車・自動車SNSみんカラ

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2017年05月11日 イイね!
ゴールデンウィーク明け、カレコの料金が通常に戻ってくれて、また久しぶりのわが愛車ノートちゃんに戻りました。
今朝は左ハンのベンツの前に入ったら向こうがどうも気に食わなかったらしく、抜かし際に寄せ来ました。
バカヤロウ・・・お前、いずれ事故るで。
オドが最後乗った時から1000km近く増ってました。
大丈夫かよ、と給油がてらガススタでついでにボンネットあけてオイルゲージを見たら・・・なんとゲージ真っ黒!
しかも水のようにサラリンリン!
エンジンも心なしか下からのフケがイマイチ上がらない感じがしました。
おいおい、大丈夫かよこれ。
とりま利用終了してから意見として送りましたが、向こうが気付けば何か返事が来る仕組みのようですが、未だに何も来ません。
所詮たかがコンパクトベーシックつって放っぽってるんでしょうか。
ノートよすまぬ・・・俺には何もできない・・・。
せめてエンジン浄化でハイオクを入れるくらいだっ!
そうそう、そんな噂をすれば、

私今、ノート ニスモSがめちゃんこ欲しい気分なのです!

え、ネタなんですか?って突っ込まれかねないこの決断。
もしネタだったらこの車を実際に乗るオーナーからどんなとばっちりを食うかも分からんこの状況で、ネタで挙げるなんてこと、僕には出来まっしぇ~ん。
ってことは、はいそうです。
本当に"今は"候補に挙げられるくらいの車ってなわけです。
まぁ言うても前もヴィッツ乗りてぇ~とか言ってたから変わりないんだし。
ってなわけで今はめっちゃんこニスモノートちゃんが欲しい気分なのです。
きっかけは、やはりカレコのノート。
カレコのベーシック車として圧倒的な数を誇るノートちゃん。
まぁどうせ運転できれば、個人的には満足だからってなわけで乗り始めたノートですが、自分の想像よりもちょっと上を行ってました。
あるいは単純にまだこういう車でも運転できれば、とかあんまり考えても無かったからなのかもしれませんが。
まず一言で言うと、ノートちゃんの良いのはとにかく軽快。
スポーツは付かぬライトウェイトの良いとこ取りをした車として仕上がっている感じ。
何よりも足も乗り心地は損なわぬとも、街乗りでは圧倒的な速さとそれに耐ええるかつ、曲がっていく。
多分前の横剛性が良いのかな。
本当、ザ・乗用車ってな感じで小馬鹿にしてましたが、そんなことはないちんげーる。
本当に馬鹿にしてた自分が恥ずかしきこと、林のごとくでした。
エンジンは3気筒の80PSも行かない、コンパクトにしてまぁお世辞にもパワーがあるって訳でもないですが、そこは自分の腕でカバー。
それに自分なりに常識外的でも裏ワザを使って弱点を補ってやると、エンジンが勝手に良いとこ取りのフケをしてくれるので、結果的にバランスが良い。
それまで自分は車は結局性能、エンジン、シャーシ、ボディーそれぞれのレベルが高けりゃサーキットだろうと峠だろうと街乗りだろうと、有利だという考えをしていましたが、結果その考えは見事に打ち破られました。
その結果、相手がどんな外車やらスポーツカーやら、調子に乗ったハイオーバースペックの車でも持前の軽快さ、センス、自力で簡単に千切れ、バックミラーに映るお調子モンの負惜しむ顔を見て楽しむことができるのです。(んなことしてる自分がお調子モンかw)
そんな、いわゆる高いアベレージ状態での車の評価は申し分ないのですが、やはり5ナンバーなだけに小回りが良く、取り回しが良いのもこのノートの利点ですね。
前のセリカの極悪スーパーストラットサスで小回りの悪い車の酷味は十分に味わっているだけに、このノートの取り回しの良さは、もう天国。
気分はまさに浦島太郎。(いや違うか)
とにかくやっぱり乗るなら、こういう車こそ望みですね。
ここまでノートのことばっかしか言ってないんですが、ゆうてもノーマルノートでもやっぱり個人的に足りない点もある。
エンジンは3気筒でも申し分はないけれども、やっぱり都内を主戦場にするだけに欲を言えばもう1気筒は欲しい。
軽快さは損なわないでも、あとは出足からの低中間加速と伸びもあれば。
欲を言うなら出足から加速まで自分で調節できれば良いですね。
