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2009年05月27日 イイね!

お別れ

昨日、いーちゃんが退院したのでインプレッサとお別れしてきました。

うん、1.5Lインプレッサはエンジンとタイヤが一考の余地がある以外、ものすごく普通に乗れました。
素性が良かったのは間違いないです。


<前回のインプレの訂正&追加>

○取り回しについて
後ろの取り回しが良いのは、全長のせいではありませんね。
しいて言えばホイールベースですよね?

でも、ホイールベースの差はわずか50mm。
(レガシィ:2670mm、インプレッサ:2620mm)

インプレッサのケツがレガシィより短いのは間違いないですが、
これは単なる私の錯覚によるものですね・・・。


○室内
レガシィに戻って気付きました。
レガシィはフロントダッシュボードの奥行きが体感上深い気が。
それに伴いレガシィではフロントガラスがより前方にあるので、
インプレッサではちょっと圧迫感があったのかも。


○ピラー
正直Aピラーの太さについてはそれほど差は無いと思われます。
ただ、インプレッサの方がわずかに角度がついています。
また、ドアミラー位置やサイドバイザーの厚みが影響しているのかも。
(レガシィのサイドバイザーは幅がなく、全く役に立たないのです)


○ウィンドウガラス
レガシィは濃色ガラスでした。
インプレッサはほとんど無色。


(5/29追記)
○音
大事なことを忘れていました。
それはあらゆる音。

ホーンをはじめ、ウインカー、バックすべてにチープさを感じました。
音を聞いている間は軽自動車に乗っている気分になれました。
ホントこれだけは勘弁してくださいorz

あと、理由は分かりませんが、リア方向からミシミシ音がありました。



と、まぁ悪あがきをしてみました。
全く参考になりませんね(;・∀・)


<後日談>
レガシィに戻って戸惑ったのがブレーキの踏み込み位置。

「こ、こんなにブレーキポイントって深かったっけ・・・?」

すっかりインプのカックンブレーキ(失礼)に慣れている自分がいました(笑



いーちゃんを引き取り、帰宅すると嫁からメール。

「神戸空港に着きますので、迎えに来てね」

まだインプの感覚が残っているからちょっと不安だけど行きますよ。
仕方ないね。

「同乗の知り合いの方をJR三ノ宮駅まで送ってください」

 ・・・。

 ・・・・・・・。

 ・・・・・・・・・・。
















ちょwwwwwおまwwwwwwww

先日擦ったのJR三ノ宮駅の乗降場なんですが!!

しかも嫁の両親のお見送りで('A`)

(単に私がプレッシャーに弱いだけなんですが)

だのに、退院当日に追い討ちをかける嫁さん。


さすがにこの日ばかりは鬼嫁だと思いました。

Posted at 2009/05/27 21:20:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | レガシィ | クルマ
2009年05月19日 イイね!

乗り換えました。

乗り換えました。













というのは真っ赤な嘘で(汗

先日、いーちゃんをスチール製のポールに擦ってしまい、板金修理に出しています。

代車として借りたのが、このインプレッサです。


んでは、インプレッサのインプレッション?をば。

形式はDBA-GH2で1.5LのFFモデル。
走行距離は約5,300kmの平成20年5月登録です。


<インテリア編>
まず、エクステリア。
フロントの造形は結構いいです。
十分格好いいと思います。

が、問題はリア。
例のガンダム顔が好きになれるかどうかがカギです。
ハッチ好きにはいい感じのまとまり方だと思います。

この個体はブルーマイカだったのですが、憧れのWRCカラー!といってもそろそろ30も半ばに差しかかろうとする私にはちょっと派手かもしれません。
グレーぐらいがやっぱりありがたい。

でも、いい色ですよ。


<インテリア編>
次にインテリア。
これは普段レガシィに乗りなれている者として、あまりにもチープです。
レガシィのデザインコンセプトを流用しており、ぱっと見はそれっぽく見えますが、やっぱり素材・装備のそれぞれがワンランク、下手すればツーランク落ちます。

インプレッサに乗って初めて実感したのは、案外レガシィって高級車なんだなってことでした(笑)


