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Levo-Gのブログ一覧

2017年09月01日 イイね!

Gさんぽ(都電で行く昭和が薫る下町探訪編)

Gさんぽ(都電で行く昭和が薫る下町探訪編)こんにちは~(^o^)丿
いつも閲覧戴き、イイね!を沢山つけてくださいましてありがとうございます。
とても励みになります!
今回は、1か月振りの久々ブログ更新となってしまいました。
覗いてくださった方々、誠に申し訳ございませんでしたm(_ _)m

実は7月末日ある落下事故で負傷し、胸骨骨折、背中・腰強打により数本の筋繊維断裂で暫く療養しておりましたが、8月に入り1週間程で少し動けるようになったので気晴らしに定峰峠へと走ったのですが、無理がたたったのかその数日後、再び広背筋の筋繊維の一部が断裂してしまい2週間ほどベッドの上で過ごしておりました。

まあ超~っ痛いのなんのって、ホント大変でした(ノД`)・゜・

寝るにしても起きるにしても動作毎に10分もかかり、僅かに姿勢を変えただけでズキーンと激痛が走り、また汚い話で恐縮ですが咳をすることや鼻をかむことさえ出来ず、ティッシュで拭う程度しか出来ませんでした(ToT)/~~~
クシャミをしたらもう大変どころの騒ぎではありません(大泣)

未だに鎮痛剤や筋弛緩剤を服用し湿布を数ヶ所貼っている状況ではありますが、今週に入ってからは、どうにか買い物等で外出することも出来るようになってきたので、月イチの散髪とリハビリ、気分転換の散歩を兼ね下町へと出掛けてまいりました。

散髪は当ブログ内でお馴染みの豊島区巣鴨、みん友・JEFさん経営のヘアーサロン・港です。
事前にみん友・がんしっぷ黒鐵改・焔月さんとスケジュール調整し、時間差攻撃による散髪&ランチオフを計画したのです。

 
 ・ヘアーサロン・港 スマホ操作中の男性は・・・みん友・がんしっぷ黒鐵改・焔月さん

後攻で顔をタオルで覆われている時、数枚撮られていたような・・・嫌な予感(;^ω^)

がんしっぷさんが盗撮したブログは、こちらからジャンプ!

調髪後、JEFさんも交えて駄弁っているうちに12時に近づいてきたので、食事場所が混む前に移動することにしますが、今回はがんしっぷさん行きつけのお店訪問です。
と言っても、同じ巣鴨地蔵通り商店街にあるお店で目と鼻の先にある“ときわ食堂”とのこと。

 
 ・ときわ食堂 庚申塚店

このお店は、商店街の地蔵尊近くにある本店と庚申塚店の2店舗展開で、がんしっぷさんご贔屓のお店は庚申塚のお店となります。

昭和テイスト感ある店の中に入ると8割がたの席が埋まっており、既に食事中の客が半数以上、席についた後にも次々に客が訪れ直ぐに満席に・・・
注文した料理が運ばれてくる頃には、外で待つ客も出始め人気があるようです。

両側の壁に沢山のメニュー札が掛かっており、単品同士注文してもメインを決めて定食にするか柔軟な対応をする活気ある定食屋さんのようです。
BGMがジャズなのが不思議、蕎麦屋のような小さめのテーブルに4席なので少々窮屈感があるけど、そこが一杯飲める昭和の定食屋って感じなのだなぁ、たぶん。

 
 ・3種刺身盛り合わせ定食(鰹、帆立、鯵)

食後は、直ぐ先の庚申塚電停から都電で王子・三ノ輪方面へと向かいますが、王子駅前電停でがんしっぷさんとお別れし、3つ先の荒川車庫前電停で下車します。
電停名から解る通り、ここが都電の車庫前で並行する道路を跨いで営業所と車庫、そして休日開放の都電おもいで広場があり、荒川線で活躍した7500系と当時銀座界隈を走っていた珍しい5500系が静態保存されています。

 
 ・都電荒川車庫内に駐車していたクラシカルな珍1BOX車(外車・それも4WD!)

 
 ・電番5501号には系統番号が付いている。
※1系統は品川駅前~金杉線経由~上野駅前(既に廃止)

 
 ・荒川線(現・さくらトラム)で最近まで使用された7500系(電番7504号)

 
 ・集電装置 冷房改造以前は布団叩きのような形状のビューゲルオンリーだった。

 
 ・裏手フェンス越しには懐かしい主流車両の6000系、今春運用離脱の電番7001が・・・

 
 ・狭小な敷地を有効利用するスライド式の操車設備(車両工場にあるのと同じ)

 
 ・塀の上から覗くと整列状態の車両が見える。
右手奥には釣掛け式の電番7022号発見!(7001と7022が最後かも?)

