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2016年11月29日 イイね!
何作も未読のものもあり、わたしの脳キャパから考えると、
まとめて大量一気読みは、容量オーバーになり、毎日、読むほうがいいみたいだ。
多くの文字を読む・・・読書する人は、素晴らしい。
(ジャッジ・レベル低くて単純すぎるけど、自分にできないことをしている人は、すべて、素晴らしいと、感じる)

文学、作家を志している人も、すごい。
先輩で、学生時代、作家を夢見ている人がいたが、企業に就職して、小説のハナシはそれ以来、聞いたことがない。

日常生活が多忙だと、なかなか、創作と向き合う余裕がない。
電車の中とか、待ち時間に構想を練ったりするんだろうけれど。
アウトプットに至るには、けっこうタイミング的に難しい。

学業をおろそかにして、趣味に走るのも青春のひとコマだろうけれど、
理性と感情のコントロールが、うまくいかず、
それぞれの人生、自分のやったことは、自分に跳ね返ってきて、ああ、やっぱりなあ・・・と、
それなりに、みんな、人生学習していることだろう。

手を変え品を変え、書くことに必死な、修業中とやらの、ある、うんとお若い方のブログを読むと、
テクニックばかりを学んでも、内容が大事だと、素人・読書嫌いのわたしめは、思うのであります。
表現方法もさることながら、書き方ではなく、「何を」訴えたいか。
共鳴してもらえなくても、へんてこなものでも、怪奇なものでも、気持ち悪いものでも、なんでもいい、
自分の世界を書けばいい。
語学もそうだが、幼児並の語彙では、思っていることが、表現できない。
だから、作家などの作品を貪り読む時期というものが、大切なのだろう。

わたしには、残念ながら、そっちの方面は、まるで疎いので(就寝時、文字読みは、1分で熟睡、昏睡)、
頑張ってね、というしかない。

がむしゃらに追究すると、なにかが、きっと見えるはず。
「なあんだ、なにもなかった」・・・そういうものが見えるっていう結論も、おおいにあり。
「やってきたことは、すべて無駄だった」・・・そういう結論に達するのは、無駄ではなく、とても意義がある。
Posted at 2016/11/29 15:32:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月17日 イイね!
知人の場合は、ほとんど、腹が立たない。(想像してみると、腹を立たれているほう)
家族の場合は、腹が立つと同時に、腹の中で性質の悪い物質に転換され、いろんな臓器に転移し、
徐々に、あちこちを蝕んでいく。
といっても、腹を立てるのは、家族の迪士尼美語 價格なかで、特定の1名だけであって、
他の家族に対しては、めったに腹を立てることはない。
一生のうち、数えるぐらいだ。
それも、仮に腹を立てた事実が過去にあったとしても、内容すら忘れている。

つまり、特定のある人物といっしょにいればいるほど、わたしの内臓は、どんどん悪化する。
しかし、その、わたしに腹を立てられている特定の人物は、
わたしが腹を立てている、煮えくり返って、瀕死の卓悅假貨状態であることをぜんぜん、知っていない。
これは、やはり、あきらかに、わたしが悪い。
どう、贔屓目に見ても、だ。

そう思うと、腹が立つ物質は、別の性質になり、わたしの体中を蝕みまくったあと、消えることなく、
悪質な物質を、抗生物質などを利用して、適正な治療や手術をせず、放置した、その原因は自分だ、
ということになり、ブーメランのように自分に帰ってくる。
自分のfacial好唔好首にグサっと刺さる。

自分が悪いのだ。

悪循環。負のスパイラル。

日頃、ブログで、プラスのスパイラルを提唱、唱えているわたしなのに、
実際には、ぜんぜん、そんなことは出来ていない。
口だけ、筆だけ、意気込みだけ、理想だけ、・・・ということだ。
Posted at 2016/11/17 13:06:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月11日 イイね!
彼にとって、実家離れ、親離れ、自分探し、人生の道探しの時期だと、わたしは思っている。
糸の切れた凧のごとく、飛んでいってしまうの探索四十 呃人か、はたまた、・・・??

息子は、生まれる前から誕生を待ち望まれ、生まれたその瞬間から、熱く喜ばれ、
無条件に強烈に愛された。
娘たちも愛されたが、特に、義父の、息子(=孫)に対する可愛がりようは、なかなかのものだった。
親よりも、じいちゃんのほうが、ずっとずっと可愛がっていた。

かといって、甘やかせて、スポイルすることはなかった。
息子(=孫)に、家の行事のやり方を、義父は直接、教えていた。
息子は、教わった内容を、絵や説明文に書き残していた。

息子が遠くに行って、滅多に帰ってこれなくなった近年では、
年末に、わたしたち(義母と)が、息子nu skin 產品のメモを見ながら、見よう見まねで、やってみた。
義父から息子(=孫)へ、家での男の役割を伝えた。
本来は、義父→夫→息子というのが正しい順序であると思うのだが、
夫を抜かしている(スキップしている)ことは、わたしは、腹立たしく苛立つ。
が、いいことばかり、100点満点ばかりを求めても、つまらない。
少しずつ、足していけばいい。

息子(=孫)の成長を楽しみにしながら、義父は他界した。

わたしの父は、自分の息子ばかりにa型肝炎症狀重きを置き、わたしたち娘(女の子)は、眼中になかった。
女の子は、いずれ嫁に行くもの、可愛がってもしかたない、と、いつも言っていた。
Posted at 2016/11/11 15:48:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月18日 イイね!
そう考えると怖い・・・かと言えば、そうでもない。
なぜなら、楽天家で、天然なので。

