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2017年04月20日 イイね!

ロードスター NA 

ロードスター NA 色んな車の画像でシュリンク(圧縮)イラストを試しています

以前はある程度決まった角度の画像でしか作成できませんでしたが
現在は制約はなくなりつつあります(結果はともかく)

今回はあまり撮影することがない角度かもですが
ロードスターでチャレンジしてみました









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Posted at 2017/04/20 16:53:11 | コメント(1) | トラックバック(1) | マツダ | クルマ
2017年04月11日 イイね!

マツダ コスモスポーツ

マツダ コスモスポーツ

Wikipediaより


コスモスポーツは、1967年昭和42年)5月に2シータークーペモデルとして発売された。同時に世界初の実用量産ロータリーエンジンを搭載したでもあった。

なお、世界で初めて市販されたロータリーエンジン搭載車は、正確には旧NSUヴァンケル社(現・アウディ)が1964年(昭和39年)に発売したリアエンジン車のヴァンケルスパイダーである。これに搭載されたエンジンは、ロータリーエンジン特有の多くの課題が未解決のままであり、いわば「見切り発売」であった。またそれは、シングルローターのエンジンであった。これに対し、コスモスポーツに搭載された10A型エンジンは、それらの課題を克服して量産に耐えうるものであった。このため10A型エンジンは、世界初の実用・量産ロータリーエンジンである。また、10A型エンジンは、多気筒(マルチローター)ロータリーエンジンとしても世界初の市販車用エンジンであった。

ロータリーエンジンの特性は、それまで各種のロータリーピストンエンジン理論において証明されていた。しかし、100年以上の理論的蓄積にもかかわらずロータリーエンジンは量産されるには至っていなかった。このため、10A型エンジンの搭載車であるコスモスポーツは、ロータリーエンジンを量産車のエンジンとして最初に搭載した記念すべき存在といえる。

1968年8月には、東洋工業株式会社は、mazda110Sの名でコスモスポーツを擁してニュルブルクリンクで行われた84時間耐久レース「マラトン・デ・ラ・ルート」に挑戦した。このレースは、生産車のスピードと耐久性が競われる文字通りのマラソンレースで、ポルシェランチアBMWSAABオペルシムカダットサンなどと激戦を展開した。結果は、完走を果たすのみならずポルシェ・ランチアに次ぐ総合4位(順位は84時間後の走行距離で決められる)入賞となった。参加59台中、完走はわずか26台であった。

コスモスポーツに搭載された10A型エンジンは、それ以降ファミリアロータリークーペサバンナRX-3などに搭載された。10A型エンジンは5つのハウジング(2つの筒と3枚の板)で構成されており、開発目的が量産規模の小さいスポーツカー搭載用であるため、エンジンは0813 13 101cの2台のローターハウジング迄含み全て総アルミニウム合金であった。コスモスポーツ以後の量産モデルでは、サイドハウジング(フロント、インターミディエイト、リアの3枚)が鋳鉄に変更されている。コスモスポーツの10A型エンジンは炭素鋼が溶射されており高価かつ手の込んだものであるのに対し、10A型エンジンより後のエンジンでは、特殊鋳鉄を高周波焼入れ加工したものが採用され、量産化・低コスト化が図られている。また、加工法もコスモスポーツの砂型鋳造に対し金型鋳造とされ、大量生産された。

コスモスポーツは、前期型(L10A型)が1967年(昭和42年)に343台販売されたのを皮切りに、1972年(昭和47年)の後期型(L10B型)の最終販売車までの累計で1,176台が販売された。コスモスポーツは後進のロータリーエンジン搭載車の礎となったモデルである。この後、1975年(昭和50年)のコスモAPの登場までコスモの名が一旦途絶えることとなった。


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2017年04月11日 イイね!

マツダ コスモAP ロータリー

マツダ コスモAP ロータリー

Wikipediaより


コスモスポーツ製造中止より3年後の1975年にコスモAPとして復活した。

APとはアンチ ポリューション・公害対策の意味である。オイルショック後にマツダが初めて発表したモデルで、コスモスポーツと路線の異なるスペシャルティカーとなった背景には、北米市場の要求があった。当時は、折からの自動車排出ガス規制の影響によって、スポーツモデルが次々と消えていこうとしている時期であり、その中で登場したパワフルなコスモAPは一際目立つ存在となった。内装、装備に至っても高級感と豪華さを押し出したものとなり、発売直後から高い人気を誇った。CMキャラクターは宇佐美恵子

エンジンは135PSの13B型エンジン、125PSの12A型エンジンレシプロエンジンの2,000cc、1,800ccの4タイプのバリエーションがあった。前期型は丸型4灯のヘッドランプとL字型のテールランプ、縦基調のラジエーターグリルと、マツダ独自の空力理論[注 2]に基づくエンジンフード先端の処理が特徴であった。1979年のマイナーチェンジでは、異型角形2灯のヘッドランプと格子調のグリル、横長のテールランプへと変更され、雰囲気が一変した。

コスモの登場により、各社のスポーツモデル開発に火がつき、様々な人気車が生まれた。

輸出名はロータリーエンジン搭載車が「マツダ・RX-5」、レシプロエンジン搭載車が「マツダ・121」であった。


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2017年04月11日 イイね!