時間をかけて激写していると不審者との通報をされかねないので、チャチャっと撮って後にする。
民家が密集する狭い路地から東方向に暫く歩くと、あらかわ遊園の観覧車が目に入ってきます。
正門横には、昔懐かしい旧塗装の6000系(電番6152号)が静態保存されていた。

 
 ・映画“ALWAYS 三丁目の夕日”で登場した旧塗装の6000系

 
 ・当時を偲ばせるシブ~い電停

 
 ・運行経路を示すホーロー製のサイド板
※鉄ちゃん用語だとサボかな?バス用語だとサイド板

賑やかな浅草にあるレトロな遊園地“花やしき”とは違い、あらかわ遊園は時代に取り残された感ある素朴な佇まいで、未就学クラスのお子さんと親が一緒に楽しむことのできる庶民的な荒川区の施設であり、なんともほのぼのとしています。
それでも、休日には家族連れで賑わっているようです。

園内には、都電ミニ資料館から始まりお子様ジェットコースターやメリーゴーランド、観覧車、ミニ鉄道などがあり、奥に進むと動物広場、ポニーの乗馬、それに魚釣りが出来て、休日親子で一日楽しめそうな感じがします。

 
 ・格安な入園料と乗り物券(大人は乗車1回につき2枚必要、お得な回数券あり)

 
 ・観覧車

 
 ・晴天ではないものの遠くに秩父方面の山々がうっすら見える(直下の川は隅田川)

 
 ・スカイツリーが見える

 
 ・大人4人だと窮屈な小さなゴンドラ

 
 ・動物広場には孔雀が1羽だけ放し飼い!

 
 ・可愛らしいいヤギの親子

 
 ・動物広場を周遊する電気式(3線式)のSLトレイン

園内探訪もそろそろ飽きてきたので帰ることに・・・
この辺りはある程度土地勘もあるので、今度はJR高崎線の尾久駅目指してお散歩開始します。
都電と並行する道路を荒川車庫前方向に歩き、途中左折して明治通りを超えればJRの線路が見えてくるが、この辺りは町工場が点在するうら寂しい裏道である。

 
 ・荒川遊園地前電停 踏切は信号機付きで電車側が赤信号停止中

 
 ・歩行者専用の小さな踏切

  
 ・踏切通過を待つ

 
 ・頻繁に走っている都電

JR尾久駅のホームに立つと尾久客車区は目の前にある。
かつては東北・上信越方面に向かう特急や急行車両、常磐線を走る交直両用の各車両がズラリと並び壮観だったのですが、今では高崎線などの通勤車両E231系やE233系が殆どであまり興味を引きません。
そんな中で異彩を放っていたのは、休車扱いの寝台特急・北斗星に使われた24系25型客車が数両ほど目に留まりました。

 
 ・個室ロイヤルがあるオロハネ25、その後ろには食堂車グランシャリオのオシ25が

 
 ・入替え専用機 DE10が向かう先は・・・

 
 ・合体中!(殴)、連結作業

 
 ・下り2番線に入ってきたE233系

と言うことで、これにて帰宅することにします。
リハビリがてら結構歩いた一日でした。
早く銀虎に乗りたいですが、もう暫くは辛抱です(涙)


おしまい
Posted at 2017/09/01 22:21:28 | コメント(17) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月07日 イイね!

鬼と云えば定峰峠

鬼と云えば定峰峠日本列島を縦断するように台風5号が通過中です。
この影響で、関東地方は夕方頃から天気が崩れ始め時折雨が降っており、夕方より大雨、雷、強風注意報が発令されていますが、今後東日本へ向かってきますので厳重な警戒が必要ですね。
既に台風の被害を受けられた皆様方には心よりお見舞い申し上げます。

8月7日(月)

今年に入ってから定峰峠へは4度目となりますが、先月鬼うどんのマスターからあるモノを依頼されておりましたので、台風が来る前に届けてまいりました。

いつものように外環道と関越道を進んでいくのですが、時間に追われているのか混雑する高速道でキレた走りをするDQNに出くわすことが必ずっていうほど多く、事故を誘発するのではないかと気を揉むことが多いです。
暑いからなおさらかもしれませんが、仕事のことや渋滞などでかなりストレスが溜まっているのかなぁ┐(´д`)┌ヤレヤレ

前が詰まっていれば仕方のないことだし、直後で煽りを入れる行為は大変迷惑で危険ですからやめて欲しいです。
万一の時には、特攻隊の如く突っ込んでくる恐れが非常に高く、身の危険も・・・。

これについては、日頃から追越し車線でよく見られる光景ですが、今日は3車線の左走行車線で大型トラックに追従しているにも拘わらず、しつこく煽るDQN、それも看板背負ってるワンボックス車と遭遇しました。(社名とナンバー公開したろか・怒)

