車・自動車SNSみんカラ

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2017年04月29日 イイね!
ミニでいつもピザ休憩をする楠城の駐車場にやってきた!






ちゃんと動くぜぃ~~
今のところトラブルは発生しておらず、まさに快調です!


さて、この山の中且つ、人気の少ない駐車場で足回りのセッティングやらをしてみようかと、、、、


油圧ジャッキもちゃんと持って来てるよ!

まずは路面とボディの測定して、なるべく平行になるように車高調整
前下がりになっていたので、フロントの車高調整のボルトを緩めて車高を上げていきます。

ホイールも外さないといけないかと思っていたけど、ジャッキアップだけすればタイヤとタイヤハウスの隙間からモンキーレンチを入れて作業できました。

多分調整めいっぱいってところまで上げて平行に近づいた。
ボルトの緩めた量的に、完全に平行のレベルにまでは無理そうだったのである程度は妥協。


車高を調整したところで、最低地上高チェック!


地上高を測るためにちょうど10cmの段ボール箱を作ってきました。
車検的には9cmで大丈夫はずですが、せめて10cmはクリアしたいところですね。


これを腹下に差し込む!


はいダメ~~
全然ダメ~~~

フランジ部分が2cmほど低いな。


サイレンサーも確認


サイレンサー後方はクリア!




前方はギリアウト!
車検的にはおそらく大丈夫だけど。


もう一度腹下を覗いてみると、




こうしてみると確かにフロントパイプからフランジにかけて下がって来てるんだよね~
単純に設計ミスだな。

フロントパイプがシフトボックスを避けるために曲がっているので、前側から見てパイプがもう少し左回転してくれればフランジ部分が持ち上がるはず。
あとフランジにも若干下向きに角度を付けるかな~

今度フロントパイプを外して修正せねば。



さて、足回りに関してですが、まず気になったのが・・・

・1速・2速のフル加速時に右側に寄ろうとする。
・左コーナーより、右コーナーの方がハンドルが少し重い。

という感じ。

強いトラクションを掛けない限りはハンドルを離していても真っすぐ走ってくれます。
ブレーキング時は特に問題ない気がするが、良く分からない。。。。

まあボディは歪んでるし、フレームも歪んでるんだからしょうがないのかもしれないが。

今回はテンションロッドの長さを調整してキャスター角をイジってみようと思うのだが、その前に少し観察、、、



こちらは前・左側
ドライブシャフトの後ろにいるステアリングラックから伸びているタイロッドに注目してほしい。




こちらが前・右側だが、タイロッドの角度が違いすぎる・・・・

ステアリングラックの取り付け部分が少し歪んでいるのは確認していたけど、こうしてみると結構差が出てる。
なるほどこれを多少でも影響がないようにしようと、右側のナックルにはタイロッドエンドの取り付け部分にスペーサーを噛まして持ち上げてあったのか。
自分としてはちゃんと真っすぐ走って、ちゃんと曲がってくれればそれでいいのだが。

車高調整後にトーがズレていないか確認して一度テスト走行をしてみましたが、特には変化なし。
そりゃそうだが。

ではテンションロッドの長さ調整をしてみようと思うのですが、ある程度は調べてはあったのですが実際どう変わるのかイマイチ良く分からなかったので試してみることに。

初期状態はテンションロッドの長さは左右ともに純正長、ホイールベースは右側が10mmほど長い状態。

まずは乗って右側のテンションロッドを10mm以上短くしてみて、右側のみ極端にキャスター角を寝かせて且つホイールベースをさらに長くしてみたところ、パーシャル状態でも真っすぐ走らなくなり、左側に寄っていこうとするようになりました。
尚、加速時の右寄りは変わらず。
通常時は左に行こうとするのに、加速時は右に行くのかよ・・・・

なるほどテンションロッドの作用を少し理解したので、一度元に戻し、今度は純正長よりも8mmくらい長くしてキャスター角を起こして、ホイールベースを左右ほぼ同じくらいにセットしてみました。
テスト走行してみると、加速時の右寄りはやはりそのままですが、パーシャル時も真っすぐ走るようになり、右コーナーのハンドルの重さが改善された気がします。

