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2017年06月25日 イイね!

 FREED+ 1ヶ月点検と燃費の報告

 
本当は先週の木曜日にお願いしようと思っていたんですが、ディーラーの都合で今日の午前中にスライドして実施。

一応、整備手帳に載せておきましたが、特に問題なし。
まあ、当然と言えば当然ですが。


さて、燃費なんですが、本日の給油が3回目になります。
1回目はとりあえず満タンにするために給油。
この満タンの状態を基準として考えていくことになります。

2回目の給油は6月15日。走行距離は433km。
そのうち、高速道路走行が約150km。一般道路が約280km。
給油量は19.5Lで燃費は22.21km/Lとなっています。

3回目の給油は6月25日。走行距離は496km。
そのうち、高速道路走行が約450km。一般道路が約50km。
給油量は24.0Lで燃費は20.67km/Lとなりました。

2回目の給油の時に22kmを超えていたので、長距離ならもう少し燃費は良くなるのかと3回目の給油時に期待していた部分がありました。高速では90km/hにセットして走るようにしていましたが、長野道のアップダウンに対して、結構エンジンが回っている感じでした。思ったより燃費は良くなかったです。もう少しモーターでの巡航走行ができれば良いのかもしれません。

アタリがつく前なので何とも言えませんが、一般道レベルでの、40~50km/hで走行するくらいが、一番燃費が伸びるのかもしれません。セールスさんからも、そのくらいのスピードで効果が上がるようにセッティングされていると言っていました。高速ならば80km/hくらいでしょうか。う~ん、高速ではもう少しスピードを上げたいところですね。

また、報告します。


追記
ガソリン車の実燃費がちょっと気になります。
Posted at 2017/06/25 16:29:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | FREED + | 日記
2017年06月20日 イイね!

 FREED+ セカンドレビュー 450kmロングドライブ編


出発前日、家から4km程離れたスタンドで給油。今回は高速中心に、約450kmの長距離ドライブとなります。

出発です。時速km/hくらいまではモーターでスタートしますが、すぐにエンジンが稼働します。駐車場内をゆっくり進むとか、一旦停止からトロトロ進む時くらいしかモーターのみの走行ということはなさそうですが、ある程度スピードが出ている場合でも、下り坂でトルクが必要ない時などはモーターで走る事もあります。ブレーキング時には充電されています。

高速ではホンダセンシングの出番です。「追従機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール)」は30km/h以下では作動しないということでしたが、スピードが落ちてきても25km/hまでは切れませんでした。ところが、30km/h以上のスピードにならないとスイッチをオンにしても作動しませんでした。

「車線維持支援システムLKAS(Lane Keep Assist System)」もかなりの効果が実感できます。いやいや、この場合は実感がないというべきでしょうか。自分自身、車線に合わせてハンドルを切っている実感があまりないんです。確かに車線から外れそうになるとハンドルが振動して、ハンドルが動いて車の軌道を修正しようとしているのがわかりますが、長い直線を走っている時などは何もしていない感じで、快適な高速クルージングができます。周りに走っている車がなければ眠っていても大丈夫、だと思うくらいです。

乗り心地は、1500ccの車の割にはしっとり落ち着いていると言えると思います。多少硬い感じもないわけではないですが、昔、友人の大きなワンボックスに乗った時、高速でバスみたいにフワフワされて具合が悪くなったことがあったので、少しくらい硬いか?と思うくらいの方がよい感じです。ある程度の速度で進入したコーナリングも、それなりにロール感はありますが、不安感はなく、足回りに関しては全体的に良好に感じました。

市街地走行では気付きにくい部分ではあったんですが、上り坂や追い越しでアクセルを開けた時、ちょっともたつく感じがあります。ダラダラの上り勾配が長く続く時はエンジンもキツイようで、シフトダウンするんですがエンジンはかなり長い間引っ張り続けます。このあたりはちょっとアンダーパワーなのかなぁ、と思うところです。パドルシフトが装備されていて、ドライバーの意志でシフトチェンジができればありがたいんですが・・・。