マツダ  カペラ ロータリー 4ドアDX

マツダ 	カペラ ロータリー 4ドアDX

Wikipediaより


  • 1970年5月登場、愛称は風のカペラ。当初は、ファミリアの上位機種として、12Aロータリーエンジンを搭載するモデルと、1,600ccレシプロエンジンを搭載するモデルがあった。12Aロータリーエンジンはカペラロータリーのために開発されたもので、基本的には10A型と同じだったが、ローターハウジング一つあたりを軸方向に10mm延長し、単室容積で573ccの排気量を得た。また、排気孔をハニカムポートとして燃焼効率を上げ、トルク特性を改善した。最高出カ120PS/6,500rpm(グロス)、最大トルク16.0kgf·m/3,500rpm(グロス)、さらに最高速度は190km/h(MT車)で、当時の日本車としては、並はずれたパワーを誇った。そのエンジンパワーを生かし、レースにも出場。当時無敵を誇った日産・スカイラインGT-Rに挑んだが及ばず、打倒GT-Rは、サバンナまで待つ必要があった。
  • 0 → 400m ( SS 1/4マイル ) = 15.7秒(MT車)と、当時としては圧倒的な加速力を示し、ストックの状態でこれを上回るのはポルシェ・911だけとまで言われた。
  • タイヤは13inを採用し低重心化を図った。また、1クラス上のトヨタ・マークIIに匹敵する車内空間を有す。
  • 軽量化を図ってボディをステンレス鋼とする計画があったが、安全面で当局の認可が下りずに販売を断念。この試作車両(ロータリーエンジン累計生産20万基記念車)がマツダR&Dセンター横浜にて保存・展示されている。
  • ちなみに、前期には丸目4灯、角目2灯とあって、前期が丸目、後期が角目という訳ではない。
  • 1970年10月、レシプロエンジンに1,500ccが追加される。
  • 1971年10月、マイナーチェンジ。デビューしたサバンナとの差別化を図るためにGシリーズとして、4灯ヘッドライトを採用。ロータリー車に初のATであるREマチック仕様が登場した。ロータリーに合わせた特性で、0→400m=17.5秒だった。
  • 1971年から1973年までがカペラを含めたロータリー全盛期で、1971年は6万3,389台、1972年は5万7,748台、1973年は5万4,962台販売された。
  • この初代モデルのみ、輸出名は「マツダ616」「マツダ618」(末尾の数が6なら1.6Lモデル、8なら1.8Lモデル)。またロータリーエンジン搭載モデルは「マツダ・RX-2」の名が付けられた。


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マツダ ファミリア ロータリー4ドアセダン SS

マツダ ファミリア ロータリー4ドアセダン SS

Wikipediaより


1967年11月 - 初のモデルチェンジが行われた。デザインは、時流に乗って丸みを基調に一体感を追求したものとなった。また、三角窓は廃止された。ファミリアとしては最後のトラックモデルであるトラックも同時にモデルチェンジされ、エンジンは1.0Lに一本化された。マーケティング面では、「オリジナル」という最少装備の低価格モデルを打ち出し、客が必要な好みの装備を加えることができるフルチョイスシステムを採り、多くの機能部品やアクセサリーを揃えた。マスキー法をクリアし、「マツダ1000」の名で北米市場参入を果たしたのもこの車である。
1968年2月 - バンのフルモデルチェンジ、4ドアセダンに1200を追加。
1968年6月 - マツダにとって2台目のロータリーエンジン搭載車である、ロータリークーペ(輸出名・R100)が発売。インパネはT型のコクピットタイプ。

1968年9月 - モデルチェンジで絶えていたクーペモデルが復活。レシプロエンジンの1.2Lエンジンを搭載。

1969年7月 - ロータリー4ドアセダンのSSと、平面インパネのロータリークーペEタイプを追加。

1969年10月 - セダンにT型インパネのロータリーTSSを追加。

1970年4月 - マイナーチェンジ。1.0L/1.3LのSOHCエンジンに換装される。またロータリー車の一部を除きインパネのデザインも一新した。

1970年12月 - レザートップとラジアルタイヤを装備したロータリークーペGSと、1300クーペにT型インパネをもつ1300GFを追加。

1971年9月 - サバンナのレシプロ版にしてファミリアプレストの上級版の「グランドファミリア」が追加された。グランドファミリアはカペラとファミリアの中間的存在であったが、後にカペラのエンジンを搭載しサバンナと肩を並べる存在になった。

1972年2月 - マイナーチェンジ。セダン・クーペ・バンのレシプロ車のフロントグリルは、先に発売されたクーペGFと同じ物へ変更。フロントグリルにPrestoエンブレムを追加。1300は87馬力にパワーアップ。

1973年9月 - セダンとクーペがフルモデルチェンジした後も、バンとトラックはフロントグリルの変更を行い、1978年1月まで従来型を継続販売。最後まで角目2灯ライトであった。1976年2月以降は50年排ガス規制適合、製造コスト削減のためホイールキャップの標準装着が廃止された。



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