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2017年03月24日 イイね!
レクサスLC500hの見積もり再取得。エレガント路線に変更してみたさて、一旦見積もりを取得したレクサスLC500hですが、試乗後に翻意して仕様を変更。
というのも、当初は「スポーティー路線」で行こうと考えていたのですが、実際に試乗してみたところ「ラグジュアリー路線」の方が合っているのでは、と感じたため。
特にこのインテリアカラー「ブリージーブルー」のインパクトが強く、これは「(ぼく的に)必須」だと考えています。

よってグレードを当初の「ベースグレード」から(ブリージーブルー内装が選択可能な)「Lパッケージ」に変更していますが、これによる車両本体価格の変更は無し。
豪華グレードに変更しても価格が変わらないのは「?」ではありますが、ベースグレードではルーフやドアシルプレートがカーボンとなるものの、Lパッケージではルーフがガラスに、ドアシルプレートがステンレスに。
この(カーボンの)分が安くなり、代わって装備される豪華仕様との価格が相殺され、「プラスマイナスゼロ」となるわけですね。

加えてボディカラーも「ネープルスイエロー」から「ホワイトノーヴァガラスフレーク」に変更していますが、これは試乗記にて触れたようにレクサスLC500の各部が「無機質」な仕上げとなっているので、これに合わせた(無機質な印象のある)ボディカラーの方がおそらくいいだろう、とも判断。
メタリックグレー系かホワイト系かで迷いますが、リセール重視でここはホワイトを選択しています。

なおレクサスLC500は「なんでも」付いている車と言ってよく、オプションとして追加するものは非常に少ないのも特徴。
よって車両本体価格の他に考えるのは諸費用程度で、そこまで大きくオプション価格が影響しないのが良いですね。

ざっと装備を挙げるとバックガイドモニター、バックソナー&クリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、クロストラフィックアラート他ドライバーズアシスト、LEDヘッドライト、シートヒータ−/ベンチレーション、などなどが標準装備。

なお新しく見積もりを取得した内容は下記の通り。
マークレビンソンを外したので前回よりも30万円弱安い価格となっています。

レクサスLC500h Lパッケージ
車両本体価格 13,500,000円
ボディカラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク 0円
内装:ブリージーブルー 108,000円
(メーカーオプション)
カラーヘッドアップディスプレイ 86,400円
ステアリングヒーター+寒冷地仕様 35,640円

(ディーラーオプション)
ETC登録 2,700円
ドライブレコーダー 61,560円
フロアマットA 105,840円

リサイクル関連費用 14,830円
自動車税 135,000円
自動車重量税 7,500円
自賠責保険料 36,780円
OSS申請代行費用 26,568円
希望ナンバー 5,940円
預かり法定費用 8,600円
車庫証明法定費用 2,700円
印紙代 14,540円

合計 14,164,158円
外観の雰囲気はこんな感じになりますが、カスタムはやはり必須で、A〜Cピラーをブラックにラッピングし、ホイールをゴールドもしくはブロンズにペイントすればかなりいい雰囲気になるのではと考えています。


レクサス的に考えるLC500の仮想ライバルは「ジャガーFタイプR(1401万円)」「ポルシェ911カレラS(1584万円)」「BMW 650i(1050万円)」「メルセデス・ベンツSクラスクーペ(1477万円)」とのことですが、ぼくとしてはスポーツカーよりもラグジュアリーカーがライバルとしては妥当で、その意味ではBMW 650i、メルセデス・ベンツSクラスクーペがよりライバルとして近いのかもしれません。

ただし実際のところBMWやメルセデス・ベンツの顧客がレクサスと競合するというのは考えにくく、実際は国産車オーナーで比較的金銭的余裕がある人が潜在的顧客になるのかもしれない、と思います。

もしくは今までスポーツカーを購入したことがない人がレクサスLC500を指名買いする可能性もあるのかもしれません(例えばレンジローバー・イヴォークの顧客のうち一定割合はその外観に惹かれて購入しており、それまで自動車を購入したことがなかった、また自動車に興味のなかった人、と聞きましたが、それに近いかもしれない)。
Posted at 2017/03/24 12:33:34 | トラックバック(0) | 日本車 | 日記
2017年03月24日 イイね!
アブダビのフェラーリ・ワールドに行ってきた。F1シミュレーターで見事クラッシュした件さて、アブダビにあるフェラーリ・ワールドを訪問。
フェラーリ・ワールド・アブダビについては下記にまとめていますが、今回はフェラーリ・ワールド内にあるシミュレーター体験について述べてみたいと思います。