市街地の燃費が良かったので、高速走行の燃費も期待しています。450km走って、目盛りは全体の半分と一目盛り分消費しています。まだ半分近くガソリンはありますが、今回の燃費を知るために、この段階で給油してみたいと思っています。

総合的に見ると、このフリードには「運転しやすい車」という表現が一番ふさわしいような気がします。誰もが初めて乗った時でも違和感なく運転できるような気がします。でも、やっぱり値段が高い。値引きも渋い。

ですが、乗り始めて改めて考えると、ホンダセンシングとかの安全性能面を考えれば、これからの車は、安全性や快適性を買うという意味も含めて、このくらいの価格設定で仕方ないのか、と思ったりもします。軽自動車でも200を超える時代ですからね。できればこのくらいの価格設定でも、サイドエアバッグとかも標準装備になってくれればありがたいんですが。




Posted at 2017/06/20 08:15:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | FREED + | 日記
2017年06月19日 イイね!

 FREED+ セカンドレビュー エクステリア&市街地実走編

 
納車の際、リアウインドウのシールを剥がしてもらいました。「燃費基準+20%達成車」という緑色のやつと「低排出ガス車」という青いシールです。アウトランダーの時も剥がしてもらったんですが、あれってどうなんでしょう。申し訳ないですけど、センス無いっていうか、カッコ悪いっていうか、せっかくの車が安っぽく見えてしまって、なんか嫌なんですよね。車庫証明のステッカー(正式には「保管場所標章」というらしい)も、なるべく目立たないところに貼って欲しいとお願いしておきました。剥がしても特に罰則はないらしいので、できれば剥がしてしまいたい・・・。車検証のステッカーは剥がしちゃうと罰金、ということなので、仕方なく貼ったままですが・・・。

正面から見るとコーナリングライト内蔵のヘッドランプには「目力」を感じます。ルックスで気に入っているところの一つです。LEDのヘッドライトは快適です。通常はフォグランプも併用しているので、よく見えます。最近のホンダの顔は統一感がありますね。フィットにも似ています。外観が大人しいというのが新型フリードの欠点と言われていますが、見方を変えると私のような中高年世代には抵抗感のないデザインなので安心感があるのだと思います。

運転席は前後の調節、リクライニングの調節の他、上下にも調整可能です。(普通か?)さらにステアリングも上下に調整の他、前後にも調整できるのでドライビングポジションの調整幅はまずまずだと思います。が、未だに自分のベストポジションが決まりません。というか、市街地をチョイ乗りする時と高速を長距離運転する時はポジション変えませんか?その時の体調とか気分によっても変えたいんです。おなかいっぱい食べた後とかね。全てに対応できるポジションが見つかればそれに越したことはないんですが、まぁ、しばらくは様子を見ながらベストポジションを探していきます。ステアリングは結構太くちょっと楕円に感じます。EXからGにしたので革巻きでなくなったのはちょっとだけ心残りではありますが、個人的には握りやすい太さ、形状だと感じました。

セカンドシートに大人が乗ると若干膝の裏が浮くようです。座面が低いってことかな?私自身はたぶん2列目に座ることはないと思いますが、クッションとかで工夫しないといけないかな?人によっては気になる部分かもしれません。フリード6人乗りの2列目キャプテンシートが良いみたいですね。ウチは荷室スペースの広さを求めましたが、そうじゃなければ6人乗りという選択肢もあるかもしれません。知り合いが6人乗りを注文したというので、また様子を聞いてみたいと思います。まぁ、今更ですが・・・。

ハイブリッド専用シフトレバーは、ちょっと近未来的で気に入っています。操作感は軽くて良い感じなんですが、ニュートラルに入るのがちょっと遅い感じですかね。ハンドル側の「N」の方向に少し押しつけていないとニュートラルに入ってくれません。知り合いに言うと「ニュートラル?いつ入れるの?」と聞かれてしまいました。マニュアル車に乗っていた時の名残なのか「信号待ちの時はニュートラルに入れてブレーキ」みたいな感覚があります。「パーキングで良いんじゃない?」という知り合いの言葉に「じゃ、ニュートラルっていらないじゃん」って思ってしまいました。まぁ、どうでもいいことかもしれませんが・・・。

