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Dすけ☆のブログ一覧

2017年10月15日 イイね!

ブレーキパッド、前後のブレーキバランス

ブレーキパッドって良くわかりませんよね
昔は僕もそうでした

僕がいま使っているのは
フロント、ノンアススポーツ、650度まで
リア、セミメタル、550度まで
ブレーキフルードはスーパーDOT4を使っています

理由は、メタル系はディスクが減るからなるべつ使いたくない
けど、リアはNA8Cの場合、全然効かないので、セミメタルを使用しています
温度に関しては、これ以上上げると、フルードやシールの劣化、その他影響もあるので、遊び車のためここまでしてます
ミニサーキットまでなら、これでも何とか楽しめます
どうせ、エンジンの水温、油圧戻しのためにクーリングを細かく入れます、それが車を長持ちさせる秘訣だったりもします

で、パッドの概要ですが、


ノンアス系
ノーマルだったり、スポーツパッドに使われます
温度は
ノーマルだと、450とか500度位までです
スポーツパッドだと、650度位まであります

セミメタル
スポーツパッドです
700とか750度位です
温度はノンアスのスポーツパッドと同じくらいだったりします
違いは食い付きです、踏んだときにガチッと効きます
理由は簡単です、パッドの中に銅やその他の金属系物質が練り込まれていて、ブレーキディスクに強烈に食い付きます
良く効いてコントロール性も高いです
ネガティブは、ディスクローターが、鬼減ります
下の温度が50度とか80度とか、少し暖かくならないと効きません、町乗りでも何とか許容できます

フルメタル
スポーツと言うよりは競技、レース向けです
温度は800度とか、850度とか
セミメタルより金属が沢山入ってます
セミメタルよりも食い付きます、耐熱も高いです
下の温度が100度とか150度くらいになります
温度が低いと、全然効かないのもあります
ブレーキディスクはセミメタルよりもスゲー減ります、パッドよりローターの寿命の方が短いんじゃね?いやいや、一緒位でしょΣ(´□`;)みたいな感じで凄いディスクを削ります
町乗りには、はっきり言って許容しないレベルです


上記に書いた通りフルメタルは町乗りもするけど、サーキットも、なんて人には間違いなくお勧めできません
使ってる人も居ますが、それは内容を理解して使っています
そして、サーキット専用でブレーキ温度750度を越えてくると、様々な弊害が出てきます、DOT4ではベーバーロックが多発します、走る度にエア抜きです、DOT5を使っても吸湿沸点が下がるので、どのみちサイクルは短いです
さらに、ブレーキのシール類が溶ける、キャリパーが開く等の弊害が多発します、ブレンボ対向キャリパーやその使われ方に対応したキャリパーならかなり緩和出来ますが、スーパーエクスペンシブです

町乗りなら、間違いなくノーマルがベストです
でも、たまにジムカーナ的な遊びでサイドターンしたいだとか、
サーキットやイベントでブレーキでフロントを入れる、リアを出す!って動きを車に求めるときは、リアのバランスを強くする必要があるので、ロードスターの場合は、リアにセミメタルを入れると面白い車になります!勿論、上手く乗れないと、単なる危険な道具になるので、使い方は大事です

僕的な、ブレーキドリフトと言うか、ブレーキを使った旋回について良く聞かれるのですが、
自転車でリアをロックさせてドリフトさせながら遊んだ感覚なんですよね
リアがちゃんと効くパッドならフットブレーキだけでも、あの感じになりますし、
リアの効きが足りない場合、僕はサイドをフットブレーキと併用して引きます!その際、僕はクラッチは切らないで、ハーフロックの状態で、リアホイルを完全には止めないけど、時速80キロ位だけど、リアホイルは時速30キロ位で回ってる、。、すみません、ここは完全に感覚です、でも、クラッチを切らないでサイドを引いたとき、タコメーターの針はゼロまで落ちないで、4000とか5000回転から3000とか2000回転くらいまで落ちるだけなんすよね、外から見ていてもロックはしてないと言われます

完全にドリフトと割り切る場合は、かなり手前でハンドル切って、アクセルでリアをブレイクさせて後はカウンターとアクセルでつじつまを合わせちゃう方がカッコいいし、シンプルかもしれませんが、速さの中に大きめのスライドを取り入れるならブレーキングしながらの旋回スライドがシンプルに速いと思います
Posted at 2017/10/15 15:43:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 整備、チューニング | クルマ
2017年10月14日 イイね!

