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2017年12月14日 イイね!

フロントディスクローター交換

フロントディスクローター交換ノーマルディスクに細かいクラックが入ったのでTAROX製のディスクローターに今年3月に交換しました。装着してすぐに鈴鹿のアルチャレで酷使したのがよくなかったのか、ディスクの当たり面にややムラが出来てしまいました。使っているうちにこれくらいなら直るだろう、なんて思っていたのですが事態は悪い方向へ。9月のアルチャレが終わったころから、クルマを動かすと「ゴッゴッゴッ」という異音が発生。ブレーキの効きやタッチの変化は感じられず、速度が上がると音がしないのでしばらく放っておきました。

が、タイヤ交換の時にフラミンゴのMメカにそのことを話し、ブレーキをチェックしてみるとローターが歪んでいるのを発見。当初は振れたローターとパッドの接触かと思ったら、何とキャリパーと接触!振れ幅としてはそう大きくはないのですが、このTAROX製ローターは微妙にオフセット量が純正とは違っていてわずかに車体中心側にローターが位置しているのです。そのため、車体中心側のキャリパーとローターのクリアランスが小さくなり、そう大きくない振れでも干渉してしまうというわけです(涙)

上の写真がその削れたキャリパーです。この現象がまた厄介で新品に近い状態の厚みのあるブレーキパッドが付いていると干渉しません。パッドの厚みでわずかにキャリパーとローターの位置関係が変わるからです。その分、パッドが減ってくると一気に干渉が強まります。

純正ディスクはすでに捨ててしまったので、当初はこのローターが何とか直らないかとハット部分を一度外し、再度組み立ててみたものの効果なし。ということでこのローターは諦めてほかのローターを装着することになり、Mメカお薦めでPFCを装着することにしました。

このローターは外径がわずかに純正品よりも大きく、そのためキャリパーの取り付け面に3mmのカラーを入れる必要があります。それ以外はポン付けで、オフセット量も純正と同じでキャリパーの中央にディスクローターが来ます。

FSWを走った感じではこれまでよりも制動の立ち上がりがよく、なおかつブレーキリリース時のコントロール性がよい感じです。ブレーキパッドはフロントのみエンドレスのCC-RgからCC-38に変更していますが、前後同一よりも今回の組み合わせのほうがバランスいいです。

それと4Cのブレーキングで気が付いたのですが、FSWなどの高速コースだとドカンッとペダルを踏みがちですが、これだと一瞬は効きますがすぐに液圧が落ちるようで、あれ~効かないー!ってな感じに減速Gが小さくなってしまいます。ABSのせいなのですが、いわゆるカッカッカッという断続感はありません。なので、ペダル踏力を抜きにくいのですが、わずかに踏力を抜けばまた減速Gが回復します。しかし、止まりたいのに踏力を抜くのは難しく、ましてレース時など緊迫しているシーンでは的確に踏力を抜くのは困難です。

いい方法としてはギューッと踏んで行って最初からコントロールすることです。これまで、FSWの練習で気合が高まっているとドカンッと踏んでしまい、何だか止まらないのを路面のせい?などと思っていて、あまりやる気のないときはダラ~ッと踏んでいるのに止まるな~、なんて思っていたのですが、最近やっと確信が持てました。特にブレーキパッドを交換している4Cはノーマルとはバランスが異なっているので丁寧に踏んで行ったほうがいいと思われます。

あっ、ちなみにTAROX製ローターは捨てずにとってあります。ディスク部分のみが売ってますので。というのを交換後にデーモンツィークスのカタログで発見しました。

Posted at 2017/12/14 11:40:34 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ
2017年11月24日 イイね!