さて、本題に戻りますが、結構辛口です。

昼間はもろにプラスチッキーな印象で慣れるまでが大変かも。
やっぱり表面がテカって見えるのはいただけない。

かといって、夜だったらそうではないのか?と言えば答えはノー。
メーターを始め、運転席周りのイルミネーションがごっそり省略されており、メーターパネルの光度調節もなければ、ドアミラー格納ボタンもどこにあるのかわからなくなる有様。
パワーウインドウはロックと運転席ボタンしか光りません。
しかも全体的に暗いんだな、これが。

ワイパーのアームも細く見えて貧相です。


ま、クルマはインテリアよりも実用性。

視界については良好。
最近のクルマはボンネットの先が見えないことの方が多いのですが、インプレッサはボンネットの先が見えるので、オールドタイプには非常に安心感があります。
また、レガシィと比べてフロントガラスが若干天井方向に長いので、運転席から空の方向が見え、やや開放感があります。
ただ、ちょっとAピラー周りが太い印象で(そんなにレガシィとは変わらないと思うのですがね・・・?)、少々左右確認に気を遣います。

リアの視界もそんなに悪くないのですが、バックミラーがショボくて、ミラー自体が小ぶりなので有効後方視界が削られてます。
これはオーナーなら真っ先に手を加えたいところかと思います。


室内空間については、まずまずゆったりしています。
レガシィと全幅はほとんど変わらないはずですが(レガシィ1730mm、インプレッサ1740mm)、ドアの厚みがあるので、ちょっと室内空間が削られている気がします。
この辺がちょっとコンパクトハッチの感覚を受けます。

リアには座っていませんが、全長の割にはゆとりがありそうです。


トランクはハッチらしく、広すぎもせず狭すぎもせず。
縦方向が使えるのでよっぽどの大荷物を入れない以上、たちまち埋まるなんてことはなさそうです。
この辺は十分な実用性があります。


<メカニズム・操安性>
さてさてお待ちかねのエンジンについて。

うん・・・はっきり言ってノーパワーです。

この1.5FFモデルの車重は1260kgと、レガシィ2.0GTと比べて200kg、2.0iと比べて100kg軽くなっています。
EL15は最高出力110PSが出るはずなんですが、どうも物足りない。

いやまぁ、EJ203も十分なパワーがあるとは言い難いですが、それに輪をかけて物足りない。
街走りオンリーならまずまずですが、高速や山岳ステージでは無理しようって気にもなりません。

まず、出足が遅い。
レガシィのつもりでアクセルを踏み込んでも出ません。
3,000rpmくらい回すとやっと・・・という感じの出足ですが、挙動が急になるのと、ややエンジン音が大きくなるので高級感は全く感じられません。
いい塩梅というアクセルポイントを探すのが難しいです。

中速からの加速も遅い。
そりゃ踏めば出ますが、あまりにもレスポンスが遅いので、気楽に追い越す気になれません。
でも、それが安全運転志向の方にはいいかもしれない・・・。

高速道路でも追い越しは気を遣います。
ベタ踏めばなんとか120kmまでは伸びます。
が、それもキックダウンで6,500rpm近くまで踏み込んでの話です。

ただ、1.5Lでレッドゾーンが7,000rpmってのはなかなかマニアックです(笑
うちのレガシィ2.0iは6,300rpmあたりでレッドだった気がします。


ただ、登りは正直厳しいですが、下りは異様に早いです。
この辺は車重の軽さと、シャーシの良さが効いているようです。


燃費については特筆すべき点はほぼなし(笑)
カタログスペックでは16.6km/Lだし、1.5LでFFなんだから良いはずでは?と思われるかもしれませんが、やはり理由は非力なエンジン。
おとなしく乗れば普段から12km/Lは維持できると思いますが、途中で我慢できなくなって踏みこんでしまう私には到底無理です。


んでは、乗り心地について。
1.5Lで履いていたタイヤはYOKOHAMAのASPEC。
サイズは195/65R15。
全く空気圧をいじっていないので、これがデフォの乗り心地なのかわかりませんが、ちょっと風船に乗っている感覚。
路面の凹凸をいなすというより、やや増幅させます(笑)

