車・自動車SNSみんカラ

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2016年11月12日 イイね!
重量測定(いずれも体重計で測定であり、誤差がある)
純正ボンネット:12.4kg
後部座席(背もたれの部分。15MBの一体型):11.9kg(座る部分は未測定)
後部座席シートベルト&金具:0.8kg
純正エアクリーナーボックス+レゾネーター+エアフィルター+ゴムホース:1.9kg
Posted at 2016/11/13 10:09:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年10月30日 イイね!
★純正アルミホイール用袋ナット
サイズ M12×P1.5
二面幅mm 21HEX
重量:1個あたり?g(未測定)
コメント:1個あたり50gくらい?次回タイヤ交換時に測定する予定。


★純正鉄ホイール用貫通ナット
サイズ M12×P1.5
二面幅mm 21HEX
重量:1個あたり29g


★KYO-EI 協永産業 Lug Nut Super Compact 19HEX 16pcs
品番 P101-19-16P
サイズ M12×P1.5
二面幅mm 19HEX
重量:1個あたり32.5g
コメント:鉄製袋ナットで最軽量級?自分ならホイールナットは鉄製にこだわりたい。


★KYO-EI 協永産業 Lug Nut 貫通タイプ 17HEX  101HC-17-20P
品番 101HC-17-20P
サイズ M12×P1.5
二面幅mm 17HEX
重量:1個あたり20.6g
コメント:鉄製貫通タイプで最軽量級?


★KYO-EI 協永産業 HUB CENTRIC RING
重量:1個あたり30g
コメント:樹脂製の方がいい?


★スカッフプレート
MAZDA(マツダ) プレート(R),フロントスカーフ G46L-68-7E0A02 G46L687E0A02
MAZDA(マツダ) プレート(L),フロントスカーフ G46L-68-7F0A02 G46L687F0A02
MAZDA(マツダ) プレート(R),アウタースカーフ G46L-68-7G0A02 G46L687G0A02
MAZDA(マツダ) プレート(L),アウタースカーフ G46L-68-7H0A02 G46L687H0A02
重量:フロント 1枚あたり70g
重量:リア 1枚あたり20g
コメント:思っていたよりも軽いので是非装着したい。


★純正シフトノブ
ネジ径:10mm
重量:130g
コメント:使用感は良好なので替えたくない。


★リアシート背もたれ部
重量:約13kg
コメント:2シーター化したくなる。
Posted at 2016/10/31 12:10:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年10月14日 イイね!
★デミオ商品改良2016年10月14日
・諸元表の変更なし
・G-Vectoring Control全車標準装備
・リアヒーターダクト追加
・サイドミラーオート格納機能(オプション)
・カラー追加(ダイナミックブルーマイカ、ディープクリムゾンマイカ、マシーングレープレミアムメタリック)


★平成27年12月生産車からの重量税区分変更(1000kg→1010kg)
オプション(16インチアルミホイール)追加のためであり、構造変更はない。


★エンジンオイル交換情報
ドレンプラグ規格:M14-P1.5
ドレンプラグ部品番号:FS50-21-249
アルミパッキン(ガスケット)部品番号:99564-1400 外形20mm 内径14mm(M14) 厚さ1.5 mm
使用工具:六角対角8㎜レンチ
締付トルク:30~41N・m
オイル:マツダ純正ゴールデンECO 0w-20
ディーラーでしか買えないカストロール EDGE Professional MZ 0w-30の代わりに、ヤフオク等で売られているカストロール EDGE Professional C3 0w-30が代用できる。

※麓技研 ( FUMOTO GIKEN ) エコオイルチェンジャー F106SX が使用可能。
※ATS マグネットドレンボルト P1.5 M14 品番:I R7A58-19が使用可能。


★エンジンオイルフィルタ交換情報
フィルタ部品番号:PE01-14-302A
使用工具:カップ型オイル・フィルタ・レンチ (呼び径67mm、14角)
締付トルク:12~16N・m


★トランスミッションオイル交換情報
ボルト部品番号:99511-1800
ワッシャー(ドレンアルミパッキン、ガスケット) 部品番号:99564-1800 外寸24mm 内寸18mm(M18)
使用工具:メガネスパナレンチ23㎜
締付トルク:39~59N・m
オイル:マツダ純正 ギヤオイルトランスミッション用 GL-4 75W-80 ロングライフ ギヤオイル

※ドレン/フィラーボルト/ワッシャーは共通
※ATS マグネットドレンボルト P1.5 M14 品番:F R7A58-16が使用可能
※麓技研(FUMOTO GIKEN) エコオイルチェンジャー F104S及びFG-2は、装着できない。