加速時の右寄りは改善されませんでしたが、その他は大体改善されたので、ホイールベースが左右同じになったところで今回のセッティングは終わりにしようかと。
もしかしたら加速時の右寄りはタイヤ自体に問題がある可能性もあるかな~?っと思いだしたので、タイヤを新品に交換してからまた様子を見てみようかと思います。

あまりにタイヤが古くてカッチカチタイヤで、ホイールスピンさせてみてもスキーム音がせずただズリズリ言うだけ。
走っていてもヘアピンコーナーで2速で加速するとズリズリとタイヤが滑るくらいなのでもうダメダメ・・・・
もしかしたら平地で真っ直ぐフル加速してる時もタイヤが滑ってるのかも。


セッティング後に少し走ってみていましたが、乗り慣れてきたら結構楽しくなってきた。
と言ってもタイヤがダメなので攻められませんが・・・・・
ペダルの位置も慣れてきてヒルアンドトーも出来るようになってきましたが、シフトダウン時のダブルクラッチまではまだムリポ。
3速のシンクロが弱っているようで、コーナー侵入前に4速からシフトダウンしようとするとギヤ鳴りがするのでダブルクラッチでちゃんと回転数が合わせられるようになればミッションの寿命を延ばすことができるのですが・・・・・


そうそう、マフラーからの白煙が、、


止まらない~~~
しばらく走ったら出なくなるかな~って思っていたのだが、変化なし!
あんまり出ないときもあったり、少し多めに出たり・・・・・
匂いは明らかにオイルが燃えてるにおい。

特に気になるのは市街地を走っていて信号待ちで止まった時で、多分最も煙が多い。
信号待ちで止まるとルームミラー越しに白いモヤモヤが見え、追い風だと自分の車の左右から煙がモワ~~っと追い越していく・・・・
他の車がミニの周りを取り囲んでいる環境だと恥ずかしくて仕方ない。

バルブステムシールは交換してるからオイル下がりは無いはずだし、主にアイドリングで煙が多いからオイル上がりでは無いと思うし・・・・
そうなるとタービンなのかな?
シャフトのガタはほぼ無かったはずだけど。
タービンのO/Hとなるとエンジン降ろさないといけないし、O/H費用も専門業者に出して10万弱掛かるんだよな~

とりあえず白煙は我慢して乗るしかないか。


栃本のあたりを走った動画↓



スタートで少しだけホイールスピンさせてみたが音がしない・・・・
その後の1速・2速ではやはり車が右側に寄ろうとしてます。




余談だが、アライメント調整作業していたら知り合いの馬が来た


うちの911も馬だけど、こっちのが大きいな。




赤い車が2台並んだ。
ボディサイズの差がすごい!

シートに座ってみたが、やはり馬は室内が狭いな。
360は特にAピラーが顔に迫って来てる感じで結構な圧迫感。

ミニマムな自分でも室内のサイズ感はちょうどいいくらいか?って思うくらいだったので、大きな人が乗るには絶対狭いはず。
室内空間は911の方が圧倒的に広いと思う。

クラッチは全然軽かったし、パワステも付いてるとかこれなら余裕で毎日乗れるな。
ボディもそれほど大きくないし。
Posted at 2017/04/29 22:23:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月28日 イイね!
そろそろ最終的な足回りの調整をするために仮ナンバーを取得して試乗をしてみようと思います。
真っすぐに走るかどうかも不明だし・・・・・


まずその前に一通り室内に掃除機をかけてからカーペットを敷かないと、、、


助手席側のカーペットなんだか凄く長いのだが・・・・
そういえば外す時も簡単には外れなかった記憶が・・・・




黒いグローブボックスのようなものはただのフェイクのカバーで、中にクーラーのエバポレーターが入っています。
クーラーが付いているのは確か日本仕様だけのはず。
そのエバポレーターの裏側にまでカーペットが及ぶわけですが、今さらカーペットを差し込めません・・・・
厳密にいえば不可能ではないレベルではあるが・・・・・

妥協して、カーペットの先端を10cm程度のところで折り曲げて可能な限りエバポレーター裏に差し込むようにしてなんとか敷けました。




最後にマットを乗せて完成!