あとはスポーツな走り、足回りとボディーの剛性も上げて。
ここまでやれれば文無しってな所。
なんと!
あるではありませんか!
はいそうです、お待たせしました。
ニスモノートちゃんの登場でーす!(ぱんぱかぱーん)
専用のボディ補強に足回り、インチアップタイヤ、そして専用チューンの4気筒1.6Lエンジン。
まさに自分が欲していたものすべてが盛り込まれたモデルとして出ているという。
これは素晴らしいじゃないですか。
最高、最速の街乗りカーですね。
小回りがやや大振りに―とは言っても5.2m、4WD、高級セダンや極悪スーパーストラットと比べたら屁みたいなもんです。
それからメータースケールが260km/hってのもいいじゃマイですか。
これくらいフルスケールなセンス僕たん大好きです。
なによりこれに5MTが奢られれば個人的に加減速をエンジンとレスポンスと駆使できるだけに乗り手にも車にも自由度が広がりますね。
あのノーマルの足とシャシが鍛えられてたらワインディングの楽しさも捨てがたいですね。
高速は別に200km/hぐらい出して吹っ飛ばすわけでもないし。
街乗りに出りゃ、向かうところ敵なし―強いて言えば性格悪な大排気量の個人タクシーくらいだろうし。
コスパも良くて、これはもういいとこばかりで笑けてきますね。(・∀・)ニャニャ
まさに良いとこばかりなノートってな感じなのですが・・・。
まずその燃料。
なんと!
テンロクの乗用車なくせに、偉そうにもハイオク指定という。
これだけでもかなり萎えますね。
ノートにハイオクって・・・ただでさえあのノートと連想するとどうもハイオク入れてまで・・・ってちょっと考えてしまう自分がいます。
それからパワー。
1.6Lで140ps・・・。
いや、別に良いんですよ。
なんせ元の80psからかなりの飛躍ですが・・・。
1.6Lなんだよねぇ~。
例えばフィットのRSとか1.5で130ps、トレノの4AGなんか1.6Lで165ps、シビックに至っては、185psも出てますからね。
それと比べるのも人が悪い気がするんですが、それでもそんなのと比べちゃうと、んーなんかなぁ~って感じちゃうんですね。
エンジン自体も6,400rpm・・・専用のカムを奢ってるならもうちょい回ってくれても良いんじゃないかなぁ~なんて妄想したりして。
とにかく車全体のスペックからすると恐らくスイスポなんかとどっこいなのかもしれないのですが、スイスポはもっと高回転だし6MTだし。
そうそう、ミッションが5速かぁ・・・。
個人的には6速が欲しいんだけどにゃぁ~・・・。
欲を言えば、5速全体をクロスに組んでパワーに充てると街乗りはかなり楽で速くなりそうだけど、高速やら田舎道は無駄だろうなぁ~。
シフトの長さも、なんかはたから見るとバスみたいに長いし、あれでストロークも長かったりしたらお涙ちょうだいになっちゃいそうです。
出来るならまずエンジンがもう少し尖がらせられないかなって思ったりしますね。
軽さは十分生かせてるから、他のとこを見直すともっと良いのが仕上がりそうですね。
そうするとまたさらにお金かかりそうや・・・。
てか、元々ニスモS自体改造車扱いっていう。
それを更に改造すると、なんか色々ヤバピーになりそうですね。
なんじゃかんじゃ言って、街乗りでは恐らく最強のマシンと言っても自分は過言ではないと思います。



Posted at 2017/05/11 15:21:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月01日 イイね!
PCの容量がヤバいことになっていて、最近どこから削ろうかと考えてもファイルの一つ一つがはちきれんばかりの記録ばかりで整理も億劫になって今しがた何もしていません。
車はというと、相変わらずカーセンサやグーネットとにらめっこです。
前に買った中古屋さんが良心的な店で、「欲しい車あったら言ってください、探しますよ。他で買うより断然安いですから」と言ってくれて長らくの車さがしに巡っています。
なんせ前のセリカは限られた予算と切羽詰った状態での購入だったので(別に失敗だとは思ってませんが)、今回は前よりは幅広く、時間も長いのでじっくり探したいと思っています。
そんな中で一つ、

私今、ランサーGSRプレミアムエボリューションⅩがめちゃんこ欲しい気分なのです!

