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2007年08月31日 イイね!

通常の3倍の燃費

今日は出張でした。
だからという訳でもないんですが、自転車操業で原稿が進まず、Ζガンダム編はおやすみさせていただきます。
出張でちょっと大きな荷物があったので、久しぶりにアウトランダーで移動でした。
アウトランダーとフォルツァの燃費を比べてみると、フォルツァがアウトランダーの約3倍走ります。家計にやさしく、助かります。もう何回かフォルツァの給油をしたら、細かい数値を出してみようと思っています。
Posted at 2007/08/31 22:20:27 | コメント(5) | トラックバック(0) | OUTLANDERのある生活 | モブログ
2007年08月30日 イイね!

第3話「カプセルの中」


ブレックス「君の協力で2機ものモビルスーツが手に入ったのだ。
                      とても普通ではできないことだ」

 クワトロに連れられエゥーゴの宇宙巡洋艦アーガマへやって来たカミーユは、面会したエゥーゴの指導者ブレックス・フォーラや、アーガマ艦長ヘンケン・ベッケナーからニュータイプとしての資質を期待される。

ブレックス「私の期待し過ぎかな?彼をニュータイプと思いたいが」
ヘンケン 「クワトロ大尉はどう思う?」
クワトロ 「ニュータイプは、エスパーではありません。
      ですから、目に見えて違うところはありませんが、資質は感じます」
ブレックス「そう思う。大事にしてやってくれ」


 その頃、地球連邦軍の小惑星基地“ルナ2”所属の巡洋艦ボスニアは、グリーン・オアシスを襲ったモビルスーツを追っている内にアーガマを捕捉する。

ライラ  「聞こえるか?貴艦の所属を明らかにしろ。
                  当方の命令に従わない場合は撃沈をする」
ヘンケン 「我が方はエゥーゴだ。命令は聞けない!」
ライラ  「了解をした。撃沈をする」
クワトロ 「好きなことを!」

 ボスニアはアーガマを臨検して足止めする為に、ライラ・ミラ・ライラ大尉率いるガルバルディ隊を発進させるが、これに対しアーガマもクワトロ達を出撃させ、2隊は交戦状態となる。その後、ボスニアからの引き上げ命令でライラ隊は撤退するが、その隙に重巡洋艦“アレキサンドリア”でアーガマに追いついたバスクは、秘密の計画を忍ばせて、親書を持たせたエマと護衛役のジェリドをアーガマへと送り込む。


トーレス 「発光信号確認」
ブレックス「なんだと?」
ヘンケン 「本気か?」
クワトロ 「休戦!?」
アストナージ「はい、白旗を確認したそうです」
カミーユ 「モビルスーツが白旗?」
ブレックス「どう思う?」
ヘンケン 「我々は時間稼ぎをする必要があります。受け入れましょう」
ブレックス「アーガマのメインエンジンが直るまでか」


 Mk-II1号機でエマ・シーンがアーガマに着艦した。


クワトロ 「一人だ。勇敢だな」
エマ   「バスク大佐の親書を持って参りました。このモビルスーツに
             近づく者がいれば、あのハイザックが狙撃をします」


カミーユ 「エマ・シーン中尉って言ってた人だ」


エマ   「バスク・オム大佐からの親書のお返事は、即答でお願いいたします」
ブレックス「厳しいな。…なんと破廉恥な。
                中尉はこの手紙の内容を知っているのかね?」
エマ   「いいえ」
ヘンケン 「だからそんな涼しい顔をしていられる」


 計画の実態を知らないエマは、ただバスクの命令に従いブレックスに親書を渡した。しかし、それを読んだブレックスは激怒し、ブレックスから手渡された親書を確認したエマもその内容に驚愕する。

エマ   「カミーユ・ビダンと共に、ガンダムMk-Ⅱを返さない場合は…」
クワトロ 「カミーユの両親を殺すということだ」
ブレックス「ティターンズのやり方だよ」
エマ   「そ…そんな!」
ブレックス「まるでヤクザだ。一軍指揮官が思いつくことではない。」
エマ   「ま、まさか、バスク大尉がその様なことを」
ヘンケン 「それはバスクの直筆だ。中尉も読んだ通りなのだよ」
エマ   「そうですが…これは軍隊のやることではありません!」
ブレックス「そうだ。ティターンズは軍隊ではない。
                      私兵だよ。私の軍隊なのだ!」
エマ   「しかし、地球連邦軍であることには変わりはありません。
        …私は、いえ自分はバスクの私兵になった覚えはないのです」
ブレックス「バスクのではないよ中尉。もっと大きなものだ。
              地球の引力に魂を引かれた人々の私兵なのだよ」
ヘンケン 「ジオンだって思いつかないような手口だ」
クワトロ 「しかし、単なる脅しなのかもしれません」
ブレックス「バスクならやるよ。奴のことはこの私が一番よく知っている」