シミュレーターは大きく分けると二種類あって、ひとつは上の画像のような「車体そのものを使用したもの」。
車体とモニターが一体化しており、これがアクチュエーターでガシガシと動くわけですね。
旗から見ていても驚くほど動きが激しく、おそらく実車はそれほど動かない(傾かない)と思うのですが、実車同様の動きをシミュレーターで体感させるには「実車以上に動かないと」感覚として伝わらないのだと思います(実際にシミュレーターに乗ると、ほとんど動いているという印象はない)。

その「車体を用いたシミュレーターですが、「F1型」と「F430型」の二種があり、下の画像がF430型。
それぞれに乗り込んで画面を見ながら車両の操作を行うわけですね。



もうひとつは、「座席型」のスクーデリア・チャレンジ。
下の画像のような座席に乗り込み、これも画面を見ながら車の操作を行います。
こちらもやはり動きは激しく、当然ですが臨場感のあるものとなっています。

いずれも人気が高く、混雑時は予約をしておいてからでないと乗ることができないそうですが(このシミュレーターの前にいる受付の人に”乗りたいんですが”と申し出ると、「何時何分から」と書かれた紙をくれるので、その時間に行く)、午後になるとその日の予約が埋まってしまうそうなので、まずはこの予約を取っておいたほうが良いかもしれません(このシミュレーター、後述の実車シミュレーター、そしてゴーカートとジェットコースターは特に人気が高い)。



こちらのシミュレーターですが、それぞれのシートにフェラーリの過去のF1ドライバー(バリチェロ、ライコネン、アロンソ、プロスト、マンセルなど)の名前がついていて、空いていれば席を自由に選ぶことが可能。
ぼくは当然「ミハエル・シューマッハ」を選択。

乗り込むとシートベルトを締めるように指示があり、係員が安全を確認するとシミュレーションスタートとなります。



走行するのはヤス・マリーナ・サーキットですが、レイアウトはこんな感じ。
一度に走るのは6人で、周りを見渡すと隣の「バリチェロ(白人のオッサン。フェラーリのシャツを着てる)」が速そうな感じですが、「スーパーカードライバーをなめらたいかんですよ」とばかりにぼくは余裕綽々で、このときは当然トップを奪取するつもりでいたわけですね。



下はぼくが走行する様子を収めた動画ですが、見て分かる通り第一コーナーでいきなりクラッシュ。
その後も感覚を掴むまで非常に苦労し(ブレーキの感覚がわかりづらく、滑り出すところがつかめない)、その後ようやく手応えを感じて二位でフィニッシュしています(一位はバリチェロのオッサン)。
↓こちらがぼくのヘタレぶりをいかんなく発揮した動画。あまり「揺れる」感覚はないのですが、動画を見るとシフトチェンジの度に画面が揺れているので、実際はけっこうシートが動いていた模様




それでも最後にはなんとなく「わかった」ような気がしたので、その次にF1シミュレーターに挑戦。
こちらは事前に予約を取っておいたので(館内の乗り物/アトラクションで、このシミュレーターと実車のフェラーリでヤス島を走るのだけはお金がかかる。このシミュレーターは100ディルハム必要)、時間通りに待合に到着し、いざマシンに搭乗。



撮影自体はOKなのですが、衝撃でカメラなどが飛んでゆくとのことで身につけているものを外すように言われ、残念ながらこちらの動画はありません。

スタート前にはプログラムを読み込む画面が出てきたりと先程のスクーデリア・チャレンジとは雰囲気が全く異なり、「ああオレはヤバいものに手を出してしまったのかもしれない。F430のほうにしとけばよかった」とちょっと後悔(乗降時にもステアリングを脱着したり、シートがカーボンだったりとかなり本格的)。



それでもスタートすればヤル気が出るもので、先程のスクーデリア・チャレンジの経験を活かして鬼門である第一コーナーをクリア。
さらに第二コーナーもうまくクリアしたのですが、そこで気を抜いたのか第三コーナーで大クラッシュ。
このクラッシュがよほど大きかったのかシミュレーターがいったんリセットされてしまい、数分間コクピットで待機させられてから再スタートになったのですが、まあ結果は惨憺たるもの。

まずまっすぐ走ることもままならず、ピクリと動いただけでもマシンは過剰に反応し、それを修正しようとすると大きく姿勢を乱すことになり、思い通りのラインを取るなどまず不可能。
加えてV字腹筋のような姿勢で乗り込んでいるのでほぼコースの先を見ることはできず、いきなりコーナーが迫ってきてアセる、という感じです。

