車・自動車SNSみんカラ

2012年05月28日
先日、TVを見て久しぶりに感動したものですから、チョイと紹介させていただきます。

平日は仕事で忙しいこともあり、あまりTVを見る時間がありません。
見たとしてもニュース、天気予報、ドキュメンタリー、紀行物、スポーツくらいかな。
バラエティ番組は嫌いなので、家族が見ているときに一緒に見る程度で、ほとんど見ることがありません。
どうもバラエティ番組は、出演者とその周囲だけが楽しんでいるようで馴染めないのですよ(^^;


で、その感動したTV番組とは、ある医者を取り上げたNHKの「プロフェッショナル・仕事の流儀」という番組。
ある医者というのは、あの日本中が見守った天皇陛下の冠動脈バイパス手術の執刀医・天野篤氏。
年間50件の手術が平均というこの世界で、年間400件もの手術をこなす手術の鬼である。成功率は98%、多い日で1日4件の手術を行うそうだ。

天皇陛下の執刀医を務める位の医者だから、若い頃からエリート街道を突き進んだ経歴の持ち主と思いきや、予想に反してとても苦労された方だ。いわば現場のたたき上げ。

大学受験に3度失敗し、私大の医学部を卒業するも、希望の医療機関にも入ることができず、拾ってもらった病院で必死に働く。
そして、30代に最愛の父を自ら助手として立会った心臓の手術で亡くす。
当時の技術では避けることのできないリスク。
あともう少し自分に力があれば・・・
・・これが氏の原点であり、原動力と言えよう。
その後、地方病院で実績を重ね、その実力が認められてくるわけである。
いくら立派な理論を唱えても、経験にはかなわないことはどこの世界も同じであろう。

高度な技術・技能、判断力の持ち主であることは勿論であるが、何といっても心を動かされたのは、氏の仕事に取り組む姿勢と行動である。
患者さんのために自宅で過ごすのは日曜だけ。
日曜以外は病院に泊まり込み。
ベッドは病院の自室のソファーだ。
朝食はパン1枚、昼食はバナナに野菜ジュース、缶コーヒーのみ。
昼休みもそこそこに済ませ、手術そして手術。
このような生活を30年近く続けているそうだ。

氏の言葉をいくつか。
「常に「バカ」がつくくらい実直にやっている。一途に一心に。それが患者さんに対するメッセージであり、それがつながって患者さんが永らえることができる。誤魔化した時点で終わり」


病院に泊る理由は、手術の成功の必然性を追い求めるために、患者さんのデータを見て手術中に発生しうることを全て洗い出し、対策を検討するためだそうだ。

氏曰く
「手術は勝負事ではないが、漏れがあったら負け(失敗)てしまう。だから、うまくいく必然性をつくり上げなければいけない。一つの綻びが命までいっちゃう」

患者さんの生きる喜びを取り戻すために活動する氏の愚直な姿に感動したのであります。

意外だったのは、あこがれている人は?という問いに「猪木さん(アントニオ猪木)」という答。
自席の椅子には闘魂タオルが掛けてある(笑)
氏曰く「猪木さんは僕らの時代のヒーロー、勝つことが義務付けられているけど、やっぱりくじけるときもある。くじけたときに大事なのは、そこから立ち直ること、それと仲間。そいうことを教えられた最後くらいの人だから。」

天皇陛下の手術後の記者会見で記者から「手術は成功でしたか?」という質問に氏は「日常の生活を取り戻される時点が成功を話題にしていい時期である。現状ではその判断は尚早である」という主旨の回答したのがとても印象に残っている。
私が思うに、これは完璧に手術を行っても何が起きるかわからないということを経験的に知っており、全ての事実を謙虚に受け止めているからであろう。

そして、数日前、ニュースのインタビューにて今の天皇陛下の状態を見て、手術は成功だったと答えている。
しかし、それは執刀医や医師団だけの力ではないこと。両陛下が術後のリハビリとか生活管理を注意深く行い、医師の指示に真摯に耳を傾け信じてやっていただいたのが大きいと語っている。


今年で56歳。
少し気になるのは、壮絶な日常を送っているだけにご本人の健康が心配。

一方でバラエティ番組に出てくる医者や弁護士の資格を持ったタレントを見るたびに、どのような志で医者や弁護士資格を取得したのかを問いたい。
まあ、本業はタレント活動でしょうから聞いても無駄だろうけど(笑)