 親書の内容を裏付けるように、アレキサンドリアからカプセルで出されるカミーユの母ヒルダ。事態を聞きつけたカミーユはMk-II3号機で無断出撃し母の入ったカプセルに辿り着く。

カミーユ 「なんであんなところにお袋はいるんだ」
ジェリド 「エマは1号機のはずだ。カプセルを奪おうってんだな?」

 カプセルが爆弾だと教えられていたジェリドは、Mk-II3号機を誘爆させようとカミーユの目の前にあるカミーユの母ヒルダの乗ったカプセルを撃ち抜く。

ジェリド 「爆弾もろとも消えて無くなれよ、3号機」
カミーユ 「あぁ!」
ジェリド 「何だ?何でもなかったのか?どういうんだ?
               Mk-Ⅱの装甲、何でもないのか?
           ん?何だ…?一体何だというのだ?この不愉快さは!」

カミーユ 「うっうっうっ…うあぁぁぁ!」



   次回予告

     アレキサンドリアに戻ったエマ・シーンは、
     バスク・オム配下のティターンズの行動に疑問を抱いた。
     それが、エマの第二の目覚めの始まりだ。
     カミーユにとっても、彼女は新しい恋人か?
     次回、機動戦士Zガンダム、エマの逃走。
     君は刻の涙をみる・・・


Posted at 2007/08/30 07:35:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ
2007年08月29日 イイね!

第2話「旅立ち」


 ガンダムMk-IIを奪取しようとリック・ディアスでグリーン・オアシスに潜入したクワトロは、侵入を察知して出動してきたジム隊と居住区で戦闘になる。クワトロ達はジム隊をスピードで圧倒するが、そこにティターンズのカクリコン・カクーラー中尉が操縦するMk-II2号機が現れる。

クワトロ 「ロベルト、アポリー、ガンダムMk-Ⅱを捕獲するぞ」
連邦兵  「好きにしやがって!ぬう!速すぎる、まるで赤い彗星だ!」
クワトロ 「来たな!Mk-Ⅱだ。アポリー、見えているか?」
アポリー 「クワトロ大尉、Mk-Ⅱです」

 その混乱の中、逃走したカミーユは思う。

カミーユ 「許せない…!あの軍人達ティターンズだからといったって、
                地球生まればかりを使う軍隊に、何ができるんだ」


 テンプテーション艦長のブライト・ノアもその建物にいた。 

ブライト 「何をしている!警報が聞こえないのか!」
エマ   「ブライトキャプテン!」
ジェリド 「どうせ、隕石流がコロニーに穴でも開けたんでしょ」
ブライト 「地球から上がってきたばかりの貴様に、何が判断できるか!
            3号機のチェックが終わり次第出させるんだ!
                     パイロットの手配はついているのか!」
連邦兵  「テンプテーションのキャプテンが指示するのかよ!」


 ティターンズのエマ・シーン中尉は、墜落したものの損傷が少なかったMk-II3号機で出撃しようとするが、突然現れたカミーユに機体を奪われてしまう。

連邦兵  「おい、お前!」
カミーユ 「うるさい!」
エマ   「あなた、何をするの!?」
ブライト 「3号機をいじるな!」
カミーユ 「危ないですよ!」
エマ   「ガンダムMk-Ⅱを知っている?どういう子?」
カミーユ 「オヤジのコンピューターから
                  データを盗み出したのが、役に立つなんて」
ブライト 「エマ中尉、降りて!そんな簡単に動かせるものじゃない!」
エマ   「やめなさい、坊やのいじるものじゃないわ!」
カミーユ 「怪我をします、外に出ていてください!」

 技術士官の父を持つカミーユは、事も無げにMk-IIを動かし始め、それを見ていたブライトは、カミーユにアムロ・レイの再来を感じる。


ブライト 「アムロの再来だ…!もしあいつが操縦しているのなら…!」


カミーユ 「そこかい!逃がさない!そこのMP!一方的に殴られる、
                      痛さと怖さを教えてやろうか!」

 カミーユの目的はただひとつ。尋問で自分に恐怖を与えた憲兵に復讐することだった。


ブライト 「何をやっているんだ!?あいつは」
クワトロ 「なんだ!?アポリー、やめろ!敵じゃない」
アポリー 「しかし」
カミーユ 「そうだ、僕は敵じゃない。あなた方の味方だ!」
カクリコン「ば、馬鹿な」
カミーユ 「証拠を見せてやる!」
クワトロ 「証拠!?」

