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2017年04月26日 イイね!
新しい標本を採見いだしたのだった。隕石の不思議なスペクトルにあらわれたものに似ているその色は、ほとんど描写するのが不可能なもので、色と呼ぶこと自体、たとえにすぎなかった。肌理《きめ》は光沢があり、叩いてみると、なかがうつろで脆《もろ》いように思われた。教授のひとりがハンマーで強く叩くと、小さな音を立てて破裂した。なかから何かが出てきたわけでもなく、球体そのものが破裂とともに跡形もなく消えてしまったのだ。隕石の内部にさしわたし三インチほどの球状の空洞がのこり、教授たちは隕石の外部を削りとれば、またおなじようなものがあらわれるのではないかと思った。
 その推測はむなしかった。隕石に穴を開けて新たな球体を見つけようとする試みは無駄に終わり、教授たちはまた標本を採取して立ち去ることになった――しかしその標本も、先のものと同様、実験室で当惑させられるばかりだった。可塑性があるといってもいいほどの性質に加えて、熱、磁性、かすかな輝きがあって、強い酸をつかうとわずかに冷え、未知のスペクトルをもち、大気中で縮小しつづけ、珪素化合物を侵してたがいに崩壊してしまうので、正体を明らかにする特徴は何一つわからず、教授たちは実験を終えた後、何もつきとめられなかったことを認めざるをえなかった。この地球のものではなく、大宇宙のものだった。地球上の物質の特質を超越して、地球の法則には従わないものだった。
 その夜、雷雨があり、翌日ガードナー家に出かけた教授たちは、ひどく失望させられることになった。磁性をおびていた隕石は何か特異な電気的性質をもっていたにちがいなかった。ネイハムの話によれば、異常なまでの執拗さで「稲妻を引き寄せた」ということだったからだ。農夫のネイハムは、一時間のうちに六度も前庭の穴に雷がおちるのを見ていて、雷雨がおさまると、古い撥釣瓶のそばには、崩れた土になかば埋もれた鋸歯《きょし》状の穴しかのこっていなかった。掘りおこしてみても何の成果もあがらず、科学者たちは完全に消滅した事実を確認しただけだった。取しようとする試みはこうして失敗に終わり、教授たちは実験室にもどって、注意深く鉛の箱に保管してある断片を調べる以外、どうすることもできなかった。その断片は一週間実験室にあったが、一週間がすぎても、価値ある発見は何一つなされなかった。断片が跡形もなく消えてしまうと、教授たちは宇宙の測り知れない深淵の謎めいた名残、他の宇宙と他の物質や力や実体からなる領域からの不気味な使者を、夢ではなく、本当に自分の目で見たのかどうかも、おぼつかなくなってしまった。
 当然のことだが、アーカムの新聞は大学の協力を得てさかんに事件を報道し、ネイハム・ガードナーとその家族のもとに記者たちが取材に行った。ボストンの日刊紙もすくなくとも一紙が記者を派遣したので、ネイハムはたちまち地元の有名人になった。ネイハムは当時五十代、愛想のいいやせた男で、谷の快適な農家で妻と三人の息子とともに暮していた。ネイハムとアミは、妻たちと同様、よく訪ねあっていた。アミはいまもネイハムを誉めちぎっている。ネイハムは自分の土地が注目されていることをいささか誇りに思い、それから何週間も隕石のことをよく口にしたらしい。その年の七月と八月は暑く、ネイハムはチャップマン川を越えたところにある十エーカーの牧草地で、干草づくりに精を出し、くたびれた荷車が暗い小道に深い轍《わだち》をのこした。ネイハムはこの作業に例年よりも疲れを感じ、そろそろ齢《とし》だと思うようになった。
Posted at 2017/04/26 11:34:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月13日 イイね!