別にプレミアムじゃなくても良いです。
ノーマルのGSRのエボ10でも良いのです。
ただこれが欲しいからには、6速SSTクラッチの方が欲しいのです。
これが結構怪しいらしくて、メーカーは激しい利用をしなければ車の寿命と同じくらいは十分大丈夫、とはいうらしくとも他を聞くと壊れやすかったり、交換を余儀なくされたり、またその修理費がヤバかったり、これならMTの方買った方が良かった、などという話を結構聞いてしまいます。
ただ個人的には、やっぱりこのSSTの方が良いのです。
気になるのです。
MT信者な自分がなぜこっちかというと、まずやはりMTモードの変速スピード。
免許取立てだった自分は、最近の車に多く付いているあのF1のようなシフトパドルに憧れ、メガウェブの試乗などでセダンの車でMTモードを試した時・・・超がっかり。
あの変速のラグ。
それまで入力と同時に素早く変速される、その名の通りF1のような変速を期待していたのが一気に崩れました。
それから86のATやRC Fの試乗をして、まぁ多少は早い?と感じつつ、やはり日本車の多くの変速速度のラグにガッカリしてました。
そんな中でこのエボ10のSSTのMTモードの走りを見ていると、その変速スピードの早さに、「あ、これや」と、在来線の軌上に立ってたら130km/hの特急列車が近づいてきて「あ、これや」と確実な死を的中するように、本当に的を得た感じがしました。
MT車を運転することも小さい時からの夢でしたが、それ以上にこのF1マチックな変速車を運転することもまた同じような夢。
それを前回のセリカでMT、そして今回このエボ10ちゃんで叶えられます。
なによりエンジンパワーも申し分ない300PS。
ランエボシリーズ申し子から続いてきたエボ10たんの4B11エンジン。
エボの暴力的加速は評判に聞いてますので、0-加速も自分の思い通りに操れるだろうことを思っています。
良いよエボ10。
凄いよエボ10。
コーナーリングも三菱の誇るS-AWCシステムで高い安定性も見られます。
アテーサーET-Sみたいな感じかな。
またエボ10ちゃんの特徴で、運転モードを変えられる点があり、ノーマルからS-スポーツ、舗装路から悪路まで自在に変更し、それに合わせて車が走ってくれるという。
ここまで来ちゃうとなんだか車に乗せられてる感がパネェな感じですが、自分はそれでもよいのです。
所詮車は便利であれば勝ちなのです。
それにSSTならATだから普段はドライブのままで運転もおk。
友達も殆どがAT限定だったりするので、運転させるにも好都合です。
登場も比較的新しいからサービスもがっつり受けられるだろうし。
素晴らしいですね。
最高、エボ10。
もうこれで決まりか・・・と思いきや。
どうしても良いなあと思いながらもデメリットにも目が行ってしまうのが自分の悪い癖。
しかもその相手が沢山のメリットと引き換えデメリットの宝庫のランエボちゃん(オイ)。
ましてやこれくらい電子制御満載の車だと、どれかの機械が一つでも壊れたらその代償も大きくなると考えるとそっちの頭抱えが大きくなってしまうのです。
まず前述したSSTの故障。
多いみたいですね~。
怖いですね~。
修理費も・・・ね~。
SSTを買うなら壊れる前提で交換も出来る余裕を持ってってなくらい脅されるほどなのでちょっと引いてしまいます。
それからS-AWC、特にAYCや油圧ポンプ。
ランエボの利点にして弱点とも言えるこれが壊れた時の代償もヤバさは激震。
とはいえ、人から聞くとAYCにしろS-AWCが働くのってサーキットとかで激攻めしてる時くらいしかマトモに働かず、実際は街乗りおろかちょい攻めのワインディングでもそれほど機能はしないとか聞きます。
そう考えるとあっても無くても自分にとっては一緒か、と考えるとちょっと気が楽かもしれないか。
それからエボ10ちゃん、随分と太りましたねぇ。
重量税がワンランクアップの1500kg超えは、税金的にもちょっと重みが増します。
そうそうお金といえば経済的な話。
やはりエボたん、大食い。
リッター10は行かないのは覚悟した方が良いんでしょうね。
まぁ将来お金を稼ぐようになってから車へ手を入れるのも余裕が出来るかも。
そう考えてねらい目を探りつつあるかも。