曲がりなりにも215/45R17のハイグリップタイヤを履かしている我が身としては、ちょっと怖さを感じる乗り心地です。
レーンチェンジとかでちょっと上滑りしているような錯覚に陥るので、きっと空気圧が低いのだと思います。
(イメージとしてはエクササイズに使う柔らかいゴムまりの上に乗っている感覚です)

ま、タイヤの評価はあまり良くないですが、シャシーは1.5Lではもったいない程の剛性感とポテンシャルを持っていると思います。
よそのメーカーでは1.5Lクラスでこんなの絶対載せませんよ。
クラスを分けてシャシーを開発できないスバル特有の台所事情の賜物ですね。
足回りをいじれば、乗り心地はガラリと変わりそうです。

ハンドリングはとても素直です。
タイヤが剛性・グリップ志向ではない分、それなりに反応が遅れますが。

加速は抜きにして、高速走行は普通に安心して走れます。
直進性も問題はありません。


そしてブレーキ。
全体的にわずかな踏力で早くから効くような調整になっており、乗り始めはチョンと踏むだけで十分止まります。

が、いったん熱が回るとダレてくるので、同じような踏力では段々効かなくなります。
もちろん奥まで踏み込めば、助手席の人がつんのめる位ガッチリ効きますが、コントロール範囲が狭いので、同乗者に優しい運転するのは一苦労しそうです。


<取り回し>
最小回転半径は5.3mということで(レガシィは5.4m)、前進方向についてはほぼ互角。
もうちょっと小回りが利くのかと思いましたが、思ったより利きません。
むしろレガシィが利きすぎる?

一方、差が出るのは後進方向。
とにかく全長に差がありますので、予想以上に切れます。
レガシィワゴンの感覚でバック車庫入れをしようとすると、おっとっと・・・となることがしばしば。



乱暴な結論ですが、このインプレッサの評価はお値段相応。
150万円ですからね。

ただ、オーディオレスなのは辛い・・・。
ナビをつけなければラジオも聴けません。

素性の良さはありますが、癖があるのも事実。
このクラスで流れにも遅れず、同乗者からも苦情が出ない(むしろ気持ちよく寝てもらえる)運転ができれば、他のどんなクラスのクルマに乗っても大丈夫でしょう。

凝るタイプの人にとっては、いじり甲斐があるクルマとも言えそうです。
1.5Lは思いの外非力でしたが、2.0LSOHCなら十分だと思います。


ということで、超辛口の言いたい放題なインプレッサ試乗記でした。
お付き合いいただきありがとうございました。
Posted at 2009/05/19 00:05:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | スバル | クルマ
2009年03月22日 イイね!

