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2016年04月30日 イイね!

ちょい足しガソリンスタンド

ちょい足しナンチャッテぷれみあむ史上初の100km 走行以下での給油冷や汗
この後に高速道路の中距離走行があるので、とりあえず満タンにしておこうと。

気が付けば、ガソリン価格も上がってきましたねグッド(上向き矢印)
レギュラーで、105~110円/L の表示が多くなってきました。
国内の備蓄量の調整が終わると、やっぱり120円/L くらいになるんだろうな。
わたしゃ軽自動車だから、120円/L なら全然問題なし。

で、今回の燃費検証。
下道オンリーで86.2km を走って、燃料表示はフルのまま。

私の経験値から、5L くらいかな?…原付かようれしい顔
結果は予想通りの5L でした。

正式燃費は、17.24km/L と市内走行だけだとこんなもんか。
気温も上がったし、まだエアコンもかけてないし、もう少し走っているかと思ったけど…まあ ek よりかは、燃費いいんだろうけどね。
今回の誤魔化し数値は、2.66km/L とかなりヒドイがまん顔

ホンダの燃費計は、三菱みたいに実燃費よりもいい表示するようにしてるのは間違いない。
いつも実燃費以上を表示する燃費計、これは燃費不正問題にはならないのか?ちっ(怒った顔)
Posted at 2016/04/30 05:04:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | N-ONE | クルマ
2016年04月29日 イイね!

いよいよ本腰か?ボケーっとした顔

いよいよ本腰か?国交省がマフラーの騒音について、今後その規制を国際基準に合わせるらしい。

欧州車と同じ基準レベルで、新車への新基準の適用は、今年の10月1日から。
今回は2段階に実施され、最終的には2022年9月1日から完全移行とのこと。
その規制改正のポイントは、『 加速騒音規制 』 。

今までの車検は、アイドリング時の排気騒音を測っていたのが、今後は加速騒音だけの計測になると、現行の社外品マフラー装着車はクリアするのはまず無理でしょうね。
これに伴って厄介そうなのは、『 証明機関による騒音性能表示などの義務付け 』 。
社外マフラー メーカーが、新しい車検対応マフラーを発売するのを待たないと、現行品では加速騒音規制なんかクリアしてるわきゃない。
今でも車検対応といいながら、実際に加速する時や、冬の朝一始動のアイドリング アップによる騒音など、メーカーによっては騒音を発しているマフラーもかなりあるね。
でも新基準をクリアしたマフラーって、ショボイ サウンドになるのは間違いなさそうがく~(落胆した顔)

問題は旧車だろうね。
多くの旧車は、もうワン オフの世界だろうから、証明のしようがないよね。
今後、何らかの救済措置はあるとは思うけど。

やっぱこれからの排気系のドレス アップは、マフラー カッターで決まりだな手(チョキ)
Posted at 2016/04/29 05:15:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2016年04月28日 イイね!

続々と出てくる不正がく~(落胆した顔)

続々と出てくる不正衝撃的な三菱自動車の燃費不正問題、時間の経過と共に杜撰な企業の実態が次々と露わになってる。

燃費不正した軽自動車を買ったユーザーへの補償をきっちりしたら終わるんだろうなと思っていたら、もう芋づる式に出てくる不正。
いやぁ、既に企業の体をなしていない。
三菱での浄化作用は、どう考えても無理だ。

25年も前から違法な燃費測定をしていたということは、あのリコール隠しで死亡事故にもなっていた時も平然とやり続けていたことになり、本当に恐ろしい企業。
相川社長のオヤジが週刊誌の取材に応えた内容が、信じられないほど酷すぎる。
もう三菱車ユーザーへの謝罪なんか何も考えていない。
適当に時が過ぎれば、そのうち収まるだろうとでも考えているんだろう。
情状酌量の余地などなにもない。

取り返しのつかなくなった三菱は、もう国内販売から撤退することになる気がする。
既に受注は半減している状況。
熱烈な三菱ファン以外は、もう誰も買わないだろう。
元々世界で年間100万台規模で、その殆どが北米でなく東南アジア。
日本での販売台数は、たったの10万台。
その60%近くが軽自動車。
三菱の経営を考えると、NMKVを日産に売却して、莫大な損金はグループで補填すれば、何とか国内を撤退できる。

全貌が明らかになるにつれ、まだまだ驚愕の事実が発表されるだろう。
この犯罪集団に再起の道は、もうどこにもない。
Posted at 2016/04/28 05:24:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2016年04月27日 イイね!