ゴテゴテのジェイド?かと思ったらシビック タイプRだった、、、

この話はフィクションです

ある日、夜かな?かの地の某サーキットをノンビリクルーズしていると、中々のペースでオイラの後ろに、、、うーん、眩しいぜ、、、激しくプッシュしてくる、、、俺はいまノンビリ走りたい気分なんだ、、、譲ろ!

ソッコーで道を譲ったら、黒いジェイドやん!
それにしてもゴテゴテと色々つけとるな~
ゴテゴテ過ぎてキモい
マフラーも不必要なくらい太い
空でも飛ぶんか?
それとも、それは
"やかんのトッテ"かい?
って位、イケイケの羽、、、

うーん、最近の若いもんのやることは、、、

とか、思っていたら、中々の良い腕の持ち主、しっかり踏めてるし、コーナリング姿勢は入り口のブレーキングから弱オーバーでかっこ良く乗れてる

なんだか、君に興味が出てきたよ!ジェイド君!

とりあえず、着いていってみた、加速はえ~
ジェイドってこんなに速かったけか?
よし!でも、ブレーキとボトムスピード、横Gが掛かっている時の加速はこっちの方が格段にはえー!これは楽勝で着いていける!
下りはもうクラスの違う車のごとく着いていける、どこでも抜ける

それもそのはず!
前を走る車はジェイド!単なるファミリーカー
サーキット用にチューニングされたNA8Cが負けるわけないのだ!エンジンは遅いけど、、、通勤用にエアコンもついて軽量化はしてないけど、、、

そして、ひとしきり走り終わった後、ピットイン!

挨拶の後!

僕はこう切り出した!
ジェイドって速いんすね~Σ(´□`;)
結構、お金かけてるんですか?

と、心の中では
でもダサいけど!ゴテゴテ盛りすぎじゃね?
とか、このゴテゴテ外装取って軽量化した方が、空力的にも速いんじゃね?
とか、思いながら(´∇`)

ジェイドって速いんすね~
俺もレヴォーグをファミリーカーで持ってるんすよ
乗り換えようかな~!

とか、もう少し大人な口調で聞いてみた

そしたら、、、

これ、シビック タイプ Rなんす!
って言われた

ウソ、、、、(-.-)Zzz・・・・

僕はがっかりした、、、
僕がいつも相手にしてる、EK9、DC2、DC5、FD2、EP3あたり、勿論チューニングしたやつね
は、ロードスターの前にいたら、ソッコーで消えちゃう、格違いの車たち、、、

それが、ノーマルとはいえ500万円するタイプRでこれなんすか、、、
ホンダさん?なんか違うんじゃね?
真のユーザーが求めてる車は多分、これじゃないよ

普通に考えて、500万円オーバー出せるなら
S2000か、FD3Sを中古で買って、レストア&チューニングした方が格段に速くて、安全で楽しい車になるし

新しい車が良ければ、ランエボの中古か、WRX STIを普通は選ぶと、俺らは思いました

乗り手の問題もあるのかもそれないけど、入り口で弱オーバーに持っていく技術は持っていたし、これがランエボなら乗り手がクソでも、速く走れちゃうわけで、

FRやリア駆動は勿論、乗り手の問題が一番大きく
FFも2輪駆動であるがゆえ、やはり乗り手の問題が実は大きい、FFでも弱オーバーに乗らないと速く走れないって事に気付いて意識してドライビングスキルを磨く人がどれくらい居るのか、、、
その点、電子制御スポーツ四駆のランエボは恐ろしいほど下手くそが乗っても、ソコソコ走れちゃう魔法の乗り物なわけで、、、腕はないけど速く走りたいユーザーはランエボを買うし、腕を磨きたいやつは電子制御の介入が無い軽いFRか、FFを選ぶ、、今回のシビックて誰を狙ったのか、、、わからん、、、FFでニュルを走る人?

って、思っていたら
黒澤がんさんが、新型NSXの試乗で、これはスーパーカーの形をしてるけど、スーパーカーではない、ボディは重すぎ、足回りは車を知らないやつが作ってるとしか思えない、タイヤ選択も間違っている!と、話していました

僕の最近のホンダに体する意見と同意

最近のホンダはミニバンメーカーっすよね!
それが株主の想い!?株主の選択間違ったのかな?とか、、、

これからの車社会はどうなっていくんだろう
昔はホンダがそいった部分を引っ張ったいたけど、これからはトヨタになるのかな~

いずれにしろ、車として魅力的な車を作って新しい世代がそれで楽しみを覚えて、憧れる、ようなことにならんと経済も活力ものびしろが期待できないな~

自動車の原点は、素早い移動!
その車って、オラノ馬よりはえーの?
ってのが原点で、それを忘れたら、きっとつまらないものになって

その次に来るのは、安ければいい!となり
道具としての価値は最低ランクに落ちると言う現実がまっている、、、
てか、もうなりかけているか、なっているかな?