当然、車線を乱すことなくガン無視しましたヽ(`Д´)ノプンプン
周囲を巻き込む独りよがりの傲慢に走るヤツは、ドラレコの証拠データ提出だけで免取りにして欲しいくらいである。

そうこうしているうちに嵐山小川IC出口看板が現れ、一般道へ・・・
定峰峠までは淡々と流れ、東秩父村の標識が見える頃には単独走行となり、到着予定時刻も連絡済みなのでノンビリと東秩父の山々を眺めながら余裕の走行です(^^♪


 ・定峰峠 鬼うどん近く登り側

 
 ・定峰峠 鬼うどん近く下り側

峠に向かうこの時期の路肩には草が生い茂り、狭い山道がさらに狭くなっていますので、注意喚起にイエローフォグを点灯して走りますが、オーバースピードでタイトコーナーをセンター寄りに突っ込んでくる二輪車やロードレーサーがいますので要注意です。

さて、定峰峠の鬼うどんに到着するとマスターが出迎えてくださいました。
なにやら、例のブツの到着を楽しみにしていたそうです(笑)

 
 ・ご存知、定峰峠の鬼うどん

 
 ・依頼を受けたブツ(右)

先週の金曜日に届ける予定でしたが、その週初めに私が怪我(現在、鎮痛剤・筋弛緩剤等服用、固定具装着中)のため、一週間遅れとなってしまったことを詫びたところ、気功術を長年学ばれ相応の効果があり施術してくださるとのことで、ご厚意に甘えることに・・・(^^ゞ

正直言って半信半疑ではありましたが、施術中は独特な気を感じ患部付近の血行が良くなったのか僅かに温まっているようにも・・・(全然私の体に触れていない)
術後は痛さが沈静化傾向となり、往路痛くて苦痛だったのに帰路の運転では随分と楽になるなど、とても不思議な体験をしてしまい驚きましたΣ(・ω・ノ)ノ!

マスター、長時間にわたりありがとうございました!

その後、待望の鬼うどんです。
マスターからご馳走していただいたのは、鴨うどんです。

 
 ・鬼うどんの優しく逞しいマスターと美人で気さくな奥様!

 
 ・ご馳走になった鴨うどん

じっくりと煮込んだ鴨と牡蠣醤油、肉厚の椎茸、エノキ、舞茸、葱でコッテリとした独特なつゆ、細麺でも確りとコシのある特製うどん・・・定番の美味しい鬼うどんと異なり、とても濃厚で旨いのだ!
この旨さは2月に食べた時にも感じていたが、夏の盛りに熱々を食べても同様に感じたのだった(驚)

さらにサービスは続き、ご覧の品が奥様から・・・

 
 ・美味しかった南瓜の煮物、ポテトサラダ、ピリ辛なきんぴら牛蒡、枝豆

 
 ・アイスカフェオレ、麦茶

商売なのだから、ご馳走になった代金を支払うとお願いしても受取ってもらえず恐縮してしまいました。
ご馳走様でした!

 
 ・鬼うどん駐車場にて ①

 
 ・鬼うどん駐車場にて ②

 
 ・鬼うどん駐車場にて ③

夕方となり雨雲が現れ始め時折ザーッと降ってきた、徐々に台風の余波が関東にも近づいてきた感じである。

 
 ・雨の定峰峠(下り)

遠回りせずに来た道を引き返し、嵐山小川ICから本線に入るとノロノロ渋滞が鶴ヶ島JCTまで延々と続き、その後も夕方ラッシュ時間に引っ掛かり大泉JCT、和光手前から戸田西ICまで渋滞で30分以上ロスして帰宅しました。


 
 ・それでもゴールドトロフィー戴きました(^^♪

体調が思わしくなかったけれど、心優しい人とふれあい、心も身体も癒された素敵なショートトリップとなりました。


おしまい


本日の走行距離  177.3km
  〃  燃費     15.7km/l
Posted at 2017/08/08 02:31:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月31日 イイね!

祝・XV2.0i-S納車しましたヽ(^o^)丿

祝・XV2.0i-S納車しましたヽ(^o^)丿7月30日(日)

先月10日に甥っ子が契約したXV2.0i-Sが本日納車されました。

埼玉スバル川口店トップセールスのちーちゃんから、インプレッサやXVは増産体制で通常納期(約3か月待ち)より早く2か月程度で納車が可能だと聞いていたので、8月の盆前には納車されると予想していたものの7月末に納車可能と事前連絡があり、本日納車引取りにディーラーへ甥っ子と共に出向きました。

甥っ子の住まいは上尾なので、ゴールドペーパー免許の本人を一人で運転・帰宅させる訳(過保護か?)にはいきませんし、途中自宅近くのGSで燃料補給(セルフ経験なし)も体験させなければなりません。
そのため、最寄りのJR京浜東北線・蕨駅で待ち合わせし、タクシーで川口店へ向かうことに・・・。

 
 ・JR京浜東北線 233系1000番台(川口駅にて)

担当のちーちゃんにその旨を連絡すると、なんと駅まで出迎えてくださるとの嬉しい返事を戴きましたのでお願いしてしまいました。

  ちーちゃん、ありがとうございます!

