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2017年01月12日 イイね!
美しい夢と変わるもの
 乳母車は、眠ったようなコグドン街をすぎた。この通りは、険しい丘の一段下がった位置にあって、東側に並ぶ家々が、絶壁の上にテラスを張り出していた。木造小住宅のどれもが長い年代の痕をとどめているのは、この都会の発展初期に、この丘を葡《は》い登るようにして街がひらけていった名残りである。乳母車の上での散歩のあいだに、幼時のウォードは、植民地時代の小村がいまに伝える古趣を、あますところなく吸収した。プロスペクト街までくると、乳母はいつも車を駐《と》めて、そこのベンチで巡査たちを相手におしゃべりを開始した。彼の記憶に残る最初のイメージは、この場所からの眺望だった。断崖の下には、西方へ向けて、屋根、ドーム、尖塔の海が、果てるところなく広がっている。そしてまた、遠い丘陵のつらなり。冬の日の午後おそく、崖ふちの手すり越しに、丘陵の尾根を眺めた印象がもっとも鮮烈だった。それは、赤、金、紫、濃緑と、黙示録的な色彩に燃える落日を背に、神秘的なヴァイオレット色に染まっていた。議事堂の巨大な大理石ドームが、力強いシルエットを浮きあがらせ、その頂きの彫像が、層雲の割れ目からのぞく炎に映え、幻想的な円光をめぐらしているのだった。
 成長すると、ウォードの有名な散歩がはじまった。最初のうちは、せっかちに手をひっぱる乳母に導かれ、やがては彼一人で、夢想にふけりながらの散歩だった。その距離は、一日ごとに延長して、丘のふもとへむけて足を伸ばし、この旧都の、より古い、より異様な部分へと踏み入っていった。もっとも、裏手の壁と破風屋根の特徴のあるジェンクス街から、影の多いビニフィット街へ降りる急坂までくると、さすがに彼は躊躇して、足をとめた。目の前には、扉口にイオニア様式の壁柱を立てた古雅な家、かたわらに切妻屋根の建物、そしてその背後に、わずかに残る原始的な耕作地がながめられた。たしかこの付近に、ジョージ王朝期風の、ダーフィ判事の大きな邸が、昔時の偉容をとどめているはずだ。このあたりから南へかけて、貧民街が広がりだす。しかし、数多くの楡《にれ》の巨木が生い茂る枝葉の影を落としていることもあって、チャールズ少年は好んで、屋根の中央に煙突を設け、古風な玄関をそなえた独立戦争以前の古家屋が長い列をつくっているこの付近を散歩の道に選んだ。道路の東側に並ぶ家

