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2016年12月28日 イイね!
嫁入り準備で腰が痛いです。こんにちは。

早いものですっかり年の瀬ですね。
今年も残すところわずか3日。気持ちだけなんか忙しい感じになっちゃいます。

さて、実に一ヶ月ぶりのブログ投稿になりますが、今回はちゃっかりと「営業活動」をさせていただきます。

ちょっと前に「何シテル?」に投稿したのでご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、ホイールとタイヤのセットをヤフオクで売り出すことにしました。




夏タイヤは保管サービスに預けたままでしたので、スタッドレスタイヤのまま出品していたのですが、この度夏タイヤに組み替えをしてもらって新たに出品をし直しました。

組み替えはディーラーに作業をお願いしたのですが、家に持ち帰ってクリーニングと簡易コーティングをして物置にしまう、という一連の作業だけでとても腰が痛くなっております。



みんカラオーナーさまのブログを拝見して、今年は自分でタイヤ交換を!と意気込んでいましたし、ツール類も買い足しして準備万端整えてはいたものの、すでに自力交換を諦めようかと弱音を吐いている自分がここにいます。



さて、お嫁に行くまでは物置には平置きでしまうことにしました。



1本目は楽勝ですよ!




2本目もまあ大丈夫かな。



3本目になると「持ち上げる」高さが果てしなく大きく感じるんですけど...。



4本目は頭の血管が切れるかと思いましたが、なんとか収納完了です。

まっすぐ積まれていないように見えるのは気のせいですからね(^ ^;)


決してお安くない金額なので嫁には行けずじまいかもしれませんが、興味がある方はぜひ↓を覗いてみてください。

http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e207063351


みんカラオーナーさまで興味がある方は直接メッセージをいただいてもかまいません。
(ヤフオクは手数料が高いので、直接取引いただける場合は少し割引いたしますよ!)


それではみなさん、よいお年をお迎えください!
来年も元気にここでお会いいたしましょう。





Posted at 2016/12/28 17:40:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月23日 イイね!
ボンジュール、ビバンダム!こんにちは。

今日はすごく冷え込んでいますね。

予報では関東地方でも本日の夜から明け方にかけて積雪の恐れがある、ということでしたので予定よりも1週間ほど前倒しをしてスタッドレスタイヤに交換してきました。

よく考えてみると、スタッドレスタイヤを最後に購入したのは25年も前になることに気がつきました。

私は東北の出身なため冬季の帰省にはスタッドレスタイヤが必要だったのですが、東北といっても太平洋側の地域なため、降雪は日本海側ほどではありません。

近年の暖冬傾向もあって降雪が少なくなってきたということもあり、樹脂製スノーチェーンの常備で事足りるようになってきましたし、帰省する必要性も年々少なくなってきたこともスタッドレスタイヤが不要になった一因なのかもしれません。

とにかくスタッドレスタイヤには長い期間ご無沙汰をしていたので、履き替え後の車に乗ってまさに「浦島太郎」状態なのでした。

広告や記事でも最近のスタッドレスタイヤの進化は著しいということを見聞きしていましたが、わりと「眉唾もの」といった捉え方をしていたので、なおさらびっくりです。

25年前の記憶ではスタッドレスタイヤといえば「グニャグニャ」「ノイズがゴォーゴォー」というものでしたが、交換前に履いていたサマータイヤよりは「多少」音が聞こえてくるかな、という程度で、乗り心地含めてほとんど「違和感」を感じることはありませんでした。

経過した年月の長さをあらためて感じた次第です。



スタッドレスタイヤの銘柄はミシュランのX-ICE3です。

まだ通常走行しかしていませんが、前評判通りの静粛性とドライ路面での走りやすさを感じています。

3月までの冬シーズンのほとんどはドライ路面の通常走行がメインになると思いますので、この感触にはひと安心しました。

高速走行でどのように印象が変わるかはわかりませんが期待が持てそうです。



タイヤの銘柄を選ぶ基準は皆さんそれぞれだとは思いますが、私は単に「好きなブランド」で選ぶことが多いです。

今回のスタッドレスタイヤは「ミシュラン」をチョイスしましたが、なぜ「ミシュラン」ブランドが好きかというと、理由は3つあります。

まず1つ目は「おフランス」のメーカーということでしょうか。そこはかとなく漂う「エスプリ」の香りがたまりません。
(実際にはゴムの匂いしかしません)

