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2017年01月15日 イイね!
R30の謎⑰気のせいのような、気のせいではないような。やっぱり気になるR30の謎です。


前期GTです。この写真が表紙に使われたカタログは数種類ありまして、2000GTの文字が立体の物と斜体の物があります。他にもポール・ニューマンのコメントの位置や10年連続グランプリ受賞の文字の有無などの違いもあります。手持ちはこの2冊ですが、左側が昭和57年10月版で右側が昭和58年6月版です。この事から、2000GTの文字は斜体から立体へと変更された事が分かります。



その①
GT-EXの写真です。相変わらず海が大好きなR30です。今回は砂浜ではありませんでしたが、海水が掛かると錆びますよ。


次はリアビューです。昭和57年10月ともなれば最初期のブラックテールではないはずですが、写真はブラックテールです。ターボEXでリアシートがハイバック化されているので最初期の在庫車両を撮影に使ったとは考え難いです。それか最初期車両のリアシートのみをハイバックタイプに交換して撮影したか?いやー、流石にそこまではしないですよね。


それにしても、このリア周りの造形美には惚れ惚れします。リアナンバーの両脇が鉄板なのが良いんですよ。大体の車はガーニッシュやテールランプに占領されて鉄板は見えません。


後期型はテールランプの厚みが増して車名ガーニッシュも追加されるので、リアナンバーが引っ込んだような彫りの深い印象を与えます。


2ドアやハッチバックのような膨らみのあるバックパネルの場合はナンバーが手前に出ますので、より平面的な感じになります。個人的にはこの膨らみが「硬い装甲」をイメージさせて気に入っています。またこのプレスラインがある為にPASSAGEやポール・ニューマンのエンブレムが4ドアに比べて高い位置に装着されているのが分かります。


ハッチバックはNISSANのエンブレムがPASSAGE等のエンブレムとは反対側に装備されます。でもそのエンブレムはプレスラインの下側に装着されているではありませんか!!何処まで異端児なんだよハッチバック!しかもキーシリンダーがバックパネルにありますのでパネル部品も2ドアと別物です。


プレスラインはテールランプのメッキ線の上縁と一直線になっており、エンブレムを装着する際の基準となっているのが分かります。


その一方で4ドアは何処を基準にするのでしょうか?テールランプのメッキ線かとも考えましたがそれにしては位置が低すぎます。


ポール・ニューマン バージョンの4ドアもPASSAGEと同様に低い位置に貼られていますよね。


と思ったら、高い位置に貼られた車もありました。ここのエンブレムの位置も安定しないんかい!装着時に使う治具も存在しないんでしょうか?



その②
フルロックアップ化された電子制御4速ATです。このミッションは実によく出来ていまして、耐久性も高く個人的にはかなり好きなミッションです。そして何と言っても音が良い!1速で発進する時のプラネタリーギアが回る「モワ〜ン」って音が堪りません。R30のAT車に乗るとその音が聞けるので信号で引っ掛かるのが全く苦にならないという特典があります。


電子制御のフルロックアップ4速ATはターボ車だけのようです。NAは3速のロックアップ機構付き、しかもヂーゼル車はロックアップ無し!LD28の鬼トルクにモノを言わせながらトルコンスリップ無視でグイグイ加速させるようです。3速ATは恐らく増速プラネタリーギアが1セット少ないと思われますが、それはそれで余計にコストが掛かる気がしてなりません。


ギア比も凄いです。3速ATは3速で1.000のオーバードライブ無し、しかもファイナルが4.111なので最高速に達する前に吹け切るのではないでしょうか?4速ATはオーバードライブで0.686、MTの5速である0.813を大きく下回りますので少燃費と静寂性は期待できます。でもこれが仇となって結構トルク負けするんですよねー。その結果、あの頻繁なギアチェンジを誘発させます。


そのATですが、駐車中はちゃんとPレンジに入ってます。(ターボEX)


こちらもPレンジです。しかもサイドブレーキちょい引き!R30のサイドブレーキは冬場に凍るのでAT車のパーキング機構は羨ましい装備です。(ターボPASSAGE)


と思ったらベージュ色内装のPASSAGEはNレンジです。サイドブレーキも引いてないので何処かへ転がって行っちゃいますよ。


この内装は外板色がベージュメタリックのみのようなので希少です。ちょっとした小物もベージュでしょうから部品の流用も難しいですよね。別の意味で維持が大変そうです。


メーター周りもベージュの内装で説明されています。よく見たらキーがありません。キーを抜いたままでエンスト状態を作り出す事は不可能ですよね。男のバッ直でしょうか?