と言う自分、電気工事施工管理技士、ボイラー技師、危険物取扱者、スキー指導員・級別テスト検定員・・・等資格・免許を持っているが、現状全く使っておらず(^^;
あっ、忘れてた。普通自動車免許!ゴールドだよ~ン

話は戻って
プロフェッショナルとはの問いに
氏曰く「自分のね、天明、決められたものあるでしょ。それに対しては忠実にやっているだけですよ。ま、宿命かな」

このような立派な医者がいることが嬉しく、そして誇りに思う。

ということで、もし、再放送の機会があったら是非見ることをお奨めしますっ!

こちらでも見ることが出来るかも(48分)
Posted at 2012/05/28 18:32:58 | コメント(4) | トラックバック(0) | その他
2012年05月26日
ここんところ、すっかり放置しておりました(^^;
色々とネタはあるんですが、中々時間を確保することが出来なくて・・・・

さて、本日はゴルフ2 F&IとパサートW8に乗るMさんより「自宅でお茶しましょう」とお誘いを受け、ちょいとご自宅へお邪魔してきました。

するとですよ、なんとクルマが1台増えているではありませんか!
合計で3台!
そのクルマとは、メルセデス・ベンツの最高傑作ともいえるW124シリーズの320CE(93年)!
それも珍しいカブリオレ。
3.2リッター直6DOHC・225psのエンジンと5速ATを搭載しています。




ボディはエクボ一つない艶々なボディ(^^)
爽やかなボディカラーですね。

過去の整備記録は全て揃っており、ミッションのOHも実施済みとのこと。
走行距離は約7万キロで、エアコンもしっかりと効き、とても19年前のクルマとは思えない素晴らしいコンディションであります。







で、お天気もまずますなので近所をドライブ。
路上ではとても目立ためか、対向車のドライバーの視線を感じながら運転させていただきました(^^;

カブリオレとはいえ剛性の高いボディは、荒れた路面でもきしみ音ひとつしません。
少々重いアクセルペダルを踏み込むと、スムースなエンジンの回転上昇と共に心地よい加速を演じてくれます。




新車販売当時の車両価格は1,120万円(税抜)!
このような高級車ですので、新車販売当時に乗ったことありませんが、過剰なまでの品質と、これまでのしっかりとしたメンテナンスにより、恐らく当時の性能がほぼ維持されているものと思われます。




で、運転してみてボディの大きさの割には小回りが効くなぁと思ったのでチョッと調べてみました。
やはりそうだったんですね。
320CEの全長がゴルフ2より0.6m程大きいにも関わらず、最小回転半径がほぼ同じなんですよ。







以前からメルセデスのカブリオレがほしいなぁと言っていたMさんでありますが、本当に買っちゃうとは思いませんでした。
これから、ますます楽しみなカーライフですね。




ということで、久々の更新はお茶に誘われ行ってみたら、クルマが1台増えていたというお話でした。
Posted at 2012/05/26 20:45:53 | コメント(8) | トラックバック(0)
2012年04月08日
今日も朝6時に目が覚めてしまいました。
休日とはいいながら、お天気がいい日は自然に目が覚めてしまうんです(笑)
で、今日はといいますと、久しぶりに常磐自動車道を使って土浦・筑波方面へクルマを走らせました。

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目的はといいますと「土浦クラシックカー・スプリングミーティング2012「昭和のくるま大集合Vol.9」」の見学。
そういえば、ニューイヤーミーティングに行けなかったので、今年になって初めてとなるクラシックカーのイベント。
実は、このイベント行くのは初めて。
いつものように画像が多数ございますが、どうぞお付き合い下さいまし。


8時、谷田部東PAで朝食。
クラシックカーのイベントなので時計も40年以上前の古いものをチョイス。

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今日の常磐道は旧車だらけでした。
スバル360が「ぬわわ以上」で走行していたのはビックリ。

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イベントの前にチョイと朝日峠展望公園へ
スカイツリーより十分低い標高262mmですが、いい景色を堪能させていただきました(^^)

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駐車場に到着した直後はこんな感じだったんですが・・

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お隣のロードスター乗りの方とお話していたら・・
いつの間にかマツダ車に囲まれてしまいました(^^;
この後、更にマツダ車が増え、イベントの開始時間も近くなってきたので移動することに。

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ハイ!イベント会場に到着。
展示・参加されていたクルマの台数は200台以上でしょうか。
国産が約8割以上を占めていたように感じます。

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それにしても、大変な賑わいです。
来場されているほとんどは、私も含めて40代以上のオヤジばっか(笑)
クルマと共にオーナーも高齢化が進んでおります。
勿論、女性・若者・お子さんもいますよ。

ナローのこの後ろ姿、思わずシャッターを押してしまいます。

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今日は車名のエンブレムに注目してみました。
古いクルマのエンブレムってカッコいいと思いませんか?

