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ムインのブログ一覧

2014年02月02日 イイね!

「誇れ!世界の奇跡、ニッポン」を読んで

「誇れ!世界の奇跡、ニッポン」を読んで2013年の6月ごろに良い本だと聞いたので図書館に予約し、7ヶ月後の1月に借りられた。
「この後も予約者がいるから早く返却してね♪」と言う意味の言葉がレシートに書いてある。(延長不可って)

~子供たちに伝えたい~
と書いてあるように小学生高学年~中学、高校生向けに書いてあるが、大人が読んでも興味深い内容だった。



そういえば、もっといろいろ日本の良いところがあるって自分の中からも出てきたし。

今思えば、私が大阪の高槻市で受けた教育は、高校はともかく、小中学校で教わった日本は、反日教育だったし、自虐史観に染まってしまうのが当然だと思える。

音楽の授業でも「君が代」は教科書に載っていたのに一度も歌ったことが無かった。

その代わり?何のためか分からない「平壌・・・」を何度も何度も歌わされた。

中学高校のころは意味不明だったけど、これ北朝鮮のことだったんだね。
平壌(へいじょう)ってピョンアンだもの。

日本人の学校なのになんで朝鮮の歌をイヤになるほど歌わせられたんだろね!

親に音楽の時間にどの歌を歌わせられたとか、日本の国歌「君が代」を小中高の12年間で一度も歌わなかったこととか、言わなかったけど、もし伝えていたらどうなったんだろうか?

平壌で検索してみた。うんたしかにこんな歌だった↓

平壌は心のふるさと

【作詞】ハツ・セイヨン
【作曲】モー・ヨンイル
【訳詞】関鑑子

1.流れとうとう 水豊かに  飛び散るしぶき 玉とひかる
  岸辺を歩む 若者たち  明るい明日を語らいながら
  希望に燃える
  *ああ 心のふるさとよ
   平壌 われらの行く手見守る

2.モランボンのふもと 花咲き乱れ  草青々と 鳥は歌う
  若き力 国にささげ  今日のしあわせみんなで歌う
  希望に満ちて
  *(くりかえし)

3.国のさかえよ そびゆるまち  行く手広がる道よ
  苦しみ乗り越え進むわれら  若き力すべてささげ
  希望にもえる
  *(くりかえし)

 ほかにも労働者の歌!みたいのを歌わされたなぁ。
まだ子供だから、課題の歌まで、疑うことを知らなかった。
なんだか重苦しい歌だなぁとは思っていたけどねぇ。

会社に入って、研修のときに会社の綱領、信条、遵奉すべき精神と社歌を教わり、毎朝唱和することになったので、それは困らなかったが、年に数回の式典などの際、「君が代」斉唱!となった際には全く分からずに口パクするしかなかったのには困った。(恥ずかしかった)

せめて、社会に出て困らないように学校でわけの分からない平壌の歌をしつこく歌わせるよりも日本の国歌の君が代を教えてほしかったわ。いやホンマ

学校の校歌の練習の十分の一でも日本の国歌を練習していたら困らなかったのにと思う。
個人的な印象で歌った頻度をいえば北朝鮮の歌60:その他30:校歌10:日本の国歌0(ゼロ)だもの。
高槻市の義務教育の音楽は、日本の教育ではなかったのだろう。

話を戻して本の内容は



日本は世界に比べるものがない奇跡の国だということ。
自分の国を愛せない、歴史も文化も知らない人間が国際人として通用するはずがないのだから、きわめて当たり前のことが書いてある。

・国として一番長い歴史を持つのは日本で2000年以上(2600年以上だよね)で、二位がスェーデンの600年。(米国は1776年~で約240年、中国は1949年~で65年)

・国際儀礼のしきたりでの席順は、皇帝、天皇>国王、法王>大統領>首相
なので、天皇が一番上席。

・江戸は当時の世界一の都市だった。
人口は江戸100万人>ロンドン、パリは40万人

江戸はゴミ一つ落ちていなかったらしい(くずは回収、糞も肥料として回収)
ヨーロッパは、糞は道に溢れ、ハイヒールはそれを踏まないように出来たとか。
そりゃ、不衛生ゆえ伝染病(ペストなど)も流行るわけだわ。

・・・そういえば、最近のTVで21世紀の今でもヨーロッパの古い建物には、配水管がなくて、洗濯や掃除の排水は夜中にベランダから流すとか(道を歩いている人に注意して)日本人妻の番組でみたわ。

・江戸末期の教育水準も世界一(識字率)
江戸70%以上>ロンドン>20%>パリ10%以下

・・・まぁ昔から読み書きそろばんは基本とと言いますからね。

コンビニを出す際に日本人がアメリカに教わりにいったそうですが、基本的なこと(掃除とかレジ打ち)しか教われなかったという話を聞いたことがありますが、当たり前ですね。日本人には当たり前なことが、アメリカでは当たり前ではないのですから。
他民族国家で識字率も低いし、文化も雑多なのだから最低限度のルール、マニュアルを守るようなレベルでしょう。