PASSAGEで忘れてはならないのがメッキフロントグリルです。これ、全体にメッキ処理を施した後に奥行き方向はグレーの塗装をしてあるという非常〜に凝った造りです。塗装の際にはマスキング用のカバーのような物がありそうですが、製造するのは後期の物とは比べものにならないほど面倒臭いと思います。


出ました!後にも先にも実装されたのはR30のみと言われる対戦車センターモールです。普通、センターモールは自車を守るための物です。他車への攻撃性を備えてはいけません。流石にその隠れ機能の説明はありませんね(笑)



その③
RSが登場してからはGTのカタログにもRSのページが用意されています。この洞窟みたいな場所はジャパンのカタログでも使われてますよね。


大きくFJ20の説明が入ります。気合いが違います。


吸入、圧縮、燃焼、排気の芸術。上手いこと言いますね。エンジンは爆発の力で動いてるんですから、静か過ぎるのも面白くありません。


装備一覧でもGTとRSは混在しています。ピンク色の部分がRSですね。


こうして見比べると、4ドアと2ドアの違いが一目瞭然です。RSとESはバケットシートで、小変更から4ドアはリアシートがハイバック化されました。2ドアはお馴染みのトランクスルータイプで、長尺物の運搬時には本当に便利です。


ほうほう、チャイルドプルーフは4ドアのみですよね。確かに。


ASCDはエクストラには標準でしたが、PASSAGEからはオプション扱いとなっています。前期ではエクストラが無くなった時点で標準装備の車は存在しません。いや、そういう認識でした。でも実は標準装備の車があったんです!


下から3段目がASCDです。ピンク色の部分に◯印がありますよね。という事はRSの4ドアですよ。


一方の2ドアには設定がありません。


前期RSの小変更後4ドアのみの隠れ装備ですか?いや、まさか。またいつものミスプリントですよねー。最低1冊に1箇所(笑)


考え続けても答えが出ない・・・。
気のせいのような、気のせいではないような。やっぱり気になるR30の謎⑰でした。
Posted at 2017/01/15 19:31:43 | コメント(3) | トラックバック(0)
2017年01月08日 イイね!
エンジンの掛け初めバッテリーの充電も兼ねて、2017年のエンジン初始動をしてみようと思います。

あらま、何だか水が滴ってますねぇ。



雨漏りかと思ったら屋根の結露でした。うーん、これは欠陥構造ですね。流石は素人仕事、何らかの対策を講じなければ。



L20ET、お久しぶり〜。



それではエンジンを掛けてみましょう。
メインスイッチON!



冷却水良し!



オイル良し!



ジィーーー、ウィーーーーーン・・・
燃料ポンプ良し。

さあ行くぜよ。



ジィジジジジ・・・ウワァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
掛かった掛かった♪



外に出します。ブレーキ、クラッチの固着無し!
力強さの中に優しさが混ざるこのL型サウンド、心が洗われますねー。



ゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロ・・・・・・・
この音この音♪



暖機が進むにつれ、回転数が3段階で落ちて行きます。でも回転が少し低くねーかい?



ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・ドモ・・・・・・・
周囲のトタンがビビる程の重低音は魅力的なんですが、いつ止まるか分からない極低回転状態が何か心許ないです。



あーあ、止まっちゃったし。



再始動!
ジィジジジジ・・・



アイドリングが効かず、吹かさないとエンストしちゃいます。
ドモモモモモ、ゲローン、ドォーーン、ドロローーン!



ドォーン、ドォーーン、ドォーオーーモモモモモモモモモモーーン、モモン、ロロロロン、ガァーーン、バァーーアァーーアーージャーーーーン!!
ドヒューン、ヒョイーン、シュイーン、シュイーン、キュイーーン!ヒォ〜ン
ターボも来た来た!って、何も見えねーし。



おいおい、湯気出過ぎ!蒸気機関車かよー。
ゴホゴホ、ゴホゲホゴホゴホ、オェ。



モンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモンモン・・・・・・・
やっと安定しましたね。



アイドリング良し!



無事にエンジン始動できました。30分程アイドリングしてマフラーをよ〜く乾かしてから格納します。今年もご機嫌に走っとくれ。



まずはP&S春祭りですね。4月が楽しみです♪
Posted at 2017/01/08 15:35:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月01日 イイね!
新年のご挨拶 2017皆様、新年明けましておめでとうございます。

昨夜は事もあろうに当直勤務でしたので仕事に追われる中で知らぬ間に新年を迎えているという状況でした。激務から解放された後に近所の神社へと初詣に向かった訳ですが、そこにはいつもと何ら変わらない静かな風景がありました。いや、いつも以上に無の境地だったかもしれません。これは安堵がもたらす心境であったのでしょうか。

