとのことでしたので、順調に行けば年内には納車かなと考えておりました。
しかし、TT RS国内導入時にも遅延が発生していたそうなので、愛車紹介でも記しておりますが、最悪、夏のボーナス時期までに納車してもらえたらと思います。
待ち遠しいのは、やまやまですが…。

年内の納車は無理と判明したときは、18年登録の方がリセールの面で有利だと自分を納得させました。
しかし、同じVWグループのGOLF 7.5型などが後から発表されて、すでに納車されている方もいらっしゃることを考えると複雑な思いです。

昨年中は、海外のサイトとかでネットショッピングしたり、ドライブレコーダー、レーダー探知機等の機種と取り付け場所について検討するべく販売店巡りをしておりました。

海外サイトでのネットショッピングは、正規品としては国内未導入のアウディ純正部品を安価に購入できるメリットがありますが、リスクも大きいので注意が必要だと感じました。
トップ画像は、アメリカから送られてきたモノですが、パーツの突起部分が段ボールを突き破り、穴が開いた状態(緑色のテーピングは到着後に貼付)で届きました。
幸いパーツに損傷はありませんでしたが、高価なカーボンパーツを送付するのに突起部の養生もなくエアークッションも入っていないとは驚きです。
海外からの購入は、eBay等のメジャーなところからPayPalを通して決済することをお勧めしますが、マニアックスさんや国内のディーラーさんでお取り扱いがある場合は、その方がアフターフォローがシッカリしており間違いないと思います。

汎用パーツであるドライブレコーダーやレーダー探知機については、カー用品店やメーカーホームページで情報収集していました。
ドラレコについては、360度撮影した中から任意の方向の映像を切り取って再生することが出来るユピテルの製品が今のところ有力です。


レーダー探知機については、悩みどころです。
以下は、各社の特徴をまとめたものですが、製品によっては例外があるかもしれません。

ユピテル

メリット:セパレート式のため、ディスプレイの設置場所の自由度が高い。ナビのように自車位置に応じて地図がスクロール。
デメリット:データ更新が有料。ディスプレイの枠に記載されているロゴの向き。

セルスター

メリット:データ更新が無料。ナビのように自車位置に応じて地図がスクロール。
デメリット:一体式のため、設置場所がフロントスクリーンの範囲内の位置に限られる。(一部の機種に例外あり)

コムテック

メリット:データ更新が無料。ディスプレイ周囲の枠に操作ボタンが配置されたデザインが好み。
デメリット:一体式のため、設置場所がフロントスクリーンの範囲内の位置に限られる。警告地点でのみ位置を示す地図が表示されるが、地図データがスクロール出来ない。

納車まで、まだまだ時間がありそうなので、アイテムや任意保険についてジックリと検討していきたいと思います。
Posted at 2018/01/08 15:20:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月01日 イイね!

モデルイヤー vs 登録年

モデルイヤー vs 登録年新年明けましておめでとうございます。

FL後のRS3の国内での登録は、まだまだ先が見えない状況らしく、セダン、SB共にストリートを走り始めたとの話を聞くこともなく年が明けてしまいました。
年末の段階で、登録するために必要な国交省の認証をクリア出来ていない模様です。
(以下は、伝え聞いた情報であり、裏付けが取れていないことをお断りしておきます。)
国交省から追加データの提出を求められたアウディジャパンは、本国アウディAGにデータ作成を要請するも、遅々としてデータ作成が進まず、豊橋の地でFLモデルが足止めされているそうです。
件のディーゼルゲート以来、VWグループに対して特に厳しくなったのか、すべての自動車会社に対して同様の取り扱いなのか知るよしもありませんが、日本のユーザー(予備軍)がないがしろにされている感が強いと言わざるを得ない状況です。

セールス氏によるとMY2017については、僅かばかりの救済措置として、MY18から装備されるDRLの機能を附加するそうです。
なお、昨年の春からいわゆるハミタイの基準をクリアするためにFL前のSBでは、後輪後方のホイールアーチに樹脂製の突起物を備えていましたが、MY18のSBにも継続して装備されている可能性が高そうです。