りで物音が ら、詰物のされた女神の発見を知らせる手紙が届いた。ベルギー人が断言するには、異常口服 避孕 藥きわまりないもの、素人《しろうと》には分類することもできないようなものだったという。人間であるか猿であるかは科学者にしか決定できないだろうし、その決定も不完全な状態であるため困難だろうと記されていた。歳月の流れとコンゴの風土とは、ことに素人じみた処理がなされているために、木乃伊《ミイラ》にとって無情なものだったのだ。首には紋章のある、なかが空《から》のロケットのついた鎖がついているが、おそらくヌバング族に襲われた不運な旅人のもっていたものが、護符として女神の首にかけられたのだろう。木乃伊《ミイラ》の顔の輪郭にふれて、ヴェルハーレン氏は気まぐれな比較をおこなっていた。というよりも、文通相手に似ているのがただ不思議に思えると、面白そうに書いているのだが、科学的な興味が強くて、そう言葉を費すことはしていなかった。手紙によれば、詰物のされた女神は一ヵ月ほどして届くだろうということだった。
 箱にいれられたものがジャーミン邸に届いたのは、一九一三年八月三日の午後のことで、ロバート卿とアーサー卿がアフリカからもち帰ったものがならべられている広い部屋に、ただちに運びこまれた。そのあとおこったことは、召使たちの話や、あとで調べられた品物や文書から推測するしかない。さまざまな証言のうち、執事のソームズの話したことが、十二分につじつまのあうものだった。この信頼のおける人物によると、アーサー・ジャーミン卿は箱を開けるまえにひとりのこらず部屋を立ち去らせたが、すぐに金槌と鑿《のみ》の音がしたことから均衡飲食、たちまち箱を開ける作業にとりかかったことがわかった。そしてしばらくは物音一つしなかった。正確な時間はソームズにもわからなかったが、およそ十五分後に、アーサー・ジャーミン卿のものに相違ない、あの恐ろしい悲鳴がおこった。その直後、アーサー・ジャーミン卿は部屋から飛びだし、何か凶まがしい敵にでも追われているかのように、逆上して邸の玄関に向かって走った。顔の表情はいいようもないものだった。そして玄関の扉に近づいたとき、何か思いついたように、急に踵《きびす》を返して、地下室に通じる階段を駆けおりていった。召使たちは呆気《あっけ》にとられて、その階段を見ていたが、主人は二度ともどってはこなかった。ただ地下室から油の臭がたちのぼってくるだけだった。地下室から中庭に通じている扉あたしたあと、少年の馬丁がアーサー・ジャーミン卿の姿を目にしたが、頭から爪先まで油で光り、油の臭を放ちながら、ジャーミン邸をとりかこむ黒ぐろとした荒地のなかに、人目をしのぶように姿を消してしまった。やがてこのうえもなく恐ろしいことがおこり、全員がアーサー・ジャーミン卿の最期を目にした。荒地に火がおこり、炎が舞いあがり、燃えあがる人間の焔が天にまで届いた。ジャーミンの家系はもはや存在しない。
 アーサー・ジャーミン卿の黒焦げになった断片が、集められもせず葬られもしなかった理由は、その後に見いだされたもの、とりわけ箱のなかにあったものにある。詰物のされた女神は、萎《しな》びて虫に喰われた見るも忌わしいものだったが、何か未知の種類抗衰老護膚品の白い類人猿にちがいなく、記録にあるどんな類人猿よりも毛がすくなくて、このうえもなく――信じられないほど――人類に近いものだった。詳しく記しても不快になる
Posted at 2017/04/13 12:49:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月31日 イイね!
く伝説的な時代から用心深く歩きまわった――埃のなかにまだしっかりしている樽を見つけると、外へ出るときの足場にするため、窓までころがしていった。そのあと気持をひきしめ、蜘蛛Foodwise紅酒の巣がからまるなかを拱路にむかった。厚く積もる埃に半分息をつまらせ、幽霊のような蜘蛛の巣にまみれながら拱路にたどりつくと、闇のなかへとつづいているすりへった石段を登りはじめた。灯になるものはもっていなかったので、注意深く両手で探りながら登った。急な彎曲部をまがった後、前方に閉じた扉が感じられ、手探りしてみると、古びた掛金が見つかった。扉は内側に開き、そのむこうには、壁板が虫に喰われた、ほのかに照らされる廊下があった。
 ブレイクは一階にあがると、手早く調査を開始した。内部の扉はどれも施錠されていなかったので、意のままに部屋から部屋へとわたり歩くことができた。巨大な身廊《ネイヴ》は、背の高い仕切りで箱形にかこまれた座席、祭壇、砂時計を置いた説教壇、反響板等ことごとく埃に厚く覆いつくされているうえ、大きな蜘蛛の巣が、あるいは中二階の尖頭式|迫持《せりもち》にはりめぐらされ、あるいはゴシック風の簇柱《ぞくちゅう》にからみついており、実に薄気味悪い場所だ優纖美容った。この荒涼として静まりかえった場所には、西の空にかたむく午後の太陽の光線が、後陣《アプス》にある大窓の煤けた風変わりなガラスごしにさしいって、ぞっとするような鉛色の光が揺らいでいた。