Posted at 2017/05/01 13:22:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月29日 イイね!
最近更新してないなぁ、って思いながらも実は頭の中は次の車の事でいっぱいなのです。
というよりもかなり複雑な状況になっています。
あの車が良いな、って思うとまずどうしてもその車の弱点が挙がります。
そしてそれを思いつつ、そう考えて別のこの車と比べるとむしろこっちが良いかなぁ~、って思いつつ、でもまたその車の弱点を見てそうなるとやっぱり~・・・てな感じでサイクルされるのです。
困った困った。
とにかく大きく二分化されているのが現状で、とにかく王道NA!でいくか、ドカーン馬力のターボでいくか。
そんな困ったちゃんですが、


私今、インプレッサSti WRX GDB-CDE型がめちゃんこ欲しい気分なのです!

この間のはF型、いわゆる鷹目ってやつ。
それに対して今度欲しいのはそれのひとつ前、涙目ってやつです。
涙目、っていうこの言い方というか表現というかまたその感じがどうもうーん、ってなってしまうのですが、でも個人的にはこっちの涙目インプちゃんも嫌いじゃない、むしろ好みにもなります。
むしろ、この前の丸目よりはこっちがいいかなぁなんて。
このインプ、CとDとEがあって、その違いはなんじゃらほい?って思っても今のところ全く分かりません。
とにかく涙目が良いのです、ってな感じ。
そんなCはどうこうDはどうこうEはどうこう・・・って言われても「あ、そう」だけで終わりそうな感じ。
丸っぽい感じのインプですが、カッコイイっていうよりはむしろ可愛いって表現の方が馴染み的には多いようにも感じるのですが偏りでしょうか。
いえいえ、このデザインいいじゃないですか。
見た目はクリクリしてて中身はめちゃすご、なんて好きですよ。
EJ20エンジン、実測のその力は実際鷹目から比べるとやや劣るようですが、言っても数馬力。
それに全てが全て当りじゃなければ外れって訳でもないでしょうし。
それに排気系弄れば少なからずも馬力も上がるのは必然的です。
涙目は比較的新しめだし、個人的にはデザインも結構現代通用が行きやすいんじゃないかなとか勝手に考えてます。
良いじゃん?涙目インプ。
と、ここで個人的に腑に落ちないのが。
まず、メーター。
平凡な乗用車と変わらない9,000rpm/180km/h。
この車別に180km/hまでしか出せないわけじゃあるまいし、どうしてもここが、正直言って気に入らないのです。
もっとフルスケール、そう鷹目インプちゃんのように260km/hなんてすばらしいじゃあるまいですか。
平凡な180km/hなんて・・・。
出来ればもし買ってまず第一に変えるとしたら、自分はまずメーター。
これを変えたい。
どうにか鷹目インプか、あるいはS203インプのメーターを流用できないかな~と考えたりしてます。
もしこれが出来るなら、もう完璧に購入許容範囲です。
まぁ最近、というよりちょっと前からもオートバックスなんかでメーターをワンオフで制作してくれたりもするみたいだし。
ちょっと考えたいです。
もう一つは、やはり燃費。
またかよ、ターボが燃費悪いの当たり前だろがい、んな言うならターボの車買うなやって言われそうなのですが、でも欲しいのです。
ワガママちゃんですが、何か???(オイ
それからインプのEJ20ターボはかなり独特なドッカンらしく、出足は軽自動車、おろか原付よりも扱いにくいとか聞きます。
最近WRX Stiに試乗したときはそれを感じず、えそんな悪いか?って思ったらカタログで、低回転域で何十%までトルク出てます、っていうの見て、ああこれならどうりで良いわけだと思いましたが。
この時のインプはどうなんでしょうか・・・。
ぶっちゃけ、自分の乗り回す都内、0-スタート加速にかなり意識してて出た途端に後ろからどかぁーん、ってやられると流石に怖いです。
今度どこかで乗れる機会があったらしっかり性格を見てみたいところです
所で、そんな中で自分が今めっちゃ特に気になるのは、ラリーレプリカ仕様―あの実際のWRCカーのようにステッカーとかがめっちゃ張ってある車なのです。
中古市場ではこの涙目のインプが結構レプリカにされてる率が高いっぽいんですね。
車のレプリカ化、実は前のセリカでもいずれこことかこことかにこんなの張ってって・・・うーんぐっうっへっへっへ、って妄想してたのですが、実際本格的に仕上げるのにはかなり労力と金が必要ということを知りました。
別に痛車にするわけではなくて、いわゆるこういうレプリカ的なの作ってみたかったのです。
レプリカ化するには、たとえばこういうWRCレプリカだと全体50万近くはすると聞きます。
それなら中古の時点で仕上がってるやつで欲しいにゃぁ~・・・。
とにかく車は見た目!
特に280PSを超えるようなターボゴリ押し車なんて、筋肉質なデザインでどうしても86やセリカのようなスリム体系には無理があるでしょう。
だから前のようにセリカでセンター街を取るときに「かっけ~」と言われたときと同じようにインプもそう行くかというと・・・多分難しいでしょうね。
ああ、リアウイングが付いて・・・まぁなんかのセダンが来たな、くらいにしか思わないんでしょうし。
マフラーなんか変えたって、変わるのは音くらい、チタンにすれば分かる人はカッコよくても、それ以外の人は分かるわけもなし。
むしろ「やかましい車きたなぁ~!」とか思われて子供なら両耳をふさぐのが普通だろうし。
無論車バカな自分からすりゃもう、何がやかましいんじゃバカ者が!この素敵なサウンドがやかましいとは、なんもわかってないんか!ってな感じだろうけども。
だから結局見た目でインパクトなのです。
そうくればそう、レプリカ。
ある人からすればそりゃ、「あーこいつ調子乗ってんなぁ~」とか思われるんだろうけれども、痛車ほど引かれるわけでもなし(別に痛車が悪い訳ではないけれども)、・・・いや引かれるか。
とにかくそんな車に是非とも乗りたいのです。
インプは結構レプリカにして乗るってのも楽しいと当時は人気だったみたいですね。
まぁ引く人は勝手に引いてりゃいいし、どう思おうと勝手だし。
乗りたい!涙目インプ!
ん?むしろ乗りたいのはレプリカされたインプか。
いや、無ければ素のままでも良い!
そしたら将来頑張ってお金貯めてレプリカにするもんね!

