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フミアのブログ一覧

2017年10月10日 イイね!

GOLF R400→R420 vs RS3 400hp

GOLF R400→R420 vs RS3 400hpRS3日本仕様をめぐる情報は混沌としており、今年7月から日本の路上を走り始めると思われていたモデルイヤー2017のRS3セダンですが、豊橋の地で日本仕様として認証されるのをひたすら待っている状態と聞きます。
私としては、RS3セダンの初期ロットを参考に日本仕様5ドアスポーツパックの装備を推定しようとしていたのに誤算でした。
センターコンソール横のニーパッドがアルカンタラ張りであることを願いたいです。


5ドアSBについても、5月オーダー分のステータスが全く動きがないとの話も聞きます。
真相を確認すべく我が担当営業に連絡すると、私の個体は「海上輸送中」との回答でした。
陸揚げ後にスムーズに登録されることを望むばかりです。

FL前モデルに試乗して2リッターのライバル達に較べて低速トルクが充実しており乗り易く感じましたが、次期A45やGOLF R420は、最高出力で400hpのRS3を上回ってくる勢いです。
特に気になるのがR420です。7.5型GOLFは、2年後にフルモデルチェンジの予定との話があります。
GOLFは、代々モデルチェンジの1年前に限定車を発売しているだけにR420登場への期待が高まります。出るとしたら来年の可能性が高いと思います。
発売されたら、エレクトリックパワーによるアシストに頼らない最後のガソリンエンジンパワーのモデルとしてメモリアルになるかもしれませんね。

new RS4が発表されましたが、私の注目点はトップ画像のドアの下側にあります。
「Audi Sport」のロゴが入ったカーテシランプは、是非ともRS3に装備したいアイテムですね。
また、R8のグリルに取り付けられたコチラも要注目ですね。
妄想は、膨らむばかりです。
Posted at 2017/10/10 01:39:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月28日 イイね!

RS3実車 vs コンフィギュレーター

RS3実車 vs コンフィギュレーター公式画像のRS3セダンとSBでは、異なるデザインのホイールを履いているイメージがありますが、装備・仕様を検討するためのコンフィギュレーターなら、沢山の選択肢から好きな仕様を選ぶことができます。
本国では選択肢が多く、羨ましい限りです。

アウディドイツのコンフィギュレーターで仕様の検討をしていて、懸案事項であったカーボン加飾付きのエンジンカバーがオプション設定されているのを見つけました。
Motorabdeckung mit Carbonapplikation(エンジンカバーとカーボンアプリケーション)と表記されているものがそれです。


上記の画像は、2.5TFSI5気筒エンジンが8年連続でinternational engine of the year を受賞した記事のものです。
RS3のウリは、なんといってもアウディ伝統の5気筒エンジンであり、カーボンの加飾はエンジンのアピアランスをよりスポーティで高級な物に見せるために重要な役割を果たしていると思います。
日本仕様でも装着することが出来るようになることを要望したいと思います。
アウディジャパン様 よろしくお願いいたします。
Posted at 2017/06/28 01:43:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月23日 イイね!

RS3日本仕様 vs 本国仕様

RS3日本仕様 vs 本国仕様RS3セダンのサーキットインプレッションが外誌にて報じられてました。(興味のある方は、SPORT AUTO誌で、ご確認ください。)
斜め後方から見たフォルムは、なかなかのものですね。

この記事で判明したことがあるので、報告します。
まずは、フロントのナンバー下のセンサーですが、こんな感じです。

日本のナンバーが装着されたときに不格好にならないことを祈ります。

次に、エンジンのヘッドカバーですが、カーボン(調)の加飾がスポーティです。

日本仕様もこうなら良いんですが…。
やはり、日本仕様のTTRSでは、加飾ナシみたいです。

ステアリングホイールを中心とした内装の画像ですが、注目点はシフトセレクターノブのマテリアルです。
どうやら、この部位にもアルカンタラが用いられているようです。


日本仕様も、自分好みの装備が標準かオプションで選択できることを祈るばかりです。
Posted at 2017/06/23 19:33:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ選び | 日記
2017年06月21日 イイね!

遂に日本で受注開始RS3SB vs フェイスリフト前モデル

遂に日本で受注開始RS3SB vs フェイスリフト前モデル帰宅して自宅PCのメールチェックをすると、アウディジャパンから「新型アウディ RS 3 Sportbackを発表、受注開始」とのプレスリリースが届いておりました。
本日(6/21)より全国のAudi Sport店(26店舗、現時点)及びアウディ正規ディーラー(125店舗、現時点)を通じて受注を開始し、発売は11月の予定とのことです。

新しい2.5ℓ直列5気筒の2.5 TFSIエンジンは、最高出力294kW(400PS)、最大トルク480Nmを発揮し、市販モデルに搭載される5気筒エンジンとしては世界でもっともパワフルで、また、アルミ合金製のクランクケースを採用することで、エンジン単体の重量を従来型と比べ26kgの軽量化を実現しています。

