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ムインのブログ一覧

2008年05月31日 イイね!

M2JデリバリーFXセミナー@大阪

M2JデリバリーFXセミナー@大阪ファンダメンタルズ分析の基礎をお勉強♪

スタフグレーションって本当に嫌ですねぇ><

キドウ語録「ドル円の歴史は円高の歴史だ~~~!」

ヨウQ「原油値上がりで貿易収支が赤になったらその歴史も終わるのでは?」

キドウ「円高でその分相殺されますよ」

ヨウ「本当かなぁ…?」

まぁ、USドルが弱いのは良く分かったので、今後はユロドルも見てみようと思った今日この頃なのだ。

一部にはユロドルが下げ始めたので、もっと下がるという人もいるのだが、ファンダメンタルズで見ると”んなこたーない!”のだから。

Posted at 2008/06/03 00:03:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | FX | 日記
2008年05月25日 イイね!

生体内元素転換

う~ん 面白い。
さすがは200年の歴史(?)というか説明できないけど多数の事実の蓄積というところか。

私もアメリカタニシの卵をとってきて、飼育したことがある(いざという時の非常食になるかなと思ったが、結局味見しないまま終わった)が、エサはその辺の雑草を与えた。

そんなにCaが含まれているとは思えなかったのに、タニシは立派な殻をつけたのが不思議だった。
下の式の通り植物に豊富なKに水素原子Hが融合すれば、Caになるわけだ。
これで納得。

質の悪い(体からCaを奪う)牛乳なんか飲んでる場合ではないのだ。(あたしゃもう14年間飲んでない)
牛乳を多く飲む国ほど、骨粗しょう症で骨折が多いという事実。

米と野菜をしっかり食べれば、体内でK+H=Caとなるのだ。
これで心配イラナイ♪

以下適当に抜粋したので、興味のある方は、関連URLから全部読んでください。
**********************

K + H =Ca  でありまた Ca - H=K である。
カリウムとカルシウムは水素を介して自由自在に転換できるのである!
また
 Na + H=Mg や Mg - H=Na
 Na + O=K  や K - O=Na
 Mg + O=Ca や Ca - O=Mg

となることもわかる。これらは過去の膨大な実験結果に基づいてケルヴランにより導き出されたものである。

上図はアルカリ・ループと呼ばれるものだが、他にもジオ・ループ、バイオ・ループ、メタル・ループと呼ばれる規則図もケルブランは見出していて本に記載されている。

今回はアルカリ・ループのみ紹介したが、これだけでも重大な意味をもつことがわかる。

他のループも今後紹介していくつもりである。

ケルヴランは、上記本p.58で次のように述べている。

「・・アルカリ・ループは酸素と水素を媒介として四つのアルカリ元素が相互に転換するもので、生物界および地質学の領域にも広範に観察されるものである。動植物の代謝作用にも深い関連性を持っている。」

これらを見ていると、「カルシウムが不足しているからカルシウムを多くとろう!」などという現代栄養学は本当に正しいのか?と思わざるをえない。

また別の実験でカリウムKからカルシウムCaへの元素転換(今度はK->Ca!)を強く示唆する菌類を用いた実験も紹介されている。
一休み。アルカリ・ループを見て一度頭を整理してください。

 「珪酸から石灰への変質」として、ラットの骨折における実験が述べられる。

カルシウムを与えるより、有機珪酸を与えたほうが、ずっと骨の治癒が早い!という驚くべき結果が示されている。

骨のX線写真まである。無機カルシウムCaよりも、有機珪酸Siを与えるほうが骨の形成が早いというのだが、当サイトの読者は、それが Si + C=Ca の元素転換によるとすぐわかるはず。-->ジオ・ループ


↓ケルヴランの「生物学的元素転換」
Posted at 2008/05/26 01:13:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | TV,ニュースネタ | 日記
2008年05月24日 イイね!