11月24日、富士スピードウェイで切ってきました。

11月24日、富士スピードウェイで切ってきました。昨日11月24日に富士スピードウェイへ練習に行って来ました。
ホントは走行枠がたくさんある22日に行きたかったのですが、諸事情で24日に。
とはいえ、24日も前日までこれまた諸事情で行けるかどうかわからなかったのですが。

当日はSR2クラスを走っているダマさんとフラミンゴのMメカと総勢3人という小世帯。
それでありながら1日ピットを借りてしまいました。
それほどにワタクシの2分切りへの鼻息が荒い!
というわけではありませんが・・・。

朝7時半には現地に到着するも、8時50分からのNS4A枠の走行は見送り、次の10時50分からのNS4B枠で走行。この枠はヨコハマの050AのMコンパウンドでまずは様子を見ました。快晴ながら気温は低くエンジンにはいい条件ですが、路面温度が日陰は0℃前後。日なたでも20℃ほどとかなり低い状態でした。低温かつ久しぶりのMコン、さらにパッドが新品なので慎重にタイヤの感触をつかみながら徐々にペースを上げて行きます。
羽根つきながら加速感はまずまず。トップスピードはなんとか230km/h以上出ました。ちょこちょこと他車にひっかかりながらも2分フラットが出ました。これでようやく、ホントにようやく2分切りが現実的になってきた感触がありました。

とはいえ、次の走行は午後1時からなので気温が上昇するのでその点で少しパワーがそがれるのが心配。でも、午後の走行では新品タイヤを投入。それもMコンではなくよりソフトなG/Sコンパウンドです。
これで2分を切れなかったら、もうラジアルに戻ろうという覚悟ですw

MメカからMコン以上に舵角多めのこじり系でいって!と言われたものの、染みついた操作からなかなか抜け出せず、しかも初期応答が一拍置いてからグイッとくるのも違和感で3周ほどは超様子見走行となりました。それでも計測2周めで2分0秒199、次いで0秒015ときわどいタイムを連発。そして次の周についにー!と思ったら大きく引っかかって0秒475でガックリ・・・。

が、次の周で何とか59秒676を記録。次いで59秒242とアップ。さらにと思ったころにさすがにタイヤのタレを感じてピットイン。内圧を調整し、さらに羽根を取り外しました。

羽根無しだとやはり100Rの安定感が違いますが、少しずつタイヤの特性に慣れてきて大きなスリップアングルを付けられるようになってきました。100Rではヌルヌルとしながら曲がっていくのが楽しくなってきました。タイムは更新ならずでしたが、59秒の前半から中盤は出ていたのでまあいいところです。

タイヤに慣れてきたのでさらにこの感覚をつかもうと思っていた残り5分、なんかエンジン音がヘン?
4000回転弱から排気漏れのようなガサツな音が聞こえてきました。大きな振動はないのでエンジン本体ではなさそう。油温もいつもと変わりなし。スローダウンしてエンジン回転を上下させるとやはり同じ回転域になると異音がします。大事に至らないようにピットに戻ってMメカに状況を伝え、Mメカ運転で同乗しながら症状をチェック。

私が乗っているときとちょっと音の感じが違うものの、やはり普段とは違います。エンジン音が全般に大きくなった感じです。ピットに戻ってエンジンルームをのぞいてMメカが異常を発見。エンジンが左に傾いてます!アタフタしていて傾き写真は撮れませんでしたが、左のマウントが壊れてます。

あまりよく見えませんが、上から見るとマウントがちぎれてさらにマウントとエンジンをつなぐボルトが折れて頭の部分がなくなってます。上の写真でなんとかボルト穴が見えると思いますが、これ1本だけでなく2本折れてました。エンジンは右のマウントと下のマウントで何とか支えてますが、左が締結されてないのでエンジンが斜めに落ちていてデフ部分がサスメンバーと干渉しています。異音の原因はこの干渉のようです。