よくF1ドライバーはこんな環境でレースができるなと思うほどで、日頃ウラカンに乗っているぼくでもシミュレーターから降りるときには気分が悪くなってしまったほど(一日分の体力を使ってしまったような気すらした)。

結果は屈辱的でしたが、改めてリベンジしたいと考えています。
Posted at 2017/03/24 12:29:31 | トラックバック(0) | フェラーリ関連 | 日記
2017年03月24日 イイね!
ランボルギーニ・ウラカンの最新「ディーラーオプション」一覧。年々内容が充実ランボルギーニ・ウラカンの12か月点検にあたり、サービスへ入庫するついでに何かオプションを取り付けようかと考えてオプションカタログを入手しました。
ざっと内容を記載してみると下記の通り(一部抜粋です)。
こうやってみると年々ウラカンのオプションは増えてきますね。

なお下記はいわゆる「ディーラーオプション」なので後付けになり、その分価格は高め。
例えば「透明エンジンベイ+カーボンエンジンベイ」は車両注文時、つまり「メーカーオプション」だと682,000円ですが、「ディーラーオプション」だと1,173,658円、と倍近い価格に。
メーカーオプションについては下記リンクにまとめているので、詳細はリンクに記載の内容を確認いただければと思います。


ランボルギーニ・ウラカン オプション価格
・カーケアキット 73,354円
・ラクシャリー・カーワックス 28,523円
・インドアカバー 44,000円
・ステアリングホイールカバー 2,441円
・シートカバーセット 13,036円
・カーボンルックカーカバー 89,651円
・GPSトラッキングシステム 163,004円
・スポーツタイヤ(ピレリPゼロ トロフェオR) 684,634円
・センターロックコンバージョンキット 652,039円
・センターロックホイールセット 1,222,560円



・カーボンセラミックブレーキ 2,078,363円
・レーシングエキゾースト(シルバーパイプ) 1,173,658円
・トラック&プレイ 195,610円
・ジアノ・シルバーホイール 521,629円
・ミマス・シルバーホイール 749,844円
・ミマス・シャイニーブラックホイール 929,146円
・ゴールド・リムバッジ 17,118円
・シルバー・リムバッジ 24,451円
・ダイアモンド・リムバッジ 122,256円
・バルブキャップ 16,297円
・透明エンジンボンネット 815,044円
・透明エンジンボンネット+カーボンフォジッド・エンジンベイ 1,173,658円
・透明エンジンボンネット+プリプレグ・エンジンベイ 1,141,963円
・エステティック・キット 244,512円
・ドアライト 24,451円
・エアロキット 3,235,723円
・エアロキット用ボルト 32,605円
・カラーキャリパーキット 652,039円


・カーボンフォージッド・エンジンベイ 652,039円
・カーボンファイバー・エンジンベイ 619,434円
・リチャージャブル・トーチ 7,333円
・カップホルダー 48,902円〜61,128円
・カーボンファイバーフロアマット 122,256円
・フロアマット(パーソナルエッジ) 73,354円〜89,651円
・カーボンフォージッド・インテリアキット(エアベント、パドル、ドアハンドル) 978,048円
・バッグキット 244,512円
・スタンダードタイヤキット(20インチ) 326,020円
・スタンダードタイヤキット(19インチ) 244,512円
・リアビューカメラ(4WD) 326,020円
・リアビューカメラ(2WD) 521,629円
・Bluetoothキット 73,354円
・アップル・ライトニング・アダプター 11,416円

この中で目を引くのは「ダイアモンド・リムバッジ(122,256円)」。
いわゆるホイールのセンターキャップですが、ファイティングブルが小粒のダイヤモンドで再現されているものですね。




他興味深いのは「エンジンベイ」について、ランボルギーニが特許を持つ「フォージド・コンポジット」と一般的な「織り目の見える」カーボンとの両方が揃えられていることで、しかしフォージド・コンポジット(652,039円)の方が織り目の見えるカーボンファイバー(619,434円)よりも高価なこと。
フォージド・コンポジットは生産性に優れ、「安価」と言われていただけにちょっと意外。



あとはウラカン・ペルフォルマンテに標準装備となる(であろう)フォージド・コンポジット製のエアベント、ドアハンドル、パドルのセットは978,048円。
パドル部分だけのバラ売りがあればいいのにと思いますが、セットのみの販売ですね。

セットといえば「エアロキット」で、サイドステップ単体での販売があれば装着したいところですが、これもやはりセットのみでの供給。
エアフローを考えると「単品」での装着は好ましくないのだと思います。

