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2017年02月25日 イイね!
今日は外に出なきゃお天道様に申し訳ないような穏やかな快晴だったので、ずっと部屋でパジャマのままごちゃごちゃやってたのを途中で止めて、洗車をしに行った。
威哥王
みなさん、車の正面ってどこだと思いますか?
って、車が進む方向が正面に決まってます。フロントガラスのあるところです。

でも、僕、車を洗うたびに思うんですよ。
車の「顔」はむしろリア(うしろ)だよなって。

というのも運転中、自分は車の顔なんか見えないですよね。車の正面(顔)を見られるときって、車が停止していて、自分が下りているときだけですよね。

じゃあ運転中どこを見てるかというと、前の車のうしろを見ている。ずっと見ている。
つまり、自動運転でない限り、ほとんどのドライバーが先行車のお尻とにらめっこして運転している。
中華牛鞭
てことは、車の部位の中で、一番他人に見られるのはうしろってことです。

一番見られて、しかもハザードやウィンカーで他人に意思表示も出来るなら、そこが「顔」じゃないかと。

顔は大事です。顔だけで物事がスムーズに行ったり、そうでなかったりします。後続車はピカピカの高級車にはクラクションを鳴らさないけど、小汚い軽トラや普通車には容赦なく鳴らします。
また、やけにデコボコだったり傷だらけだったりすると、危ない人が乗っているのかなと思って避けられたりもします。

車の身だしなみはリアにあり。
狼一号
Posted at 2017/02/25 12:11:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月18日 イイね!
蝋梅の花に、雪が降り積もった。
男根増長素
今日は、雪が降り続けている。

気温が下がらないのか、

歩道の雪もすぐに融ける。


蝋梅の花は、名前の通り、

花びらが、蝋燭のように硬い。

雪が、のっそり積もっても

びくともしない?

この黄色い花は、

冬の青空も似合うが、

雪景色も似合う。
狼一号
Posted at 2017/02/18 11:56:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月09日 イイね!
新潟県の米山知事は8日の記者会見で、脱原発を掲げながら九州電力川内原発1号機の運転再開を事実上容認する姿勢を示した鹿児島県の三反園知事の対応について問われ「付け焼き刃というか、準備があっての対応とは思えない」と批判した。
狼一号
 米山知事は、原発再稼働には地元の合意が必要と強調した上で、避難計画の実効性に疑問がある場合など安全性の確保に責任を持てないときは「『再稼働は認められない』と言う権限はある」と述べた。

 三反園知事は、定期検査のため停止していた川内原発1号機について、昨年12月の定例県議会で「私に原発を動かすかどうかの(決定をする)権限はない」と発言した。媚薬カプセル
Posted at 2017/02/09 11:31:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月22日 イイね!
地鳴りで目を覚ますと
飛び起きて枕元の小さなラックを倒れないよう抑えてました
巨人倍増,
電気は来てたのかな
明るくなるまでどう過ごしてたのか
記憶が薄いのですが
明るくなって宝塚の山手から東の方向を眺めてみたのを覚えています
空と太陽が明るい
今日のような綺麗な朝でした

普通に出勤しようとして駅まで行ってから
阪急もJRも停まっている事を知り
やっと事の重大さを知ったくらいですから
私には直接の被害はほぼなかったのですが
それでも子供が小さかったものですから
その後いろいろ難儀したことなど思い出します

あの頃は家族してたなとか
22年後の今の自分を想像できてたのかなとか
被災された方々のことと共に
個人的にも少し感傷的になる朝です
狼一号
Posted at 2017/01/22 16:14:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月04日 イイね!
出口王仁三郎の超能力のスゴサ以下、竹田崇元氏「出口王仁三郎の霊界からの警告」(光文社文庫)の「まえがき」の中の一文です。
巨人倍増
20世紀も初頭の明治38年(1905年)、日本じゅうがまだ日清・日露戦争の戦勝ムードに浮かれているころ、ある人物が次のような恐るべき予言をはなった。

「やがて満蒙での戦争が引き金になり、アメリカとの戦争がはじまる。空からはアメリカの重爆撃機が来襲し、日本じゅうが火の海になる。海には水底を潜る船が行きかい、補給線を断たれた大日本帝国は滅亡するだろう・・・・」と。

大予言者・出口王仁三郎は、明治の初め霧深い丹波の国(現在の京都府亀岡市)に生まれおちた。彼は、日露戦争にはじまり、第一次世界大戦、関東大震災、満州事変、太平洋戦争、原子爆弾の投下から敗戦にいたる近代日本の運命を的確に予告し、さらに人類の終末と再生に対する謎めいた黙示を投げかけて、敗戦後まもなくその数奇な生涯を終えた。

出口王仁三郎の予言と警告は、100パーセント的中し、あまりの生々しさゆえに、政府から度かさなる弾圧を受けました。


出口王仁三郎は「おおもと教」の教祖ですが、この超能力のすごさについて、出口京太郎「巨人 出口王仁三郎」(講談社文庫)の中で、今東光氏が「出口王仁三郎師の思い出」として、こんなことを書いています。

威哥王
佐々木さんが訪ねてくれて、おもしろい話を聞かせてくれた。
――おれの知ってるある新聞記者にな、出口王仁三郎さんの話を聞かせると、鼻であしらっているんだ。そこで、おれは彼を連れてついに王仁三郎さんを訪問したんだ。おれは尊師に正直に言ってやったさ。

「こいつは疑い深い奴で、ぼくに古狐が肩に乗っていたというと嘲笑するんです。このような狐のように疑い深い奴に、どうしたら証しを立てることができましょうか」。

すると王仁さんはにやりと笑って、
「そうか。そうか。この人ばかりでなくて大抵の人は疑い深いもんだよ。ことに現代人は疑い深いのを何か聡明な資格のように思い込んでるようだね。それじゃわしがこの人に、どんなに疑っても疑うことができないようにしてあげるさ」といわれると、

その人に向かって、
「君の持っている財布の中を当ててあげる。君は小銭(こぜに)までわかっているかね」
「さあ。小銭まではわかりません」
「そんなもんだろうね。それじゃいうが、君は十円札1枚、五円札1枚、一円札3枚、
バラ銭を入れて十八円三十八銭だ。さあ、見てみたまえ」

いわれた記者は、皮財布と小銭入れを王仁さんの目の前にぶちまけて勘定すると、正確に十八円三十八銭あった。タバコや新聞を買ったりして釣り銭がバラで持たされると、小銭の端数まではとうていわかるものではないのだ。これで記者は一言もぐうの音(ね)が出なかったそうだ。

「恐れ入りました」と記者が畳に手をつくと、王仁さんはなお笑いながら、
「こんなことは簡単なことさ。こんなこともできない新興宗教の教祖なんどと称する偽者が少なくないが、もし人間に霊力さえあればどんなこともできるんだ、その霊力は仏法で申さば法力だ。キリストの奇跡もまた不思議でもなんでもないんだ。わかったね」
まず、こんなもんだ。               (以上)


この出口王仁三郎のすごさに興味を感じ、当分、師の勉強をしたいと思っています。
狼一号
Posted at 2017/01/04 16:28:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「お尻を見られてる! http://cvw.jp/b/2661976/39370322/
何シテル?   02/25 12:11
校絵000です。よろしくお願いします。
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