お出迎えの車は試乗車のレヴォーグ2.0STI Sport!それも人気色のWRブルーです(^^♪
私の銀虎はA型2.0GT-Sですが、足回りはSTI Sportのパーツをそっくり移植していますので乗り味は非常に似ていますと言うかほぼ同一です。
しかし、年次改良を2回受けたC型ですので、足回りから伝わる音の遮音性に関しては確実に差が出ており、完成度の差を感じます。

これについては、以前みん友のおかむーさんのC型1.6GT-S(STIパーツフル装備・インプレはこちら)の時にも感じておりましたので、やはりなぁ~と再認識ですね(涙目)
おかむーさんのインプレはこちらから

さて、ディーラー到着ですが駐車場は満車の大盛況、店内も沢山のお客さんで賑わっており、あちこちで商談しております。スゲーΣ(・ω・ノ)ノ!

ここで、みん友さんのBlue-空さんと遭遇!
そう言えば、先月の契約の時も遭遇して特ダネ(ブログネタ)をすっぱ抜かれましたっけねぇ(;^_^A(Blue-空さんの当時のブログにジャンプ)
悪いことはできませんね~(笑)
今回は私も特ダネを( ^ω^)・・・へへへっ

 
 ・みん友さんのBlue-空さんの戦利品はコレです!(ちーちゃんに頼んだスマホスタンド)

Blue-空さんは、先日目を手術されたのですが順調に回復され、仕事にも運転にも支障がないようでホッとしました。
でも、無理しないでくださいね~(@^^)/~~~

我々は商談席に案内され、引き渡しなどの事務手続きが始まりました。
書類関係が一通り済むと、店長とサービス主任のKさんからの挨拶を頂戴し、晴れて発注した車とご対面です!
はやる気持ちを抑えつつ入口前に準備されたパールホワイトのXVを確認し、甥っ子は運転席へ、ちーちゃんの各種操作説明が始まりますが、この説明の真っ最中に見知らぬ客が突然リアゲートを開けるハプニングが・・・
なんて非常識なヤツだなぁと見ていたら、ちーちゃんはすぐさま車外に降り、この客にやんわりと注意していました。
さすがトップセールスの身のこなしですね~パチパチ

 
 ・ちーちゃんからXVの説明を受ける甥っ子
 

 ・甥っ子のXV、隣はD型WRX STI! おじさんはコッチの方が・・・オイオイ

私は隣に置かれているD型WRX STIが気になって、舐めるように細部をチェックします(^^ゞ
外観は前後黄色く塗られたブレンボのキャリパー、そしてドリルドディスクローター、しかも6MTに目を奪われてしまい、試乗したい気分を抑えるのが大変でした。
う~ん、乗ってみたい!でも我慢しなきゃね~(滝汗)

 
 ・Gちゃんからの納車祝いは、チョンマゲ型アンテナです。(他にラゲッジマット)

説明も一通り終えましたので、いよいよご帰還の時間です。
助手席に乗り込み、教習所の教官のような視線でアドバイスを入れ再度ドライビングポジションの設定、各ミラーの調整を促します。
ブレーキを踏みながらエンジン始動、シフトをPレンジからDレンジへ・・・

既に甥っ子は緊張しているようですが、適度にアドバイスを入れながらXVは動き始め、ちーちゃんや私の担当Eさんが見送るなかでの出航です。

手始めに交通量の殆どない裏道を走って慣らさせます。
車幅感覚がイマイチでしたので、走りながら左側タイヤを路側帯に乗せるよう指示、左ドアミラーで確認させ体に覚えさせます。
徐々に慣れたところで右左折、安全確認のリチェックを行いますが、ややハンドルに力が・・・
一点に集中せず万遍なく周囲に気を配り、決して力まず気を楽にして・・・

時間の経過とともにギクシャク感や緊張感が取れてきたので第2産業道路へと向かいます。

アクセルワークやブレーキングについては微妙な操作を必要としますが、あまり細かく言ってしまうと反って緊張させ安全確認が疎かになってしまいますので、レベルに合わせせ適度にアドバイスを入れます。
まあ概ね及第点を与えても問題ないかと思いますが、安全確認だけはシッカリと叩き込みました。

途中、右車線を走る“わ”ナンバーのキャラバンが居眠り運転をしているのか?妙に挙動がおかしく感じ、該当車両に警戒し少し離れるよう指示。
暫くすると車線を外れ左車線側へと寄り始めました。
咄嗟に私はホーンボタンに手を伸ばし連続で鳴らし続けたところ、ようやく気付いたのか元の車線に戻りハザードを点けている。
事故に至らなくてホッとする。

因みに、XVのホーンはオプションのスバルホーン装着ですが、レヴォーグは2個なのにXV(新型インプやレガシィ、アウトバックも同様)は3個3音の合成音(和音)となるため音色が豊かです🎶(裏山!)

