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2017年05月25日 イイね!

ホンダ シビック Type-R FD2型

ホンダ シビック Type-R FD2型

Wikipediaより


シビック全体としては8代目。2006年10月から公式サイトを立ち上げ、F1日本GPが開催された鈴鹿サーキットにプロトタイプが展示されるなど、発売前からプロモーション活動が展開された。2007年3月29日に発売開始。インテグラ4ドアタイプRが生産終了以来6年ぶりの4ドアタイプRでもあり、シビックタイプRとしては2年ぶりの登場となった。型式はABA-FD2。

エンジンは2代目と同じK20A型 2.0L 直4 DOHC i-VTECだが、吸排気系の見直し、圧縮比の向上などにより、最高出力はインテグラタイプR(DC5)やアコードユーロR(CL7)の220PSに対し、5PS向上の225PS/8,000rpmとなり、10PS以上出力が向上している回転域もある。

ボディ剛性はインテグラタイプRに対し約50%向上。タイヤに専用コンパウンドで18インチのPOTENZA RE-070を採用し、サスペンションはタイヤが確実に地面を捉える非常に固い設定とされた。更にトルク感応式LSDやBrembo製ブレーキキャリパー、ブレーキ冷却ダクト等スポーツ走行を意識した装備がなされている。内装ではこれまで採用されていたレカロシートでは無く、新たにホンダオリジナルのRspecシートが採用された。エンジンスタートスイッチは、タイプRでは初のプッシュスタートシステムを採用している。

ボディをセダン型としたことにより、今までの3ドアハッチバック型よりも使いやすさが向上している。これにより世帯持ちユーザーの獲得に成功している。発売後は1ヶ月での受注台数が約2,100台となるなど、順調な滑り出しを見せた。


こちらが元画像です
こんな感じの画像を下記メールアドレス宛に
お送り頂ければタイトル画像の様な
シュリンク(圧縮)イラストになります

綺麗なシュリンク(圧縮)イラストは、ドアミラーの高さで
フロントタイヤをカメラと反対に切って撮影すると綺麗に仕上がります。



NEW!!
オーストラリア 
アルバート・パーク・サーキット
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ホンダ車はやはり鈴鹿ですね(^^♪

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Posted at 2017/05/25 08:25:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | ホンダ | イベント・キャンペーン
2017年05月01日 イイね!

ホンダ S660 出張撮影 Vol.1

ホンダ S660 出張撮影 Vol.1モンキービート4lさんはなんとビートとS660の2台持ちなんです(^^♪

今回の出張撮影のきっかけも、3月に鈴鹿で行われたS660の生誕祭で
じゃんけん大会の景品としてシュリンク(圧縮)イラストの制作券をゲットしたことでした
(私も1台分協賛させて頂きました)

そこでもう一台の愛車ビートのイラスト制作もご希望されて出張となりました

まずはS660のフロント画像が出来上がりました

今回ブログに掲載するので2パターン作成してあります。


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Posted at 2017/05/01 11:00:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ホンダ | イベント・キャンペーン
2017年04月19日 イイね!

Honda S660

Honda S660

1996年1月に販売を終了したビート以来、19年3か月ぶりとなる軽自動車規格のオープンカーになる。2013年11月の東京モーターショー2013に参考出品されていた「Honda S660 CONCEPT」をベースに市販化したモデル。FRレイアウトのS2000(後述する椋本の愛車でもある)同様に“S”を名乗るものの、MRレイアウトのため、従来の系譜とは大きく異なる。

企画そのものは、本田技術研究所設立50周年を記念し、社内で「新商品企画提案」が開催されたことに端を発し、応募総数約800件の中から第1位に選ばれた椋本陵の案が原案となっているが、1988年生まれの椋本は、上述のビートに対するリメイクが一切ない状態で企画を提案した[1]

入社4年目だった椋本は上述の経緯から、2011年にS660のLPL(ラージプロジェクトリーダー、開発責任者)に史上最年少で選出された[2]。椋本はモデラー部門在籍故にエンジニアの経験がないため、LPL代行としてLPLやPL(プロジェクトリーダー)経験のある3人のベテランエンジニアをバックアップに充てたものの、それ以外の開発PLは、平均年齢30代のメンバーで構成されている。

生産に際しては、上述の八千代工業で行われるが、従来、FF車(ライフゼストなど)を生産していたラインを改修して活用することで、コストの増大を極力抑えると同時に、専用の検査ラインを含め、人の手と機械を融合させた専用行程を取り入れた少量生産技術での生産を採り入れることで、工員のスキルとモチベーションを引き上げるようにした。こうした一連の工程ゆえに月あたりの生産台数が限られている。

ボディタイプ2ドア オープン
エンジンS07A型 660cc 直3 DOHC
駆動方式MR
最高出力47kW(64PS)/6,000rpm
最大トルク104N・m(10.6kg・m)/2,600rpm
変速機6速MT / CVT
サスペンションマクファーソン式(前・後共)
全長3,395mm
全幅1,475mm
全高1,180mm
ホイールベース2,285mm
車両重量830-850kg


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2017年03月30日 イイね!