こちらはミケロッティがスタイルを手がけたコンテッサ1300クーペのもの。

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こちらは初代シルビア

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こちらはつい最近生産を終えたスバル・サンバーの初期型のものでしょうか。

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BMW・イセッタ

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バンデンプラス・プリンセス 1300

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これらは皆、製法はダイキャストによるものでしょうか。
昔のものは手間がかかっており、実に味わい深いものがありますね。


さて、こちらは珍しいランチア・フルビアクーペ・モンテカルロ 1972年
生産台数400台?

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この英国車のような、自然にヤレた雰囲気も好きです。

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こちらはツーリングのスタートの模様

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こちらも現役でした!
福島から来られたとのこと。
実際に走っている姿を見たのは何年振りかな?
この後、ツーリングで筑波山へ登ったようですよ!

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お尻がキュッと締まった感じが良いですね~

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この手のイベントは一般の駐車場も魅力的なクルマがいっぱい。
おっ、同年代でしょうか!

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このフェアレディーもカッコいい~

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ということで、目の方がお腹一杯になったので、お腹の方を満たしに、こちらの景色を望むことのできるカフェ&レストラン「アップルツリー」へ。
イベント会場から10分もかからなかったかな(^^)

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今回はこちらの高級車1台が展示されておりました。
前回、お邪魔した時の模様はコチラ

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ちなみに若い店員さんに「オーナーさんはクルマを何台所有されているんですか?」と聞いたら。
「申し訳ありません、判りません」との返事。
数えきれないほど所有しているのか、それとも単に知らないのか。

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で、前回同様プレートランチをいただきました。
こちらに、ライス、スープ、飲み物が付いて1300円のお手頃価格(^^)
雰囲気も抜群で言うことありませんデス。

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ちなみに、こちらのお店は土日だけの営業です。
時間は11:30~17:00だったかな。
確か季節によって土日もお休みだったような。

お店が混んできたので、そろそろ撤収。
ここに来たらばナル画は外せません。

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この後、13時過ぎに土浦北ICから常磐道に乗り、スイスイっと約1時間程で自宅に到着したのでありました。
いや~お天気も最高で、楽しい1日でございました。

長々とお付き合いいただき、ありがとうございました!
Posted at 2012/04/08 17:52:31 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ一般
2012年04月07日
先日、東雲にあります某カー用品店にてお友達のもりもりサンとプチオフ(^^)
お会いしたのは昨年の「20番線で超プチオフミ」以来かな(笑)

駐車場に2台並べてクルマを停めますと、目の前に初めてお目にかかるゴルフ2が・・
二人で観察開始(^^;




チョイと横に行って観察しますと・・




あれっ!後ろが長~い。
このようなモデルは存在しないので、恐らく改造されたものでしょう。
となると、ベース車両はジェッタでゴルフ2の後部を付け足したのかな?
それとも、ゴルフ2にゴルフ2を足した??
どうなんでしょうね。

ホイールはBMW純正?E30用でしょうか。
失礼致しました~



さて、今回のプチオフはアイドリングがテーマ。
早速ボンネットオープンし、エンジンルームを見ながらミーティング開始(笑)
共にエンジンのタイプはRV。




アイドリングの不調の原因は、その要因が多岐に渡ることから原因究明がなかなか難しいものです。
今回はアイドルスタビ(ISCV)(正式にはアイドル・スピード・スタビライゼーション・コントロール・バルブかな?)と、その前後のホースに焦点を当てて「あ~でもない、こ~でもない」と。