々は、手すり付きの石のステップをのぼって、扉口に辿りつくことになる。そして、年若いチャールズ・ウォードの目にも、この道路がつくられた当時の姿がいま見るように映るのだが、赤い靴と鬘《かつら》がペンキ塗りの切妻屋根を引き立たせていた時代は遠く去って、建物の破損ばかりがきわだって見えるのだった。
 丘の西側は、垂直といってよいほどの断崖だった。その下は、一六三六年に建国者たちが住みついて、〈都〉と誇称した〈タウン〉街である。軒もかたむいた古家屋の集落のなかを、細い小路が迷路のように走っているところが彼の心をひきつけたのだが、そこに足を踏み入れるまでには、永い思案の時間が必要だった。はたしてそれが、か、未知の恐怖の入口となるのかは、はかり知ることができなかったからである。しかし、やがては彼にも決断がついた。そして、ビニフィット街に沿って、セント・ジョンのひめやかな墓地の鉄柵、一七六一年設立のコロニー・ハウスの裏手、ワシントンが宿泊したというゴールドン・ボール旅館の、刳形《くりかた》をつけた巨大な建物、等々のあたりを歩きつづけるのが、それほど怖ろしい冒険ではないのを知るようになった。
 ミーティング街では――ここはそれぞれの時代の風潮に応じて、牢屋小路《ジェイル・レイン》、王者街《キング・ストリート》と、呼称を変更したところである――チャールズ少年は東の方向をふり仰ぐようにして、アーチ型の石段を見た。そのそばを、いまは高速道路が斜めに走り、コロニ
Posted at 2017/01/12 11:25:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月12日 イイね!
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Posted at 2017/01/12 11:24:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月03日 イイね!
のも半ば不可能のイグの伝説は、もはや比喩的な話ではなくなり、「死霊秘法《ネクロノミコン》」がアザトホートという名称で慈悲深くも隠した、あの角のある空間の向うのもの凄い原子核の渾沌世界Pretty Renew 退錢のことが語られたときは、わたしはもう嫌でたまらなくなり思わず体がびくっとした。最もけがらわしい悪夢の秘密の神話を、そのまったく病的ないやらしさの点では、太古と中世の神秘論者の最も厚かましいほのめかしよりもまた一段とうわ手の具体的なことばで説明されるのは、なんともやりきれないことだった。どう避けようともがいても、ついわたしは、こういう呪われた話を最初に囁いた連中は、エイクリーのいわゆる「宇宙人」たちと語りあい、そしておそらく、エイクリーがいま彼らのところに出かけていこうと計画しているように、銀河系外宇宙に実際に出かけていったにちがいない、と信ずるようになっていた。
 それからわたしは、あの「黒い石」と、その石がどういう意味のものかということを聞かされ、あの石がわたしの手に届かなくてよかったのだと思った。例の象形文字についてわたしの推理したことが、みなぴったりと合っていたとは! しかもなおエイクリーは、偶然出会ったあの魔性の連中全部と和解しているらしい。和解したうえ、さらにその奇怪な深淵をもっと深く探りたいらしい。わたしに最後の手紙を出してからのちに、彼はいったいどういう生きものと話しあいをしたのか、また、彼らのなかで、彼の述べた最初の使者と同じくらい人間らしいのがたくさんいるのかどうか、とわたしは首をひねった。わたしの頭の中の緊張感はしだいに耐えがたいものになり、その閉めきった暗い部屋の妙にしつこい匂いと、何かが震動していることをそれとなく思わせるような感じとについて、とりとめのない推察をいろいろとやってみた。
 もういまは、しだいに夜になりかかっており、わたしは日が暮れてからまもないころのことを書いたエイク化妝學校リーの手紙の文章を想いだし今夜はきっと月が出ないんだな、と思うと身ぶるいをした。この屋敷が、ダーク山の人跡未踏の山頂に通じている、あの鬱蒼たる木立の生い茂る大きな坂の風下《かざしも》にあるという条件も、わたしには気に入らなかった。エイクリーの許可を得て、その灯を弱くすると、遠い書棚の上の、幽霊のようなミルトンの胸像の横にそれを置いた。が、あとで自分がそうしたのを残念に思った、というのは、エイクリーの緊張してびくとも動かない顔と大儀そうな手がひどく異常に、死体のように見えたのは、ランプをそこへ置いたせいだったからだ。エイクリーは身動きするように見えた、もっとも、彼がときどきこわばった動作でうなずくのをわたしは見たが。
 今夜しゃべったもの凄い話のあとでは、明日のためにとっておけるもっと深い秘密など、まずありそうには思えなかった。が、いろいろと想像をめぐらした結果、ユッグゴトフやそれ以遠への彼の旅行――および、その旅行にわたし自身も参加する可能性――といったことが明日の話題になるはずだ、と思われた。さっきエイクリーは、わたしにもその宇宙旅行をやってみたらどうかと提案し、それを聞いたときのわたしのぎょっと驚いた様子を見て、おもしろがったにちがいない、その証拠に、わたしの恐がっている様子を見て、彼の首がぐらぐらと揺れたからだ。あとで彼は、いままでに人間が、見かけは不可能に思われる惑星間宇宙旅行をいかにしてなしとげたか――しかも何回となくなしとげたか――ということを、きわめておだやかに話してくれた。なるほど、いかに完全な人間の肉体でも、それだけではその旅行はできそうにない、しかし、あの宇宙人の驚異的探索四十學習研修な外科学的、生物学的、化学的、および機械学的な技術によって、人間の脳髄を、それに伴う肉体的な組織がなくても運ぶ方法を見つけたらしいのだ。
 脳髄を抜きとる無害な方法もあれば、また、それが抜きとられているあい
Posted at 2017/01/03 11:46:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月20日 イイね!
かなり大きくなっ 結局彼は、一番下に棺を三つ、壁と平行に並べ、この上に棺を二個ずつ二段に重ね、そしてそれらの一番上に棺を一つ載せて足がかりの台にしようと肚《はら》を決めた。そ煥膚ういう並べかたを