途中、車線減少が2度ほどあり左側走行だと車線変更を余儀なくされますが、本人にとっては良い経験ですし、ミラーと目視との確認を徹底させ後続車との距離感をドアミラー等で掴ませる好材料にもなり、左折時の無理やりすり抜ける自転車やバイクへの安全確認にも、この確認徹底が事故防止に繋がっていきます。

まあ、チョッと煩い様に感じますが事故を起こしたら一大事ですから、転ばぬ先の杖であっても仕方ありませんね。

上尾市の標識も現れ自宅が近くなってきましたので、今度はGSで給油をします。
今までペーパーですから自分自身で給油した経験はありませんので、セルフスタンドにて実習です。
ここのスタンドはセルフ給油した後、事務所で支払いをするシステムで広々とした給油ブース、洗車ブースも広く複数あるなど、接客も良く充実しているので重宝しそうです。

満タンになったところで、最終段階を迎えます。
自宅周辺は非常に狭く屈曲して見通しが悪く、古くからある住宅地なので更に狭い路地が入り組み、飛び出しなど細心の注意が必要であるのと同時にすれ違いが出来ないので難易度が高いのだ。

この狭い路地をどうにか通過し、マンションの駐車スペースに無事収め一件落着!

気疲れしたでしょう? お疲れ様でした!

 
 ・右側に駐車スペースは無いため右寄り駐車(左側の車からのドアパンチ予防)

 
 ・道路脇で前方駐車が適した駐車ブース(切返し要らず、チョイバックで出庫可)

最後に、駐車場から路地を抜けて通りに出る際には、死角が大きく鋭角でもあるため、通りの左右を充分に安全確認し発進するよう付け加えたのだった。

よって、Gちゃんの任務終了です。

駅へ向かって歩いて行くが、その途中から少し外れた所に昔随分と通ったみさかサイクル(スポーツ自転車専門店)へ寄り道しました。
20年振りでしたが、社長は名前まで確りと覚えていてくれて懐かしさと嬉しさが・・・
ひとつ違いでお互い歳をとってしまったけど、思い出の中の二人は若かった(嬉)

記念に保管してある最後のロードレーサーとMTB、オーバーホールしてリバイバルしようかな~(^^♪


おしまい


※本日、私は口だけで運転しました(^^ゞ
Posted at 2017/07/31 05:15:39 | コメント(11) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月28日 イイね!

Gさんぽ(盛夏都電で行く孤独のグルメ編)

Gさんぽ(盛夏都電で行く孤独のグルメ編)
 お暑うございます!

お江戸下町は連日うだるような暑さに見舞われ、日中に出歩くこと自体憚られますが、月に一回の床屋さん通いをしない訳にはいきません。

髭については相変わらずよく伸びるのですが・・・(^^ゞ
そのため、風呂場でヒゲトリマーとT字シェーバーを使ってある程度の身嗜みを整えるのですが、鏡で髪型をみるとチョッとだらしなさを感じてヒゲトリマーで頭を丸めたくなる衝動に駆られます(滝汗;)

と言うことで、散歩を兼ねてちょっくら出掛けることにしましょう。
外は灼熱地獄ですので、涼しげな麻の作務衣を纏い、下駄を履いてお年寄りの原宿こと巣鴨地蔵尊商店街へと繰り出します。

混雑した都内の道を銀虎を操りコインパーキングを探すなんて・・・、都電に揺られて下町の夏を体感する方が粋でしょ(*^^)v

JR京浜東北線・王子駅で都電に乗り換えます。

 
 ・王子電停にて

 
 ・カーブから現れた都電は、2台しかないレトロ風車両(電番9001はえんじ色、9002は紺色)

ここでひとつ気になったことが・・・

最近になって都電・荒川線は愛称がついたようで、東京さくらトラムと命名されたらしく車内の路線図にも都電・荒川線の文字にこの愛称のシールが上張りされ、車内自動アナウンスも愛称名で流れていました。
長年にわたり荒川線で親しまれていたのだから今更感がしますが、東京オリンピックに照準を合わせているのかなぁ・・・

今でも運転士の過剰なマイクパフォーマンスも気になっているし、今後多国語案内となったら益々社内の風情が無くなるのではないかと少々気掛かりです。

それに、最後の釣掛け式であった電番7001(前回記事はこちら)も昨年度いっぱいで廃車となり、懐かしの釣掛けサウンドは聴かれなくなってしまったことは、何とも寂しい限りである。