うーむ、正月気分になれない。

肌を刺す冬の冷たい風や雪に反射した眩しい日差し、鳥の囀り、遠くから聞こえる救急車のサイレンの音。その時その時で心理状況は違えど、一方で普段とは何も違わない風景。そこでは人間の身勝手な心境の変化が浮き彫りにされるのかもしれません。しかし本当に新年を迎えたのかすら分からない、何だか1人だけ取り残されたような淋しい感覚に苛まれます。暦や年号も所詮は人間が考えた物。それとは関係なく地球は自転し公転し続ける訳で、春夏秋冬の移り変わりの中で夜の次は当たり前のように朝が来る。そんな壮大な宇宙の摂理に比べたら人間の社会なんてちっぽけなものだなぁと、何処か哲学的な感情を抱きながらの帰宅となりました。変ですね。流石に寝てないだけの事はあります(笑)
正月特番が組まれたテレビ番組や1月に変わったカレンダーが視界に入っては来るものの、依然として新年を迎えた気分にはなれず・・・。

玄関に掛かったしめ飾りを拝借し、それを付けた青ポール号と初顔合わせをする事でようやく正月モードに切り替える事ができました。そうだ、正月と言えば年末ジャンボの結果は?!
前後賞合わせて10億円。車体の一斉リフレッシュや車検取得をこの当選金に賭けておりましたが、気持ち良い程の大ハズレぶりでしたので相も変わらず仮ナンバー生活となる事をここにご報告致します。ほんの僅かな期間でしたが束の間の皮算用を楽しむ事が出来ました(涙)

こんなマイペース人間ではありますが、本年も変わらぬお付き合いをお願い申し上げます。


Posted at 2017/01/01 10:33:22 | コメント(4) | トラックバック(0)
2016年12月31日 イイね!
年の瀬のご挨拶 2016今年の7月に青ポール号のリハビリ開始と時を同じくしてみんカラの門を叩いた訳ですが、免許を取得してからの20年余りを思い返しますと1997年当時はこのように便利なツールは無かったのも去る事ながら、ポケベルが時代の最先端を走りつつインターネットに接続された環境に足を運ばなければ情報収集もままならないという、現代では信じられない程に不便な状況であった事が思い出されます。とはいえ、それがごく普通の日常であって特に不便を感じる事なく、とりあえず目前に控えた2000年という節目に向かって出口の見えない不況の中を生きていたのは誰もが同じであったのではないかと思います。
あれから早20年、情報が溢れかえる近年では人との繋がり方も大きく変貌を遂げました。ミーティング等の場で実際にお会いして連絡先を交換してから交流を深めるといった方法が主体であった時代から、見ず知らずの方とも交流が持てるという時代へと移り変わっています。「オフミ」という言葉が生まれたのが良い例ではないでしょうか。加えて携帯電話の普及、更にはその端末でインターネットの閲覧が出来るまでになろうとは想像すらしませんでした。これが良いか悪いかは別としましても時代の移り変わりの早さに驚くばかりの今日この頃です。

相手の顔色や声のトーンを感じ取れない文字だけのやり取り故に発生してしまうトラブルも、IT化が進んだ現代特有の現象とも言えるでしょう。そういった中でも新たに沢山の方々とお知り合いになる事ができ、こうして気持ち良くお付き合いさせて頂いている事実を尊く受け止めなくてはならないと己を戒める所存です。新参者の私に対してお友達申請をして下さった皆様、また此方からの申請を快諾して下さった皆様には心より感謝申し上げます。ここにあらためて、R30の底知れぬ魅力と同車を愛する皆様が持つ懐の深さを再認識した次第です。

来たる新年も皆様にとって幸多き年となりますようご祈念申し上げますとともに、本年最後のブログとさせて頂きます。ありがとうございました。
Posted at 2016/12/31 13:37:25 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月19日 イイね!
R30の謎⑯気のせいのような、気のせいではないような。やっぱり気になるR30の謎です。


「レーシングスピリットを揺さぶるDOHCスカイラインが帰って来た。4バルブDOHCのハイパワーを搭載してスカイラインRS、レーシングスポーツが登場した。」

昭和56年10月22日、衝撃のデビューを飾ったスカイラインRSです。現代では当たり前となった機構ですが、スカイラインにDOHCエンジンが載るという大ニュースは相当なものだったと推測します。その大仕事を担う新しいエンジンは一切妥協のない物にしたかったと櫻井さんは言っていました。

「ただDOHCだと言う車は簡単に造る事はできますが、スカイラインの伝統を持って皆さんに充分ご満足頂ける車として出すからにはただDOHCを着けると言う訳にはいきません。そういった中でスカイラインRSはパワフルで大変鋭いフィーリングを持った、皆さんにこれこそ本当のDOHCだと納得して頂ける車にする事が出来たと思っております。」