Posted at 2017/04/29 16:50:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月18日 イイね!
最近、車と女の子を考えてます。
いきなり何言っとんじゃと思われがちですが、中学高校とおにゃの子とキャイキャイしていた時代が懐かしく、大学に入ってから一時バイトの忙しさといい、成績不振と大学以外での絡み遊びばかりでおにゃの子事情が素朴になってきたのです。
といいながら、車も欲しい。
こんなことを人生経験かつ女性経験も豊富なバイトリーダーの方と話してたら、両立は出来ませんよ~、そのうち女の子できても、私と車どっちが大事なの!?っていうオチですよって。
うっ・・・それは、泣ける。。。
一般的でインパクトが普通な車は女の子ウケもあれだろうし、かといって奇抜すぎると引く。
でもインパクトがでかくて奇抜でもないような、スカGとかってどんな印象なんですかね、って思ったけどそもそもスポーツカーをおにゃの子とって考えてる時点でアウツですね。
ってなわけで、どーでもよいヘンピでどうしようもない告知ですが、なんやかんやありまして、現在彼女募集中です。
こんなこと言うの結構抵抗あったのですが、今だともうどうにでもなれ的な感じで今ならなんでもできる気がする。
そう、そんな訳でしたが、

私今、スカイラインGT-R (BCNR33)がめちゃんこ欲しい気分なのです!