この状態でも走れはするのですが、さらにエンジンが落ちるとミッションのセンサーとサブフレームが干渉してセンサーを壊す可能性があるとのこと。そうなると自走不能とMメカ。ということでクルマを置いていくことも考えましたが、応急処置をして自走することにしました。アンダーカバーを外してエンジンをジャッキで持ち上げ、サスメンバーとデフケースの間に何かをかませてエンジンを持ち上げた状態にするという作戦です。幸い?前日に取り外したブレーキパッドを持って来ていたので、こいつをかませてタイラップで留めてエンジンを持ち上げました。

東名や首都高の渋滞の速度域によってはエンジンがスナッチするので、冷や冷やしながらの走行でしたが19時半ころにエンジンが落ちることなくフラミンゴに到着!大渋滞もあってホントにFSWからの道のりが長く感じました・・・。

思い返せばここ最近、特にサーキット走行で変速時のショックが大きくなっていました。マウントのダンパー機能が徐々にダメになり、エンジンの動きが大きくなってさらにマウントにダメージを与え、さらにエンジンの動きが大きくなってボルトが折れるという図式と思われます。サーキット走行を頻繁に行う方、特に純正タイヤよりハイグリップタイヤを履いている方はエンジンマウントのチェックも定期的に行ったほうがいいと思います。変速時やアクセルのオンオフ時のショックが大きく感じるようになったら要注意です。マウント自体はさほど高価でなく交換もさほど手間ではないそうですが、私のようにボルトが折れてエンジン側にボルトが残ってしまうと面倒だそうです(泣)

ということで、昨日は2分とボルト2本を切ってきました(涙目)


Posted at 2017/11/25 11:33:31 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ
2017年09月19日 イイね!

アルファロメオチャレンジ2017関東第4戦富士に参加しました

アルファロメオチャレンジ2017関東第4戦富士に参加しました9月18日はアルファロメオチャレンジ富士第4戦に出場しました。
この日の富士は台風が過ぎ去って天気が回復。路面は朝イチのプラクティスからドライでした。

私は今回もMR300クラスで出場。私を含めて8台が出場しました。とはいえ、目標は最上級クラスのSRクラスに割って入ることです。しかし、エントリーリストをよーく見ると4Cに乗るテッツォの郷田選手がこれまでのタイムアタッククラスからついにレースクラスにエントリーしてきました。郷田選手はみんカラの皆さんならご存知かと思いますが、フェラーリ使いと言われたあの方です。7月のアルチャレ富士ではラジアルタイヤながら2分フラットを記録。私もレース中になんとか2分フラットに入りましたが、私はSタイヤでのタイム。まあ、そもそもの人間力が違うのですけれど、今回は同じ時間に走るので要マークとしました。

私の走行はプラクティス2から。午後になってますます気温があがり、路面温度は40℃にまで上昇。50台が走るのでタイムを出すのはなかなか難しいのですが、私はフロントのブレーキパッドが新品なのでパッドの当たり付けのつもり・・・と思いながらも中盤からはタイムを詰めに行きました。しかし、リヤの動きが神経質で100Rであたふた。結果は2分1秒498と前週の練習時のタイムに及ばず。とはいえ、気温の上昇に加えて前日の豪雨で路面が洗われてしまったのか、上位クラスの車両も全般にタイムが低調でした。

お昼ご飯をはさんで2時28分からの予選では、気温はさらに上がったものの路面温度は41度とさして変化なし。日差しはあるものの適度に風が吹いているからでしょう。
プラクティスからの変更は路面温度が前週より高いのでタイヤの内圧が上がっていたので調整しました。内圧上昇が走りにくさの原因だったのでしょう。
予選はほぼ全車が出払ってから、前の間隔を開けてコースイン。計測1周目で勝負することにしました。慎重にタイヤを温め、最終コーナーは大回りしてストレートでスピードを稼ぐようにします。
がっ!いきなり1コーナーでややオーバーラン、コカ・コーラコーナー前で前車と遭遇して100Rで並走、1ヘアもイマイチなど失敗が多かったのですが、何とか2分0秒777。
次の周で失敗を修正して何とか2分切りを・・・と思って勢い込んだのですが・・・。なんと赤旗で終了!
メインストレートでエンジンブローでオイルを漏らし、さらに火を噴きながら走ったクルマがあったそうです。なので、ほとんどの選手が1アタックの状態での予選終了となりました。