・イギリスの博物館の人類の進化の順
 「サル→類人猿→黒人→黄色人種→白人」

・・・まぁ、イギリス人が有色人種を動物だと思っているという話は聞いたことがあるけど、博物館でも展示されている教育による刷り込みだったのね。

イギリスの国教はキリスト教で、イエス・キリストは白人じゃないんだけど都合の悪いことは無視ですか、そうですか。

・日露戦争、大東亜戦争は、白色人種による有色人種の差別、奴隷化、植民地化政策に対抗したものだった。

・・・その通りですよね。
結果は、日本は戦争に負けましたが、アジアの植民地は独立して、見かけ上は、ほぼなくなりましたからね。

・その後、アメリカの洗脳が日本に対して行われた。(東京裁判)

・・・日本が一方的に悪いという責任の押し付けですね。
白色人種の世界征服を阻止したのが許せないのでしょう。
歴史認識の見直しをアメリカが認めないのは、アメリカが自分の非を認められないという事情ですね。

日本は生き残りをかけて戦った。
負けた結果、今は洗脳されて、働き者だから生かさず殺さず、奴隷のように働かされて、経済的に搾取されている。
見えないところで、経済的には植民地化されているわけだが。

・武士道の紹介、災害時の暴動や略奪がないことは日本人として当たり前だが、世界では驚異。

・老舗、世界一古い企業が金剛組で創業1400年(聖徳太子の時代~)

・自然、エネルギー関係(略)

<読後感想>

子供向けの日本を好きになるための取っ掛かりとしては、良い本だと思う。
右に偏っていると非難されないように配慮されているように思える。

また、自然やエネルギーに関しては、内容が薄いと感じた。
それこそ洗脳が解けていない感じ。
取っ掛かりとしての本だからそこまで求めなくても良いのかもしれないが、残念。

また、子供向けだから、実際に社会で働いたときに欧米人、中国人、韓国人とその企業と仕事をしたときの注意点までは書いていない。

そこまでいくと大人の本になるんだろうけど、高校生向けくらいの面白い本があればいいのにと思った。
Posted at 2014/02/02 21:19:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2011年07月18日 イイね!

読書感想「Seven Powers」アレックス・ロビラ

読書感想「Seven Powers」アレックス・ロビラ「Seven Powers」アレックス・ロビラ
アマゾンのよる紹介

はるか昔、鳥たちの言葉のわかる人々がいたころのこと。ひとりの若き騎士が、王国を救うため「運命の地」へと旅立つ。行く先々には、さまざまな試練が待ち受けていた-。幸運を呼ぶ「7つの力」をめぐる、魂のファンタジー。


<7つの力 備忘録的メモ>

1.勇気 
 「勇気は 困難をチャンスに変えてくれる」
  勇気とは単に恐れないことではなく 危険を冒しても挑むべきことがあると気づくこと

 ↑許容できるリスクならいいんだけど、放射線とか、命がけになるとちょっと考えるわな。

2.責任
 「真の成功は 責任感を持ち 全ての失敗は自分が学ぶための 貴重な機会なのだと思えない限り 決して訪れない」
  責任とは 人生に降りかかる変化や失敗 そして危機に応じる力のこと

 ↑ちょっと表現に違和感があるが、意味は分かるからいいや


3.目的
 「何かをする者は 何かができる者よりも強い」
  目的とは 意志の力であり 夢を叶えるのだと強く思うこと

 ↑まぁ、できるけどしない者は、ただの役立たずだものね


4.謙虚さ
 「うぬぼれは人の目を闇に閉ざし 謙虚さはその闇を晴らす」
  謙虚さは 物事のありのままの姿を見せてくれる

 ↑うぬぼれは自分じゃ気が付かないから難しいかも


5.信じる気持ち
 「信じる気持ちは夢へと導いてくれる力」
  信じる気持ちは、一見、不可能と思えることにも挑戦する勇気を与えてくれる

 ↑「裏切られることよりも不幸なことはチャンスを逃すこと」
  「チャンスを逃すことは 未来を閉ざすこと」
  人生 新しいことをやらないで後悔するより やって後悔するほうが学べるだけ成長すると考えるべきなんでしょう。
 何もしないで、ただ、生きて 死んだ では 無駄な人生 夢も希望もありゃしない ってことか。


6.愛
 「愛し 行動せよ」
  全ての力はここに由来する

 ↑なんも言うことなし


7.協調
 「協調無しには 進歩も繁栄もない」
 どんな力も協調がなければ弱い

 ↑光もすぐに拡散して(距離の自乗の反比例)弱まるけど、整えられた(レーザー)光なら月まで往復しても2キロまでしか広がらないし強力だものね。 まして烏合の衆ならなんらの力なし(どっかの政府みたいだな)
Posted at 2011/07/21 16:44:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2011年07月17日 イイね!