 カミーユの乗るMk-Ⅱ3号機が2号機を攻撃する。 
 
ブライト 「あいつ…、あの感覚はやはりアムロだ。誰だ、ヤツは!?」
カミーユ 「コックピットを開けるんだ!
                さもないと、ビルごとお前を潰しちゃうぞ!」
カクリコン「うぁ!なぜ、こんなことになるんだ!?」
ブライト 「降りるんだ、カクリコン中尉、聞こえるか?
                   私はブライト中佐だ。ここは敵に従え」
カクリコン「了解。降りるぞ、3号機、聞こえるか?」
カミーユ 「了解した」
カクリコン「降ろしてくれ!」
カミーユ 「ティターンズのクセに!」
クワトロ 「3号機のMk-Ⅱ、信じられるようだな。
                     ロベルトはどうした?脱出をする」
カミーユ 「僕の家が…」
クワトロ 「どうした、ついて来ないのか?」
カミーユ 「いえ、行きます。連邦軍は嫌いですし、
               なによりもティターンズはもっと嫌いなんです」
クワトロ 「よし、そのかわり必死で着いて来いよ。
                    ティターンズの追撃隊はすぐに来る」


 Mk-II3号機を使って目的を果たしたカミーユは、連邦軍やティターンズに対する憎しみから、クワトロに加勢し、そのまま彼らについてグリーン・オアシスを旅立つ。


ブライト 「バスク・オム大尉。なぜガンダムMk-Ⅱの訓練を
                 こちらでやっていたのですか?
      グリーンノアⅡでやっていれば居住区への被害はなくて済みまし…」

 居住区でのモビルスーツ訓練に疑問を感じたブライトは、ティターンズ総司令官バスク・オム大佐に理由を尋ねるが、正規の連邦軍人である彼は、ティターンズのエリート意識の逆鱗に触れ殴り飛ばされてしまう。

エマ   「ブライト中尉!」
バスク  「放っておけ。一般将校は黙っていろ!
              ここはティターンズの拠点である!
                     正規の連邦軍とはやり方が違う!」
ブライト 「ティターンズであろうとも、
                同じ連邦軍であることには変わりないでしょ」
バスク  「ここはジオンの残党と手を組んで、反地球政府の運動をやる、
                    エゥーゴを倒すための中心基地だ。
     コロニーの先住民のスペースノイドの都合を考えて作戦ができるか!」
ブライト 「基地化を進めれば進めるほど、
           逆に反地球連邦の組織を育てるだけです!
                   なぜそれがお解りにならないのです!」
カクリコン「黙れと言っている!」

 カクリコンもブライトを殴りつける。

ブライト 「貴様、上官に向かって…!」
カクリコン「ここはティターンズだと言った。一般の軍律は通用しない!」
ブライト 「反感を育てておいて何を言うか!」
ザコ   「一般将校は黙っていろ!」

 ブライトは周りを取り囲まれ、制裁を受けた。その光景を見ていたエマは、自分のいるティターンズは正しいのか疑問を持ち始めた。


 ティターンズの追撃を振り切ったクワトロ隊は、母艦アーガマに向かう。

クワトロ 「どうか?」
カミーユ 「あ…大丈夫です。どのくらいで落ち着けますか?」
クワトロ 「30分というところかな」
カミーユ 「30分…」
クワトロ 「どうしたのだ?」
カミーユ 「宇宙は慣れないものですから…」

 カミーユは宇宙を見ながらつぶやいた。


カミーユ 「はぁ…とても懐かしい感じがする…」



   次回予告

     戦艦アーガマに、ティターンズのエマ・シーンがやってきた。
     彼女の持ってきた手紙は、卑劣な内容であった。カミーユは激怒し混乱した。
     その行動が、カミーユに最も悲惨な光景を目撃させる。
     次回、機動戦士Zガンダム、カプセルの中。
     君は刻の涙をみる・・・

Posted at 2007/08/29 07:54:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ
2007年08月28日 イイね!

第1話「黒いガンダム」


クワトロ 「アポリー中尉、調子はどうか?」
アポリー 「コックピットが違っても3日で自分の手足にすることができます」
ロベルト 「自分達はマニュアル通りの訓練などはやっておりません。
                  それで一年戦争も潜り抜けてきたのですから」
クワトロ 「ロベルト中尉、その過信は自分の足をすくうぞ」
ロベルト 「はっ、クワトロ大尉」


  宇宙世紀0087年3月2日、ティターンズが新型MSガンダムMk-IIを開発したとの情報を得たエゥーゴは、サイド7の居住用スペースコロニー“グリーン・オアシス”にクワトロ・バジーナ、アポリー・ベイ、ロベルトの3名を向かわせた。クワトロ・バジーナはこの時、あるプレッシャーを感じていた。