上は予選アタックの動画です。2周目のシケイン入り口で赤旗が出ていましたが、前車に気を取られて見逃してます(汗)。そして13コーナー入り口で前車がスローダウンしたところをパス。手など上げてしまってますがこの後に赤旗に気が付きました(大汗)

予選結果は総合6位。マークしていた郷田選手はなんと1分59秒036!う~ん、完敗です。
でも、グリッドは郷田選手の直後なのでうまくすればそのまま後ろに付いて行くことも可能です。怖いのは直後のグリッドにSL55AMGがいること。プラクティスでは59秒台を出しているので、ちょっとコーナーでミスったら即抜かれます。それから、SS300クラスのケイマンSも注意です。ここ2戦ほど好バトルをさせてもらっている方で気を抜けません。

決勝は予定より30分ほど遅れて16時半ごろにスタートしました。
スタートはローンチは不使用。Sタイヤでローンチを使うとクラッチへの負担が大きいからです。前の郷田選手はローンチを使うと言っていましたが、手順を間違えたようで動き出しが遅い。ローンチを使わないでよかった~、と思うのもつかの間、左からSL55AMG、右からケイマンSに抜かれました。1コーナー入り口では大外からアウディTTSもやって来ました。
え~、そこまで抜かれる予定はないよ~、と必死に前車に食らい付きます。でも、後ろが気になって気になって・・・。後ろばかり見ながら前にも付いていきたいしでアタフタ・・・(汗)
直線に出ても後ろをキョロキョロ見て、かと思うとストレート中盤ではオイル処理の煙幕に戸惑い(大汗)

そうはいいながらも前後に挟まれてレースしている感はタップリで、自分なりにかなり集中して走れました。2周目の1コーナーを抜けると、前車のケイマンSの走りを冷静に見ることが出来るようにもなりました。私もかなり一杯ですが、ケイマンSの方もかなり頑張っている様子。抜くチャンスは十分にありそうです。
3周目に入って1コーナーで1回目のチャンスが来ました。私がインに入ったので譲ってくれたのか、それともややオーバースピードだったのかケイマンSがなかなかターンインしません。なので1コーナーで前に出ました。しかし、ミラーを見るとけっこう近くにいます。そして、コカ・コーラであっさりと抜かれました。ここは苦手なのですが、ホントにあっさりでした!
しかし、100RからヘアピンはかなりケイマンSは苦しそうで、離されることなく追従。300Rでは並べそうでしたが、リスクが高いのでここは引きました。とはいえ、ここを逃すと1コーナーまで我慢になります。シケイン進入でパスというのも比較的安全なパッシングポイントですけど、ケイマンSはここの減速が4Cとは大違いで太刀打ち出来ません。

シケインからは頑張り過ぎないように気を付け、最終コーナーで離されないことだけに集中。なんとかその作戦がうまくいき、最終コーナー立ち上がりで真後ろに付けることができ、たっぷりスリップを使う事が出来ました。でもでも、スリップから抜けると並ぶまでで完全には前に出ることが出来ません。動画で「ひょえ~」なんて奇声を発しているのは想像以上に前に出られなかったからです。まあ、何とか1コーナーで前に出て、コカ・コーラも無事に前で抜けたのでよかったですが。

その後、ときどきチラチラと前車が見えるのですが、後方が離れたことで気が抜けて来ました。100Rをかなり安全に走っています。タイムも少しずつ落ちています。どーせ、前には追いつかないさ~。なんて諦めが頭の隅でささやいてました。最終的に総合5位になり予選より1つ前のポジションになりましたが、2台は抜いたのではなくトラブルで下がってきた結果です。郷田選手、上松選手ともミッショントラブルでスローダウンしていました。
目の前にターゲットがいないとなかなか集中が続かないものですが、そのあたりを何とかしたいものです。というか、基本タイムをもっと上げれば上位勢に離されずに済む問題なのですけど(汗)

下の動画は決勝の様子です。



Posted at 2017/09/19 13:01:49 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月13日 イイね!