メーターパネル内に設置されたTFT(液晶)ディスプレイにスピードメーターやタコメーターだけでなく、ナビゲーションシステムをはじめとする様々な情報を表示できる専用のRS-view機能付き バーチャル コックピットを標準装備としていること、数々の最新安全技術とアシスタンスシステムを搭載していることが特長で、対向車や前走車に眩しさを感じさせないハイビームモードを持つマトリクスLEDヘッドライトやアウディプレセンス、アクティブレーンアシスト、サイドアシスト、トラフィックジャムアシスト、リヤクロストラフィックアシストなど、アウディが開発した最新のアシスタンスシステムをフルレンジで標準搭載するなど、安全対策や快適性の面でも、時代をリードするコンパクトカーの1台となっています。(以上、プレスリリースより抜粋)


これら装備の充実を考えると767万円の車両本体予定価格(税込)は、フェイスリフト前のモデルより、むしろリーズナブルに感じられます。

今回のフェイスリフトでは、ヘッドライトのデザインがA4系と共通イメージの「かぎかっこ」型になったことが特長です。
ボンネットフードとフェンダーパネルのチリ(隙間)の延長線上にヘッドライトの「かぎかっこ」があり、さらに延長した位置にシングルフレームグリルの一段外側のラインに繋がるデザインになっています。
現段階では、正直に申し上げてFL前の方がハンサムだと感じますが、時間を重ねることで好感度が高まって来ることでしょう。
シーケンシャル(流れる)ウィンカーは、リアのみ標準装備で、フロントはヘッドライトとセットでオプションになっています。


今回、TTRS同様にフロントのみですが、オプションでカーボンセラミックディスクブレーキを選択することが出来ることもトピックです。
バネ下重量が極端に軽量化でき、路面追従性が高まり、また、乗り心地も向上していることが期待できます。
また、ディスクローターの摩耗が極端に少なく長持ちすることがメリットとして挙げられます。
反面、冷間時に鳴きが発生しやすいこと、ブレーキコントロールがナーバスになること、石を噛んだときの交換時の費用が極端に高額であること等が挙げられます。
どの位の割合の人が、このオプションを選択をするのか?興味のあるところです。


そして、前回のブログで触れた最高出力294kW(400PS)を発揮するエンジンですが、アウディジャパンのHPの画像では、ヘッドカバーにカーボン(調)の加飾が見受けられます。
ただ、スクロールして下の方まで見ていくと、「※写真は一部、日本仕様と異なる場合があります。」と記載されており、現車確認が楽しみです。
Posted at 2017/06/21 23:23:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月18日 イイね!

RS3 vs TTRS

RS3 vs TTRSRS3 vs TTRS
今回は、同一のパワーユニット搭載するアウディ車同士で比較してみたいと思います。
2.5リッターの直列5気筒ターボは、アルミ素材を多用し26kgの軽量化が図られたため、前後の重量配分が大幅に改善されました。
前輪駆動車であれば、前輪にトラクションを掛けるためには、前輪荷重が重い方が有利になりますが、旋回性能の面では、前後の重量配分が50:50が理想になります。
RS3、TTRS共にクワトロなので、パワーユニットの軽量化は、大歓迎なことです。
今回、ヘッドカバーのデザインが変更されたこともトピックです。
公式画像ではカーボン(調)の加飾も施され、400馬力ユニットに相応しいアピアランスです。
RS3セダンとTTRSは、3月末に日本で発表されましたが、何故かヘッドカバーのデザインが異なるようです。
まず、外板色ナルドグレーのRS3セダンのエンジンです。(左ハンドルのため日本仕様ではないと思われます。)


そして、ボンネットフードがワイドで特徴的なTTRSのエンジンです。


何故か、TTRSのヘッドカバーには、「RS」のロゴの入った部分と「TFSI」のロゴが入った部分のカーボン(調)の加飾がありません。
オプションなのでしょうか?
右ハンドル、日本仕様のRS3では、どうなっているのか?導入されたら確認してみたいですね。
嫌な予感がしますが…。

また、TTRSのステアリングには、4時の位置と8時の位置にプッシュボタンが付いていて、レーシーな雰囲気を醸しています。R8にも装備(ボタンの数が4個)されているアイテムなので、RS3にもつけてみたいですね。


TTRSの室内を見渡すと赤いステッチのシートがカッコいいのですが、前席重視の2+2のため、リアシートには、赤いステッチが見受けられず、割り切りが感じられます。


対して、RS3セダン(本国仕様?)は、リアシートもお洒落な造り込がなされており、また、赤い縁取りの入ったシートベルトもグッドです。


TTRSのAGのサイトの画像では、まんじのようなデザインの7本スポークのホイールを履いています。
これは日本でもオプションらしいですが、20インチのホイールが選べるのも羨ましいです。


他にもイロイロと気になることがありますが、RS3セダンが日本での納車が始まれば、SBの装備関係も同様と類推できるので、セダンの導入を見守りたいと思います。
Posted at 2017/06/18 17:23:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ選び | 日記

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「GOLF R400→R420 vs RS3 400hp http://cvw.jp/b/2571058/40555920/
何シテル?   10/10 01:39
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