 窓ガラスに描かれた絵は、煤に覆われているので、何を表しているのやらほとんどわからなかったが、かろうじて認められたものは、どうにもいただけないしろものだった。絵柄はおおむね伝統的なもので、曖昧模糊とした象徴表現に通じているブレイクには、古代の絵柄のいくぶんかについてかなりのことがわかった。ごくわずか描かれている聖人たちは、確実に非難の的になるような表情をしている一方、一つの窓には、奇妙な輝きをもつ螺旋をいくつも鏤《ちりば》めた、暗黒の空間だけが描かれているように思われた。ブレイクは窓から顔をそらしたとき、祭壇の上にある蜘蛛の巣のからむ十字架が、ごく普通のものではなく、影濃いエジプトの原始的な生命の象徴であるアンク、すなわち輪頭T型十字章に似ていることに気づいた。
 後陣のそばにある付属室には、朽ちはてんとする机と天井までつづく書棚があって、書棚には黴《かび》が生え、崩れかけた書物がならんでいた。ブレイクはこの部屋ではじめて、身にこたえるほどのなまなましい恐怖を感じとった。書棚にならぶ書物の標題があまりにも多くのことを物語っていた。ごく普通の人間なら聞楊婉儀幼稚園 拖數いたこともないような、また聞いたとしても、おどおどと口にされる内密の耳言《みみごと》として聞かされたにちがいない、不吉な禁断の書物があった。人類が誕生してまもない頃、さらには人類が誕生する以前のおぼめら、時の流れにしたたり落ちる、いかがわしい秘密や太古の呪文を収めた、禁制の恐るべき書物だった。その多くはブレイク自身も既に目をとおしているものだった――憎悪される『ネクロノミコン』のラテン語版、邪悪きわまりない『エイボンの書』、ダレット伯爵の悪名高い『屍食《ししょく》教典儀』、フォン・ユンツトの『無名祭祀書』、ルドウィク・プリンの地獄めいた『妖蛆《ようしゅ》の秘密』。しかし噂で知っているだけの書物や、まったく知らなかった書物もあった――『ナコト写本』、『ドジアンの書』に加え、杳《よう》としてうかがい知れぬ文字で記されているものの、隠秘学を研究している者なら身を震わせながら判別できる記号や図形を配した、ぼろぼろに崩れている書物が一冊あった。どうやら、消えることなく囁かれつづけるこの土地の噂は、根も葉もないものではないらしかった。この教会はかつて、人類よりも古く、人間の知る宇宙を超脱する、いいようもなく邪悪な学問の殿堂だったのだ。
 朽ちかけんとする机の引出しには、得体の知れない暗号書記法による記入に埋めつくされる、革装釘のこぶりな記録帳があった。かつては錬金術や占星術をはじめその他怪しげな学問で用いられ、現在は天文学で使用されている、ごくありふれた伝統的な記号――太陽
Posted at 2017/03/31 11:20:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月22日 イイね!
事件への興味にかはよく覚えていた。しかし、彼女が反逆者として裁判にかけられたことは、その時初めて知った。さっそく大学の図書館でこれに関する本をあさったが、二、三の興味本位の本劉芷欣醫生などに、マタハリなどのスパイとともにセンセーショナルに扱われているのを捜し当てたのみで、詳しいことは一切わからずじまいだった。
 私が本格的にこの反逆罪裁判を調べ始めたのは、それから七年ほどもたった四年前のことである。夫がサンフランシスコ市近くの大学に転職し、私たちは大学のすぐそばに居を構えた。しばらくして私は、かねてから関心のあった日系アメリカ人史の勉強のために、歩いて行ける距離にある大学図書館へ出入りしだした。
 そんなある日、図書館でニューヨーク・タイムズ紙の各年索引を使って調べものをしていた時、ふと思い出して東京ローズの名をひいてみた。その結果、東京ローズ反逆罪裁判のあった地がサンフランシスコ市だったとわかると、私は再びこのられた。各年ごとに、東京ローズに関する記事の載っているニューヨーク・タイムズ紙の日付を拾いあげ終ると、地下にある新聞資料室へかけ降りて行った。ここには数十年間の多数のアメリカ主要新聞、地元サンフランシスコの各紙がマイクロ・フィルムに収められている。
 その後の数カ月、私は毎日のように、この地下の薄暗くひんやりしたマイクロ・フィルム室に通いつめた。そして、ニューヨーク・タイムズ紙をはじめ、裁判を徹底的にカバーしたサンフランシスコ・クロニクル紙、サンフランシスコ・エグザミナー紙その他の地元主要紙を読みすすむうち、心に大きな疑惑がわいてきた。
 ますます裁判の真相を突きdermes 脫毛とめたいとのぞんだ私は、約五カ月間、サンフランシスコ郊外のサンブルノ国立文書保存所に通い、五十二冊におよぶ法廷記録及び多数の関係文書をくり返し読むうちに、私のような法律に素人の目にも、これが暗黒裁判とさえよべる不合理な裁判であったことが判然としてきた。