9月11日富士スピードウェイ練習走行

9月11日富士スピードウェイ練習走行アルファロメオチャレンジ関東第4戦を1週間後に控えた9月11日に富士スピードウェイに練習に行って来ました。この日はお世話になっているフラミンゴのメンバーも大勢参加し、レースがいよいよ迫ってきたな~という気分が盛り上がってきました。

7時過ぎに富士に到着したものの、8時10分からの朝一は走らずに見学&ゆったりと準備。9時30分からのNS-4Bから走行しました。
この日はけっこう走行台数が少なく、走りやすい環境でした。1本目の走行は当初は午後に備えての肩慣らし位に考えていたのですが、雲行きが怪しいので気を入れ直して走行。自分としての課題はなるべく早い段階でタイムを上げることです。しかし、計測1周目は6秒台。臆病な走り丸出しでした。
ですが、何とかその次の周で1秒6に突入。このままペースを上げたいところでしたが前が詰まったりと、100Rでリヤがこれまでより安定しない感じでペースを上げられませんでした。

4周ほどでピットインしてタイヤの内圧をチェック。今日はまあまあ内圧が上がっているので調整。ちょっとフィーリングがよくなりました。リヤの接地感が向上し、スライドが穏やかになりました。アウトラップの翌周に1秒6、次周に1秒5とほんのわずかながらタイムアップ。タイムが向上したのもうれしいですが、運転が少しだけ楽になったのが収穫でした。


その後もう一度ピットインして内圧をチェック。微妙に調整してみるとこれがまたいい感じでした。
計測は1周しかできませんでしたが、これまでのように運転操作で格闘する感じがかなり緩和されました。もっとも、この日はフロントブレーキパッドの残りが少なく、ていねいにブレーキングしたのもよかったのかも?

2本目の走行は13時00からのS-4A。前回の練習では2本目の途中でガス欠症状が出たので、今回はキッチリとガスを入れ、気合を入れて走行に備えました。

がしかし!雲行きがさらに悪化。走行を開始すると所々でかなり強い雨が降ったり止んだり・・・。100Rで降ったかと思うと次の周では止んで、今度はダンロップ手前で降り出し、直線では止んでると思ったら1コーナー手前でまた振り出したりと・・・。自前の計測器はまたも不調でタイムはわかりませんでしたが、人間の気力がダダ抜けなのでタイムは望めません。精神修行だと思って走り続けたようなものでしたが、家に帰ってロガーを見てみるとやはりガックリと遅くなっていました。

まあ今回は良さそうなタイヤの内圧がつかめたのでよしとします。

動画はNS4Bでのベストラップ時のものです。いいイメージだけ残したいなぁ、というのもありますが、何度もピットインしていてビデオの無用な部分をカットするのが面倒だったからです(笑)
Posted at 2017/09/13 13:49:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月26日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】

Q1. ドライブレコーダーを導入したいと思った動機を教えてください。
回答:万が一の事故時の記録用および、ドライブやサーキット走行時の記録用として。

Q2. ドライブレコーダーに求める機能・性能を教えてください。
回答:高画質、明暗反応の良さ、画角の広さ、内蔵電池の容量、モニターがあること。

この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2017/08/26 09:46:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用

プロフィール

「[パーツ] #4C PFCディスクローター http://minkara.carview.co.jp/userid/2623813/car/2188615/8883438/parts.aspx
何シテル?   12/14 11:47
yori4Cです。 タイヤの付いている乗り物が好きで、ロードバイク(自転車)、バイクにも乗ります。よろしくお願いします。
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