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2017年03月18日 イイね!
最近、車と女の子を考えてます。
いきなり何言っとんじゃと思われがちですが、中学高校とおにゃの子とキャイキャイしていた時代が懐かしく、大学に入ってから一時バイトの忙しさといい、成績不振と大学以外での絡み遊びばかりでおにゃの子事情が素朴になってきたのです。
といいながら、車も欲しい。
こんなことを人生経験かつ女性経験も豊富なバイトリーダーの方と話してたら、両立は出来ませんよ~、そのうち女の子できても、私と車どっちが大事なの!?っていうオチですよって。
うっ・・・それは、泣ける。。。
一般的でインパクトが普通な車は女の子ウケもあれだろうし、かといって奇抜すぎると引く。
でもインパクトがでかくて奇抜でもないような、スカGとかってどんな印象なんですかね、って思ったけどそもそもスポーツカーをおにゃの子とって考えてる時点でアウツですね。
ってなわけで、どーでもよいヘンピでどうしようもない告知ですが、なんやかんやありまして、現在彼女募集中です。
こんなこと言うの結構抵抗あったのですが、今だともうどうにでもなれ的な感じで今ならなんでもできる気がする。
そう、そんな訳でしたが、

私今、スカイラインGT-R (BCNR33)がめちゃんこ欲しい気分なのです!