何を考えてるんでしょうね私は。
バカなんですかね。
RB26のシリンダーヘッドに頭突っ込めよって感じですね。
でもなぜか、今ならなんでもできる気がしてならない中、これもあながち無くもないんじゃね的な感じなのです。
ランエボやインプと来てならまだしも、ついにスカGを挙げるとか、そろそろ何かが来てます。
なぜか分からないけど、何かが来てるのです。
いえいえ、なんかテキトーにくっちゃべってますが、これも計算的な中なのです。
実は、とあるYouTube内で動画を見つけました。
それは上記したスカイラインGT-R  R33の動画で、とある持ち主の方が暫く乗っていたこのスカGだったにも、ある日鹿と激突して廃車になってしまったという動画でした。
んー残念というか無念というか、でもこの中でも可哀想なのは鹿ですよ。
なんたって車は物だからまだしも、鹿は生き物、生命を持つ生き物ですからねぇ。
鹿の少ない住処である森の中に、人間が半傲慢的に道を切り裂いて、そこをまた傲慢的な人間が車で、その極中のさらなる(僕みたいな)傲慢な人間がスポーツカーで爽快走りしてる訳なんですから。
ちょっと複雑ですね。
動画中の写真を見た所、覚えてなかったけど鹿さん血を流して倒れてた気がする辺り、多分死んじゃったんでしょうね。
哀れにもスカGのバンパーにも鹿の血が付いていた・・・気がする。
所がどっこい驚き、コメント欄は車の残念無念と鹿へのバッシングが沢山。
そもそもあの峠道を鹿くらいの動物が血を出して死ぬほど吹っ飛ばす速度ってどうなんって思うのが普通なんちゃうの?って。
人ではなくとも命一つ殺してますからねぇ。
その辺の自覚が無い所、ちょっと突っ込みたい気分もありましたが、まぁここで言ったところでしゃーないと思いやめました。
さて話はそれましたが、驚いたのは動画ラスト部分。
事故ってからオドメーターの計走行距離が191,000km?とかで、動画主本人は、"わずか2万キロしか走ってなかったけど・・・"といいます。
・・・え、ちょっと待って。
2万キロ?
って事は、走りだし当時の距離って、マイナス2万キロ・・・17万?!
なんと、この方は中古の車を17万キロで買ったということに!
しかもその中古の中でも一番怪しいと言っても過言ではないスカGを!
凄い!
チャレンジャーだ!
ただでさえ、自分のセリカも購入当初の距離数を言うのにはあまりに多くてちょっと抵抗を感じたくらいだったのですが。(少なくとも10万は思いっきり超えてました)
でもこれは・・・すげえ。
って思ってコメで一応一言、当初は17万超えですか!凄い覚悟ですね~って。
これは流石にアッパレです。
あるいはRB26って頑丈なエンジンって聞いてたけど、それくらい強いってことなんでしょうか?
よく分かりませんが、でもそういうことはこれって消耗系の維持をしっかりすれば結構いけんじゃないのって思い始めました。
スカイラインGT-R。
まさに日本のスポーツカーの代名詞の一つと言っても過言ではないかと思います。
NSXと比べてもかなり良いとこかもしれないですが、NSXはもう完全にレースドライバーなどから監修を受けてるだけに出来のよさにはちょっと至らなかった、のかな?
とはいえ、ランエボとも互角の加速性能、信頼性の高いブレーキ、後輪駆動にも負けないコーナーリング。
そのくせなんと、エンジンは8,000rpm近くまで回るなんて、凄いじゃないですか。
全てを兼ね備えただけにこの車のスポーツの強さは疑う余地なしって感じですね。
元が良くできたのにも、弄り幅はまた更に広く、特にエンジンやタービンを中心に600PS近くまで上げるパワーチューンはかなりふつうだったみたいで。
でも2倍近くのパワーにするっていうのもまた凄いですね。
そしてそれが出来るエンジンっていうのもまた信頼性の高さの御墨が付いてる理由かと納得いきます。
そりゃ10万20万でもヘタらない訳だ。
唯一、このスカGでもR33は主に知られているR32、R33、R34の中でも比較的嫌われやすかったらしいですが、その原因が恐らくはかの土屋圭市激怒事件なのかぁって思いましたね。
知らない人も居ない事もないかもしれないので、念のため言うと。
マイナス21秒ロマンと謳って前代R32とは性能的にも大きく区別化されたR33でその実際を検証するためにも広報車のスカG R33と他車両を集めた所、元々参加するはずだった1台が急遽参加不可能になったので、代わりに土屋圭市本人が買ったマイカーR33のスカGで参戦した所、広報車の性能があまりにも高すぎて、これおかしいだろってなったという。
その結果、広報側は専用インタークーラー等々しか言ってなかったのにも、実際には足回りもかなりライトながら純正とは違っていた件という。
まぁ広報っていわゆる宣伝のためなので少しでも性能を高く見せようっていうのがあった結果こういう事があったんですね。
とはいえされど日産傑作スポーツ。
スカイラインGT-Rの称号を得ただけのすんごい車だっていうのは事実でしょうし。
まぁそれはどうでも良いにして、じゃなぜR33かというと。
最近中古でスカイラインGT-Rを見ていると、一番安い層でこのR33のGT-Rがちょいちょい出てきてるんですね。
前の動画もそうですが、やはりあれだけ長く乗れるくらいの持ちの良さといい、車の信頼性といい。
またのその中古での値段といい。
そう、ガッツリ守備範囲に・・・というより何となく無理矢理感ですが、入ってくるのです。
古い車だけど、かなり人気も高いだけに専門店などを通した部品提供も期待できそうだし。
何よりRB26エンジンのパワー。
これは侮れないでしょうね。
今やカタログ値詐称とさえ言われる現代車に対して馬力規制を大きく超える初期パワーも。
この車の魅力として僕の車フェロモンにビンビン反応するのです。
うわー、すっげぇ実現性無ぇ!
絶対無理だろこんなん。
果たして自分はいったい何を言ってんだ。
おにゃの子は欲しいわ、車は欲しいわ、挙句の果てGT-Rに手を出すわ。
馬力規制の次は、自分の欲求規制も大事になってきそうです・・・。