ご無沙汰です

ご無沙汰です去年の広島行き以降、プライベートが急に忙しくなってしまい、

大変ご無沙汰しております。



ここしばらく仕事に忙殺されており、帰宅は12時近くがデフォです(汗



このままでは私が間違いなくパンクしますので(笑、

仕事の合間をぬってこの連休に伊勢神宮まで行って参りました。

1泊2日で約550kmのドライブでした。



ところで私はいーちゃんに乗り始めて、夏タイヤと冬タイヤのローテーションを

行うようになった訳で、昨年の12月頃に冬タイヤに交換していたのですが、

3月を迎え、雨の多い伊勢地方にも行くので、そろそろ夏タイヤに交換・・・

と思った前後に、自宅からわずか200m程度のオートバックスが閉店。



オーマイガッといつまでも嘆いたところで始まりません。

仕方なしに、ちょっと離れたイエローハットまでタイヤ積み込んで行きました。

交換後、どっしりした乗り味が復活したわけですが、ハンドルを切りこんだ

感触や動作音がおかしい。タイヤも意外に滑っていたり???の状態。



たかがタイヤ脱着ですので、極端に変わるはずがないのですが長距離ドライブを

控え、「念には念を」の気持ちでブリジストン系列のタイヤ館に直行。

2年ぶりのアライメント調整をお願いしました。



テスターのデータシートを見せてもらいましたが、どの数値がどう正しいのか

正直理解できませんでした。

まぁ、調整のための仮想車種がGT Spec.Bになっていて、おや?とは思いましたが

結果的に私が感じていた違和感は全く消え去りました。

さすがタイヤ屋ですな。



店員曰く、タイヤに微細な振動を与えながらボルト固定する、

B-systemという装置で脱着しました!とのことですが、

アライメント調整との相乗効果でしょうか、接地感が増し、操安性アップし、

急カーブの多い伊勢志摩スカイラインでも安心して切り込むことができました。



かかった費用は26,750円。

決して安い費用ではありませんでしたが、安全のための保険と思えば、

高いとは思えず、やっておいて良かったと思いました。



ただ、木曜日の仕事帰りの18時にお店に寄ったのですが(もちろん、前もって

店には到着時刻と作業内容を連絡済み)、作業が完了したのが21時45分。



作業時間は1時間程度と聞いていたので、45分程は近所をぶらついて時間潰し

したのですが、そこから非常に待たされました。

まぁ、店員も遊んでいる訳ではありませんので、露骨に「遅い!」とは言えず、

ただ「遅くまでご苦労様でした」としか言えませんでした(笑

でもいい仕事してくれたのでOKです。
Posted at 2009/03/22 23:17:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | レガシィ | クルマ
2008年10月20日 イイね!

広島お好み焼き紀行 その1

もう1週間が過ぎましたが、10/12と13に広島まで走ってまいりました。



今回は嫁が仕事の関係で広島まで出張することになったのですが、

仕事の終わる夕方4時に広島現地で会おう!と相変わらず無謀な計画。

言うまでも無く嫁の行きの交通機関は新幹線です。

私は期間限定ハイオク仕様いーちゃんで向かいます。

嫁にキッチリと新神戸駅まで送らされて、私も追って広島に向かいます。

まぁ、山陽自動車道をのんびりと・・・。



と思いきや、連休だというのに山陽道はガラガラ。

外車に限らず、皆さん「ぬうわkm」以上の速度域でぶっちぎり。

東北道と同じ印象です。

もっともこっちは80km制限のはずなんですけどね。

100km程度の一定速度でまったり行こう、と思っていても

前の遅いクルマをかわすため追い越し車線に入ったが最後。

片道2車線なので、後続車が弾丸のように突っ込んでくるわけです。

「こりゃあしゃあない」と、こっちもかっ飛ばすことしばしば。



期間限定ハイオク仕様(しつこい)のせいか、いーちゃんは酷使にも耐え

良く頑張ってくれました。



後ろから突っ込まれるのを防ぐためアクセルを床まで踏み込み加速中に、

路側帯の赤い回転灯と「速度超過」の文字が一緒に光るのを発見し、

慌てて走行車線に戻ったのですが、そのわずか2~3分後、

追い越し車線から高速警察隊がトリコロールカラーのクラウンで

サイレンを鳴らしながら推定180kmもの猛スピードで突っ込んできた時は

生きた心地がしませんでした(激汗

結局私がターゲットではなかったようで、次の出口で降りて行き、

事なきを得たのですが・・・マジ怖かったデス、ハイ。



それはそれとして、予想外の速度域で広島までたどり着いたのですが、

広島市はめちゃくちゃ都会だし、神戸なんかよりでっかい街だ!!

と感動しました。

開放感たっぷりです。

元々広大な三角州地帯なのですが、さすが中国地方の玄関都市。

納得の政令指定都市っぷりです。



嫁と合流し、まずはガイドブックを仕入れ、ロイヤルホストで作戦会議。

嫁様はお好み焼きをご所望です。

というわけで、一旦クルマはホテルに預け、繁華街の八丁堀まで出かける

ことに。



いや、どうでもいいんですけど、やっぱね、八丁堀って聞くと・・・

あのテーマがね、頭の中で・・・。

うお!主水豪剣リーチ!しかもキュインキュイン!!