マルチインフォメーションディスプレイには様々な情報を表示されます。交通標識や制限速度なども表示してくれるので、制限速度を意識する運転をする事ができました。小さい文字が結構多いので、見にくい感じも受けますが、スピードの数字は大きくてパッと目に入ってきます。視線の動きも最小限で視認性は良好です。

先行車発進お知らせ機能はちょっと面白かったです。実験のためにと思って信号待ちで前を空けて待ってみたんですが、お知らせ機能が作動する前に、後ろからクラクションでお知らせされてしまいました。大失敗。でも後続車がいない時、先行車発進お知らせ機能が作動、確認できました。

さあ、発進です。ブレーキから足を離すとトロトロっとモーターの力で動き始めます。ちょっとアクセルを踏み込むと、すぐにエンジンが始動するようです。シエンタの方がもう少し長い時間モーターだけで走っていたような気がします。個人的にはもう少しモーターだけで走行しても良いんじゃないかと思いました。でも、モーター走行からエンジンが始動したハイブリッド走行への切り替わりはスムーズだと思います。すぐにエンジンが始動してしまうということもあるんでしょうが、どこで切り替わったのか分かりません。この辺のなめらかさは良好に感じました。

ステアリングのレスポンスはなかなかシビアですが、素直に効いてくれる感じで自分としては好みです。コーナリングについても試乗の時からハンドル操作と車の動きの違和感はなく、切った分だけ曲がっていくというイメージ通りでした。この辺が扱いやすさにつながっているんだと思います。高速走行時のスピード感が少ないです。高級車のように「あれ、こんなスピード出てるの?」とまではいきませんが、それに近いものがあります。直進安定も良く、コーナーでフラつくこともありません。ハンドリングに関しては及第点をあげられます。

クラクションの音色がちょっと安っぽいですね。変えようかな・・・。

燃費ですが、ディーラー給油がたぶん10Lくらいかと思います。その後給油して、2回目の給油までに433km走り、給油量は19.5L、燃費は22.21km/Lとなりました。ここまでは往復で150kmの高速の他は通勤の市街地走行です。ひどい渋滞はありませんが、そこそこストップ&ゴーの状態で、平均時速は40km/h以下だと思います。この乗り方でこの燃費なら合格レベルだと思いました。

次回は450kmロングドライブ編をお送りします。

Posted at 2017/06/19 15:19:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | FREED + | 日記
2017年06月18日 イイね!

 FREED+ セカンドレビュー インテリア編

 
まだ「慣らし」程度の距離しか乗っていないので、試乗インプレと大差ないかもしれませんが、実際にマイカーとして使用が始まったので、細かいところに気がつくことが多くなりました。今回はセカンドインプレッション的に、良い点も悪い点も書いちゃいます。

乗り込むと毎回感じることですが、やはり開放感があります。特に横に広く感じます。でも、車庫入れや駐車する時とかに感じるのは、サイズ的にはそれほど大きく感じないということです。さすがに「ちょうど良い」と思わせる大きさです。

IPU(インテリジェントパワーユニット)が1列目のシート下に置かれたせいで、運転席のシート下のスペースがありません。時代錯誤かもしれませんが私は土禁(土足禁止)で運転してます。以前は足下のトレーに靴を脱いで、トレーを運転席のシートの下に滑り込ませるように収納していました。(運転中でも時々足下に滑り出でてくることもありましたが)今回この靴の行き場には困りました。今のところ運転席と助手席の間の、センターコンソールの下にトレーを横にして収めています。前の車の時は見えない場所に収納できていたので、ちょっと見栄えが良くないですかね。要検討って感じです。