読書感想「Good Luck」アレックス・ロビラ

読書感想「Good Luck」アレックス・ロビラ学生の頃(多分、中学)夏休みの宿題で読書感想文があり、課題書数点のなかで一番薄い「老人と海」を読んで後悔したことがある。
感想がかけないような内容だったから。
「老人が苦労して舟に乗せられない大物のカジキを釣ったが、帰る途中に船の横にくくっていたカジキをサメに食べられてしまい残念でした。」くらいの話だった。

今なら、原稿用紙何枚でも枝葉を広げて感想文を書けるが、当時は原稿用紙を埋められなくて、困った。(結局、もう一冊別の課題書を読んだ)

さて、老若男女に感動を与えたらしい本を知ったので、探してみた。
アマゾンの紹介文 

「早くも19言語50カ国で出版決定!
これは小説? 哲学書? それともファンタジー?
そのすべての要素を兼ね備えた、 比類なき知恵の本、ついに日本上陸!」

アマゾンで見ると定価1000円の本らしい。
アマゾンの中古で1円とあるが、送料250円だから251円以上になり、それは良いのだが決裁がカードしか出来ないことが困った。
いつもニコニコ現金払いの私としては、カードは持っていない(金利がイヤ)ので、別の入手方法を探すことにした。

メモして、古本*場とかブック*フとか古本屋を探したが、見つからない。

翌日、用事で役所に行った。
そしたら役所の隣に答えが建っていた。

そうなのだ 図書館という手があったのだ。
当然ここなら無料で読める。
端末で検索するもここにはなかったので、リクエストを出して図書貸し出しカードも作成した。

んで、土曜日に電話がかかってきて、もう一冊の「Seven Powers」 と一緒に2冊借りてきた。

119ページと150ページの薄い本ながらも これだと十分に読書感想文が書ける内容だった。

「情報の価値は、読み手に依存する」ので、本を返却した後、自分が思い出せるように「まとめの言葉」をここに書いて置く。

//////////

「運は 呼び込むことも引き寄せることも出来ない。
 幸運は 自らの手で作り出せば 永遠に尽きることはない。」

「誰もが幸運を手に入れたがるが 自ら追い求めるのは ほんのひとにぎり。」

「幸運が訪れないからには 訪れないだけの理由がある。
 幸運をつかむためには 自ら下ごしらえをする必要がある。」

「欲するばかりでは幸運は手に入らない。
 幸運を呼び込むひとつのカギは 人に手を差し伸べられる広い心。」

「下ごしらえを先延ばしにしてしまえば 幸運は絶対に訪れてはくれない。
 どんなに大変でも 今日できることは今日してしまうこと。」

「自分の知っていることが全てとは限らない。
 幸運をつかむには あらゆる可能性に目を向けなくてはならない。」

「偶然しか信じぬ者は 下ごしらえをする者を笑う。
 下ごしらえをする者は 何も気にしなくていい。」

「幸運をエサにするような人は信じないこと。
 幸運は売り物でも 道具でもないのだから。」

「出来ることを全てやったら 焦らず あきらめぬこと。
 自分には必ず幸運が訪れると信じ 甘い言葉には耳を貸さぬこと。」

「幸運を作るというのは チャンスに備えて下ごしらえをしておくこと。
 だがチャンスを得るには 運も偶然も必要ない。
  それらはいつでもそこにあるものなのだから。」

「幸運を作るというのは つまり 条件を自ら作ることである。」

「幸運の下ごしらえは自分にしかできない。
 幸運の下ごしらえは 今すぐに始めることができる。」

「幸運のストーリーは………、絶対に偶然には訪れない。」

/////////////


何が幸運なのかは 人それぞれなわけで そのための準備も当然違う。

学生なら勉強が社会に出るための準備なわけだが、ゆとり教育では円周率を3と教えるとか聞いて呆れたことがある。
ゆとり教育世代は、あまりに可哀想過ぎる。
大学生でも分数の計算ができないとか、もう ありえへん話。


まぁ個人的には、死ぬときに「悔いがなかった」と思えたらそれで満足だと思う

まだ、やらなければならないことがあるので、まだまだ死ねない 今日この頃。
Posted at 2011/07/21 15:19:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2010年12月06日 イイね!

スペースオペラが好き!

