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2017年01月20日 イイね!
今も人気アイテムなのかな?先日早朝散歩帰りに、甲州街道で見かけたミラ ジーノ。
女性オーナーで、内装の仕立てはいかにもという女性仕様。
でもお気に入りの愛車感が伝わってくるミラ ジーノでした。

そんな車内デコレートで目を引いたのは、フロント シートに掛けられていたシート カバー。
そうなんです、懐かしの真っ白なムートン素材。
ムートンだけに、ムンムンとしたゴージャス感が車内に漂ってましたうれしい顔

しかし懐かしいねぇわーい(嬉しい顔)
40年近く前はかなり流行ったムートンだけど、今もシートに掛けるオーナーもいるんだ。
当時はホコリが溜まるとか、汚れまくるとかゴージャス感と引き換えに、お手入れもかなり大変。

因みにネットで見てみると、価格はピンキリ。
安いと1枚15,000円くらいからだけど、標準的価格は30,000円前後かな?
とりあえず、今も高級品だね。

今の新車にはシート ヒーターが装備されているクルマが多いから、ムートン需要は更に低くなっているんだろうねがく~(落胆した顔)
Posted at 2017/01/20 05:39:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ | クルマ
2017年01月18日 イイね!
ご愁傷様でつ、チーン久しぶりに移動時の読み物でも買おうかと最新のベスト カーを購入本

以前クルマ雑誌を買ったのは一体いつだったのかも思い出せないね。
まだまだ右肩下がりの出版業界は大変だ。
売れないもんだから、価格も高い。
ベスト カーで380円もするんだもんなぁ…昔は250円くらいだったのにね冷や汗

そんなベスト カーにこんな記事がありました。
『 2016年の物故車たち 』 、なんともまあ悲しいこと涙

若くして亡くなったのはCR-Z、享年6歳。
スポーツカーとハイブリッドの融合で発売当時はもてはやされたけど、実販には結びつかなかった。
やっぱ走りに尖ったところがなかったのが原因かな?

気がつけばお亡くなりになっていたのは iQ 、享年8歳。
スマートの惨敗を見ていながらの投入だったので、トヨタなりに勝算があったんだろうけど。
やっぱ軽自動車があると、この手のクルマは厳しいね。
スマートも今は完全に4ドアにシフトしてるし。
日本でのシティ コミューターはコスパが重要だから、ミラ イースやアルトが標準形だね。

そうだよなは RAV4、享年22歳。
エスクードの成功を見て出した得意のトヨタ流後出しクルマ。
大成功したけど、段々と肥大化して個性が埋没してしまった感じがく~(落胆した顔)

チョット惜しい気がするのは ラッシュ/ビーゴ、享年10歳。
こう見えて本格的な4WD だったので、かなり残念がく~(落胆した顔)

ホンダらしかったのは CR-V 、享年21歳。
これもエスクードの後追いで、RAV4にチョイ遅れでデビューした4WD。
スタンバイ式の4WD だったので、単なるスキー エクスプレスなら問題なし。
当時はクロカン4WD が流行っていたけど、価格も高いしスキー場行く程度ならそこまでも必要なかった。
そこで出てきた CR-V は、アーバン4WD としてベストだった。
私も初代は買ったなぁわーい(嬉しい顔)
大好きなナンチャッテと呼ばれる4WD だったけど、ちゃんと4WD として威力を発揮してくれたね。
今や生活4WD として定着してるモンね。
そうそう、今ではありえないフロントのグリル ガードとデカイフォグ ランプが堂々とオプションでライン ナップしてたな。
今は北米を主戦場にしてドンドン巨大化、国内はヴェゼルに交代というところか。

これの初代は好きだったなぁは MPV 、享年26歳。
元々北米で売っていたけど、国内でエスティマに刺激されて日本デビュー。
未来的なタマゴ型デザインのエスティマに対してMPVは、オーソドックスで無骨なコンサバなミニバンだったけど、そんなアメ車的な大雑把さが好きだったな。

まあ、そんな昨年お亡くなりになったクルマたちを見て、思わず郷愁に耽っておりましたボケーっとした顔
Posted at 2017/01/18 05:34:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2017年01月15日 イイね!
時代はグローバル スタンダードいよいよ始まった北米国際自動車ショー、本場だけに各社ここに照準を合わせているんだろうね。

こんとこ新鮮味のなかったトヨタも、北米のカローラをフル モデル チェンジして、意気込みをアピール。
アメリカ人が好きそうな大味で大胆なデザインわーい(嬉しい顔)
原油価格の下降と共にプリウスが全然売れなくなったんで、このカムリが売れないと大変だね。

しかし北米向けとは言いながら、全長4859mm×全幅1839mm×全高1440mm と堂々としたサイズ。
いやぁ、クラウンと同じくらいのサイズだわ。
新型カムリは日本でも売るらしいけど、ここまで巨大でもカムリとして差別化されて売れると読んでいるだろうね。
カムリの導入で、マーク X が消え去る運命になるそう。
もう日本では FR セダンの市場は、クラウンだけで十分ということかがく~(落胆した顔)
これも時代の流れ。