なおメーカーオプションで設定される、エンジンルームをLEDで照らす「LEDエンジンコンパートメント・ライティング(47,952円)」、カーボン製のキックプレート「フォージド・コンポジット製キックプレート(136,512円)」はディーラーオプションでは選ぶことができず、新車注文時にしか選べないようですね(これらは正直装着したかったものの、ぼくがウラカンを購入した時にはまだ設定されていなかった)。

Posted at 2017/03/24 12:25:49 | トラックバック(0) | ランボルギーニ ウラカン | 日記
2017年03月24日 イイね!
カスタムカー多し。ドバイのスーパーカーディーラー、「Exotic Cars」へ行ってきたドバイのスーパーカーディーラー、Exotic Cars。
先日紹介した「Deals on Wheels」の近くにあり、歩いても行ける距離になります。
Exotic Carsのほうではカスタムカーが多いようで、スーパーカーディーラーとひとくちに言っても、ディーラーによって方向性が分かれているようですね


ぼくはNoor Bank Metro Stationから歩いて行きましたが、ここに至るまでにもいくつか正規自動車ディーラーがあり、駅を出て反対方向へ行くと「ライカン・ハイパースポーツ/フェニア・スーパースポーツ」で有名なWモータースの代理店、「Al Ain Motors」もあります。

マンソリー仕様のフェラーリ458。



アヴェンタドールも多数。
マットグレーのスパイダーは非常に大きなインパクトがあります。



フェラーリV8最新モデル、488スパイダー。



超希少、458スペチアーレA。



全般的にフェラーリ多し。



V12エンジンを模したデザインのコーヒーメーカー。



ブガッティ・ヴェイロン。
レッドとブラックに統一され、美しくカスタムされています。



マクラーレン650S。



ロールスロイスも多数。
ロールスロイスはどこのディーラーに行っても在庫がありますが(Exotic Carsでもグループ通じて一番在庫が多いのがロールスロイス、とのこと)、いずれもかなりな範囲に渡りカスタムされています。



ドバイでは大人気のベントレー。
最新ラインナップのベンテイガもありますね。

2017年03月24日 イイね!
フェラーリワールドへ行ってきた。安心して乗れるファミリー系アトラクションを紹介するフェラーリワールド・アブダビ訪問編、今回は絶叫系に乗れない人でも楽しめるファミリーむけアトラクションを紹介。
まずはスピード・オブ・マジック(Speed of Magic)。
くそ生意気なガキの「ネロ」と追いかけっこをするという内容のもので、3D眼鏡を着用してワゴンのようなものに乗り込みます。
けっこう動きがありますが、なかなかに楽しめます。


次は「ビアッジョ・イン・イタリア(Viaggio in Italia)」。
巨大スクリーンに投影されるイタリアの風景を空から眺めるとう体感型のものですが、これもけっこうおもしろいですね。



そして「ベル・イタリア(Bell’Italia)」。
フェラーリのクラシックカーを模した車に乗ってイタリアの名所を回るのですが、ピサの斜塔など意外と模型が良くできていて見ごたえがあります。
正直ぼくは絶叫系よりもこういったホンワカパッパ系が好きですね。



こちらはファリフォルニアに乗り、背景を合成して「オーイエー」的な乗車状態の写真を撮るサービス。
その他カリフォルニアに乗ってヤス島を実際に走ることができるプログラム「ドライビングエクスペリエンス」もあり、こちらは有料(内容によって価格に差はありますが3〜5万円くらい)ではあるものの非常に魅力的ですね。



電動ゴーカート「カーティング・アカデミー」。
こちらも非常に人気があり、先に乗車チケットを入手しておく方が良さそうです。
ぼくは昼過ぎに行ったのですが、すでに当日分のチケットはすでに配布済みで残念ながら乗ることができず。



ちょっとここで休憩してレストランなど。
こちらはフェラーリの社員食堂を再現したというコンセプトのレストラン「IL PODIO」。
トレーを持って好きなものを取ってまわり、最後に会計をするシステムです。



こちらはイタリア風ファミレス「Mamma Rossella」。
結構いい値段がするのですが、さすがアブダビの子供はお金持ちなのか、子供達だけで優雅に食事をしたりしていますね。

Posted at 2017/03/24 08:03:27 | トラックバック(0) | フェラーリ関連 | 日記
プロフィール
「レクサスLC500hの見積もり再取得。エレガント路線に変更してみた http://cvw.jp/b/261031/39503259/
何シテル?   03/24 12:33
登録名は「intensive911」ですが、HNは以前より「JUN」で通しています。 ランボルギーニ・ウラカンLP610-4、BMW i3に乗っています。 ...
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