 
 ・乗車した電番9001を見送る(庚申塚電停にて)

と想いを馳せているうちに電番9001(頭でっかちダブルルーフデザインのレトロ風車両)は庚申塚電停に到着、今度はとげぬき地蔵尊に向かって一直線に少し歩きますとみん友JEFさんの経営するヘアーサロン港へ到着します。

 
 ・交差点を少し過ぎた所にJEFさんのお店がある(左手には巣鴨猿田彦大神庚申堂)

今日はみん友さん・がんしっぷ黒鐵改・焔月さんとJEFさんと事前連絡を交わし、時間差攻撃にてJEFさんに調髪して貰うことにしていました。
Gちゃんの調髪はちょちょいのチョイですから、がんしっぷさんが先攻、私が後攻にまわります。

 
 ・JEFさんに調髪してもらっているがんしっぷさん

予定通り、昼前には二人ともJEFさんの手により男前?となりました。

私は毎回予約が午後派でしたので、散髪を終えると商店街で買い物をしてから家路につくのが慣例のようになっておりましたが、今回は昼前ですのでがんしっぷさんとランチオフをするのが楽しみでした。

がんしっぷさんは毎回散髪の後、ここの商店街で孤独のグルメ?を楽しんでいるようで、定番のお店が数軒あるそうです。

お互いに孤独のグルメファンなので、今回は孤独のグルメSeason5第12話〝東京都豊島区西巣鴨の一人すき焼き編”で登場した店でランチオフすることに決まったのだ。

このお店までは徒歩15分ほどですので、庚申塚電停に戻る方角で昭和テイスト満載の商店街を明治通り方向へとぶらぶら歩いてゆく。
途中、大正大学の脇を通るが、久々に見たキャンパスは近代的な建築物へと変貌していたのだった。

商店街に面した裏側に当たる建物前には鴨台観音堂(おうだいかんのんどう)と掘られた石碑があり、その右手奥には会津飯盛山にある栄螺堂(さざえどう)とよく似たコンクリート造で平成25年5月に完成した「すがも鴨台観音堂」が落慶されております。

八角・三匝(さんそう)の階堂で、回廊は往路と復路が交わることのない二重螺旋構造となっており、栄螺に例えて「鴨台さざえ堂」とも称しているようです。
1階に不動明王の従者である制吒迦童子(せいたかどうじ)を祀り、頂上階にご本尊である聖観自在菩薩(しょうかんじざいぼさつ)=鴨台観音が安置されております。
この鴨台観音堂前には、絵馬処であるオクトパス君が・・・(南三陸を明るく元気にするキャラクターらしい)

 
 ・大正大学(商店街側)

 
 ・鴨台観音堂石碑

 
 ・通称:鴨台さざえ堂

 
 ・可愛らしい真っ赤なタコ(オクトパス君)が目印の絵馬処

ここからすぐ先の明治通りを右に曲がり大正大学正門を過ぎるとR17との西巣鴨交差点があり、近くの路地を少し入った所に目的のお店がありました。

 
 ・しゃぶ辰西巣鴨店(東京都豊島区西巣鴨4-13-15)

こじんまりとして昭和感のある店内に入ると、僅か10席ほどのU字型をした独特なカウンターだけで12時前であっても満席!殆ど客がすき焼き定食を食べていた。
少し待たされ2階の座敷へ案内されたのだった。
急な階段を登り下駄を脱ぎ座敷にあがると座卓が4卓だけで、ここもまた少し煤けた一昔前の空間でのんびりと食事が出来そうな予感がした。

1階のカウンターだと一人鍋が可能だが、2階の座敷は一般的なお店のように卓に対し1つのコンロとなるので同一メニューがお約束となります。
私は、すき焼きでもしゃぶしゃぶでも問題ナシなので、がんしっぷさんに選択権を譲り、しゃぶしゃぶと決まった。

孤独のグルメで松重 豊氏が演ずる井之頭五郎は上州牛すき焼き定食(2,500円)を注文したが、半分以下の1,000円でも国産牛のすき焼き若しくはしゃぶしゃぶ定食を選択できるので、なかなかリーズナブルである。

よって、国産牛しゃぶしゃぶ定食を2人前、追加として三元豚バラ肉(@900円)を2人前注文し暫し待ちます。
やがて銅引きの鍋がセットされますが、通常のしゃぶしゃぶ鍋だと煙突が付いて周囲が熱くならないのだが、このお店は丸底の専用鍋でしたのでエアコンの気流の影響もあり自分の方へ湯気と熱気が・・・