私にとってのカムリと言えば、文句なく初代セリカ カムリ。


いやぁ、今見てもカッコイイねわーい(嬉しい顔)
もう40年近く昔かぁ冷や汗2
当然セリカの4ドア バージョンということだったけど、これは販売系列対策のために出たんで、正しくはセリカではなくカリーナ カムリということかうれしい顔
当時は確固たる4ドア セダン市場があったから、結構売れたはず。
このあとは、没個性のコンサバなデザインになってしまったのは残念。

初代カムリと今度のカムリと並べたたら、何の関連性も見い出せない巨大なアメ車というとこかなわーい(嬉しい顔)
Posted at 2017/01/15 05:26:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2017年01月14日 イイね!
周辺機器チェンジもう7年目に突入している自宅のデスク トップ パソコンパソコン

ディスプレイ以外は、DELL 製。
本体が保障期間内に壊れてからは、たまにハード ディスクの怪しげな回転音が聞こえるのが不安を助長している中、安定感はないもののなんとか稼働中。

ディスプレイは三菱製だったけど、既にお亡くなりになって今は安さだけで買ったサムスン。

これも買って暫くしたら、たまに画面がチラつくようになったけど、所詮安い韓国製なんでこんなモンだろうと諦めました。
捨てるにもお金がかかるし…がく~(落胆した顔)

で、今度は DELL のマウスがお亡くなり涙
マウスが使えないとどうしようもないので、早速カメラ屋へ。
マウスのケーブルが鬱陶しいので、今回は無線タイプからチョイス。
カメラ屋なんで、サンプル機も多数あり、手に取れていいです。
水牛ブランドのマウスは、なんと SML サイズがあり、中々親切。
ただ衣類のようにはいかず、サイズが大きくなるとお値段もアップがく~(落胆した顔)
しっくりきた L をチョイス。

ついでにエンター キーが弱っていた DELL のキー ボードも買い換えることに。
ノート PC チックな、小型のキー ボードをチョイス。
ケーブルは邪魔にはならないので、有線タイプ。

これで最初のままなのは、本体のみ。
ただし1回修理しているし、怪しげなハード ディスク音もしているし…冷や汗2
最近レスポンスも鈍くなってきた感があるし、今年は買い替えだな。
またコスパで DELL になるのかなぁ。
もう、PC なんてどこでもいっしょだもんねわーい(嬉しい顔)
Posted at 2017/01/14 05:11:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2017年01月11日 イイね!
いよいよ登場だけど…かねてより殆ど公言されていたトゥインゴのマニュアル車の登場。
新年のスタートと同時にデビューね。

お待ちかねのマニュアル車とうことで、さぞかし派手にやってくるかと期待してたけど、結構地味がく~(落胆した顔)
高いグレードのインテンスを先に出したので、今回は廉価版のゼンのライン ナップ追加みたいな。

ゼンのグレード追加ということで、マニュアル車とツインクラッチ車の両方が追加されました。

インテンスでさえチープ感漂うトゥインゴなので、当然気になるのはコスト ダウン項目。
1.オート エアコンがマニュアル エアコンへ…問題なし。
2.アルミ ホイールが鉄チンへ…汎用サイズぢゃないからアルミは割高かな?
3.サイドのモールが黒1色の樹脂へ…いっそ、なくてもいいんでないかい?
4.バック ソナー、オートライト、フロント雨滴感応式オートワイパーなどが非装備…人生に影響なしわーい(嬉しい顔)
殆ど想定内かな?

納得いかなかったのは、ゼンのツインクラッチ車のエンジンはインテンスと同じター坊エンジンに対し、マニュアル車は1000cc の NA エンジン。
NA の走りの鈍さは周知の事実。
間違いなく、ナンチャッテぷれみあむの方が軽快に走り松。
実際に NA はスマート、ター坊はインテンスに試乗したから、どう考えてもター坊をチョイスするよな。
ター坊が速いというより、ター坊で普通のレベル。
拘りのマニュアル車なのにあえてシケシケエンジンを積む、この辺りのインポーターの戦略が全く理解できない。
ター坊エンジンに一本化にすりゃあ、みんな丸く収まるのにね。
マニュアル モデルは、超マニアック ユーザーを対象にしている感じ。
わざわざ NA と組み合わせるということは、この後に GT を追加導入してくれるのかな?

もう一つ残念だったのは、右ハンドル化による弊害。
昔ながらのペダル オフ セット問題もうやだ~(悲しい顔)
大きく中心線から左にズレているらしい。
当然フットレストもなし。
15年前のプントHGTアバルトと同じだわ。
これは致命的な問題だな。
左ハンドルのままでよかったのに。

価格は171万円だけど、この価格ならより豪華なター坊付きの軽自動車が買えるから、単純に比較検討されると勝ち目はない。

ということで、期待していたマニュアル車だったけど、チョット選択肢には入らなかったNG
Posted at 2017/01/11 05:32:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
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「久しぶりの晴天の山歩き。一気にスゴイ人出!」
何シテル?   10/02 11:33
07年7月にLUPO GTI(中古車05年式)を購入した記念にブログを始めました。09年9月にPANDA100HPへと。 そして14年8月、人生初の軽自動車N...
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