★純正15インチアルミホイール情報
リム径×リム幅=15×5.5J(単位:インチ) 、ハブ径54mm、インセット40㎜、PCD100mm、孔4
タイヤ込みの重量:13.0kg(実測値)
タイヤ:ヨコハマのBluEarth-A 185/65R15
ホイールナット:M12 P1.5、レンチサイズ21mm、全高26mm、テーパー座60°


★ボンネットインシュレーター情報
部品番号D09H-56-681 4125円
装着に必要なファスナー:部品番号TD11-56-694 10個で840円


★i-Stop(アイドリングストップ)キャンセル
・純正バッテリーから容量の小さなバッテリーに変更するとi-Stop機能が働かなくなる。その際、計器盤にエラーが2つ表示される。
・ボンネットストライカー横のオープン・クローズ探知用スイッチのコネクタを外すと、エラーが表示されずにi-Stop機能が働かなくなる。


★純正バッテリー
重量:17.2kg
YUASA GHC-34B17L(7.6kg)に変更すると、約9.5kgの軽量化。その際、オーディオテクニカ TAD-2 バッテリースペーサー等のターミナルスペーサーが必要。純正のプラスチックダンボールは使用せず、矢澤産業の断熱材バッテリーキーパーYK-F等を使って断熱すると良い。バッテリー固定用ステーは純正のものを使うことができるし、軽量化したい場合はアルミニウム角パイプ15mm×15mm×肉厚1.5mm 長さ230mm等を用いて自作できる(要穴あけ加工) 外した純正バッテリーは、バッテリーテンダー(ジュニアー)等を使って充電しながら保管すると良い。
ALIANT X4 リチウムバッテリー(1.6kg)に変更すると、約15.5kgの軽量化。毎日運転しない場合は、キルスイッチや12SB200 ALIANT バッテリープロテクションシステムと併用すると良い。バッテリーターミナルアダプターはALIANT純正品(SAE ターミナルアダプター2800円)か、ALPHA RIGIDのBTB(1400円)が使用できる。


★レカロシートRS-G(バケットシート)
純正シートレールを外すためには、E型トルクスレンチE12が必要。
レカロシートレールを使用する限り、ショルダー部はBピラーに干渉はしない。

(参考)
純正シート右(マツダ純正シートレール込):約15.4kg(正確性に欠ける体重計で測定)
純正シート左(同上):約13.8kg
純正シート合計:約29.2kg

レカロシートRS-G単体の重量4.5kg(カタログ値)
レカロシートRS-G(レカロアダプター、レカロシートレール込):13.8kg(実測値)
レカロシートRS-G合計:約27.6kg

純正シートからレカロシートRS-Gに変更するのは、軽量化という観点からは、実は効果が乏しい。
15MBの純正シートはシートレール込で考えると、非常に軽量にできているといえる。
逆に、レカロシートRS-Gのアダプターとシートレールは、かなり重いといえる。(その分、剛性と前後スライドのスムーズさはとても良い)

サイドプロテクタは、ヤフオク出品のRECARO レカロ TS-G、RS-G、SP-G ロアサイドプロテクタ(個人の手作り)がレカロ社製より優れた素晴らしい出来栄え。(確認済み)


★レカロシートSP-G(バケットシート)
レカロオフセットサイドアダプターとシートレールを使用する限り、ショルダー部はBピラーにほとんど干渉はしない。
その他はRS-Gと同様。


★FRPボンネット
FRPボンネット(純正形状)に変更すると、-6kgの軽量化が可能らしい。(未検証)


★リアブレーキドラム
ナイトスポーツのアルフィンドラムTYPE2セットに変更すると、片側約-2kg、両側約-4kgの軽量化が可能。


★車載工具
車載工具は約3kg、発泡スチロールは約1kg、合計約4kg


★後付けタコメーター
PIVOT/ピボット デュアルゲージ エンジン回転 カプラーオンタイプ DXTは、取り付け簡単(故障診断コネクタに差し込むだけ)で視認性も十分。15MBにベストではないだろうか。
しかし、車種によってはエンジン停止中も電流が流れるという製品特性があり(DJデミオも該当する)、バッテリー上がりの原因となる可能性がある。実際に、ほぼ新品のYUASA GHC-34B17Lのバッテリーで3日間運転しなかったらバッテリー上がりを起こした。メーカーに確認したところ、IGN(イグニッション)電源接続にしたほうが良いとのこと。自分はIGN電源を見つけられなかったので、ヒューズボックスのACC(アクセサリー)から電源を取ったが、理想的にはIGN電源のほうが動作が安定すると思われる。(もちろんACC電源でも動作に異常はない) ※ちなみに、DJデミオは低背ヒューズ
容量の大きい純正バッテリーで毎日のように運転する人はそこまで神経質にならなくても良いと思う。(故障診断コネクタに差し込むだけの便利さの方を優先した方がいいかもしれない。ただし、故障診断コネクタを本来の用途以外に使うこと自体を気にする場合は、この製品はおすすめできない)