 
 ・しゃぶしゃぶ定食と追加の三元豚バラ

少々ふやけ気味となってしまいましたが、食い気が勝り、ごはん2膳を含め無事完食しました。
この間、他の客はすき焼き定食ばかりでしたので、しゃぶしゃぶよりすき焼きの方が人気なのかもしれません。たぶん・・・

食後は新庚申塚電停方向へ炎天下の中を歩きますが、僅か400m程なので問題なしです。
新庚申塚電停は、R17号を跨いで左は早稲田方面、右は三ノ輪方面となりますので乗車の際には少し注意が必要です。

電停脇の横断歩道で信号待ちしていると、来る時乗車した電番9001が三ノ輪行きとして姿を現し、ダッシュすれば乗車可能でしたが二人とも満腹でしたので見送ります。
都電は、概ね5分間隔で運行されていますので慌てる必要はありません。

往路は乗車、帰路も目の前で見られたのでラッキーか?と問えばラッキーかも(笑)

 
 ・R17を横切る三ノ輪行き電番9001(レトロ風な丸い戸袋窓が特徴)

 
 ・道路向こうには早稲田行きがダンゴ状態(新庚申塚三ノ輪方面電停から)

後続の電車で王子電停へ、王子駅からは京浜東北線に乗り換え、川口まで楽しい会話であっという間でした(^^♪

がんしっぷさん、また行きましょうね~(@^^)/~~~


おしまい
Posted at 2017/07/29 02:15:06 | コメント(7) | トラックバック(1) | 日記
2017年07月25日 イイね!

越後への夏旅 その2 (テツ&バス編)

越後への夏旅 その2 (テツ&バス編)前回からの続きですが、本日はテツの画像と古いバスの画像がメインとなりますので、どうかご容赦くださいね~m(_ _)m

7月22日(土)

昨晩は越後湯沢駅での最終列車、上越新幹線MAXたにがわ417号当駅止まりの到着から駅舎がクローズするまで宿泊したホテルの部屋から観察し、夜景撮影を兼ねて記録として残しました。
三脚を銀虎のラゲッジに置きっぱなしだったので、窓枠にコンデジを置いての撮影でしたから当然ブレブレの失敗作が・・・(´Д⊂ヽ

深夜に就寝したにも拘らず寝坊せずに目覚めてしまいました。
8時頃までは団体客で食事処は混雑すると聞いていたので、間を持たせるため懲りずに駅を発着する車両たちを撮ることにします(;^_^A
まあ、夜景撮影ではないので手ブレは大丈夫でしょう、たぶん( ^ω^)・・・

 
 ・7:10 越後湯沢駅周辺の状況

 
 ・7:12 上越線下り 1725M長岡行普通列車 E129系4連(2連+2連)

 
 ・7:23 上越新幹線上り Maxとき302号東京行き E4系16連(8連+8連)

 
 ・7:23 Maxとき302号東京行き・とき301号新潟行 E2系10連 (その1)

 
 ・7:23 Maxとき302号東京行き・とき301号新潟行 E2系10連 (その2)

 
 ・7:23 Maxとき302号東京行き・とき301号新潟行 E2系10連 (その3)

 
 ・7:28 上越線上り 回送(越後中里始発1727M運用)E129系100番台 2連

 
 ・7:28 上越線上り 回送(越後中里始発1727M運用)E129系100番台 2連

 
 ・7:53 上越線下り 1727M長岡行普通列車 E129系100番台 2連

上越線で使用されるE129系は、100番台A編成で霜取パンタ装着車と非装着車があり、一部ワンマン運用もされているようだ。
行先方向幕はLED仕様なので、撮影時にハッキリ写らないのが難点ですねぇ。
ラインカラーは旧国鉄70系新潟色のイメージのようですが、115系も湘南色、歴代の新潟色と変化しているので、これに気付く鉄ちゃんはいるのかなぁ・・・(歳がバレルなぁ・苦笑)

時計を見ると8時になったので、2階の食事処・ホワイトバレーに向かいます。
昨晩はガッツリ食べてしまったので、今日は控えめにしましょう(笑)

 
 ・朝食バイキング

 
 ・ホール主任の友人からの差し入れ

ホール主任からの差し入れは、一昨日柏崎の海岸で獲ったサザエでした。
少し小さめのサザエですが、さすが天然の濃い味わいで美味しくいただくことが出来ました。
ご馳走様です!

食後は部屋に戻り、少し休んでからチェックアウトします。
通常10時チェックアウトが多いですが、ここスポーリア湯沢では11時チェックアウトですから忙しくありません。
このプラス1時間の差は嬉しいですねぇ~(^^♪

それでは出発しますが、次の目的地は直ぐそこにあります。
越後湯沢駅西口(温泉街側)駅前にある越後のお宿・いなもとさんに置かれている現役のクラッシックカーを見学させてもらうことにしましょう。
クラッシックカーと言っても乗用車ではなく、ボンネットバスですよ!