スペースオペラが好き!レコードプレーヤーがなかったので、ラジカセが最初の個人用の家電製品だった。
←交響組曲 宇宙戦艦 ヤマト のカセットーテープ版

ヤマトの実写版の映画が出来たらしい。
まぁ、そのうちTVで見る機会もあるだろう。

水の上を航行する船、戦艦というデザインでは、違和感はない。
しかし宇宙戦艦となると違和感を感じる。
弱点というか司令部のある艦橋が外にむき出しだからだ。

隕石やスペースデブリの直撃に曝されることは、避けたい。



防御の必要性からも大事なところは隠すのが当たり前だろう。

そういう観点から球形もしくは葉巻型が合理的なデザインだと思うからだ。

そういうまともな考え方で書かれたSF小説に慣れ親しんだせいかも知れない。

E.E.スミスのスカイラーク シリーズを超えるスペースオペラには出会っていない。
レンズマンシリーズよりも スカイラークシリーズの方が面白い。

もう何十年も小説すら読んでいないのだが…。

昔(1915年~)の作品だからワープやタイムトラベルという設定はないし、宇宙空間を満たすエーテルという概念があったり、日本人のシローの描写が中国人コックになっていたりするので、東洋人で一括りなんだなと思えるが、科学的考察をまじめにした作品だと思う。

本当に人類の存亡をかけて外宇宙へ出かけて恒星間戦争に耐える戦艦を作るなら最低でもスカイラーク3号(全長3km、直径450mの葉巻型、防御スクリーン、各種エネルギー投射装置搭載)級は必要だろう。

…なーんてことを 懐かしい音楽を聞きながら思った。
Posted at 2010/12/08 23:37:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2009年11月18日 イイね!

24.8hサイクル

24.8hサイクル昨日のTVでは人間の体内時計が24時間でなく人によっては短い人(早朝型、早寝早起き)や長くて25時間に近い人(深夜型、夜更かし)やその中間型があるという話だったが、ダンボールを開梱したら「24.8時間文明」という本が出てきた。

レシートによれば1998年に買った本だ。

人類が今の火星の自転周期の25時間をみて、火星から来たという話も面白いけど、昔の地球の自転が25時間だった可能性もある。

3億5000万年前の珊瑚の化石を調べると1年が約400日の時代もあったから、その当時は一日約22時間だった計算。

地球の質量が増えれば自転周期は遅くなり、軽くなれば早くなるらしい。

万年単位で考えれば、そういう変化の可能性は否定できない。
恐竜の絶滅は巨大隕石だという説が有力で、その時期の地層にイリジュームが大量に含まれているのが証拠だったかな?(うろ覚え)

もし、今より地球の質量が大きくて一日が24.8時間の時代があったとすれば、一年は353日でこれは太陰暦の354日と一日しか違わず、ほとんど一致していた時代があったことになる。

この本によると一日24.8hの時代は人の体内時計と地球の自転サイクルに差がなく平和だったらしい。
その後、二度の大変動で24.4時間の時代の後、24時間の現代になったと。

アダムからノアまでの時代は一日24.4hで体内時計の24.8hとのずれがストレス、イライラの原因となり原罪というか、人間はいろんな悪さを始めたらしい。

まぁ、人間、気分の良いときは喧嘩しないからね。

それでも、その頃は長生きしてたとかで、900年の寿命だったらしい。
フォトンベルト信者は多分これをもとに新しい時代は寿命が1000年以上になるといってんのかな。

この本の最後に5万日サイクルの例が色々と載っている。
悪い予言は当たらないほうが良いが、万一変動が起こったときに心構えが全く無いよりあったほうが良いだろうということでいくつか書いてあった。

2011年は、天下分け目らしい。(No.1とNo.2の決戦?)
15万日前は関が原の戦い1600年、その15万日前は源頼朝と義経兄弟の衣川の決戦1189年。

2014年は世界平和が訪れるらしい。

フォトンベルト信者(2万6000で2回、2000年間光の帯に太陽系が突っ込むとかいう話)の話やマヤの暦やピラミッドの寸法で言われているこの世の終わりが2012年12月なら、2014年はどうなっているか分からないけどね。

なにはともあれ、私にとってのこの世は、私が生きている限り存在するので、この世の終わりを心配する気などさらさらないのだ!(爆)

私にとって、この世の最後まで一日0.8時間、48分間分のストレスを解消しながら生きるのみ。
Posted at 2009/11/18 11:21:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記

プロフィール

「フォークス・オーバー・ナイブズ(DVD)を見た http://cvw.jp/b/267137/40053658/
何シテル?   07/08 07:13
38年式 関西人です。 環境を住めなくする危険をはらむ原発より、LNG、光合成(食料以外のバイオマス、廃材や藻の油)を利用すべきだと思いませんか?
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早く起きたので、教科書に載っていないことを。 
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2013/04/27 03:59:01
【靖国参拝批判に首相「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」】 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/04/27 03:56:34
(気をつけるしかできないけど)三宅島地震と昨日の宮城県沖を考察して 
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2013/04/22 12:22:53

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