流石ですね。またFJ20の開発チームに言った「車体には穴を開けてでも載せるからエンジンは好きなように造ってくれ」という言葉からも櫻井さんの本気ぶりが伺えます。


その①
1ページ目には主人公となるFJ20の赤いヘッドカバーが目一杯の大きさで掲載されます。まるで実物大のような迫力です。


この写真もポスターに使われましたよね。
”6000回転を指した針は、冷静だった”
というフレーズが堪らなく好きでした。


室内です。シンプルイズベストの極みですね。初期タイプは発光色がオレンジで統一されていて、放射状の線があるのが特徴です。


初期型のメーターと言えば、ターボGTのみがフルスケール190km/hなんですよね。もしかしてリミッターが無いのでしょうか?昭和57年10月の小変更で放射状の線が無くなって180km/h迄の表示に変更されます。


ドライブガイド用の電子メーターも同様に初期タイプはフルスケール190km/hです。電子メーターはターボ車でも電圧計となるのでNAと共通のようです。という事はNAでもドライブガイドを選択すると190km/hメーターになる訳ですね。


電子メーターも小変更で燃料計部分のバーグラフが水色になり、フルスケール180km/hとなります。後期型になってもメーターはこのまま使われているようです。


ヘルメットの小道具を使ってスポーティさを強調します。初期の頃はリアのタイヤハウスを覆うカバーが黒いんですね!材質も硬そうです。


何やら注意書きがあります。「この写真はシートベルトを省略して撮影しています。」
・・・そこ?


でもGTではシートベルトの事はスルーされていました。



その②
見慣れたエンジンルームです。NAはプラグホールの後ろ側にも縁があるので、ゴミが溜まるし掃き出せないしで大変です。でもこの薄いヘッドカバーがいちばん美しいなんて言われたりもしています。


ターボです。ブローバイガスの増加に伴ってヘッドカバーが厚くなり、ゴミの掃き出し口もできました。ブローバイホースも2本になり、ホースの走行も違います。ターボはアクセルワイヤーがサージタンクの上を通るんですね。


最終のNAです。ヘッドカバーはターボと共用になるようです。NAもアクセルワイヤーがサージタンクの上を通るので、スロットルボディが変更されたんですね。ASCDのワイヤーが無い事からXなし、つまり組み合わされるエンジンはMTと推測できます。



その③
主要諸元一覧もシンプルです。


ほうほう。パワステは15kg増、エアコンは25kg増、オートエアコンも25kg増ですか。
オートエアコン???余りにも自然に書かれていて、油断していると見逃します。


次のカタログではオートエアコンの記載は消されています。気が付いちゃいましたね(笑)


各部の長さや開口長を示す図です。ドアって途中で止まりましたっけ?それから何か違和感があると思ったらリアドアの三角窓がありません。妙に垢抜けていて4ドアHTみたいです。


GTの方はちゃんと描かれています。ホイールも鉄っチンです。


RSも小変更の時点で訂正されました。



その④
ミッションもRS専用のようです。


ギア比です。


確かにGT系とはギア比が全く違います。RSはGT系に比べると1速からハイギアードなんですね。そして5速は逆にローギアードです。確かにクロスレシオですが、高速では何度も5速から5速へとシフトしてしまうのはその為かもしれません。


ファイナルも小変更で4.111から3.889に変更されます。ミッションのギア比に変更は無いようなので、ファイナルで回転数を下げる調整をする事で燃費の向上を狙ったのでしょうか?でも燃料消費率に変更はありません。NAのRS同士で0-400をすれば、何気に初期型がいちばん速いのかもしれませんね。


ターボが出てからはNAとファイナルを使い分けています。ターボが3.900、NAが4.111です。3.889のNAはターボよりもハイギアードだった事が分かります。


鉄仮面になっても同様です。そう言えば3.889のデフは無くなってしまいましたが、四捨五入して3.900と表記したのでしょうか?


因みにATはRSもGTも同じギア比ですが、RSはパワーモードが有り、GTはオーバードライブのON/OFFと制御系で味付けを変えているようです。オーバードライブのギア比は0.686ですので、ロックアップ機構と相まってAT車の燃費が高速巡航で良いのはこの為ですね。



その⑤
我が家のRSは4速の異音が酷くなったのでミッションをターボCの物に交換しています。その時に凄く伸びが良くなったなぁという印象がありましたが、ギア比に変更は無いようなので単なるプラシーボ効果だった事が分かりました(笑)


考え続けても答えが出ない・・・。
気のせいのような、気のせいではないような。やっぱり気になるR30の謎⑯でした。
Posted at 2016/12/19 16:44:55 | コメント(2) | トラックバック(0)
プロフィール
北信州に生息しております”田んぼES”と申します。 R30スカイラインがピンポイントで大好きです。直6はL、直4はFJをこよなく愛します。中でもターボGT...
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