2つ目はブランド名の読み方。
「MICHELIN」の表記だと中学英語そのままに「ミッチェリン」「マイケリン」と呼んでしまうところですが、実際の響きは「ミシュラン」。
魅惑的なパリジェンヌが囁く「ジュテーム」と同じような響きに聞こえるのは私だけでしょうか。

3つ目はおなじみのマスコット、チャーミングな「ムッシュ・ビバンダム」が子供の頃から大好きだったからです。
タイヤにもちゃんとその愛くるしい姿があるんですね。毎日目が回ってしまわないか心配しちゃいます。



現金なものでスタッドレスタイヤに交換したら、「雪でもみぞれでもどんとこい!」的な気持ちになってしまいました。予定は全くないものの、やっぱり温泉旅行に行きたくなってしまいますね。




ちなみにホイールも元々装着されていたもの(=非塗装)に変わっているのですが、色が違ってもデザイン・形状が全く一緒なので良くも悪くもあまり「変わった感」がありません。汚れる前の清らかな心に戻った、という感じでしょうか。 やっぱり全く別なホイールの方が「衣替え」気分は味わえると思いました。

また「物欲」という悪魔の囁きが耳元に聞こえてきそうです..... 。


それではまた!




Posted at 2016/11/23 16:14:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月13日 イイね!
すっきりしたもの、してないものこんにちは。

風邪を治すために家の中で安静中のKamerinです。
年を取るにつれて簡単に風邪を引きやすくなったような気がしています。

毎日家で1hの自転車ペダル漕ぎエクササイズと、週1度は球技の練習をやっているので決して「運動不足」ではないと自分では思っているのですが、少しずつ体の劣化が進行しているのでしょうね。
若い頃と違って簡単に笑い飛ばすことのできない話題でイヤになります。

なので、本日はまだ薬を服用中&マスクも手放せない状況のために、体は「すっきり」していません。

でも昨日届いたパーツをゴホゴホ咳き込みながらも無事に取り付けを完了し、最後のパーツ紹介レビューと整備手帳もアップし終えて、納車後に予定していた投稿がすべて終わりましたので気分的にはとても「すっきり」しています。


あとは、以前に投稿させていただいた「私を悩ます3つのもの」の結果はどうなったの! というお声があまりにも多かったので結果についてもお知らせしたいと思います。(もちろん、どなたからもそんなお声はいただいていません)





まずスタッドレスタイヤについてから。

以前に応募したミシュランX-ICE3のモニターキャンペーンですが、本日11月13日現在でも全く音沙汰がありません。(つまり落選したということですね。)

世の中のタイヤ市場では適合サイズがすでに品切れになっている、ということをpangziさんから事前に聞いていましたが、とにかく11月10日までは待ってみて、それからどうするか決めようと考えていました。

実は多少高くても購入するならミシュランにしようと考えていました。私の使用用途ではほとんどがドライ路面の走行になるため、走行レンジの高いミシュランの方が「きっと」満足度が高いだろうと思ってのことです。

週末になっても一向に「Kamerinさん、おめでとうございます!」のお知らせが来ないので、とりあえずネットで取り扱っているところを見つけて注文してみましたがやはり「メーカー品切れ」とのこと。

現在もう1箇所に注文をかけていますが、おそらくここも同様に「品切れ」の回答が来ると予想しています。

価格に糸目をつけなければ入手できるのかもしれませんが、使用頻度を考えるとさすがにそこまでして欲しいものでもありませんので、もし今回も「品切れ」であった場合は今年のスタッドレスタイヤの購入は「見送り」することに決定しました。

まあ家内に東北への温泉旅行を持ちかけたところ、「まだ子供が小さいからダメ」というダメ出しをもらったことが大きな理由ではあるのですけれども.....。

自分一人で行くことは許してもらえるのですが、その場合でも使える時間は土日しかありませんし、もともと「土日に高速を使って宿泊する」というパターンがあまり(というかとても)好きではありません。