やっぱりこれはねぇがく~(落胆した顔)

やっぱりこれはねぇ先日大きく報道されて話題沸騰になった事故。
運転手は死亡、高級車は全損。
亡くなったのは、権威ある?自動車評論家な方。

事故の凄さもさることながら、ドライバーが自動車評論家だったのが更なる物議を醸すことに。


丁度その場に出くわした人がツイッターでリアルに伝えたので、言い訳のしようがない事故の状況。
単純にスピードの出し過ぎによる自爆事故。
そのスピードが、尋常でないスピードだったよう。
巻き添え事故がなかったのが、幸いだったとしか言いようがない。
どう考えても、悪質な犯罪レベル。

多くの自動車評論家がどんなコメントを出してくるのか待ってたけど、さすがにこのドライバーを弁護する自動車評論家はいないし、事実以上を触れることもなくダンマリ。
ターン パイクでの自動車評論家の暴走行為は、過去から苦情が出ていたから、みんな同じようなことをやっているので、触れることをしないのが本音だろうな。
元々、公道での試乗レポートでスゴイスピード出して、平然とあーだこーだと提灯評論していること自体が違法行為。
次元の違う速さで公道を走らせて提灯記事を書けば、輸入車インポーターから美味しい原稿料が頂けるとなれば、みんなやっているからいいだろうと金欲しさにこんなことをするんだろうな。

VW とスズキの訴訟問題の時は、実際に VW から高額の原稿料が提示され、スズキを攻撃したり、VW 擁護の記事を書いたりしている自動車評論家もいたようだし。
所詮自動車評論家はこんなレベルだと認識していれば、間違いなし。
ネットのアクセス数で原稿料が決まる最近の自動車評論家は、そこら中にリンクを張ってアクセスさせるセコイ手法で原稿料を稼いでいるのが現状。
金出してまで、読もうとは思わないから、これでいいとは思うけど。
クルマ雑誌の衰退は、益々加速しそう。
まあクルマ雑誌は画像が重要だから、駄文でもさして影響ないか。

今回の暴走事故死で、自動車評論家という職業?の人達は、自分たちの立場を真剣に考え直さないと、益々不要論が高まるね。
Posted at 2016/04/27 05:24:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2016年04月26日 イイね!

結構似合うねウィンク

結構似合うねいつもの自宅近くの中古車屋さん。

先週末帰った時に見学すると、一等地にハスラーが2台展示しておりました。
2年前は貴重品で店頭に並ぶこともなかったのに、今となれば新古車として積極登録うれしい顔
あまりにも軽自動車は、需要の先食いしまくったからなぁ。
でも昨年度販売台数第3位のデイズがカタログから消えたから、今のうちに売りまくらないとね。

シケシケの ek も加えたら昨年度の軽自動車販売台数の10.13%もあるから、スズキ、大発、ホンダにとっては、販売台数を復活させる絶好のチャンス。
とはいえ、まず3月に作った新古車を売り捌かないとねうれしい顔

今回並んでいるハスラーは、右が新型の J スタイルⅡで、左がオフロードチックにカスタマイズしたハスラー。
当然左側のブルーのハスラーに目がいったわけで…。
タイアはオフロードタイプ、アルミホイールはブラックで、思ったほどの違和感はないね。
しかしこのタイアだと燃費が悪くなりそうがく~(落胆した顔)
タンク容量が27 L しか入らないから、チョット気になるね。
フロントのデザインは、フロントグリル、フロント バンパーのデザインが違うね。
あとアンダー ガードは、ワイどる感があってイイね。
軽くオフロード仕立てにしているのは、中々カッコいい手(チョキ)

ベースは2014年12月登録なんで、始まりは新古車だろう。
グレードは X のター坊なし。
これくらいのライトなカスタマイズだけでも、それなりに費用はかかっているんだろうな、159万円、支払総額166.2万円、やっぱ高いね。
新車であろう、右側のハスラーでいいやうれしい顔
Posted at 2016/04/26 05:33:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軽自動車 | クルマ

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「@j-toro カッコイイですね。リアのボリューム感は迫力ありますね。」
何シテル?   12/17 11:14
07年7月にLUPO GTI(中古車05年式)を購入した記念にブログを始めました。 紆余曲折を経て、再びオープンカーを手中に。 人生初のプチ旧車、果たしてこ...
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