すれば、あまりみっともないまねをしないでも登れるし、予定の高さにはなるはずだ。が、なおよいことは、上の二段を支える一番下の土台を二個の棺で間にあわせれば、いざ脱出という離れわ

ざをするさいに、もっと高さが要るばあいでも、余ったもう一つの棺を上に重ねる余裕のある点であった。というわけで、うす暗闇の中に閉じこめられながらもバーチは懸命に働き、いまは亡き

人の入いっている呼べど答えぬ棺桶をよっこらしょと持ちあげては、天窓へ届かすためのいわば小型のバベルの塔を一段一段と積み重ねた。いくつかの棺は乱暴な取り扱いを受けてひびが入いり

始めたので、バーチは足場をできるだけしっかりさせるつもりで、フェナー翁の丈夫な棺を一番上の段に使うつもりでとっておくことにした。うす暗がりのなかで、彼は目指すその丈夫な棺を手

触りでまちがいなく選びだせると信じていたが、事実また、ひょいと偶然にそれを見つけもした、というのは、すでに三段目に置いてある別の棺の横に、それと気がつかずにその棺奶粉敏感をのせたあと

で、まるで何か妙な意志が働いたとでもいったように、どしりとそれが彼の手のなかにずり落ちてきたからだ。
 その階段はついにできあがり、バーチは一番下の段に腰をおろして痛む腕をしばらく休ませてから、道具を使って慎重に段を登って、あの細い明りとり窓の前に立った。窓のへりは全部煉瓦作

りだったから、しばらく鑿を使えば体を通すくらいに窓を大きく拡げられることはまずまちがいなさそうに思えた。ハンマーを打ちおろし出すと、外で馬が鼻を鳴らしたが、それは彼を励まして

いるとも、またからかっているともとれるような調子だった。いずれにせよ、それはいかにももっともなことだった、というのは、見た目には楽に壊れそうな煉瓦工事が意外に頑丈に作られてい

て、それはまさに人間の希望のはかなさを冷笑し、それにとりかかっているだけで励みになるその仕事自体を嘲笑《あざわら》っているように思われたからだ。
 夕闇が濃くなってきたが、なおもバーチはせっせと働いていた。作業は主として手さぐりでやっていたが、それはさっき雲がむくむくと現われて月を隠してしまったからだし、工事の進みかた

は相変わらず遅かったにせよ、明りとり窓の上側と下側が少しずつ拡げられていき、その進捗《しんちょく》ぶりが感じられてつい張りあいがでたからでもあった。真夜中までには外に出られる

、と彼は確信した。が、うす気味わるさを少しも感じないでそう思えるところが、バーチのバーチたるゆえんであった。その時刻と場所と、自分の足の下に横たわっている連中のことに思いをは

せてついおびえてしまう、というようなわずらわしさもなく、バーチは堅い煉瓦細工を、悟りすました顔で削洗髮水《けず》りおとし、かけらが顔に当たると畜生めとどなったり、しだいに気が昂《た

かぶ》ってきた馬が糸杉の木のそばを前足で蹴っているのをだれかが打《ぶ》つと笑ったりもした。ついにその穴はたから、試《ため》しにときおり位置を変えながらそのなか

に体を入れてみようとしたので、踏み台にしている棺が揺《ゆ》れ動いてぎいぎいと鳴った。適当な高さにするために足場にもう一つ棺を積みあげるにはおよばないということが、試してみてわ

かった、というのはその穴が、もう少し大きく開《あ》きしだい、まさにぴったりの高さになるはずだったからだ。
 少なくとも真夜中にちがいないころになって、やっとバーチは、どうにかその明りとり窓から抜け出られそうな見通しがついた。何度休んでみても、くたくたに疲れて汗ばんだので、彼は下の

方へ降りて一番下の棺の上にしばらく腰をおろして体力を整え、最後にもう一度何とか穴を潜り抜けて外の地面に跳び出すのに備えた。空腹を訴える馬はしきりに何度もいななきを繰り返し、ほ