・・・いや、何でもありません。



本当に広島は水も豊かで美しい町です。

同じ水の都といわれる大阪なんて、清潔感では広島の足元にも及びません。

ここで突如デジカメを購入するためヤマダ電機に突入。

そして、その後お好み焼き王国なる、雑居ビルにお好み焼き屋がひしめく

いわゆる観光スポットへ。

ま、ここではお好み焼きは戴きませんでしたが。

んで、本命の「みっちゃん総本店」へ。



ここはうまかった。

30人以上並んでいる状況にちょっとのけぞりかけるも、並んだ甲斐のある

おいしさでした。

関西で言うお好み焼きとは違い、べた焼きのモダン状態なのですが、

とにかく細かく切られたキャベツが甘い!うまい!

しっかりと火の通ったキャベツは何とも言えない甘さで、ソースも甘め。

ある意味デザート感覚で食べられます。



何枚も食べる気は無く、そば入り特製スペシャルを頼んだため、

かなりお腹一杯になってしまったのですが、そば無しの素のものなら

3枚くらい?は行けそうな気がしました。



とにかく私も嫁も広島お好み焼きに感動。

当然お好み焼きセットをお持ち帰り。

オリジナルソースまで買っちゃいました。

(これは後でよく見たところ、普通のオタフクソースっぽかったです)



と、こんな感じで広島1日目は満腹で終えるのでした。

ちなみに今回泊まったホテルの「インテリジェントホテル」は

夫婦ツインで10,000円(素泊まり)。

駅前なのに激安でした。
Posted at 2008/10/20 14:35:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | レガシィ | クルマ
2008年10月17日 イイね!

デジカメ購入。

恥ずかしながら、私ふろいは生まれて初めてデジカメを購入いたしました。

もっとも、嫁がデジカメを持っていますし、カメラ付き携帯なら既に5機種

使ってきてますので、それほど大したことはありませんが。



先週の3連休に、嫁と1泊2日広島旅行なぞ行ってきたのですが、

(詳細はまた後日)

その際に突然決意し、ヤマダ電機に飛び込んで購入しました。

購入した機種はリコー製R10。

自分で言うのもなんですが、コンデジにしてはかなりのハイスペックです。

コンパクトで光学5倍以上の望遠、連写可能・ストロボチャージ時間の短いetc.

を求めたところ、店員に勧められるままにこれに決めました。



そもそもデジカメ購入に踏み切れなかったのは、今を遡ること十数年前、

カシオの廉価デジカメ(QV-10でしたっけ?)が発売されるやいなや、

未曾有のデジカメブームが訪れ、その後も着実に進化、マーケット熟成した

というのは周知のとおりですが、はっきり言って購入を検討しているうちに

携帯にもカメラが載ってしまい、400万画素とか、6軸手振れ防止機能

なんて十分実用に耐えるスペックにまで進化してしまったせいで、

「ま、ケイタイでいいっか」

なんて思ってしまったからです。

多分、似たような境遇の人は結構いると思います。



ところが先日、従兄弟の結婚式に出席した折、ムーディと言われたら

そうなのかもしれないんですが、薄暗い状況でのカメラ携帯はほぼ無力。

おまけに同席していた嫁のニコン製乾電池式デジカメはストロボの

チャージ時間が長すぎて決定的瞬間を連写するには不向き。

更に、母のソニー製デジカメに至っては、連写は及第点ですが、

メモリースティック容量が最大でも256M&バッテリーのへたりで、

すぐに残量が無くなる有様。

(ただ単に大容量のメモステを未購入なだけですが)



これはイカン!と思い、ようやく重い腰を上げて購入に踏み切った次第です。

しかし最近のデジカメって優秀ですねぇ。

撮影モードはオートで十分だし、好みで分かれる部分もありますが、

ホワイトバランスもオートで綺麗に調整してくれます。

背面液晶も大きくて綺麗なので、私のユースで不満は出そうにないです。



でもね・・・早速嫁が海外出張に持っていってしまいました・・・。

まだ買って間もないのに1週間も触れない・・・。

私が購入したものなのに・・・orz
Posted at 2008/10/17 10:54:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 趣味

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「どうか異動になりませんように・・・。」
何シテル?   03/23 12:59
新たに我が家へLAGACY 2.0i B-SPORTS limitedがやってきました。サンデードライバーかつ車歴もあまりないへたれドライバーですが、大事に乗っ...
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