運転席側にはマットがないんですけどね・・・・
いつかマットは買い替えよう。


そして洗車を少々、、、


やっぱトランクルームが雨漏りしてるぅ~~~
ウェザーストリップ交換したのに・・・・




こっちは以前から雨漏りしてたところ。

これじゃあ雨の中乗れないじゃんかよ!


久々のエンジンルーム


いや何も変わり映えしないのだが。


いろいろチェックしていて、そういえばクーラントのリザーバータンクはどうなってるんだろうな~?っと見てみると、、


クーラント無くなっとるやんけ!
半分以上は入れてたはずなのだが。

一時期ヘッド上部のヒーターホースの付け根からポタポタと漏れていたこともあるが、こんな量はお漏らししてないはず。
単純にエンジン内部のエアーが抜けてタンクから吸っただけかな?
にしてもやっぱリザーバータンク付けててよかった。

その後ラジエーターキャップを開けてみると、クーラントが若干少ないようだったので補充してみたら50ccほど入った。


マフラーチェック




最低地上高は確保できてはいるけど、心もとない車高だね・・・・・

車高の低い車なんて乗った事ないので、路面の起伏や歩道の高低差とかをどんな感じでどの程度気を付ければいいのか分からないのだが・・・・・


マシンチェックも済み、いよいよ仮ナンバーを取り付けて発進!



意外と問題なく普通に走った!

ハンドルを離すと左右どちらかに行ったりするんじゃないかな~?っと思っていたが、そんな事もなく一応真っすぐ走ってくれる。
フレーム修正やボディのフロアの補強板などがそれなりに上手くいってる様子。


まあ、


ハンドルは真っすぐじゃないんですけどね・・・・・
これで真っすぐ走る状態です。
帰ったら調整し直そう。
何気にすっごい気になる・・・・・


走りはと言うと、「速い!」と感じた。
多分感じただけ。
実際にスピードはそれほど出てません。
巡航で100も出してたらかなり速いと感じたくらいなので。

乗り始めの頃、少し路面にギャップがあるところでブーストを掛けながら強めに加速してみたら、直進安定性が無くなってどこに飛んでいくのか分からない感じだったので正直怖かった・・・・
中華製バギーに乗ってる感じに近かったかも。

あと直進で強めにブレーキを掛けても同じような感じで少し怖い感じがした。
単純にアライメントに難ありかも。
それにタイヤを新品にしたらある程度改善するかも。

にしてもこの足回りはどうなんだろう?
以前からミニはカートのようだと聞いていたけど、確かにそんな感じ。
スプリングは硬くてピョンピョン跳ねるし、おかげでいろんなところからゴンゴンガタガタと音がするし・・・・
トランクに積んでるスペアタイヤとかジャッキはちゃんと固定しておかないとボディがボロボロになりそうだ。

正直乗り心地は酷いもんだな。
足回りは硬くてそもそもストロークが少なそうな感じ、クラッチは重いし、ハンドルもめっちゃ重いし・・・・
日常的にミニに乗ってる人を尊敬するわ。

ミニに比べたら911なんてほんと天国ですわ!
普通に日常の足にしてもいいくらいだもの。


ただ逆を言えば、足回り硬くてスポーティー、クイックなハンドリング、エンジン特性も含めてピーキーな感じでかなり面白そうなマシンではある。
癖が強い一世代前のカワサキのバイクってところだろうか。
多分乗りなれたら楽しいと思う。


そういえばコーナリングで思ったのが、意外と素直に曲がるもんだな~っと。
RRはフロントを押し込んでる感(?)があるけど、FFだからかフロントが率先して曲がっていってる感じがした。
FFと言えば免許取ってすぐに日産ルネッサに乗ってたけど、ミニみたいにFFで”走る車”には初めて乗ったからちょっと不思議な感じ。