ヨーロッパや東南アジアはそうではないと思うけど、自動車大国日本なのにな~

話それた、シビック タイプ ジェイドのお話でした
もう納車始まってるのかもしらん、、、
たまに、売ってない車が登場するときもある
何故なら、この話はフィクションだからっす

Posted at 2017/10/14 18:18:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライビング | クルマ
2017年10月09日 イイね!

NA8Cのリアブレーキを大径化!これは良い感じです

NA8Cのリアブレーキを大径化!これは良い感じです当たりもついたので、しっかり踏んでみました

結論は、素晴らしいコントロール性!
メーカー純正でこれでだせば良いのに!って思っちゃいますが、、、
万人が乗ることを想定したメーカー純正でこの設定は無理ですね!

かなり突っ込んで行けます
いままで、この速度で突っ込んで、チョンブレしてもアンダー出そう!ってところで、

チョンブレでちゃんとオーバーにもニュートラルにも、こちらの意思で持っていけるので、自信をもってコーナーにアプローチ出来ます

高速域、と言っても、120キロとか、140キロ位ですが、、、
国際サーキットの速度からすると笑われちゃう速度ですね、、、

そう言った速度からのフルブレーキにおいても、ステアの切り込みとブレーキリリースをリンクさせるとニュートラルに持っていきやすくなりました

いままでは、どうしてもフロントが強すぎで、ブレーキパッドを色々試しても、アンダー傾向が凄い強かった

僕的には林道やミニサーキットで地味に振り回す方なので、もう少しリアが強くても良いくらいですが、許容範囲になりました

多分、国際サーキットを走らせると、リアが強すぎなので、フロントを効くようにするか、リアのパッドを効かないやつにするかしないと、タイム出ないかも、、、でも、僕は高級サーキットを走ることはないので、かなり満足っす

ちなみに、リアのパッドはセミメタルの550度までのパッドです
NA8ですがフットブレーキをちゃんと併用すれば、安定したサイドターンが出来る位は効くパッド
直線でただサイドを引いただけではロックしない、そんな感じのパッドです

今回僕は、ディスクはNB8C後期、キャリパーサポートはNB8C後期、キャリパーはNA8Cそのまま!キャリパーも換えちゃった方が良いのかもしれませんが、エア抜き面倒で、キャリパー換えるのが、、、(-.-)Zzz・・・・
そしたら、パッドのフィッティングが上手くつかない、、、( TДT)
来週、フィッティングの加工する!
Posted at 2017/10/09 20:56:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | 整備、チューニング | クルマ
2017年10月07日 イイね!

NA8C リアブレーキ、NB8C後期化

NA8C リアブレーキ、NB8C後期化NA8Cのリアディスク径は250mm
NB8C後期のリアディスク径は274mm

24mmもデカイ!と言うことに半年ほど前に気付いて、ディスクローター交換時期!

と言うわけで流用です

新品ディスクに、使い古しパッドを使うと言う所業の僕、、、
ちょっとだけ乗ったけど、凄い後ろが効いてる

写真だとゼーンゼンまだまだ当たり着いてないのに効いてる
これは期待大!

熱を本格的に入れるのは当たりが全部ついてから
Posted at 2017/10/07 20:03:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | ロードスター NA8C | クルマ
2017年10月03日 イイね!

追加メーターの意味

追加メーターの意味追加メーターの意味、カッコいいやん!
いやいや、それだけではないんです

自動車性能の限界領域で走らせる人には勿論必要だし
チューニングしたエンジンにも必要
町乗りしかしない人にも、本当はあった方が良い

追加メーターの基本は、水温、油温、油圧の三点セット
もしも予算の都合があれば、水温と、油圧だけは欲しい
特に、チューニングエンジンの場合と、限界領域で車を走らせて長持ちさせたい人は、、、

