
フォグベゼルにLED(バルカン) 装着編
カテゴリ : 外装 > ランプ、レンズ >
取付・交換
作業日 : 2007年07月08日
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前回作成したフォグベゼルの取り付けです。
写真はベゼルを外したフォグランプ。
見ての通り、フォグランプとボディの間は僅かな隙間しかありません。ここにLEDの足?部分と配線を通します。
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エンジンルームの内側からの写真です。
暗いですが運転席側(ウォッシャータンク付いてる側)から見た写真です。
緑の「→」付近から外の明かりがエンジンルームに入ってきていますが、ここがフォグとボディの隙間です。
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ボディの外から配線コードをエンジンルームに入れ、先ほどの写真の位置から配線コードをグリル裏ぐらいまで持ってきます。
助手席側も同様に作業します。
今回は配線コードの保護にコルゲートチューブを使用しました。
配線をチューブに入れるのに10分くらいかかりました・・。コツが要るようです。
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作業中ちょっとしたハプニングがあったため、途中の写真がありません・・。
ベゼルの+-と先ほどボディに通した+-線を端子で結合(運転席側・助手席側)し、ボディに通した+-線を1セットにまとめ、電源・アースに結合しました。
先日装着した「光るスリーダイヤ」の+-配線を分岐させました。
ちなみにグリル裏はこんな感じです。
グリル裏の上部の隙間内でカプラを使用していますのでワンタッチで取り外し可能です。
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ベゼルを装着した写真です。
装着するのにかなり苦労しました。始めは配線の長さが気になっていて延長しようかと考えていたのですが、結局そのまま取り付けました。問題は配線の長さよりフォグ周辺の隙間が狭すぎる事でした。(まぁ考えてみれば当たり前ですが)
隙間が狭すぎてLED(エーモンの既製品)の足の部分が入り難いのと、同じくLEDの足の部分がフォグ固定用の部品と干渉してベゼルが奥まで入りません。LEDの脚の部分(根元部分)を強制的に曲げてベゼルを力技で押しこんでやっと取り付けることができました。
ちょっと無理やりすぎたので耐久性が心配です・・。
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さて、夜間写真です。
正面から撮影したのですが、どうもうまく撮れません。フォグを点灯しているわけではないですよ、LEDの光です。
本物はこんなに明るくありません。
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アップして撮影してみます。
ちょっとだけバルカンです。
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斜めから。
一番実物に近いです。
スモールのLEDの色とほぼ同色で光っているので、バランスが良いかな!?
光るスリーダイヤの存在感が・・。

イイね!

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