何を考えてるんでしょうね私は。
バカなんですかね。
RB26のシリンダーヘッドに頭突っ込めよって感じですね。
でもなぜか、今ならなんでもできる気がしてならない中、これもあながち無くもないんじゃね的な感じなのです。
ランエボやインプと来てならまだしも、ついにスカGを挙げるとか、そろそろ何かが来てます。
なぜか分からないけど、何かが来てるのです。
いえいえ、なんかテキトーにくっちゃべってますが、これも計算的な中なのです。
実は、とあるYouTube内で動画を見つけました。
それは上記したスカイラインGT-R  R33の動画で、とある持ち主の方が暫く乗っていたこのスカGだったにも、ある日鹿と激突して廃車になってしまったという動画でした。
んー残念というか無念というか、でもこの中でも可哀想なのは鹿ですよ。
なんたって車は物だからまだしも、鹿は生き物、生命を持つ生き物ですからねぇ。
鹿の少ない住処である森の中に、人間が半傲慢的に道を切り裂いて、そこをまた傲慢的な人間が車で、その極中のさらなる(僕みたいな)傲慢な人間がスポーツカーで爽快走りしてる訳なんですから。
ちょっと複雑ですね。
動画中の写真を見た所、覚えてなかったけど鹿さん血を流して倒れてた気がする辺り、多分死んじゃったんでしょうね。
哀れにもスカGのバンパーにも鹿の血が付いていた・・・気がする。
所がどっこい驚き、コメント欄は車の残念無念と鹿へのバッシングが沢山。
そもそもあの峠道を鹿くらいの動物が血を出して死ぬほど吹っ飛ばす速度ってどうなんって思うのが普通なんちゃうの?って。
人ではなくとも命一つ殺してますからねぇ。
その辺の自覚が無い所、ちょっと突っ込みたい気分もありましたが、まぁここで言ったところでしゃーないと思いやめました。
さて話はそれましたが、驚いたのは動画ラスト部分。
事故ってからオドメーターの計走行距離が191,000km?とかで、動画主本人は、"わずか2万キロしか走ってなかったけど・・・"といいます。
・・・え、ちょっと待って。
2万キロ?
って事は、走りだし当時の距離って、マイナス2万キロ・・・17万?!
なんと、この方は中古の車を17万キロで買ったということに!
しかもその中古の中でも一番怪しいと言っても過言ではないスカGを!
凄い!
チャレンジャーだ!
ただでさえ、自分のセリカも購入当初の距離数を言うのにはあまりに多くてちょっと抵抗を感じたくらいだったのですが。(少なくとも10万は思いっきり超えてました)
でもこれは・・・すげえ。
って思ってコメで一応一言、当初は17万超えですか!凄い覚悟ですね~って。
これは流石にアッパレです。
あるいはRB26って頑丈なエンジンって聞いてたけど、それくらい強いってことなんでしょうか?
よく分かりませんが、でもそういうことはこれって消耗系の維持をしっかりすれば結構いけんじゃないのって思い始めました。
スカイラインGT-R。
まさに日本のスポーツカーの代名詞の一つと言っても過言ではないかと思います。
NSXと比べてもかなり良いとこかもしれないですが、NSXはもう完全にレースドライバーなどから監修を受けてるだけに出来のよさにはちょっと至らなかった、のかな?
とはいえ、ランエボとも互角の加速性能、信頼性の高いブレーキ、後輪駆動にも負けないコーナーリング。
そのくせなんと、エンジンは8,000rpm近くまで回るなんて、凄いじゃないですか。
全てを兼ね備えただけにこの車のスポーツの強さは疑う余地なしって感じですね。
元が良くできたのにも、弄り幅はまた更に広く、特にエンジンやタービンを中心に600PS近くまで上げるパワーチューンはかなりふつうだったみたいで。
でも2倍近くのパワーにするっていうのもまた凄いですね。
そしてそれが出来るエンジンっていうのもまた信頼性の高さの御墨が付いてる理由かと納得いきます。
そりゃ10万20万でもヘタらない訳だ。
唯一、このスカGでもR33は主に知られているR32、R33、R34の中でも比較的嫌われやすかったらしいですが、その原因が恐らくはかの土屋圭市激怒事件なのかぁって思いましたね。
知らない人も居ない事もないかもしれないので、念のため言うと。
マイナス21秒ロマンと謳って前代R32とは性能的にも大きく区別化されたR33でその実際を検証するためにも広報車のスカG R33と他車両を集めた所、元々参加するはずだった1台が急遽参加不可能になったので、代わりに土屋圭市本人が買ったマイカーR33のスカGで参戦した所、広報車の性能があまりにも高すぎて、これおかしいだろってなったという。
その結果、広報側は専用インタークーラー等々しか言ってなかったのにも、実際には足回りもかなりライトながら純正とは違っていた件という。
まぁ広報っていわゆる宣伝のためなので少しでも性能を高く見せようっていうのがあった結果こういう事があったんですね。
とはいえされど日産傑作スポーツ。
スカイラインGT-Rの称号を得ただけのすんごい車だっていうのは事実でしょうし。
まぁそれはどうでも良いにして、じゃなぜR33かというと。
最近中古でスカイラインGT-Rを見ていると、一番安い層でこのR33のGT-Rがちょいちょい出てきてるんですね。
前の動画もそうですが、やはりあれだけ長く乗れるくらいの持ちの良さといい、車の信頼性といい。
またのその中古での値段といい。
そう、ガッツリ守備範囲に・・・というより何となく無理矢理感ですが、入ってくるのです。
古い車だけど、かなり人気も高いだけに専門店などを通した部品提供も期待できそうだし。
何よりRB26エンジンのパワー。
これは侮れないでしょうね。
今やカタログ値詐称とさえ言われる現代車に対して馬力規制を大きく超える初期パワーも。
この車の魅力として僕の車フェロモンにビンビン反応するのです。
うわー、すっげぇ実現性無ぇ!
絶対無理だろこんなん。
果たして自分はいったい何を言ってんだ。
おにゃの子は欲しいわ、車は欲しいわ、挙句の果てGT-Rに手を出すわ。
馬力規制の次は、自分の欲求規制も大事になってきそうです・・・。

Posted at 2017/03/19 00:25:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月16日 イイね!
今日久しぶりに地元近くにある全国的にも人気な?寿司屋さんに行ってきました。
午前11時過ぎ、昼よりちょい前々に待ち始め・・・なんと待ち時間4時間30分!
気が付けば入店は午後の4時過ぎになっていました。
これは驚きすぎて涙ちょちょぎれます。
もし、これを見て心当たりのある方。
あの寒い店前のイスで寒ズラにガタガタ震えながら、カーセンサと睨めっこしてたあの可愛らしい男の子。
ええ、そうです、多分私です。
なんせ残り何十組を待ちに待ち続け、そしてようやく残り2組が出てくれれば入店というところをまたさらに1時間ほど待った揚句でした。
こんなんしょうがないのですが一瞬、もしかして中の奴牛みたいに何回も出しちゃ食食いなおしてるんじゃねーのか?って思いました。
それにしても随分とここまで長ったらしく独占してくれましたなぁ、ねぇ、国〇舘大の坊や達よ。
出来ることならば君らをランエボに詰め込んで夜のヤビツを吹っ飛ばして生きた心地を引っこ抜きたい所なんだけれども。
あ、そうそう、ランエボといえば、

私今、ランサーGSRエボリューションⅥがめちゃんこ欲しい気分なのです!