MY17であっても、車検証の初年度登録が2018年に入ってからであれば、リセールの面では、少し有利かもしれません。
シャシナンバー2〜3桁目の“UA”がAudi Sport社(旧クロトロ社)謹製で、“AU”だとAudi AG製、10桁目のアルファベットがモデルイヤーで、“I”だとMY17、“J”だとMY18だそうでシャシナンバーを見ればモデルイヤーが一目瞭然だそうです。
年末に自分の個体のシャシナンバーを教えていただいたので、正月休みはネットで適合パーツを検索して、夢を膨らませたいと考えています。
実は、前回のブログ以降にAudi Sport BADGE以外にも、カーテシランプとか色々と買い込んでいるのですが、装着は当分お預けになりそうです。

Posted at 2018/01/01 20:58:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月10日 イイね!

GOLF R400→R420 vs RS3 400hp

GOLF R400→R420 vs RS3 400hpRS3日本仕様をめぐる情報は混沌としており、今年7月から日本の路上を走り始めると思われていたモデルイヤー2017のRS3セダンですが、豊橋の地で日本仕様として認証されるのをひたすら待っている状態と聞きます。
私としては、RS3セダンの初期ロットを参考に日本仕様5ドアスポーツバックの装備を推定しようとしていたのに誤算でした。
センターコンソール横のニーパッドがアルカンタラ張りであることを願いたいです。


5ドアSBについても、5月オーダー分のステータスが全く動きがないとの話も聞きます。
真相を確認すべく我が担当営業に連絡すると、私の個体は「海上輸送中」との回答でした。
陸揚げ後にスムーズに登録されることを望むばかりです。

FL前モデルに試乗して2リッターのライバル達に較べて低速トルクが充実しており乗り易く感じましたが、次期A45やGOLF R420は、最高出力で400hpのRS3を上回ってくる勢いです。
特に気になるのがR420です。7.5型GOLFは、2年後にフルモデルチェンジの予定との話があります。
GOLFは、代々モデルチェンジの1年前に限定車を発売しているだけにR420登場への期待が高まります。出るとしたら来年の可能性が高いと思います。
発売されたら、エレクトリックパワーによるアシストに頼らない最後のガソリンエンジンパワーのモデルとしてメモリアルになるかもしれませんね。

new RS4が発表されましたが、私の注目点はトップ画像のドアの下側にあります。
「Audi Sport」のロゴが入ったカーテシランプは、是非ともRS3に装備したいアイテムですね。
また、R8のグリルに取り付けられたコチラも要注目ですね。
妄想は、膨らむばかりです。
Posted at 2017/10/10 01:39:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月28日 イイね!

RS3実車 vs コンフィギュレーター

RS3実車 vs コンフィギュレーター公式画像のRS3セダンとSBでは、異なるデザインのホイールを履いているイメージがありますが、装備・仕様を検討するためのコンフィギュレーターなら、沢山の選択肢から好きな仕様を選ぶことができます。
本国では選択肢が多く、羨ましい限りです。

アウディドイツのコンフィギュレーターで仕様の検討をしていて、懸案事項であったカーボン加飾付きのエンジンカバーがオプション設定されているのを見つけました。
Motorabdeckung mit Carbonapplikation(エンジンカバーとカーボンアプリケーション)と表記されているものがそれです。


上記の画像は、2.5TFSI5気筒エンジンが8年連続でinternational engine of the year を受賞した記事のものです。
RS3のウリは、なんといってもアウディ伝統の5気筒エンジンであり、カーボンの加飾はエンジンのアピアランスをよりスポーティで高級な物に見せるために重要な役割を果たしていると思います。
日本仕様でも装着することが出来るようになることを要望したいと思います。
アウディジャパン様 よろしくお願いいたします。
Posted at 2017/06/28 01:43:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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「MY18 vs MY19 http://cvw.jp/b/2571058/41108589/
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