しかし、認知症の症状と見られる発言迪士尼美語 世界を最近、したことがある。
だが、その発言を自分がしたことは思い出せなくても、わたしの話を聞いた人の証言や客観的事実から
どう見ても、わたしが発言しているとしか思えない。
「わたしには、そんな覚えはない」と言い切るが、覚えがないが発言していることを認めざるを得ない。

そこで、学習効果。
「自分には、発言したことを覚えていない前例がある」ということを覚えておくこと。
すると、それ以降は、メモするなり、覚えがなくても、状況証拠のようなものを残せばいい。
それで、判断する。
そして、覚えがない時の発言は迪士尼美語 世界、どういう状況の時に発せられるか把握する。
実例集としてインプットする。
状況が起こる原因分析をする。
それは、自分で考えて能動的に行った行動ではなく、
ふいに、偶然、受動的に相手からの働きかけで反応した場合に起こる。
すんなり自然な成り行きで事態が進み、気に留めてないのだ。
あるいは、気が動転して集中力に欠けている時。こころ、そこにあらず。
または、何気ない毎日の、ルーチンワークの一貫、ひとコマ。
気合が入っていない、当たり前のこととして、すっと脳を通り過ぎる。

なので、大事だと思えるようなことは、メモしておかなけ寰宇家庭れば、後で自分の発言や行動に確固たる自信が持てない。
記憶に頼ると、どうも弱弱しい。

ストレスも溜めないけれど、記憶も溜めない。
一歩一歩、近づいてきているのか・・・。
でも、ストレスは病気の引き金になるが、記憶の喪失は、重症でない限り、天然の延長である。
記憶の喪失を苦にしてストレスを溜め、健康な体まで蝕んでいては、意味がない。
Posted at 2016/10/18 12:39:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月09日 イイね!
一人は、一つ年上の先輩。運動神経抜群で、成績も優秀、おまけに、ルックスも申し分ない。しかも、私たちの町の古くからの名家の一人息子で、町の真ん中にある広大な敷地のお屋敷に住んでおり、もちろん、お金持ち。だれもが憧れNeo skin lab 黑店る学園の王子様。
そんな人がなぜ私になんか興味をもったのか、自分では正直わからない。多分、ただの気まぐれだったのだろう。それでも、彼と何度かデートをして、彼の生きている世界のなんと華やかであることかを体験したあの日々は、まるで夢の中にいるようで気分が浮き立つものだった。
もう一人は、同級生の地味で目立たない、どこにでもいる高校生だった。言葉を交わした一瞬の後には、その会話内容も、会話したこと自体も忘れてしまうようなそんな影の薄い人だった。
正直、彼に好きだと告白されたとき、彼が同級生だったことに、まずおどろいたぐらいだった。
彼とも何度かデートを重ねたハズだけど、そのときのことを今思い出そうとしても、ふたりでどこに行ってなにをしたのか、そのとき、私は楽しめたのか、全然思い出せない。
ただ、高校卒業の日、彼が私に誓ってくれた一言だけは、はっきりと今でも思い出すことが出来る。

『ボクはこれからも君のことを好きでいつづけるよ。大学へ行っても、就職しても、君だけをずっと想いつづける。これからボクたちがどうなるかなんて分からないけど、ボクが将来結婚する相手は、君ひとりだ』
とても青臭くて幼い誓いだった。だれもそんな誓MFGM乳脂球膜いがかなうなんて信じないし、誓いが破られてもだれも文句なんて言わないはず。今なら笑ってしまうだろう。でも、それだからこそ、そのときはお互いに真剣で真摯で。
私は、その言葉を聞きながら、涙をこぼしてしまった。
結局、それが決め手になった。
大学を卒業し、社会人になって6年目、卒業十周年の同窓会で彼と再会して、その誓いを彼がまだ覚えていたのにおどろいて、そして、一年後、私たちは入籍したのだから。

祐作はなにもできない人だった。
満足に家事も出来ないし、人付き合いも苦手。さらに、手先が不器用で物覚えが悪くて、独創的でも将来性を見極める能力にも欠けていた。
それでも毎日作業場へ自転車で通い、夜遅くまで地元の伝統工芸の木工に情熱を注ぎ続けていた。
けれど、いくら何百年も延々と伝承されてきた伝統ある木工工芸だとはいえ、そんなの日本中、いや、世界中にいくらでもある。当然、祐作のReenex 好唔好収入だけでは私たち夫婦の生活を支えるには到底足りなかった。
だから、私は結婚しても職場では旧姓で通し、毎日バリバリ働いていた。
朝から通勤電車に揺られて職場へ向かい、日中いっぱい休む間も惜しんであちこち飛び回る。夕方になり、帰宅途中に近所のスーパーで買い物を済ませ、家に帰ると夕飯の支度。お風呂を沸かして、仕事帰りに仲間たちと一杯ひっかけてきた祐作と夕食をとり、順番にお風呂をつかって寝るという毎日が延々とつづいた。
Posted at 2016/08/09 18:28:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「趣味に走るのも青春 http://cvw.jp/b/2674318/38931133/
何シテル?   11/29 15:32
李カク不明です。よろしくお願いします。
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