元素転換…面白い

核融合とか核分裂というと膨大なエネルギーやら放射線が心配になるけど、生き物の中で行なわれている反応は、ヤケドの心配はない。(あったら死ぬ><)

生体内の反応では、原子の変換も分子の化学反応と変わらないみたいだ。
だからこそ、常温核融合などと同じく、教科書(主成分:ペテン、効能:洗脳)の書き換えを嫌がる権威筋(?)または原子力発電推進派(?)に黙殺されてきたのだろう。

昔、親がよく言ってた。
「最近の食事は贅沢だ。昔は日の丸弁当とかメザシ、梅干とおにぎりだけでも今の人より元気で良く働いてた。時代の変化かねぇ。」

食事が贅沢に成るにつれて病気が増えているのが不気味なのも確か。(成人病=贅沢病ですからね><)

食料の値上げを機に食生活の見直しは質素の方向でいいのではないかと思う今日この頃なのだ。


さて、昔、読んだ本に「でんぷん⇔ビタミンC」の実験の様子でこんなのがあった。

VCにでんぷん合成に必要な酵素と条件を与えても反応が進まない。
実験者は悩んで色々確認するが、問題はない。
ふと思いついて、雛形(サンプル、見本)として、でんぷんを少しだけ加えてみたら、反応が始まった。

つまり、材料だけそろえても、何をするか、具体的な設計図なりサンプルを与えないと酵素君もお仕事出来なかったというわけ。

同じような例が元素転換の微生物君でもあったので、転記してみる。

***引用***

ケルヴランの研究に触発されて日本で行われた小牧久時教授の実験が詳細に述べられる。
それは、微生物の培養菌を用いて行われたナトリウム->カリウムの元素転換を証明した実験である。
糸状菌や酵母菌などの菌類を使った実験で、カリウムの大幅な増大を観測している。
「・・しかし、ともかく微生物がナトリウムを利用しうる場合は、0.01mgのカリウムを含む接種材料の培養菌は、種族にもよるが3日以内に1~2mgのカリウムを生み出すのである。」

この後、ケルヴランは重要な注意を述べる。
この種の実験では、はじめにある少量の目標元素(この場合はカリウム)が必要だというのである。
つまりナトリウムだけしかない状況では反応は不完全になり菌はほとんどカリウムを生み出さない。

しかし少量のカリウムを予め実験系に加えておくと劇的にカリウムの増加が観測されるという。

***引用終わり***
菌君も見本、目標を与えないと中々期待には応えてくれないらしい。

そういえば、どっかの人類学者に言わせると役に立つ発明、発見をする人間の発生率は1万人に1人だとか。

多様性に富む人間でも1万に1人なのだから、同じ遺伝子(多分コピー増殖だろう)の実験用の菌君達には突然変異の個体以外は、自分で変わったことをするのはいないだろう。

関連URLはロブスターの実験その他↓
Posted at 2008/05/24 18:04:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 気づいたこと | 日記
2008年05月23日 イイね!

常温核融合の公開実験成功

詳しくは関連URLで読んでおくんなまし。

1990年代に話題になった記憶がある。
株屋が常温核融合関連株を買えと勧誘してきた時に「今世紀中に実用化は無理だと思うから買わないよ~」と返事した記憶があるから。

その後、マスコミでは、イチャモンの数々が報道され、石油利権の圧力で闇に葬られたと思っていた。

この記事を見たのは、5/23の16時だったので、近所で見学可能な地域だったのだが、歴史的瞬間に立ち会うには既に遅かった^^;

<一部だけ抜粋引用>
**************************
文化勲章受賞者で大阪大学名誉教授の荒田吉明先生が、本日2008/5/22(木)に固体内核融合(つまり常温核融合)の公開実験に成功されました。
簡単に速報としてお伝えします。歴史的な成果といえます。

毎日、朝日、日経、日刊工業新聞、NHKなどマスコミも多数参加する中で行われた。

今回の実験を簡単にいうと、パラジウム合金微細粉末に重水素D2ガスを高密度に充填する。
熱も何も加えずに充填するのである。
その後、合金微細粉末の内部に侵入した重水素DがHe(4)に変化し、そのとき熱エネルギーが発生するという実験である。

 非常にシンプルな実験系である。

熱もなにも加えずに重水素を充填されるだけなので、シンプルであり解析がしやすい利点がある。疑義が減る。

D2ガスとHe(4)の質量の差はわずかであるが、高分解能の質量分析装置でその差を捕らえることができる。

今回、大きなHe(4)ピークのすぐ右横にD2の小ピークが出ているスペクトルを見ることができた。

 これまで世界中で多くの人により、常温核融合現象が確かに起こっていることが実証されてきた。

しかし、公開実験というところに、今回は大きな意味があると思う。

先生は1958年に熱核融合の公開実験に成功。50年後(2008)に今度は常温核融合の公開実験に再び成功された。

HotとCold の二つを成功されたわけで、歴史に残る偉業と言えよう。

「新エネルギー創生研究所」の創設を荒田先生は計画されている。

早期の実現を希望しつつ、今回は本当に成功、おめでとうごさいました。
********************
引用終わり

常温核融合の歴史(?)は約20年だそうです。

んで生体内元素転換の歴史は200年だそうです。
元素や原子が常温で変化しないという発想自体新しいからね~。
科学の元は錬金術(卑金属→貴金属を作るなど)