視認性を向上させるためには、日本精機 Defi (デフィ) メーターパーツ シングルメーターバイザー 60φ DF11201 が活用できる。ただし、直径がやや大きいので製品付属のスポンジを挟んで調整する必要がある。(きっちりとは収まらず、ややゆるい)

※油温センサー用のブロックと高さの低いオイルフィルターは検証中。
恐らくDUAL GAUGE 油温センサーとJURAN コンパクトフィッティングキット M20 P1.5 32843で行けると思う。

※エンジンルームから車内への配線引き込み経路は調べ中。(よくわからない)


★ステアリング交換
社外ステアリングは、WB(ワークスベル) #923 ステアリングボスキットで装着可能。
実際に、momo(モモ)ステアリング MOD.08 35パイ BK M-58を装着できた。(ディープコーンなので、ウインカーにはギリギリ手が届くかどうかくらい)
純正のエアバッグを外すために、ボールポイント六角棒レンチセミロング5mmと3mmがあると便利。
純正のエアバッグを外すときは、バッテリーを外さなくても、SRSのヒューズを抜けば大丈夫。
純正ステアリング+SRSエアバッグの重量は、約2.1kg

Daikei(大恵産業) ウインカーレバーポジションアップキット WL-01は装着不可。

※ステアリング調整は純正のテレスコピック機能がついているが、自分はステアリングをもう少し下へ動かしたい。DEデミオまでならスペーサーを入れるなどして調整できたようだが、DJデミオではどのようにするのか不明。


★助手席の重量センサー
助手席の重量センサーが、ちょっとした買い物の手荷物を置いた程度の重さにも反応して鳴るという。
それが煩わしい場合、シート下のセンサーコネクタを抜くことでキャンセルできるらしい。(既にシートを交換してしまったので、検証できない)
シート下のセンサーコネクタを抜いた場合、衝突時にきちんとSRSが発動するかどうか、わからない。
個人的には、センサーの有無にかかわらず、衝突時には助手席エアバッグは作動すると思う。


★クラッチ位置調整
ALPHA RIGIDのクラッチストッパーAA1016を使うと約1cmほど手前になる。


★ブレーキペダル位置調整
個人で行うのは体勢がつらい作業だが、調整すると、ブレーキペダルを2cmほど奥に移動させることができ、結果的にアクセルペダルとブレーキペダルとの段差は3cmほどまで縮めることができる。(もとの純正状態では5cm程段差がある)


★レゾネーター取り外し
エアクリーナーのレゾネーターは取り外し可能。開いた穴は、部品番号:P31E-13-200Aのキャップを使えば塞ぐことができる。


★純正交換タイプのエアクリーナー
いろいろ調べた結果、性能(吸入効率と耐久性、信頼性)はK&N純正交換エアフィルター33-5038が良さそう。


★オートエグゼAutoExeのラムエアインテークシステム
オートエグゼAutoExeのデミオ(DJ5FS/AS)用、部品番号MDJ9590は、ガソリンデミオには装着不可。(メーカー確認済み)
odulaのデミオDJ5FS用ラムエアーボックス品番DJ010は、ガソリンデミオにも装着可能(メーカー確認済み)だが、要加工。


★NGKプレミアムRXプラグ LKAR7ARX-11P
現時点では最高性能と思われる一般市販用の点火プラグ。
低から中回転領域のトルク感がアップする印象。


★オイルキャッチタンク
メイン系統(1次)とサブ系統(PCVバルブ経由、2次)があり、NA車ではサブ系統(PCVバルブ経由、2次)に設置したほうが気液分離の観点からは効果的であるという説と、NA車だろうがターボ車だろうがメイン系統(1次)に設置したほうが効果的という情報があり、混乱している。個人的には、メイン系統(1次)に設置すべきかなと思っている。
その理由として、①高負荷時にブローバイガスが多くなり、その際には主にメイン系統(1次)が吸い出す働きをすること、②メイン系統(1次)に設置する場合、PCVバルブの制御に影響(問題)を与えにくいこと、がある。
一方でサーキット走行でもしない限りオイルキャッチタンク自体が不要、むしろコンピュータ制御に誤差が生じるので有害であるというディーラーの意見もあるらしい。(未確認)
なので無理して取り付けなくても良いような気がする。
こまめなオイル交換、PEAガソリン添加剤、RECS、エンジンコンディショナー等による洗浄で可能な限り汚れの蓄積を予防するしかないと思う。