とんど不気味なまでになってきたので、やめてくれればいいが、とバー
Posted at 2016/12/20 11:40:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月09日 イイね!
ような感じがつけているそうである。話してくれた若者も、ちょいちょいそれを見たことがあり、それは海賊が鬼の宝庫から持ってきたものだという噂があるそうであった。ここの牧師康泰泰國團――ないし僧侶、あるいは現在、どういう名で呼ばれているかしらないが、その連中――もまた、冠みたいな頭飾りをつけていたが、その連中の姿はめったに見られないし、このほかにも、いろいろ妙な連中が、インスマウスの周辺にいるらしいが、この若者はまだ見たことがないということであった。
 マーシュ家の人々は、この町でほかに名家といわれる――ウェイト、ギルマン、エリオットという三家の人たちと同じように――みんな交際嫌いで、この一家はワシントン街にあるいくつかの広大な家に住み、そのなかの数軒には、人前に顔を見せられないために、すでに世間に対しては死亡の通知と記録とが出されていながら、実際にはまだ生きている親戚のものが、かくまわれているそうであった。
 この青年は、街名標識が大部分なくなってしまっているからといって、わたしのために、概略ではあるが充分役にたつ町の目ぼしい所を描いた面倒な地図を作ってくれた。ちょっと見ただけでもこの地図がうんと役にたちそうなことがわかったので、お礼をいうと、その地図をポケットに収めた。ただ一軒だけレストランがあるのは知っていたが、そこがいかにも不潔なのが嫌だったので、わたしはその食料品店免補加按でチーズ、ビスケット、しょうが入りウェファースを、あとで昼食がわりに食べるつもりでたっぷり買いこんだ。最初に考えた計画では、まず町中のおもな通りを歩いてみて、途中、この土地のものでない人に会ったら、話をし、八時になったらアーカム行きのバスに乗ろう、と決めた。この町が、極端に荒廃した地方都市の見本であることはわたしにもわかった。が、わたしは社会学者ではないから、念入りな観察は、建物だけにすることにした。
 こうしてわたしは、陰影に包まれたインスマウスの狭い街を、なんとなくとまどいながらも徹底的に歩き始めた。橋を渡ると下流の滝の音のするほうに道をとり、マーシュ精錬所のついかたわらを通ったが、妙なことに、仕事をしているらしいもの音は少しも聞こえなかった。この精錬所の建物は、きりたった崖の上にあって、その崖の近くには、橋が一つと、さまざまな道路が一つに合流してくる中心の広場とがあったが、この中心の広場は、独立戦争以後に現在の中央広場にとって代わられるまでは、むかしの中心地だったところだとわたしには思われた。
 中心街にある橋を渡って、例の峡谷をまたもう一度向う側に越えると、思わず身ぶるいのするような、すっかり荒廃しきったところに出た。倒れかかった切妻屋根が、見渡すかぎり一面に、ギザギザののこぎり型に幻想的な線を天空に描き、その上にてっぺんの壊れたむかしの教会の尖塔が、妖怪のようにそびえていた。中心街には、人の住む家もいくつかあったが、大部分は、しっかり釘づけになっていた。

舗装されていない街路を行くと、荒廃したあばら家の窓が黒くぽっかりと口をあけているのが見受けられたし、そういうあばら家のうちには、土台の一部分がさがっているために、まさかと思うほど危険な角度にまでがっくりと傾いている家が、沢山《たくさん》あった。これらの窓は、いかにも化けものじみた感じでじっとこちらを見つめているしたので、東がわの水辺のほうに向かうのには勇気が要った。たしかに荒廃したある一軒家を見て感ずる恐怖心は、そういう家々が寄り集まって、町卓悅全体がそっくり荒廃した様相を呈しているのを見るにつれて、しだいに算術級数的にというよりも、むしろ一度にぐっと幾何級数的に大きくなるものだ。こういうどんよりとした空虚と死の影のさしている果てしない街路をながめ、こうい

う無限に続く黒々とうずくまった家並みの一画が完全に打ち捨てられたまま、くもの巣と、過去の思い出と、さまざまな害虫にゆだねられていることを考えると、どんな頼もしい哲理を思い浮かべても、払いきれない根強い恐怖と嫌悪とを覚えないではいられなかった。
 フイシュ街は中心街におとらず荒涼としていたが、それでも煉瓦造りや石造りのたくさんの倉庫が、まだ立派に形を保っている点だけでもまし[#「まし」に傍点]であった。ウォーター街も、これまたまったく同じくらい荒廃しており、ただ、むかし波止場のあったところに、海のほうに向かって
Posted at 2016/12/09 11:07:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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