そして、帰って来てからもマシンチェック


まずはメーターパネルだが、こんな感じで温度も電圧も安定。
走行中は水温は85度前後くらいでした。

走りに行く前、マフラーから白煙が出るのでしばらくアイドリングで置いてたけど、その時でも水温は90度くらいまでしか上がってなかったので、普通のミニ用のアルミラジエーターはちゃんと機能しているみたい。
尚、ラジエーターの電動ファンが回っているのは一度も見ていません・・・・
センサーの設定温度に達していないのか、センサーが壊れているのか・・・・・

ブースト圧は事前情報通り大体0.3barあたりで頭打ちになりました。
ブローオフバルブとかそんなのは付いていないので、プシュ~ンとかそんな派手な音はしませんが、加速中はシュイ~ンとタービンが回る音がしているのがいい感じだった。
そういえばタービンは比較的低回転時から回ってくれるようで、全体的にパワーもりもりな感じで、ドッカンターボのように扱いにくいというようなことは無かった。



一応プラグもチェック


こういうところで、自作(既製品のコピー)したプラグレンチが役に立ちます。




奥にあるプラグはこういう風に何かしらホースを差し込んでプラグを回すと簡単に作業できます。




ほら取れた!




プラグの焼けを見てみると、ガイシや電極部分が白くなってるのでちょっと薄いご様子。

燃料が薄いと言えば、ちょっと気になることが・・・・
まず、走った後などにエンジンを止めて10分程度してから再始動しようとするとなかなか掛からない・・・・
キャブ車で再始動不良となればパーコレーションが原因であることが多いですが、実際キャブを触ってみるとアッツアツ!
こりゃ間違いなくパーコレーション起こしてるわ!
位置的にキャブが熱を持つのは当たり前だわな。

でもエンジンが掛かっていれば特に問題はなく、それは構造上燃料がキャブ内を循環していて、常に冷えている(?)燃料が供給され続けているからだと思う。

ただ、キャブの温度が関係するのか、エンジン始動して少し温まってきた頃と、走行後のエンジンが温まりきった後とで、アイドリング回転数が200~300回転くらい変化してしまうのはなんとかならないものだろうが・・・・・
アイドルを900回転くらいで設定していたはずが、走行後は1200回転くらいに上がってしまったので試しにその状態で回転数を下げたら、エンジンがある程度冷えた状態での再始動時にめっちゃアイドル回転数が下がってしまっていた・・・・

そんなこんなでキャブの状態が安定しないので、果たして燃調をイジってしまっても良いものかどうか。



お次はお漏らしの兆候があったサブラジエーター


コアの右上部分から滲む程度で漏れがあったと思ったのだが、止まった?
正確には詰まった?

まあ目に見えて漏れてないからいっか!




下にあるオイルクーラーも漏れはないみたい。

走行して油圧が上がったままになったらボタボタとオイルが漏れるんじゃないかと危惧していたけど、それは大丈夫だった。


しばらくエンジン下を眺めていたけど、他に燃料やクーラントやオイル漏れは無いみたいなので、調子は良好!


そうそう、電装系のチェックで発覚したのだが、ワイパーがスイッチ切った後勝手に元に戻らん!
ちゃんと機能するようにパーキングスイッチ交換したのに~~~
スイッチが壊れたのか、電源周りの配線をイジる際に電源を接続し忘れてるか。
また直しておかねば。
Posted at 2017/04/28 01:53:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月27日 イイね!
車検用にと触媒を用意して今現在取り付けていますが、ちょいとワンオフ制作したストレートパイプを取り付けてみようかと・・・・

その前にこれがワンオフ制作したマフラー




取り付けるとこんな感じになります。



サイレンサーはヤフヲクで売られていた既製品を使用し、あとは各材料を加工して溶接しただけです。
フランジはレーザーカットで作ってもらった。


それはそうと、、


これが現状取り付けている普通の1300のミニについている触媒




こちらがこれから取り付けてみるストレートパイプ

もちろんフルステンレス!
あと極太!


ジャッキで片側を持ち上げてリジットラックに乗せれば何とか交換作業ができます。

そして、、


交換完了~~

これで触媒も無くなり、マフラーはほぼストレートになりました!
サイレンサーもストレート構造だしね。
しかも60.5mmの極太仕様!
低速トルクなんか知らん!