子育てを家内一人に任せて出かけるのは申し訳ないという気持ちもあります。
なので今年は降雪のない地域へのショートドライブで我慢しようと思います。







つづいてこちら。

パドルエクステンションとDRLコーディングをどうするか、です。
これは案外かんたんに気持ちの決着がつきました。どちらも「見送り」です。

3週間ほど乗り続けてみて自分はあまりパドル操作をしないことに気がついたので、まずパドルはすぐに見送りが決定。

DRLは自分で目にする機会がほとんどない、という理由もありますが、施工を行うために遠くまで出かけるのが「面倒臭い」ということが大きな理由となっています。(これでは車好きを自称できないですよね)








最後はこちら。

この2週間は車のことよりもこちらの方で頭がいっぱいでしたが、結局「新型Macbook Pro」を注文しました。
手元に届く予定は来月のクリスマスの直前。

車に惚けた1年を過ごした自分に対して、決して「ご褒美」をあげられる状況ではまったくないのですが、これを機に「来年も頑張って仕事をするぞ!」と自分にハッパをかける理由をつけて決めました。

iPhoneもあわせて購入しようとは思ったものの、pangziさん情報では最新のiOSではApp-Connectが使用できないとのことだったため、今回は一旦保留しました。

ただ、現時点ではApp-Connectを使えることによる優位点は全くないため(言い換えれば使えなくても全く無問題)、早晩購入することになろうかと思っています。



というわけで、今回の後はしばらく「クルマ関係」の投稿をお休みし、もっぱら「役にも立たない」徒然なるままなポンチブログの投稿や、みなさんの投稿を読ませていただく期間が続くことになろうかと思います。



これからが冬本番、みなさまもお体に気をつけてお過ごしください。















Posted at 2016/11/13 13:56:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月11日 イイね!
新ゴルフに見るVWデザインのトレンド考察こんにちは。

どうやら週初めの出張で風邪をこじらせてしまったようで、喉の痛みと止まらない鼻水で仕事をお休みしているkamerinです。




昨日の20時半にドイツ本国で新ゴルフのワールドプレミアの様子がライブ配信されていたのですが皆さんはご覧になられたでしょうか。

現行のmk-7に外装のリファインを加えて、装備内容もアップした実質mk-7.5ともいえるチェンジ内容でした。

新しいエンジン・新しいトランスミッション・新しいインフォテインメントシステムなど、「新」基軸が満載で予想以上に大きく変えてきたな、というのが第一印象でした。

いずれも興味はあるものの、日本に導入される時にはネガ部分や不具合などが潰されていればよいな、と最近ややVWに不信を抱き始めている者としては少し冷めた目線にもなります。


私は車そのものよりも、アンヴェール前に流れたプロモーションムービーを見て「やはり海外勢はうまいな」という思いを強く感じました。あちらの方々は老若男女問わず「絵になります」よね。

こういうイメージの作り上げ方はとても重要だと思いますし、国産では最近のマツダもこのようなイメージ戦略を重視した方向にシフトしてきたように感じています。

マツダには頑張ってほしいと思う気持ちは強いのですが、いかんせん現在推し進めているデザインの方向性が自分好みではないのが残念なところです。

ここは思い切ってダ・シルヴァ氏を招聘してみてはいかがでしょうか。お呼びして学べるところを学びつつ、将来の礎となる「何か」を探ってみるのもよろしいかと思います。
(マツダのデザインを担当されている方、偉そうな物言いでスミマセン...)