Posted at 2017/03/19 00:25:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月16日 イイね!
今日久しぶりに地元近くにある全国的にも人気な?寿司屋さんに行ってきました。
午前11時過ぎ、昼よりちょい前々に待ち始め・・・なんと待ち時間4時間30分!
気が付けば入店は午後の4時過ぎになっていました。
これは驚きすぎて涙ちょちょぎれます。
もし、これを見て心当たりのある方。
あの寒い店前のイスで寒ズラにガタガタ震えながら、カーセンサと睨めっこしてたあの可愛らしい男の子。
ええ、そうです、多分私です。
なんせ残り何十組を待ちに待ち続け、そしてようやく残り2組が出てくれれば入店というところをまたさらに1時間ほど待った揚句でした。
こんなんしょうがないのですが一瞬、もしかして中の奴牛みたいに何回も出しちゃ食食いなおしてるんじゃねーのか?って思いました。
それにしても随分とここまで長ったらしく独占してくれましたなぁ、ねぇ、国〇舘大の坊や達よ。
出来ることならば君らをランエボに詰め込んで夜のヤビツを吹っ飛ばして生きた心地を引っこ抜きたい所なんだけれども。
あ、そうそう、ランエボといえば、

私今、ランサーGSRエボリューションⅥがめちゃんこ欲しい気分なのです!