 法廷記録を五、六時間読みつづけた後、車を走らせて帰路につく私の目には、カリフォルニア州が誇る国道二八○号線ぞいの果てしない緑の丘陵も美しくはなかった。アメリカ政府が原告であるこの裁判の背景に、背筋が寒くなる思いでハンドルを握っていた。この事件は戦中戦後という異常時であったとはいえ、一政府がその一市民になした残虐行為にちがいなかった。これが起きた背景、またそれがいつの時代でも起こりうる可能性が、私を戦慄させた。

 東京ローズとは戦時中、ラジオ東京から聞こえてくる、日本の対米宣伝放送に従事した女性アナウンサーに、太平洋にいたアメリカのGIたちがつけたニックネームである。戦後アメリカ従軍記者たちにその名を押しつけられたアイバ(郁子)戸栗ダキノ夫人は、二世であったがために、反逆罪でアメリカ政府に訴えられた。
 東京ローズ反逆罪裁判は、建国以来アメリカで起こった二十四の反逆罪裁判のうち、最も悪名高きものの一つといわれている。東京ローズとして起訴された被告ダキノ夫人は、現在にいたるまで終始一貫して強く無実を主張しつづけてきた。彼女を信じ、無報酬で弁護を引き受けた三人の弁護人は口をそろえて、「この裁判はアメリカ連大學網絡邦法廷史における最も|ばかげた《ヽヽヽヽ》、最も恥ずべき誤審である」といいきってきた。
 また、この裁判を当時AP記者として連日カバーしたK・ピンカム女史は、現在次のように語っている。「私の三十五年にわたる長いジャーナリズム経験で出あった裁判のうち、ダキノ夫人の反逆罪裁判の有罪判決は、最も悲劇的な誤審であったと思われてなりません」
 東京ローズ裁判は他のすべての反逆罪裁判と同じく、単なる法
Posted at 2017/03/22 11:18:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月15日 イイね!
しにかわってあ一行は小型荷馬車の後部の箱から馬の背へ食糧の一部を移し変えた。ダーニクが荷馬車のそばにた去眼紋って考え込んでいた。「うまくいきそうもないな」
「どこがまずいんだよ?」シルクがちょっと弱腰になってたずねた。
「馬はあのながえ[#「ながえ」に傍点]のあいだにつながれていないとならないんだろう。われわれが狼を座席に乗せたら、狼が馬のまうしろにくることになる。馬はたちまちくるったように走り出すよ。だれにもとめられない」
「それは計算してなかった」シルクはむっつりと言った。
「馬をそんなに暴れさせるのは、狼のにおいなんでしょう?」ヴェルヴェットがたずねた。
「においとうなり声だね」とダーニク。
「ベルガリオンがうなるのはよすようにと彼女を説得すればいいのよ」
「においはどうするんだ?」シルクがきいた。
「それはわたしにまかせて」ヴェルヴェットは荷物のひとつに近づくと、小さなガラス瓶をとりだした。「これはもうちょっと買っていただきたいわ、ケルダー王子」ヴェルヴェットは断固たる口調で言った。「不適当な荷馬車を盗んだのはあなたなんだから、そのへまを埋め合わせるのにわたしが使わなくちゃならないものを補充するのはあなたの義務よ」
「なんだい、それは?」シルクは疑わしげにたずねた。
「香水よ、ケルダー、とってもreenex膠原自生高価なものなのよ」ヴェルヴェットはえくぼをみせて、ガリオンを見た。「わたの狼に通訳してくださいね。これを彼女に吹きかけるとき、誤解されたくありませんの」
「もちろんだ」
 ヴェルヴェットとガリオンが狼とその子供が乗り込んだソリに似た考案物から戻ってくると、セ・ネドラがしゃれた小型荷馬車の前部座席にてこでも動かないといったようすですわっていた。「これって、とってもすてきだわ、ケルダー王子」セ・ネドラは陽気に言った。「本当にありがとう」
「しかし――」
「え、なあに?」セ・ネドラは目をまんまるにしてきいた。
 シルクはふくれっつらを作って、ぶつぶつひとりごとを言いながら行ってしまった。
「けさはかれにとって悪いほうへ向かっているようだな」ザカーズがガリオンに言った。
「だいじょうぶさ。あの商人から品物をだましとったり、荷馬車をくすねたりしてたっぷり楽しんだんだ。たてつづけに成功ばかりおさめてたんじゃ、鼻持ちならなくなってくる。でもたfacial好唔好いていは、セ・ネドラとリセルがまんまとへこませてくれるけどね」
「あれはみんなセ・ネドラとヴェルヴェットが内緒でしくんだことだというのか?」
「その必要もなかったんだ。長年やってるから、わざわざ話し合うまでもないのさ」
Posted at 2017/03/15 13:16:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「新しい標本を採 http://cvw.jp/b/2695207/39668969/
何シテル?   04/26 11:34
われは撤退を開始でき
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