デザインといえば、昨日のメインカーとして登場していた黄金色の「R-Line」を見て、なんとなくVWのトレンドを垣間見たような気がしました。

トゥーランR-Lineのフロントバンパーも同様の造形をしていましたので、パサートのR-Lineもマイナーチェンジ時にはこうした造形↓に変更されるかもしれません。(今回の合成は案外「本当にありえそう」と自画自賛しています)





ただ2年も経てば新たなデザイントレンドが生じているはずなので、今目にしているVWのデザインとはまた変わったものになろうかとは思います。

ダ・シルヴァ氏が去った後のVWデザインには今後も注視していきたいですね。

それではまた。







Posted at 2016/11/11 12:29:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月10日 イイね!
北陸への出張 by the my car.
こんにちは。

今年の冬は厳しくなりそうな予感がする冷え込みが続きますね。

先日北陸への出張があり、1泊2日の強行軍ながら愛車で行ってまいりましたので、インプレッションも兼ねてご報告したいと思います。

1年ぶりといっても良いくらいの久しぶりのロングドライブでしたが、天候にも恵まれて気持ちの良い道中となりました。

ロングドライブ(といっても片道350kmくらいじゃ中距離か)の楽しみは、途中に立ち寄るSAでの地場メニューを試すことなのですが、今回はもう一つあって「たっぷり電気をチャージ&使用ができる」ことです。

私は自宅に充電設備を持っていないため大抵は電気走行可能距離「0km」の状態がデフォルトなのですが、高速走行をすることで簡単にチャージができるので、普段は全く使用しない走行モード等を試すことができました。

走行時のA/Cやシートヒーターなどの電装品の使用/未使用によってもチャージ時間は変わりますが、いずれもOFFの状態だと50〜60km程度の走行距離でほぼ満タンの「50km」まで溜まります。

今回は三郷南ICから高速に乗ってチャージを開始しましたが、関越道の鶴ヶ島JCT 手前ですでに満充電されていました。

ゴールまではまだまだ距離があるのでEV走行に切り替えますが、高速走行ではあっという間に電力を消費してしまいます。満充電での走行距離は「50km」と表示されるのですが、実際には30kmを走行できるかどうか、といった感じです。(速度のアベレージは90〜110km、追い越し加速時には120km程度を出す感じです)

追い越し時の加速の際にはモーターならではのトルクを感じることはできるものの、もう一つの「売り」である静粛性については高速走行時のロードノイズや風切り音に相殺されてしまうため、EV走行ならではのメリットをさほど感じることもない、という印象です。

前車の1.4リットルターボエンジンのみで高速道路を走行した時と比べて、特に段違いのパワーを感じた、といったこともありません。

元々「飛ばす」タイプではないのですが、追い越し時にわざわざ「GTEモード」にする必要もなく、普通にアクセルを踏み込むだけで事足ります。むしろ元々の1,4リットルターボエンジンの素性の良さを再確認できたという感じでしょうか。

時々さりげなくモーターのアシストが入るので、走行に「滑らかさ」が加わった、といった印象が強いです。

スタートから150kmほど走行したあたりでモードを色々いじるのも「飽きて」きたため、後はHV走行で流すことにしました。HV走行時も少しずつ電力を消費しているので、無くなってきたらまたチャージ走行に切り替える、の繰り返しです。

日常走行ではチャージモード時のエンジン音がわりと大きく感じるのですが、高速走行ではHV走行とほとんど変わりません。走行中にモードを切り替えても「差」がわからないくらいです。






関越道から圏央道を経由して中央道に入ったのですが、まだ紅葉の時期には早く、道中の木々もほんのり色づきはじめたといった感じです。

途中で休憩したPAでのスナップを1枚。
遠くに見える山も一部を除いて冠雪はまだのようです。


今回の出張先は長岡方面なので本来は関越道のみの走行で済むのですが、わざわざ遠回りまでして中央道を走ってきたのは「たくさん走りたい」という点と、もうひとつ「これが食べたい」というのがあったからです。

それは「馬肉」。
馬肉料理では熊本が有名ですが、信州の伊那地方でも食べることができます。行楽であれば街に降りて銘店を訪ねるのも一興ですが、今回はこの日の夕方に打ち合わせがあるのでそんな時間もありません。

webで調べてみたところ、諏訪湖SA内のレストランでメニューが供されていることを知り、ここを中継店にした訳です。



馬刺し定食1,300円也。ウマかったー!  回り道してきた甲斐がありました。


少しだけ走行インプレッションに戻りますね。

目的地の50kmくらい手前で下道に降りて、国道を走行することにしました。
この時点で充電も満タン(走行可能距離50km状態)にしていましたので、残りの道中をEV走行していこうと目論んでのことです。