ちょっとこの間まであんなにも燃費でどうこう言ってたのにも、いつの間にかここまでなってしまいました。
2Lの4WDターボの金字塔と言えば、抜かしちゃならないのがランエボの存在でしょう、多分。
中でも5、6は結構ネト厨からも評価が高くて、それから7以降はどうも人気がガク落ちという。
個人的には、よく分からないのですがあのガンダム顔とか言われてる5、6は前々からランエボという名前の意識が強くて、むしろ新しいのはよく知らないのです。
実際性能的にはどうなんでしょう・・・ただこれもまた個人的素人な捉え方なのですが、5、6やそれ以前のガンダム時代は結構競技車としての意識が強かったのに対して、7以降になってくると、やはりなんというか一般的かつプレミアムスポーツを兼ね備えた的な感じがするのです。
簡単に言えば、ガンダムはとにかく走る為の車。
今のは走るだけじゃない車、って感じかな。
でもだからと言って新しいの性能が悪いって訳じゃないとは思いますが。
なんせ8のGSRなんか筑波で6秒台だし、それ以前でもRSは5秒台とかいい感じのタイム出してるし。
ただ一度、GT6でニュル北をGSRのランエボ6で走った時にはインテRのDC5と変わらないっていうのはちょっと驚きました。
まぁ言うてもゲーム、、、いやされどGTか。
多分意外と侮れないかも。
話はばらけましたが、ランエボ6に戻します。
何より、ランエボの魅力と言えば、あの暴力的かつ無慈悲なエンジンパワー。
0-400をなんと13秒切りというとんでもないジェット加速はめっちゃ気になるのです。
都内を走ってて自分がよく欲しいと思うパワーというのは、0からの加速。
アクセルをドン!と踏んだ瞬間にバゥーン!って出るパワーが欲しいのです。
そんなん拘ってたら都内走るなや思ってまうかもしれませんが、それでもそれくらいのパワーが次の車であれば欲しい。
インプとランエボを比べてどうなのか、自分では分からないのですが、インプは出足はまったり(人によっては軽自動車よりも酷いとか)いう話も聞きます。
対してランエボはどうかというと。
カタログの中だと38kg.mのトルクを2750rpmでひねり出します。
トルクウェイトレシオは33.2。
この手の2Lターボ4WDにしてはかなり重量も軽い方。
だからあの名車スカイラインGT-RやNSXとも対等にやれるほどの力をひねり出せるわけなんでしょうね。
車分からん人にとっては意味プーチン大統領でしょうけど、まぁはしょって言えば、とにかくバカッ速な車って訳ですわ。
そういえば頭文字Dの東京から来た2人がよくライバル指名で序盤に車のインプレッション?みたいなので散々車をDisりますが、唯一ランエボだけは好評価しかされず、むしろプレーヤーバカにし、っていう感じの。
まぁどうでも良いでしょうけど、いやー、ランエボちゃんすんげぇわ・・・。
最近は中古で見てるとなんと、RSのランエボ6がそこそこ良い感じの玉で良い値段で出てたので、うおんっとなりました。
ただかなり酷使したみたいで怪しい感ハンパないんですが。
てかランエボ6買うってのも相当な覚悟なんでしょう。
まずランエボ怖い怖い病の1つとして、ランエボは油圧ポンプやAYCなどの電子制御がぶっ壊れた時の修理がお金も実際もめちゃんこ痛いらしく、これ交換だけで購入金額を超えちゃったりして。
それにランエボ6って230型セリカの初期型と同い年なんですね。
この古さは果たしてディーラーが扱ってくれるのか。
いわゆる、三菱っていつくらいまでのだったら部品もあって面倒が見られるのか。
これを訊こうとこの間試乗がてらディーラーに行こうとしたのですが、忘れてバックれてまいました。
悪気は無かった!って言ったらまぁ嘘になるんでしょうね。
少なくともスバルのように初期のインプStiでも全然ありますよ!なんてのだったらまだしも、十数年前の車はもう・・・ってなったらそれこそ地獄の旧車維持になりそう。
そうそう、実はこれ面白い話ですが、本当のお金持ちが持つ車って古い車なんだそうです。
フェラーリならディーノとか。
ベンツなら300SLみたいなやつか。
フォードならTモデル・・・これは無いか。
少なくともなぜなら、こういう旧車にお金が掛かるからこそお金持ちの御用達って感じなんでしょうね。
てっきりBMのスポーツMとか、ベンツのAMGとかばっかだと思ってましたが、あれはまぁいわゆる"平凡な"お金持ち。
って、そう考えるとうちは貧乏なくせに旧車を維持とか、無理ゲーにもほどがある・・・。
まぁでもトヨタで1999年の車ならまだ大丈夫、ホンダもDC5は大丈夫。
なら三菱も大丈夫かな・・・。
ただそこでもう一つの怖い怖い病が、三菱の信頼。
どうもこの会社、結構怪しいなぁ~なんて勝手に考えてますが、まぁ言うても最近の車の話だし、まぁまだ心配はするほどでもないかなとか考えてますが。
でもーん~、なぁ・・・。
ランエボも良い車なんだけれども、燃費がなんとロータリーにも負けず劣らぬほどの大食い。
この手の車で燃費は求めちゃならんのでしょうけど、そう考えるとどうしても目がNAの2L前後に行ってしまうのです。
んー悩む。
でも乗ってみたい。
最近はランエボⅩの方で気になってますが、それはまた後ほど。
