メタリック調の黒い(ちょっとグレーって感じですが)インパネは、個人的には木目調より好みです。木目調もすごく綺麗ですけどね。EXが黒の木目調だということなので、Gに変更してかえって良かったかな?スタートボタンの位置が右側というのは良いですね。(友人の車はハンドルの左奥で、最初ちょっと分からなかった)ドアミラーは(前の車がデカかったせいか)多少小さく感じますが見にくいということはありません。ドアミラーの操作ボタンがフロントドアのアームレスト部分にあるので、普通のドライビングポジションで右手を伸ばせばのミラー調整ができます。アウトランダーも同じ位置だったというのもあって違和感は感じません。(先代のフリードは違ったんだとか・・・)

オートエアコンが標準装備です。ピアノブラック調の操作パネルは高級感があります。温度調節ダイヤルはイルミネーション付きで、温度を高くすると赤く光り、低くすると青く光ります。昼間は分かりにくいですが、ダイヤル部分だけじゃなくライン状にも点灯するので、すごくオシャレです。ダイヤル式なので操作も簡単なんですが、視覚的に温度の高低を認識できるのは、とても良いです。

ルームミラーは薄くて幸いしました。実は免許を取り運転し始めてから自分の車を持ってから30年以上、ルームミラーに被せて使うタイプのワイドミラーを使っています。そのワイドミラーが、そのまま使えたんです。(その他にサブミラーも助手席側に付けてますが)後続車との距離感とか、使い慣れているミラーを使いたかったので良かったです。リアウインドウが広いので、後方の視認性は良いです。左後方がちょっと見えにくいかな?でも気になるほどではないです。そのルームミラーの上に室内確認用のミラーがありますが、湾曲しているのと見慣れていないせいもあって、どこが映ってよくわかりません。正直いらないです。急に何か動いたものが映るとハッとしてしまいます。

子どもが使うからとか安全面のこととか考えてオートウインドーは運転席のみなんだとは思いますが、前に乗っていた車が全席オートで、特に問題なかったので、ちょっと残念です。リアのオートスライドドアの開閉が遅いです。オートをオフにして、手動にしようかと思っています。

収納スペースはありますが、収納力は1500クラスの車としてはどうなんでしょう。こんなもんですかねぇ?まず、助手席のインパネアンダーボックス(いわゆるグローブボックスってやつです)ですが、大きさはまずまずですが、深さとか幅とか、使い勝手はイマイチかなぁ。その上のインパネトレイ。奥の方が少しくぼんでいて、工夫がみられます。ペンが転がらないとか、カードとかだと、この奥のくぼみに押しつけると手前が持ち上がって取りやすいんだとか。なるほどね。でも、運転席からは遠いので、使用頻度の低いものとか助手席に座る人用って感じですかね。

ナビの下にちょっとした収納スペースがあります。ここは今のところiPhoneを入れています。サイズ的にはスマホあたりがちょうど良い感じです。その下に引き出し型のドリンクホルダーとセンターテーブルがあります。最初、このテーブルの上にスマホを置いとちょうど良いかと思ってたんですが、表面のザラザラのプラスチックが滑ってダメでした。置くものによっては滑り止めシートが必要になると思います。滑り止めシートを敷いても、そのまま仕舞えるのかな?今度やってみます。荷重3キロまでオーケーらしいので、車を停めてハンバーガーとかお弁当類をちょっと置いておくには良いのかな。そのまた下にはパワーソケットのある、ちょっとしたポケットがあります。ここはスマホとか充電しながら入れとく的なポケットですね。

運転席前にインパネアッパーボックスという収納スペースがあるんです。ハンドルのフロントガラス側です。ちょっと見、浅くて使い勝手は悪そうなんですが、3つのスペースに分かれていて、そこそこ入るんです。その蓋なんですが、ストッパーがありません。運転中、何かの拍子に開いて、そのままだと邪魔になるのでストッパーはついていないんだ、というのを何かで読みましたが、出し入れに両手を使わなければならず、不便ではあります。左右のフロントドアには収納スペースがあります。上下に2段になっていて悪くはないんですが、深さも幅も中途半端で、何をどう入れたら良いのか悩んでいます。