しかしなんかちょっと斜めってるな?
もしかしたら取り付ける向き間違えたかな?
まあ特に問題ないし、どうせすぐ外すから次回取り付けるときはちゃんと確認してみよう^^;

さて、作業時間が深夜だったのでまだエンジンは掛けてみてませんが、音量はどう変わったのやら・・・・・・
Posted at 2017/04/27 00:15:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月25日 イイね!



先日アップガレージで見つけて即決で買ってきた小さなウーファーをミニに取り付けてみます。
ちなみに911に取り付けているウーファーと全く同じ物です。



すんなりシート下に入ってくれないか・・・・・




スペース的には十分入るのですが、開口部の形からウーファーが滑り込ませられない・・・・


ということで、、


シートレールの前側のボルトを外して、シートを浮かせて滑り込ませました!




配線をカーペットの中とかに隠したかったけど、この部分のカーペットは接着剤でフロアに貼り付けられているので断念・・・・

仕方なく外に出すことにしたのですが、黒い配線だと違和感があるかな?っと思って、グレー色のビニールテープを買ってきて巻いてみた。


電源の配線ですが、


もともとウーファーなんか取り付ける予定じゃなかったので、オーディオの電源には既存の配線をそのまま使用するようにしていたのですが、今回ウーファーを取り付けるにあたり配線の容量に不安を感じたのでオーディオ用に常時電源をもう1本引き込むことにしました。

以前取り付けた配線のヒューズホルダーの後ろにある赤い線が今回取り付けたオーディオ用配線ですが、ヒューズホルダーの持ち合わせがなくて写真ではヒューズ無しの状態ですが、この後買ってきてヒューズを追加しました。

これで気兼ねなくウーファーをドゥンドゥンできます!

取り付け後に動作確認してみましたが、貧弱でさみしい音しか出せなかったのが非常に良い感じになりました!
これなら不満なく大音量で音楽が聴ける!



そういえば配線をする際についででオイル漏れの修理も、、


いつか作業しないとな~っとず~とそのままにしていた案件ですが、今回ついでにとようやく手を付ける気になった^^;

写真中央の大きなバンジョーボルトのクラッシュワッシャがダメになっていたようでジワジワとオイルが漏れてきていたのでワッシャを交換。

ちなみにここのクラッシュワッシャはオイルドレンボルトのワッシャと部品番号が同じ物です。
Posted at 2017/04/26 00:01:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月24日 イイね!
今使っている夏用のRSタイチのレザーメッシュグローブがたったの2年ほどで本当にボロボロになってしまったため、そろそろ新しいのを用意しないと今年バイクに乗れん・・・・・
でも金欠中なので今お高いのを買うのはちょっと・・・・・
でもでも定価で1万円以下のグローブはさすがにちょっと・・・・・

という事で、


これをヤフヲクでポチった・・・・・
今年の夏はこのRSタイチのRST410ってやつでお茶を濁すことにしました。
定価で11000円が、新品で6000円弱だったのでまあいいかと。 (型落ちってやつかな?)

今まで使っていたやつがレザーのメッシュで確かに夏は涼しいのですが、そのメッシュの穴からどんどん破れていって、手のひらには大きな穴が・・・・
左手は中指が外に飛び出る始末ともうボロボロもいいところで、1年で結構ボロくなり、2年でもう使えないレベルに・・・・・

もう二度とレザーメッシュは買うか!
と思っていたのだが、買ってしまったね。

写真でもわかる通り値段の割にチープな品質で、多分これも2年がギリギリでしょうね。
それとMサイズなのになんかデカい・・・・
同メーカーの前のグローブはMでピッタリだったのに、今回は明らかに大きいんだよな~?
指も少し余るし、手のひら部分もレザーが少しダブつく・・・・
今年は何とかこれでしのぐか・・・・・


RSタイチはもう買わないとして、次はHYODかな~?っと。
来年あたりHYODのレザーグローブを買って、これはポイしよう。
Posted at 2017/04/24 01:19:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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