Posted at 2017/03/16 19:20:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月15日 イイね!

rFactorが起動しなくなりました。
アンインストールしてやり直し。
データーも全て消えました。
泣きそうになりましたが、丁度壊れたmodを整理するのにも丁度良かったし。
って事で前向きになりました。
GT6も良いんですが、やっぱりもう少し本格的に練習するならrFactorなんでしょうね。
って事でさっき入れなおしたrFactorでナスカーを操ってみたのですが・・・なんでだろう。
アラバマだっけ?のコースでずーっと車が左に寄っていく・・・。
んでワンメイクなはずなのに相手がめちゃんこ速い。
なんじゃこりゃ。
今その疑問を残しています。
ところでなんですが、

私今、セリカSS-2(ZZT231)がめちゃんこ欲しい気分なのです!

いやー、ついに戻ってきてしまいました・・・。
一度乗った車、二度はさすがに・・・って考えていたのですが。
中古で何の気なしにセリカを覗いたらもうアウツ。
んーっセリカたんに戻りたいーっ。
んでも今度はノーマルではなく、とにかくやれるところまでカリッっとフルチューニングしてみたいのです。
具体的に言うと、まずはボディ剛性。
フルスポット、フルエアロ>ウィングで空力UP、ロール&タワーバー、実家なので後部座席は残しておいて(ここだけ現実的)、ボンネットは軽いカーボンの、ウインドウもできればポリカーボネート樹脂に置き換え。
んー・・・実用性も考えて軽量化はちょっと難しいのかな。
車高は下げて、スプリング、ダンパーを固めに。
んー足回りについてはどうも勉強不足だ・・・。
不足ばかりに対抗するにはやはりパワートレインで勝負しなければ。
肝心のエンジン。
エンジンのボアアップ3ZZ化、それからピストン、コンロッド、シリンダーヘッドもしっかり整えて、加えてNA極み4スロ!
これで高2時代1年連続数学1~2だった、車チューンド素人な自分の頭上計算だと250PSは出ないかなぁ~っと考えてます。
後はエキマニ、マフラー、クリーナーも低抵抗にしてってな感じで排気系もしっかり叩きだして+30PS、全体280PSも期待できたら嬉ぴーなーって思ってます。
とりあえず後はECU入れてハイカム沸点を下げたりしてもうちょいピークパワー目指せるように。
それで足りないなら・・・もう極め付け、スーちゃんポン付けです。
これで300PSはまず軽く超えるんじゃないかな。
これでエンジンは出来上がり。
ここまで来ると、そんならむしろエンジンスワップが手っ取り速いって思いますが。
どうしてもSS-2セリカの元のエンジンを失いたくない感が根強く残っているのです。
セリカの・・・というよりセリカ&2ZZの部品はどうも納得いくほど出回ってないみたいで、ワンオフパーツで依頼するしか無いか・・・。
とにかく、ずいぶんと性能に関しては賛否、というよりも否が強く、ネト厨民からは「パワーない」「回らない」「出来損ない」「劣化版VTEC」「ホンダRの足元にも及ばぬ」「ちきん」「うんこ」「カスが」「氏ねよ」と悪口雑言ばっかりなので、そんな輩共からも文句を言えないくらいのエンジンにしてみたいのです。
4AGやVTECとは離れて影の薄い2ZZでも、やればここまで出来る、そしてそのパワートレインを持ったセリカもここまで速くなるんじゃ!っていうのをやってみたいのです。
どうもセリカの部品が多く出回っているわけでなくとも、そういうサーキット専用車を作るための会社などはいろいろあるみたいなんですね。
セリカなんかも案外、こういうとこで扱ってくれたりしたら、公道を走るレーシングカーに大変身出来たりして。
とにかくそんなセリカを作ってみたいのです。
でもそれにはまず、お金が必要。
お金は・・・まず仕事に就かないと。
仕事に就くには就職、それにはまず学校卒業しないと。
はい、原点回帰。
先は長いですなぁ・・・。
でも来年でも買ってそこまでやるのなら車もそこまで古いのだとすぐ壊れたり部品交換が優先されちゃうので、修復歴ナシはもちろんの事、走行距離もそれほど長くないものを買わないと。
そんな感じで今、絶賛妄想中です。
そしてその妄想につき合わされて目星もいくつかあるという。
あー何考えてんだか・・・。