ホンダ NSX

ホンダ NSX

Wikipediaより

初代のキャッチコピーは『our dreams come true』、『緊張ではない、解放するスポーツだ』。

初代はもともと第2期F1参戦を機に「世界に通用するHondaの顔を持ちたい」との願いから開発された車であり[1]バブル景気絶頂期の1989年に発表、翌1990年9月14日の販売開始から2006年1月末までの16年間の長きにわたってフルモデルチェンジを行うことなく製造され、(フルモデルチェンジに相当する内容の改良は幾度となく行われた)2005年12月まで販売がなされた。価格は販売当初は1グレードのみの800万円(AT仕様は60万円高)で、当時の日本のメーカーの乗用車の中では最高額だった。その後、改良や装備の追加などにより徐々に値上がりし、900万-1,300万円台となった。なお販売した15年間は当時のスポーツカーの新車価格では日本車最高額だった。このNSXは販売開始(発売)から生産終了までの間、ホンダにおけるフラッグシップの座を担っていたが、NSXの生産終了以降はレジェンドにフラッグシップカーの座を譲った。

I型(初期型AT/MT)に搭載されたエンジンは、新設計C30A VTECエンジンで、同社のセダンであるレジェンドに搭載していたとされる横置きV6 SOHCエンジン搭載仕様は1989年発表の幻のNS-Xである。ちなみにC30A(NA1)を搭載していたNSXは、前記のI型のAT/MT、II型の4速AT、III型の4速AT仕様となる。 そして運転席後方に搭載し後輪を駆動するミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)を採用している。また、当時市販自動車として類を見ない世界初の「オールアルミモノコック・ボディー」を採用した。その特殊性から、大工場での産業用ロボットによる流れ作業製作ではなく、エンジン同様、生産は手作業で行っていた。このような特色と価格帯から、日本車で唯一のスーパーカーとも評された。

車名はホンダの新しいスポーツカー、「ニュー」「スポーツカー」と未知数を表す「X」を合成させたNewSportsCarXの略である。1989年のプロトタイプ・モデル発表からしばらくは、NS-Xと、SとXの間にハイフンが入っていたが、1990年の販売開始時にはハイフンが取れてNSXとなった。

日本での販売店はベルノ店。日本国外ではホンダブランドのほか、北米ではホンダの高級車チャンネルのアキュラブランドから発売。日本名と同じ「NSX」の名前で販売された。欧米で2006年から始まる燃費・排ガス環境規制への対応が難しいため、欧州向けは2005年9月末、北米向けは同年12月末、国内向けは2006年初頭をもって生産終了となった。

ボディタイプ2ドアクーペ
エンジンNA1型:
C30A型 V6 3.0L DOHC VTEC
NA2型:
C32B型 V6 3.2L DOHC VTEC
駆動方式MR
最高出力C30A型(MT):280PS
C30A型(AT):265PS
C32B型:280PS[6]
最大トルクC30A型:30kgf·m/5,400rpm
C32B型:31kgf·m/5,300rpm
変速機4速AT/6速/5速MT
サスペンションダブルウィッシュボーン
全長4,430mm
全幅1,810mm
全高標準:1,170mm
タイプR/タイプS:1,160mm
ホイールベース2,530mm
車両重量MT:1,350kg
AT:1,390kg

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2017年03月30日 イイね!

ホンダ ビート

ホンダ ビート

Wikipediaより

NSXと同様のミッドシップエンジン・後輪駆動という配置・ドライブトレインを採用したこと、ほぼ同時期の開発・発売であることなどから相似が取り上げられることもある。実際には開発チームが異なり双方の人的交流も存在しなかったが、ルームミラーは開発陣が意図してNSXと全く同じものを装備していた。なお、当時の運輸省の反発を避ける意味合いから“スポーツ”とは名乗らずに、公式には「ミッドシップ・アミューズメント」と冠している。

量産車として世界初のミッドシップでフルオープンモノコックボディ[1]を採用し、公式にアナウンスはされていないものの、ピニンファリーナの元デザイナーであるエンリコ・フミアは、チェコスロバキア人デザイナーのパーヴェル・ハセックが担当したと語っている[2]。サスペンションは四輪独立懸架ストラット式で、軽自動車としては初めての四輪ディスクブレーキSRSエアバッグ、サイドインパクトビーム、駆動方式がMRであることから前13インチ・後14インチの前後異型タイヤが装備された。後輪ブレーキディスクは当時のプレリュードのものが流用され、パワーステアリングは装備されておらず、ハンドル回転時の遊びも少ない。

日本車の中でも特に低く設定された1,175mmの全高のため室内は狭いが、センターコンソールを助手席側に約2cm寄せて、運転席を助手席よりも広く設定した。トランク容量も極めて小さく、純正オプションとしてトランクリッドに取り付けるキャリアが用意されていた。オプション品のカーオーディオは車速に応じて音量を調整する「スカイサウンドシステム」を装備したが、センターコンソールの幅の狭さから、一般的なDINに対応したオーディオの装着には社外品のアダプターなどを要した。

車両中央に横置きされるE07Aエンジンは、自然吸気(NA)だが独立3連スロットルと燃料噴射制御マップ切換方式を組み合わせた吸気システム「MTREC」(Multi Throttle Responsive Engine Control) により、自然吸気の軽自動車としては唯一自主規制に達する64PSを8,100rpmで発生する。レッドゾーンは8,500rpmと高回転型に設定されている。組み合わせられるのは5速MTのみで、ATは設定されていない。

1991年8月5日に死去した本田宗一郎も、同年5月15日の発表会に出席しており、本田が最後に見送った4輪車となった。

エンジンE07A型:直3 SOHC 656cc
駆動方式MR
最高出力64PS/8,100rpm
最大トルク6.1kgf·m/7,000rpm
変速機5速MT
サスペンション前:マクファーソン式ストラット
後:デュアルリンク式ストラット
全長3,295mm
全幅1,395mm
全高1,175mm
ホイールベース2,280mm
車両重量760kg
生産台数3万3892台

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