幼少の頃、祖父に連れられ地方へ行くとよく見受けられ、乗車した経験もあります。

 
 ・昭和34年製造 いすゞ自動車 BX341型 49人乗り
  広島県福山市・福山自動車時計博物館から購入

いすゞ自動車 BXシリーズは、1947~1970年/昭和22~45年に製造したボンネットバスで、長さやドア位置などバリエーションがあるが、このBX341はDA120型6気筒ディーゼルエンジン118psで、ボディーはこの他に短尺BX331、長尺BX352の3タイプである。
また、いすゞ自動車製であってもエンジンやシャーシーなどだけで、上物のボディーは金沢産業製車体製となっています。

 
 ・フロント足回り リーフサスやドラムブレーキが目を引く

 
 ・方向指示器は点滅式でなく、アポロと呼ばれる腕木式で赤点灯する。

 
 ・窓は、通称バス窓と呼ばれる上段は固定式、下段は昇降式である。

 
 ・排気ガス浄化装置が後付けされており、都内乗り入れも可能!

 
 ・丸みを帯びた後部デザイン

魚沼交通のBX341の経歴は、1959~1973年/昭和34年~48年頃まで愛媛県・瀬戸内運輸と瀬戸内海交通の路線バスで使用され、廃車後は広島に渡り物置代わりに使用されていた。
その後、福山自動車時計博物館でレストアされ、2004年/平成16年に新潟県湯沢町・森下企業に譲渡し、同社の魚沼交通が営業車として定期観光として活躍しております。
通常は同社の越後のお宿・いなもとにて展示され、時折営業運転されているそうです。

それでは内部を見学してみましょう。

 
 ・ドアは中央寄りで手動折り戸です。

 
 ・後ろ半分はロマンスシート

 
 ・後部座席から前方方向の様子

 
 ・運転席周り

 
 ・運転席

 
 ・メーター 赤い注意喚起には瀬戸内バスの社名が・・・

 
 ・フロントガラスは可動式でパンタグラフ式のハンドルを回して開ける(下側が開く)

 
 ・車内名刺入れには社名と登録番号

ここで、懐かしい唄が脳裏を過りました。

それは、中村メイ子さんが唄った“田舎のバス”です。

古すぎてわかんな~い。と言われても当然です。

中村メイ子さんは私の母の年齢が同じくらいだし、曲も私の生まれる前年の1955年にレコード発売され随分とヒットしましたから、私ぐらいの年代の方でしたら歌詞を聴いたら思い出す方も多いかもしれませんね(;^_^A

曲名:田舎のバス

田舎のバスは おんぼろ車
タイヤはつぎはぎだらけ 窓は閉まんない
それでもお客さん 我慢をしているよ
それは私が美人だから
田舎のバスは おんぼろ車
デコボコ道を ガタゴト走る🎶

「皆様 毎度ご乗車くださいまして ありがとうございます。
 早速で恐れ入りますが・・・

こんな具合で芸達者のメイ子さんが唄いとセリフを言い、内容が面白かったので子供ながらマネをして歌った記憶が蘇ります。

YouTubeで検索したらアップされていましたので、もしご興味がありましたらご覧になってみてください。
時代の差があって面白いですよ~(^^♪

※参考
YouTube【田舎のバスは おんぼろ車】
https://www.youtube.com/watch?v=j135NDzas9s

YouTube えっ!ボンネットバスって高速道走れるの?!【前面車窓】Bonnet-BUS
https://www.youtube.com/watch?v=mq0MYgZ47sw

 
 ・銀虎とツーショット

 
 ・いつまでも元気でね~(@^^)/~~~

ホテルのフロントに行き、見学させていただいたお礼を言って出発です。
大変貴重な車を拝見し、大いに感動することが出来ました。

森下企業様、維持管理は大変苦労されているでしょうが、末永く大切に可愛がってあげてくださいね!
 ありがとうございました。

次は、湯沢パークスキー場近くの知人宅で美味しいコシヒカリを分けてもらうことにします。

 
 ・撮り鉄には有名なスポット 上越線大源太のΩカーブ(岩原スキー場前~越後中里間)

 
 ・岩原スキー場と銀虎
 
 
 ・山は緑、スキー場と田んぼは萌え木色

そろそろ現実に戻らねば・・・

湯沢ICから関越道に乗り、現実の世界へ・・・・
埼玉県に入り花園付近を通過中、MFDに表示されたのは・・・・

 
 ・外気温表示は37℃Σ( ̄□ ̄|||) 

 暑いぞ埼玉!

無事帰宅しても、やはり暑かった。

 


おしまい


本日の走行距離  197.2km
   〃  燃費    15.9km/l





Posted at 2017/07/25 03:48:48 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記

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