クワトロ 「この感触…。アムロ・レイ?…ララァ・スンか…?」



 スペースコロニー“グリーン・オアシス”で暮らす高校生、カミーユ・ビダンは、元ホワイトベース艦長のブライト・ノアがテンプテーションのキャプテンとして地球から来ていることを知り、同級生のファ・ユイリィと共に空港へやって来る。

ファ   「どうしてそんなに急ぐの?」
カミーユ 「地球からの直行便だ」
ファ   「ただの船じゃない」
カミーユ 「テンプテーションはブライトキャプテンの船だから!」
ファ   「カミーユ!」

 そこで地球連邦軍のエリート部隊“ティターンズ”のジェリド・メサ中尉一団に出会うカミーユ。

ジェリド 「ん…?」
ファ   「カミーユ!会えやしないわよ」
ジェリド 「女の名前なのに…。なんだ男か」

 それを聞き頭に血が上ったカミーユはジェリドを殴り飛ばし、近くにいた憲兵に捕まってしまう。

ザコB  「オレ達をティターンズと知ってちょっかいを出しに来たのか!?」
カミーユ 「カミーユが男の名前でなんで悪いんだ!俺は男だよ!」
ザコA  「コイツー!」
カミーユ 「言って良いことと悪いことがある!オレは…!」
ジェリド 「カミーユ君だろ?何を言ったんだ?オレが」
カミーユ 「男に向かって「なんだ」はないだろう!」
ジェリド 「そうか、そういうことか。なら男らしく扱ってやるよ!」

 ジェリド・メサはカミーユの額を蹴りあげた。



クワトロ 「ジオンの寄せ集めで作ったコロニーだとは言うが、
ティターンズの秘密基地という話だ。
              全く応答なし?まぁ、平和なときはこんなものか」
アポリー 「ん?ガンダムか?飛行訓練中らしいニューガンダムをキャッチした」
ロベルト 「Mk-Ⅱの開発は本当だったんだな」


 クワトロ・バジーナ大尉率いるリック・ディアス小隊は、そこでドックやモビルスーツと共に新型の黒い“ガンダムMk-II”を発見した。一方、尋問中のカミーユは、地球連邦軍の技術士官である母に免じて釈放されたが、またも憲兵と喧嘩になり制裁を受ける。しかし、彼らのいる建物にテスト中のガンダムMk-IIの3号機が落下する事故が起こり、カミーユはその混乱に乗じて脱走した。




  次回予告

     カミーユ・ビダンは黒いガンダムに乗った。
     それがグリーン・オアシスからの別れの歌だ。
     それを追う、もう一機のガンダムmk-II。
     ガンダム同士の戦う異常な光景は、新しい時代の幕開けか?
     次回、機動戦士Zガンダム、旅立ち。
     君は刻の涙をみる・・・


Posted at 2007/08/28 07:42:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ
2007年08月27日 イイね!

「エゥーゴ」プロローグ #4


 『地球が、人類の手によって破壊されたのならば、あとは地球の自然の回復力に手を貸すのが、命をはぐくんでくれた地球に対しての礼儀であろう。人類の叡智は、スペースコロニーを手にいれるところまできたのだ。人類は、これ以後は、すべてコロニーに住み、地球は、聖なる命の発祥の地として大切に保存すべき時代なのだ』

 『地球に住んでいた人類の脳は、その能力の四十パーセントしか使われなかった。残りの能力は、この宇宙で暮らすための能力として温存されてきたのだ。我々は、もはや、宇宙に住むことを実行している。ならば、この未開拓の知力を確実に自分たちのものにして、新しい環境に適応していく努力をすべきであろう。地球上で人類が暮らしていた時代は、宗教であれ、地域意識であれ、人種の問題であれ、それらのすべての習慣的な偏見は、人類が、その叡智を高めていくために神が設定したハードルであったのだ。事実、人間が問題にすべき問題ではなく、偏見を生むだけの道具であったのだ』

 『それら、偏見というハードルを乗り越えることによって、人類は、宇宙に生きていくための耐久力を身につけることができたのだ。これからの人類の課題は、地球を越えて、人類の種を継続させ、滅亡させないための戦いの時代である。なのに、過去の人種差別の問題と同じように、地球人とスペースノイドの間になぜ新しい差別を発生させる必要があるのだろうか?それは、あきらかに恣意的になされている悪業としか思えない』
これがエゥーゴの論旨である。

 宇宙世紀0085年7月31日、サイド1の30バンチコロニーにてエゥーゴによる集会が行われた。地球連邦政府からその集会の鎮圧を依頼されたティターンズの司令官バスク・オムは、使用が禁止されていた毒ガスをコロニー内に注入し、1500万人もの住民を虐殺した。 これが30バンチ事件で、事件の真相はティターンズが報道規制を行ったため極秘扱いとなったが、以後エゥーゴ対ティターンズの様相が強まっていった。


Posted at 2007/08/27 07:43:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ

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