Posted at 2017/03/15 20:58:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月14日 イイね!
今日今朝、ホームで起きたちんカス野郎とのやり取りです。
カス:「(イライラしてるように)今行った電車って何?」
自分:「・・・渋O行です」
カス:「これ行ったの?」
自分:「・・・え、どっちですか?」
カス:「・・・(変な仕草)」
自分:「こっちの行ったのは各OのO谷行でしたよ」
カス:「そっちって何?」
自分:「・・・Oノ頭線です」
カス:「いや、だから今の電車何って」
自分:「緑色です」
カス:「は?何?」
自分:「こっちの行ったのは緑色のO000系のO停の渋O行です」
カス:「意味わかんねーよ」
自分:「は?てめぇが意味わかんねーんだよ。あっちやらそっちやらてめぇの足らねぇ脳みそはそれしか無いのか、ばーか。これだけの情報やって分からないなら、もう舌噛んで死ねやチンカスが」
カス:「・・・。」
そういえば、

私今、インプレッサハッチバックSti WRX GRBがめちゃんこ欲しい気分なのです!

最近中古市場を覗いてて結構以外なのが、新しいインプレッサStiがどんどん安くなっていて、しかもその中でもハッチバックのやつがかなり安くなっているんですね。
本体だけでも100万切る値段まで出てきて、どうもお買い得感がひしひし湧き上がってきます。
そういえば、シビックRも性能は良いのにハッチバックのやつは比較的安い気がしますね。
ハッチバックって嫌われてるのかn(ry
インプレッサSti、やはりこれは結構譲れない所ですが、やはり新しければこそ。
ただ個人的にもハッチバックっていうのは・・・ってな感じなのですが、性能が良いのは事実なんでしょうで、結構魅力がある点です。
かなり気軽なスポーツ、っていう感じもあってかなり周りでも見やすい気がします。
パーツもあって、弄りがいもあって、面白そう。
なにより、見てても印象的だったのは、とある時セリカでいつものレインボーブリッジを渡ろう時、このハッチバックのインプStiが襲来してきてました。
ただ見た所、車高調入りで結構足が良さげで、マフラーもチタン4本出しでかなりいい音すると思いきや、ブリッジに入った途端、そのままものすごい加速で行ってしまいました。
あれはかなり印象に残ってて、あれからというも車はぶりぶり力をひねり出すのも興味深くなりました。
ありゃ多分200km/hも出ててもおかしくないもんだったかも。
カタログ値もきっちり300PSを超えてるだけに、良さげ。
んー、気になりますなぁ~。
ただ個人的に腑に落ちない点は、重量がちょい重めなのねっていう。
とはいっても前のと20kgだしあんま気にならないか。
でもあと20kgで重量税の境界線を踏み外すってな重さは、個人的にNA&ライトスポーツを経験したからにはどうもこれを持って楽しむ気がなるかどうか。
って、まぁこんな事言ってたら、じゃターボなんて乗るな!って言われちゃうか。
きぇえええしゅみましぇえええん



P.S.

GT6のクラブでグランツーリスモアリーナを使った選手権を設立しました。
IDは1072276。
興味のある方、是非参加お待ちしてます。

Posted at 2017/03/14 15:25:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月13日 イイね!
お茶漬けっておいしいですね。
と言いながら最近頻繁に食べてると、そのうち舌の味認識がアホなるよって。
そういった人の捉え方はそれぞれですが、たまたま今回はその相手が個人的には気に食わねぇ野郎なため、この場を借りて言っておきたいとおもいます。
「うるせぇよ、JJI」
さて、お茶漬けと言えばなのですが、

私今、86 Gがめちゃんこ欲しい気分なのです!