アームレストはちょっと細いので、あまりレスト的な感覚はありません。そのアームレストのフックがコンビニ袋をひかっけられるようになっています。なかなか便利だと思うんですが、もうちょっと下についてるともっと良いかな。しばらくはコンビニ袋をかけて、ゴミ袋にしようと考えています。



とりあえず今のところのレビューはこんな感じです。
次回はエクステリア&市街地実走編です。


Posted at 2017/06/18 18:51:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | FREED + | 日記
2017年06月15日 イイね!

 再びの愛車紹介 FREED+

 
もう一度愛車をちょっと詳しく紹介します。

車 名   HONDA FREED+
タイプ    HYBRID G Honda SENSING FF
車体色  ホワイトオーキッドパール

装備品  LEDヘッドライト+LEDアクティブコーナリングライト
       ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器
       パワースライドドア(リア両側)

付属品  Cパッケージ(プラズマクラスターフルオートエアコン、ロールサンシェード、コンフォートビューパッケージ)
       ナビ:Gathers 174VFXi
       エアロパーツ:無限Styling Set
              (フロントアンダースポイラー、サイドスポイラー、テールゲートガーニッシュ)
               無限Wing Spoiler
               無限LED Fog Light
       グラスコーティング
       防錆処理(スリーラスター)サービス

EXからGに変更した時、支払額を抑えるということもあってSパッケージを諦めたわけですが、Sパッケージの一番必要だと思っていた「LEDヘッドライト+LEDアクティブコーナリングライト」は、G Honda SENSINGでは最初から設定されていたので、それほど大きな残念感はありませんでした。他にちょっと欲しいなぁと思ったのは本革巻きステアリングと15インチアルミホイールだったんですが、(コンビシートとかシートバックポケットとかは特に・・・)純正のステアリングの感触も悪くなかったので本革巻きステアリングは諦め、アルミはスタッドレス購入の時に何とかしようと考えたという次第です。まぁ、一番は無限エアロ装着のためなんですけど・・・

大人しい外観だったということもあって、最初からエアロ装着を家人に相談しておきました。エアロについてはModuloのエアロパーツも考えたんですが、家人がフロントのModuloのエアロバンパーの張り出しがちょっと大げさすぎると言うことで却下。じゃあこれは?と見せた無限エアロが気に入ったようで、ほとんど何の苦労もなく憧れの無限エアロ仕様になりました。

無限のエアロパーツの中のリアアンダースポイラーの件で、納車間際になってセールスさんから連絡が来ました。フリードの場合はカラード仕上げ、フリードプラスの場合はツヤ消しブラックのみの設定なんだそうです。値段はフリードプラスの方が若干安い設定のようです。まぁ、ブラックでも精悍な感じなんで、ブラックのままでも良いかと思っていたんですが、セールスさん曰く「差額を返金するか、あるいは車体と同色に塗装するということもできますが、どうしましょう?」と言うんです。フリードプラスに同色の設定がないということなら、同色に塗装すれば唯一無二、世界で一つの無限フルホワイト仕様になるじゃないですか。それも良いなぁ、と思いながら追加料金が必要かと聞くと「本来なら若干追加分をいただくんですが、最初に白という形でオーケーしちゃったので、追加分については、こちらで持ちます。」ということで無限フルホワイト仕様の誕生となりました。

一ヶ月点検のおしらせハガキが届きましたが、どうしたもんかと悩んでいます。だって、まだ300キロくらいしか乗ってないんですもん。とはいえ今月中には慣らしも兼ねての遠征を考えているので、一ヶ月点検はその後かなぁ、という感じです。

しばらくしたら、セカンドレビューをお届けする予定です。



Posted at 2017/06/15 08:06:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | FREED + | 日記

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「 GTS オープンベータテストはどうだったか http://cvw.jp/b/262788/40583942/
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