結果、少し驚きました。目的地についてもまだ走行可能距離が20kmも残っていたのです。

走行したのは国道でしたがそれなりに走行している車も多かったので、ACCでの平均走行時速は50〜70kmくらいで推移していたと思います。

ほとんど信号がありませんでしたのでほぼノンストップの定速走行で、コースティングモードも多用されたからだとは思うのですが、予想以上の電費の良さに「EV=都市部での乗り物」といった思い込みが崩れてしまいました。

よく考えてみると当然ですね。EVは走り出しのモーターアシストに最も電力を消費しているので、ストップ&ゴーの多い首都圏ではそれこそあっというまにバッテリーが減っていきます。

信号待ちの少ない地方でこそPHVは生きるのではないかと「ハタ」と気がつきました。首都圏の住宅事情よりも充電設備を設置しやすそうですし。

地方に戻る時には車を買い替える前提でこの車を購入しましたが、ちょっと考え直しても良いかと思ってしまいました。
容量と効率が改善された次世代の電池を積んだEVであれば、今後のマイカーとしても十分候補になるような気がします。ただし1回の充電で500kmは走ってもらいたいですけれど。


簡単ながら、私のPHVの走行インプレッションは以上になります。

きっとpangziさんがもっと詳しく具体的な解説を今後プログアップしてくれると思いますので期待しましょう。(pangziさんよろしく!)






ちなみにApp-Connectですが今の所まったく使いこなせていません。このバージョンのままではおそらくこの先も使うことは無さそうですので、使い勝手や有効な活用方法についてはこちらもやはりpangziさんに期待しましょう。(pangziさんよろしく!)



翌日帰途につきましたが、とりあえず日本海に行って叫んでくる必要はあるだろうと考え、糸魚川市の海岸を回ってきました。

もっと良い撮影スポットはあったかもしれませんが、元来めんどくさがりなので適当なところに車をとめてパチリ。吹き付ける強風や、波しぶきを上げる荒波などもなく、至って穏やかな日本海でした。





もう一枚は上信越道のPA内で妙高山を背景に撮影したものです。妙高山は日本百名山のうちの一つですが、噴火口跡が特徴的なわかりやすい外観を持つ山です。

登頂する機会はありませんでしたが、子供が大きくなったら一緒にチャレンジしたいと思う山の一つです。





たまたま隣に先代A4アヴァントが止まっていましたが、やっぱりシュッとしていますよね。わがパサートが武骨に見えます。(だがそこがまたイイ!)


この先どれくらいブログを続けるかはわかりませんが、撮影用のカメラ(人気のデジイチ)も少し欲しくなってきました。
機材よりも撮影者のセンスが大事だとはわかってはいるものの、「カタチから入る」ことを信条としている自分には、もっとマシな写真を撮るためには「良い道具」が必要なのではないかと思えてしまうのです。


あとは車体がホワイトではなくブルーだったらもっと絵になっていただろうなーとも思いました。今更ですがやっぱり車体色の選択は「とても大事」だな、とヒシヒシと感じている次第です。

白い車体は目立つこともなくどこにでも溶けこめる点はよいものの、今ひとつ「ドラマ」を感じさせない色なんだなーと写真を眺めていて思いました。きっと自分の考えている・望んでいる「スタイル」を投影しきれていないと感じているからなのでしょうね。

これは予想以上にチェンジするタイミングが早まるかもしれないゾ、と心の底でつぶやく「道楽者」なのでした。


それではまた。





Posted at 2016/11/10 12:27:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「@pangzi 陰ながら応援してます。」
何シテル?   12/28 18:13
kamerinと申します。 2台目のVW車ですがとても気に入っています。 少しずつの投稿になりますが、どうぞよろしくお願いします。
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/12/11 19:00:23
お友達
16歳で原付免許を取得してから、動力の付いている乗り物が大好きです。
年齢を重ねても、家族を持っても、クルマは今でも「自分の好きな時に、好きな所へ運んでくれる」大事な相棒と思ってます(頭の中では)。
なので車種・ジャンル問わず同じような想いの方であればお友達になってください。




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