それぞれの意味ですが

水温は、エンジンを冷却している冷却水の温度を示します
通常、1気圧で水は100度で沸騰しますが、車の冷却水水路は加圧式なので、実際には、118~125度位まで沸騰しません
が、、、ポイントは、水温は、水温のセンサーを通る水温しか計れていない!って事なのです、要するに、一番熱い燃焼室回りの水温は、ダイレクトに取れていません、、、例えば、水温計の温度が105度とか、110度とか、渋滞中のトロトロ運転でエアコンを回している時なら、ギリギリ大丈夫なのですが、これが全開走行時の水温で110度!とかになると、アクセル全開、4速、7000回転!なんかだと、燃焼室付近の温度はどうだろう、、、もはや限界は越えているかもしれまへん、、、と言うより、僕は経験まります、真夏のサーキット、模擬レース、前の車にビタビタ、気付いたら105度、でも負けたくね~!次の瞬間、水温計は針を振り切り、水温0度を指しています、勿論、針が一周して、、、ようはヘッドガスケットが抜けて、アクセルを開けると燃焼したガスが冷却路へ、、、エンジンはこの時点で完全に終わりです!
なので、走っている時の僕の基準は、冷却ファン二基を強制駆動して90度か95度を越えたらクールダウン、なんでかって、エンジンが壊れた時の悲しさときたらもう、、、


お次は油圧ですが、これは油温と関係します
エンジンは、クランクシャフトがジャーナルに固定されて、コンロッドから、ピストンの力を受けて回転しています、ピストンにはコンロッドと繋がるピストンピンがあってこれも回転軸、カムシャフトはカムホルダーに固定されていてこれも回転軸、直打式ならバルブタペットがあって、毎周カム山にシバカレ続けています、ピストンはピストンリングとオイルリングがシリンダーとの隙間を埋めてます!で、なんでそんな金属の塊が一分間に何千回転も回ってるのに壊れないのか?!それは、オイルの油膜に守られているからです!油膜の強さはオイルの質にも勿論よりますが、油圧はもっと大事なのです、油圧が油膜になって回転軸、バルブタペット、ピストンリングとオイルリングを守ります!様するにエンジン内部の駆動において金属接触はないのです!全部油膜が守ってる、だから油圧が大事です!チューニングして高回転化したりパワーを上げたエンジンは、その影響がクランクまわりに諸に来ます、だから油圧計が必要です

写真は渋滞の中を帰って来た僕のロードスター君、アイドリング、水温100度、油温90度で、油圧1キロ位、で、この状態でエンジンを回すと油圧は4キロ位まで上がります、僕としてはこれは走れる油圧です!速度が上がれば水温も油温も下がって油圧も安定する

ところが、同じ油温90度でも、真夏のサーキットで油温が100度近くまであがると回しているのに油圧が4キロに届かなくなります、そしてクールダウン、油温を90度まで落としてピットイン、油圧は0.6位しかありません、、、様は渋滞の軽いオーバーヒートの90度と、夏場へとへとになるまで回した後の油温90度とでは、意味が違うと言うことなのです

ちなに、上記の状況全てにおいて、純正の水温計、油圧計は、異常無しのど真ん中を差し続けます、唯一、オーバーヒートでエンジンを完全に壊した時は、社外水温計が振り切った直後からユックリと右に針が動き出しました、、、

他に油圧計と油温計がついていると、何時もの油温で油圧が低くなり始めたり、アクセルを開けたときの油圧の上がりが遅くなるので、オイルの換え時期もなんとなくですが、気になったりします

本来であれば、純正の状態でちゃんと動く三連メーターがあるべきなのですが、車を知らない人が見ても、見た方が判らない、メーカーやディーラーに問い合わせが殺到する、実際問題、メーカーやディーラーの人も一部の人しか本当の意味が判らない、だから、面倒な装備は外す!安くなるし!と言う図式が成り立ってます

それと、純粋なレーシングカーには、こう言った計器類が一切無い車両も存在しています、そんな車両は対応するレースの条件に対して完璧に全てがセットアップしてあるので、ドライバーはそんな事を気にせずに全開で優勝してください!車のコンディション管理は、メカの仕事です!もしも壊れたら次はまた考えます!って言う、割りきった仕様のばあいです!僕はスーパー貧乏プライベーターで大事なエンジンをなるべく壊したくないので、メーターは必須なのです
Posted at 2017/10/03 22:38:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 乗り方 | クルマ

プロフィール

「NB後期のビックリアディスクとキャリパーサポートを手に入れた、これで、リアディスク250mmから274mmへ!これは期待できる変更!」
何シテル?   10/03 23:06
NA8C購入を期に、ミンカラ登録 独身時代、JAF公認競技、ショップ戦、耐久レースに出場 2千うん年頃の年間タイトルホルダーを何個か、、、 今は競...
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