いやー、ついにこうなっちゃうんですよねぇ~。
とはいえ、かなり現実味の無い要求ですね。
なんせ86はかなり新しいし、初年度でも2012年。
しかも最近また新しくリニュアール?して、限定車にはなんとブレンボが付いてくるよっ、ていうおまけ付。
おぉー、ついに86にブレンボかぁ~となぜか感心してしまいました。
セリカを持っていた時には何かと自分勝手に敵視していた86なのに、最近もし86を買ったらどうなのよ?って思い始めてあえて仮の構想を練ってみたりしたのです。
そしたら、意外といいじゃないの?って言う風にも思い始めたりしたんですね。
もう一つ、BRZも考えたのですが、そこはどっちでもええじゃろってな感じ。
ただ話によると、BRZはグリップ、86はドリフトってな感じみたいですが、本当にそれもあまり大きな違いではないらしいですが。
個人的には流れるのは怖いのでグリップが良いのですが、それで曲がんなきゃしょうがない、って訳でやはりNAな性分切るだけ曲がってくれりゃ嬉ぴーじゃん?ってこともあり、またトヨタ党ということもあり、86ってことになったわけなんですね。
86の縁はさかのぼる事、免許取り立ての時にメガウェブに言って初のドライブが86だった点、そして一昨年の秋に免許取り立ての公道初ドライブでもトヨタレンタカーからMTの86を借りてツインリンクもてぎに行ったのがキッカケです。
トヨタの代表的スポーツカーでホンダの聖地に殴り込みに行くという今思えばかなり非常識なことをやったなぁなんて思っていましたが。
あの時は免許取り立てでもてぎ周りのだだっ広い前に何もない道でも制限速度ピンで走ってたら軽のおばちゃんに煽られた揚句、アウトインアウトで対向車線から大きく前を走っていくという大行を見せつけられました。
思えば、あの時が一番落ち着いて安心な運転を心掛けてたかもなぁ~。
今なんてセリカだろうとノートだろうと、あの銀座築地前の混乱道をどんだけぶっ飛んでることか。
やはり初心に帰るって大事ですね。
ねぇ、井の頭の代々木公園前走ってた大OクXナー△のハイエースさん。
あんた、いずれ事故るよ。
まぁ僕ちんも人の事言えないかもだけど。
話は戻りますが。
86、なーんて良い車です。
まず何より低重心で切っていくだけに後ろからどんどん追っかけてくるように曲がっていく感じ。
あれはたまりませんでしたねぇー。
あの時は運転に慣れてなかったのでギクシャクでしたが、あれをもし手足のように操れたら、どんなに気持ちの良い事か。
想像しただけで、ヨダレが出てきそうです。
そして何より弄れる車なんですよね。
弄るための車なんですよね。
セリカはというと、いじれるけどその部品やらパーツやらがどうも見つからないのが難点。
そこがメンドイのですね。
しかも今でも86の新たなパーツはどんどん出てきてますし、専門店なんかも出てきてますし。
やはりここが興味深い所なのであります。
セリカに負けず劣らぬ比較的まぁ高回転なエンジンでNAで回すところも86の面白い所でもありそう。
過給器なんかも出てきて、弄り幅は広いだろうし。
燃費も良さげだし、ただ実用性は高くないのが涙ちょちょ切れポイントです。
トランクはセリカの三分の二くらいで、後部座席はさらに狭い。
デートには良くても親孝行やファミリーではまず向かないんでしょうね。
でもあの低重心感覚も悪くない。
86良いなぁ・・・。
ただやっぱり高っい。
良くてこれをローンで組んで後悔しないかどうかなぁって所が今市市なんですね。
仮に1年後経ったとしても、あんまり落ちてこないんだろうなぁ。
こんな事考えながら、欲しいけど現実味は実際かなり低い、でも良さげ。
という複雑に絡んでいるこの頃であります。
Posted at 2017/03/13 21:44:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「スカイラインGT-R (BCNR33)のこと http://cvw.jp/b/2619941/39474838/
何シテル?   03/19 00:25
はじめてで何も分かりませんが、よろしくお願いします。 基本、ここでは車関連のことでしか書き込みません。 免許習得半年過ぎ、まだ称号も若葉マーク止まりですが、...
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