アイドルスタビはスロットルバルブをバイパスするかたちでインレットマニフォルドに接続されており、アイドリング時における空気量を制御しております。



上記図において、緑色がアイドルスタビ、水色が入口側ホース、赤色が出口側ホース。


アイドリングの不調は、このアイドルスタビの内部の汚れや故障に起因することもありますが、この入口・出口のホース(ゴムの部分)が経年的に軟化し潰れてしまい、必要な空気量を送ることができなくなり、アイドリングの不調やエンストを引き起こすことがあります。
実はこの現象による突然のエンスト、過去に経験済みなんです(^^;


ホースの潰れは、夏場の暑いとき、あるいはエンジンに高負荷をかけた直後などエンジンルームが高温状態のときのアイドリング時に発生しやすい傾向にあります。
これを突き止めるまでに約2年かかりました(^^;

ホースの材質は、年式や車両によって異なるようで、全体がゴム製の場合と、樹脂製(接続部がゴム)の二種類あります。
当然、全体がゴム製の方が潰れやすいと思います。

実際、私のクルマの場合、トラブル発生時に使っていたホースは全体がゴム製のもので、たまたま予備で中古の樹脂製のホースを持っていましたので、現在はこれに交換しています。
ちなみに、こちらのホースは二種類共、既に製造中止の模様。

ただ、樹脂製でも安心できません。
一部ゴムが使用されており、今回もりもりサンはこのゴムの部分が潰れアイドリング不調に至ったようです。

ならば延命化処置しかありません。
じゃあ、どうするか。
対策としてはホース内部にコイルバネや金属の管を挿入し補強する案などが考えられます。
この結果については、既に対策を実施したもりもりサンから後日レポートがあると思われますので期待しましょう。


こちらは、もりもりサンのアーバン君。




キラキラのカムカバー





ゴルフ2の新車販売が終了して約20年経過し、製造終了のパーツや、そう簡単に入手できないパーツがちらほら出てきております。
これからは、ますます知恵と工夫が必要になってきますね。
Posted at 2012/04/07 20:19:48 | コメント(5) | トラックバック(0) | ゴルフ2
2012年04月01日
前回のブログにて、修理作業を行うも初期診断の誤りにより冷機始動時のエンジンの不調を改善することが出来なかったことをお伝えしました。
今回はその続き。
記憶が薄れないうちに記録しておきます(笑)

再度クルマの状態を確認するとですよ、

1.2011年末頃から冷機時のエンジン始動時に1番シリンダが爆発しない。
  そのまま数十秒~1分位間不安定なアイドリング状態で放っておくと、爆発しだし正常なアイドリ
  ング状態になる。
  その後の再始動、走行に問題なし。

2.各種電装品を予備品に交換するも改善せず。

3.以前に比べ、アイドリング時の排気が水蒸気で白くなったように感じる。

4.冷却水の外部リークがないものの消費が認められる。

5.オイルキャップ、カムカバー裏の乳化状オイルの付着。

6.冷機時のエンジン始動前にプラグを外して確認してみると、1番のプラグのみ電極が濡れている。

7.そして、1番シリンダー内部から水が!


こちらは1番シリンダー内部から水を吸い取っているところ(^^;




ということで、ヘッドガスケット抜けにほぼ間違いないことを確信し、ヘッドOHに至ったわけであります。



こちらは取り外したガスケットと新しく用意したガスケット
冷却水の通路に閉塞が・・





分解直後のヘッド下面





そして、ヘッド洗浄後に1番の燃焼室付近を観察すると腐食が・・



丁度、ガスケットの金属リング部分が接触する部分に腐食が認められてます。
経年的なガスケットの劣化と上記腐食により冷却水の通路部と燃焼室が通じてしまったものと推定されます。



こちらは機械加工後




芸術品的に(笑)





ということで、ヘッドオーバーホールの模様を整備手帳にまとめましたので興味のある方はご覧下さいませ。

シリンダーヘッドのオーバーホール(1/7)
シリンダーヘッドのオーバーホール(2/7)
シリンダーヘッドのオーバーホール(3/7)
シリンダーヘッドのオーバーホール(4/7)
シリンダーヘッドのオーバーホール(5/7)
シリンダーヘッドのオーバーホール(6/7)
シリンダーヘッドのオーバーホール(7/7)
Posted at 2012/04/01 20:23:07 | コメント(9) | トラックバック(0) | ゴルフ2
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中学生の頃からフォルクスワーゲンゴルフが好きで,運転免許取得後ゴルフを3台乗り継いでいます。 ・ゴルフⅠ(1979/17CK) ・ゴルフⅡ(1987/19G...
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