ちょっとこの間まであんなにも燃費でどうこう言ってたのにも、いつの間にかここまでなってしまいました。
2Lの4WDターボの金字塔と言えば、抜かしちゃならないのがランエボの存在でしょう、多分。
中でも5、6は結構ネト厨からも評価が高くて、それから7以降はどうも人気がガク落ちという。
個人的には、よく分からないのですがあのガンダム顔とか言われてる5、6は前々からランエボという名前の意識が強くて、むしろ新しいのはよく知らないのです。
実際性能的にはどうなんでしょう・・・ただこれもまた個人的素人な捉え方なのですが、5、6やそれ以前のガンダム時代は結構競技車としての意識が強かったのに対して、7以降になってくると、やはりなんというか一般的かつプレミアムスポーツを兼ね備えた的な感じがするのです。
簡単に言えば、ガンダムはとにかく走る為の車。
今のは走るだけじゃない車、って感じかな。
でもだからと言って新しいの性能が悪いって訳じゃないとは思いますが。
なんせ8のGSRなんか筑波で6秒台だし、それ以前でもRSは5秒台とかいい感じのタイム出してるし。
ただ一度、GT6でニュル北をGSRのランエボ6で走った時にはインテRのDC5と変わらないっていうのはちょっと驚きました。
まぁ言うてもゲーム、、、いやされどGTか。
多分意外と侮れないかも。
話はばらけましたが、ランエボ6に戻します。
何より、ランエボの魅力と言えば、あの暴力的かつ無慈悲なエンジンパワー。
0-400をなんと13秒切りというとんでもないジェット加速はめっちゃ気になるのです。
都内を走ってて自分がよく欲しいと思うパワーというのは、0からの加速。
アクセルをドン!と踏んだ瞬間にバゥーン!って出るパワーが欲しいのです。
そんなん拘ってたら都内走るなや思ってまうかもしれませんが、それでもそれくらいのパワーが次の車であれば欲しい。
インプとランエボを比べてどうなのか、自分では分からないのですが、インプは出足はまったり(人によっては軽自動車よりも酷いとか)いう話も聞きます。
対してランエボはどうかというと。
カタログの中だと38kg.mのトルクを2750rpmでひねり出します。
トルクウェイトレシオは33.2。
この手の2Lターボ4WDにしてはかなり重量も軽い方。
だからあの名車スカイラインGT-RやNSXとも対等にやれるほどの力をひねり出せるわけなんでしょうね。
車分からん人にとっては意味プーチン大統領でしょうけど、まぁはしょって言えば、とにかくバカッ速な車って訳ですわ。
そういえば頭文字Dの東京から来た2人がよくライバル指名で序盤に車のインプレッション?みたいなので散々車をDisりますが、唯一ランエボだけは好評価しかされず、むしろプレーヤーバカにし、っていう感じの。
まぁどうでも良いでしょうけど、いやー、ランエボちゃんすんげぇわ・・・。
最近は中古で見てるとなんと、RSのランエボ6がそこそこ良い感じの玉で良い値段で出てたので、うおんっとなりました。
ただかなり酷使したみたいで怪しい感ハンパないんですが。
てかランエボ6買うってのも相当な覚悟なんでしょう。
まずランエボ怖い怖い病の1つとして、ランエボは油圧ポンプやAYCなどの電子制御がぶっ壊れた時の修理がお金も実際もめちゃんこ痛いらしく、これ交換だけで購入金額を超えちゃったりして。
それにランエボ6って230型セリカの初期型と同い年なんですね。
この古さは果たしてディーラーが扱ってくれるのか。
いわゆる、三菱っていつくらいまでのだったら部品もあって面倒が見られるのか。
これを訊こうとこの間試乗がてらディーラーに行こうとしたのですが、忘れてバックれてまいました。
悪気は無かった!って言ったらまぁ嘘になるんでしょうね。
少なくともスバルのように初期のインプStiでも全然ありますよ!なんてのだったらまだしも、十数年前の車はもう・・・ってなったらそれこそ地獄の旧車維持になりそう。
そうそう、実はこれ面白い話ですが、本当のお金持ちが持つ車って古い車なんだそうです。
フェラーリならディーノとか。
ベンツなら300SLみたいなやつか。
フォードならTモデル・・・これは無いか。
少なくともなぜなら、こういう旧車にお金が掛かるからこそお金持ちの御用達って感じなんでしょうね。
てっきりBMのスポーツMとか、ベンツのAMGとかばっかだと思ってましたが、あれはまぁいわゆる"平凡な"お金持ち。
って、そう考えるとうちは貧乏なくせに旧車を維持とか、無理ゲーにもほどがある・・・。
まぁでもトヨタで1999年の車ならまだ大丈夫、ホンダもDC5は大丈夫。
なら三菱も大丈夫かな・・・。
ただそこでもう一つの怖い怖い病が、三菱の信頼。
どうもこの会社、結構怪しいなぁ~なんて勝手に考えてますが、まぁ言うても最近の車の話だし、まぁまだ心配はするほどでもないかなとか考えてますが。
でもーん~、なぁ・・・。
ランエボも良い車なんだけれども、燃費がなんとロータリーにも負けず劣らぬほどの大食い。
この手の車で燃費は求めちゃならんのでしょうけど、そう考えるとどうしても目がNAの2L前後に行ってしまうのです。
んー悩む。
でも乗ってみたい。
最近はランエボⅩの方で気になってますが、それはまた後ほど。
















Posted at 2017/03/16 19:20:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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何シテル?   05/11 15:21
はじめてで何も分かりませんが、よろしくお願いします。 基本、ここでは車関連のことでしか書き込みません。 免許習得半年過ぎ、まだ称号も若葉マーク止まりですが、...
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