気になっていた生体内元素転換のこともこの関連URLのTOPから記事を読んで納得できた。

・鶏の卵の殻の実験(既知の例)
エサからCaを抜いて、卵の殻が薄くなってCaがなくなった後、エサにKを加えると卵の殻にCaが復活したという実験。(K→Caへの元素転換の証拠)

・鶏の卵のミネラルの不釣合い(子供心にも疑問だった)
 殻を破って出てきたヒヨコのミネラル(骨とかCa)の量は、卵黄と卵白に含まれるミネラルの4倍だった!
 ↑殻のCaを取り込んだとしても量的に説明が付かない。
卵が呼吸で取り込めるのは、空気中の元素しかないが、空気中にCaイオンがあったとしても量的に不自然。

・ロブスターの実験(鉄→銅に変換しているらしい)
以下はコピペ
*******

「甲殻類のロブスターは燐と銅を元素転換によって生み出している」ことを示した実験。

 対照用のものを含む二匹の同形のロブスターを用いて、脱皮直後のロブスターと17日後のロブスターを比べると燐が13%の増加を示していた。
ロブスターを入れていた75Lタンク塩水中の燐はなにも増加していなかった。
燐は17日間で380mgから430mgに増加していたのである(別の実験では13日間で30mgの増加を示していた)。
燐濃度は、複数の手法で測定している。ロブスターはオーブンで焼却し塩酸で処理をしてその燐を測定している。
タンク水には17日間通して0.150mgしか燐が含まれていなかったのであるから、50mgの増加というのは、その環境に含まれる300倍以上の燐が生み出されたことになる。

 銅においては、ロブスター、タンク水ともに増加があった。

ロブスターにおいては脱皮直後と17日後で3.40mg->5.51mgへと増加し、タンク水では1.95mg->4.95mgへと増加。

全体として95%増加している。銅の分析も、複数の手法でなされた。

銅は、甲殻類や海洋生物にとって重要な元素である。その血液には銅を含んだ蛋白質であるヘモシアニンが含まれている。
それは周囲の環境からもたらされると一般に信じられているが、それが真実でないことをこの実験は示している。

 鉄と銅の関連から、この実験では水中の鉄の量も測定しておいた。
開始時と17日後で18%の減少があった。
****
コピペ終わり

生体内では、化学反応だけでなく、元素転換反応も当たり前に行なわれているようですね。
なんか嬉しい^^v
Posted at 2008/05/24 16:48:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | TV,ニュースネタ | 日記
2008年05月21日 イイね!

「占いは売らない」…開祖は泣いてるゾ

ニュースより
<占いの「高島易断」を名乗る団体に高額の祈とう料を支払わされたとの相談が増えている>

変な話だ。
易者が祈祷するの?@@;

それに易の開祖 高島嘉右衛門(カエモン)さんは確か
「占いは売らない」といってたはず。

本来、占いでお金を受け取ってはいけないということ。

本当に自分で人生を歩むものは、自分で運命を作るから占っても外れるし、そうあるべきだとか。

「当たるも八卦、当たらぬも八卦」も同意。

そのまま行けば、不幸が訪れるという卦が出てもそれを知って、努力すれば運命は変えられる。

そのための占いだから、良くない卦は外れるように指導するのが本当の占い師。

だから占いは、当て物ではないということ。

お金を受け取ると、外れたら困るとか思うバカもでる。

金集めが目的になると当たるように誘導することも。
(占い師のマル秘テクニックらしい)

本末転倒になるから、金品を受け取る事を戒めた言葉だという理解です。

少なくとも困っている人を救う志を持った占い師なら、ボッタクリは出来ないはずなんだけどね。

どっかのホソキ カズノコとかは、危険らしい。
墓石屋と繋がってるとか、会うだけで○十万円必要だとか><

は~。鶴亀鶴亀
Posted at 2008/05/21 23:10:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 占い | 日記

プロフィール

「フォークス・オーバー・ナイブズ(DVD)を見た http://cvw.jp/b/267137/40053658/
何シテル?   07/08 07:13
38年式 関西人です。 環境を住めなくする危険をはらむ原発より、LNG、光合成(食料以外のバイオマス、廃材や藻の油)を利用すべきだと思いませんか?
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