★PEAガソリン添加剤
GA-01はデミオを使って製品開発している。
PEA含有の商品であればなんでも良い。
薄めて常用すれば直噴エンジン社特有のカーボン蓄積が多少はマシになるかもしれない。
エンジン内部を少しでもきれいに保たせる可能性が高いガソリンとしては、昭和シェル石油のV-Powerが良いかもしれない。
しかし、そもそも直噴である以上、汚れは避けられず、定期的に呉エンジンコンディショナーやワコーズRECSを施工するしかない。(エンジンコンディショナーやRECSでもきっと取り切れないと思う)


★呉エンジンコンディショナー、ワコーズRECS
スロットルボディー後の、インマニの負圧ホース部から施工する。(未施行)

Posted at 2016/09/29 14:22:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月10日 イイね!
OVER DRIVE / odula のデミオ(DJLFS) 等長スパイラル・エキマニ加工が気になっています。

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デミオ15MB(DJLFS)等長スパイラル・エキマニ加工
価格:68000円(税別)
適合:マツダ デミオ15MB
型式:DJLFS
車検対応品
純正のエキマニは2番3番シリンダーのパイプが短く不等長な為に、
排気干渉し6000rpmから上でエンジンが回りません。
排気を等長にすることにより、高回転での排気干渉を防ぎ、パワーアップを実現 します。
----

説明は以上のとおりですが、デミオ15MBが本当に4-2-1の等長になっていないのかどうか、自分にはよくわかりません。
メーカーホームページのスカイアクティブGエンジンの解説を読んで考えてみました。
まず、1-3、2-4、1-4の間は等長かつ排気干渉を起こさないようになっています。
問題は、2-3の間が見た目で干渉している、ということだろうと思うのですが、エンジンの排気行程の順番から考えると2-3は排気干渉を起こさないのではないかとも思えます。
もしかすると、高回転領域では2-3も排気干渉を起こしてしまうのでしょうか。

私はエンジンの知識などまるでない、畑違いのまったくのど素人なので、正直いって全然わからないのですが、本当にこのパーツで排気干渉を抑え、パワーアップが実現できるのでしょうか。

もし本当なら素晴らしいオリジナルパーツだと思います。
理論がよくわからないのはもちろん、取り付けはプロにお願いしないといけないので、なかなか購入までは踏み切れません。
Posted at 2016/10/11 13:24:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月28日 イイね!
マツダ デミオ 15MB (CBA-DJLFS)に乗っています。
車歴は、トヨタ・コロナ(1.8L、FF、中古)→スバル・レガシー(2L、4駆、中古)→トヨタ・カリーナED(2L、FF、中古)→マツダ・ファミリアBG8Z GT-R(1.8Lターボ、4駆、中古)→トヨタ・クラウンマジェスタ(3L、FR、中古)→トヨタ・スターレット(1.3L、FF、中古)→ミツビシ・ランサエボリューションⅨGSR(2Lターボ、4駆、新車)→ミツビシ・シャリオグランディス(2.4L、FF、中古)→ホンダ・シビック(1.5L、FF、中古)&現車(新車)です。
デミオの方は通勤や買い物にはほとんど使わないので、運転する機会が少ないです。とりあえず慣らしのために半年かけてやっと1500km程走りました。
車をいじるのはほとんど経験がありませんが、パーツの取り付けなどはできるだけ自分でやるように努力しています。しかし、工具もまともに持っていない畑違いのど素人なので、失敗も多いです。
「みんカラ」では情報取得の面で皆さんにお世話になっているので、自分からも少しでも情報を発信できたらいいなと思いアカウントを開設しました。
どうぞよろしくお願いします。
Posted at 2016/09/28 14:31:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
プロフィール
「[整備] #デミオ ブレーキペダルの高さ調整 http://minkara.carview.co.jp/userid/2697522/car/2272572/3984848/note.aspx
何シテル?   11/13 10:32
デミオ15メガバイトです。2015年12月納車。
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