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KAZUYAのブログ一覧

2014年01月31日 イイね!

ETC車載器の寿命


先日、ビートでタカタを走りに行く前に発覚したこと。


ETC車載器の故障・・・。





症状は、アルトで再利用しようとしたミラのETC車載器と同じ。






本体は起動するのに、ETCカードは認識しないという症状です。








カードの脱着はプッシュボタン式なのですが、カードを挿入してもカチッと挿入された感じがなく曖昧な感じ。







同じタイミングで装着したカプチーノとKeiワークスは今のところ問題ない感じですが、その差は何なのかと考えたところ、原因の一つはカードの脱着回数かなと思います。





故障のハッキリとした原因はわかりませんが、どちらにしてもまたETCのことを考えないといけないというのが面倒です( ̄^ ̄;)
Posted at 2014/01/31 21:29:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2014年01月30日 イイね!

アプリ

アプリ




昨日、ビートでTSタカタサーキットへ走りに行った際、お昼頃、「なんか暑いなぁ~」と思ったことから、外気温が何度くらいあるのか知りたくなり、iPhoneのアプリを使って「温度計」と検索してみました。











以前使用していたスマホでは、ほとんどアプリを使用していなかったので、iPhoneになると、サクサク動くので、こういうとき、いろいろ調べてみようかという気になります。









無料でダウンロードしたものは、カメラ機能と連動し、背景を撮影しながら、温度等を表示してくれるので、面白い(´▽`)♪





観測地点の違いがあるので、厳密な意味ではタカタサーキットとの気温差はあると思いますが、おおむねの目安となるので、今後使えそうなアイテムだなと思いました。




その温度計の表示で気温が10℃と表示されていたとき(タカタサーキットの気温ではなく、三次市の気温)、この日のベストタイムとなる65秒382をマークしたのですが、12℃に表示が変わってからは気のせいではなく、ビートの加速感がなくなった気がします。




油温上昇、タイヤのタレなどももちろん関係あると思いますが、やっぱり冷気ブーストは効果あるなぁ~と思いました。
Posted at 2014/01/30 12:54:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2014年01月29日 イイね!

2014スローイン・コースアウトビート初走り

2014スローイン・コースアウトビート初走り


今日、スローイン・コースアウトビートでTSタカタサーキットへ走りに行ってきました。







昨晩、ビートのブレーキフルードを交換。





エンジンオイルとミッションオイルは既に交換していたので、出動準備OKの状態にしていました。




午前中に仕事関係の用事があったので、それを済ませ、午後からタカタへ。




前日に雨が降り、午後になれば晴れるかと思いきや、全面ウェット






どうやら午前中に凄い霧が出ていて、ずっと路面が乾かなかったそうです。





フォリアテックのグリーンを塗布したENKEIホイールの耐久テストも兼ね、新品タイヤを履かせたENKEIのホイールの方を登場させようと思ったのですが、今日のところは、練習のつもりだったので、タイヤの山もいい感じで減っているWeds Sports(蛍光グリーンホイール)で行きました。



コースインして最初のラップは、ありとあらゆるコーナーがヌレヌレだったので、カウンター祭り。





先日のブログではありませんが「できるだけ減速をしない」を狙いすぎると脱出で失速するというマズイパターンに陥っていました。




悪条件の路面で走ると、一つ一つの操作を丁寧にしないとすぐにボロが出ますね(^^;



午後2時半を回ったころ、少しずつ路面も乾いてきましたが、3コーナーや新コース入口、すり鉢、最終コーナーなどマズイ箇所が相変わらずヌレヌレなので、そのポイントを避けて走る練習になりました。



ドライではベストのラインでも、ウェットになると乾いている箇所を探して走った方が、マシンが安定するのでそういう練習にもなりました。



何とか67秒台くらいまで持っていきましたが、旧コースのビートでのベスト66秒558はちょっと届かない感じ。




午後3時くらいになると外気温も10℃くらいに上がると、路面もかなり乾いてきました。





1コーナーへもドライと変わらないブレーキングが出来るようになってきたので、攻めのラインへシフト!




3コーナーの立ち上がりが濡れていたので、そこは意識的にアクセル操作を丁寧にして立ち上がり。



これも練習になりました。




同じリア駆動のカプチーノと比べても機械式LSDを入れているビートは、タイヤの空転もなく前に転がるので、特に4コーナーみたいな低速コーナーがメッチャ楽しい!




今更ですが、機械式LSDって凄いですね♪




路面がほぼドライになってきたころから、65秒台連発


新コースは、旧コースのべスト約1秒アップと考えれば、ようやくそのあたりまでキタかって感じ。





結局、午後4時手前まで粘りましたが、終盤は気温が上がり過ぎてタイムが伸びず、ベストタイムは途中で出した65秒382!



旧コースのベストを更新し、2014年のスローイン・コースアウトビートでのスタートとしてはウェット練習とドライ練習ができたので満足しています。



走りの内容は、カウンターが多いし、ブレーキングポイントに一貫性がなくズレが多いので、これらは次の機会に修正です。



そういえば・・・


最後に計測用紙を受付でもらうとき、お姉さんから「最後の周、何でスピンしたんですか?」と聞かれたので・・・

































「大きな(スキール)音を立てて、お姉さんの気を惹こうとしたんですよ♪」







































・・・と口が滑りそうになりましたが、「最後に張り切り過ぎて、回ってしまったんですわ」紳士な対応をしました(*´∀`*)










カワイイお姉さんからいきなり質問を受け、ちょっとドキドキしたKAZUYAでした(笑)
Posted at 2014/01/29 20:47:51 | コメント(5) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2014年01月28日 イイね!

落ち着きがない

落ち着きがない


先週から喉の調子がイマイチで、市販の薬でどうにか治そうとしていたのですが、どうにもダメ。


先週末の仕事で疲労が蓄積し、とうとう喉の調子が本格的に悪くなってしまいました。






熱はないので、風邪ではないと思うのですが、昨日はたまたまお休みだったので、用心のため耳鼻咽喉科へ行ってきました。






診察後、喉だけなのに山ほど薬が出されました・・・。







1週間くらいはクスリ漬けです(悲)







家に帰り、大人しく過ごす予定だったのですが、ふとライフの姿を見ると、雪道走行によってドロドロになり、なんだかかわいそうだったので、洗車&ワックスしてやりました。




体調が万全でない日くらい大人しくしておかないといけないのですが、ライフをきれいにしたあと、エディオンへ行きiPhone5C用の充電器を購入。



ケータイって機種変更するたびに、前の機種の充電器などが全く使い物にならなくなるので、困りますよね~。


それでも、購入時からの付属の充電器1つじゃ何かと困りまるので仕方なく購入しました。










帰宅後、今度こそ大人しくしておくつもりだったのですが、今度はビートのことが気になり、ジャッキアップしてブレーキパッドの交換をしました(笑)


 









昨年11月のGCUP終了後、罰ゲーム対策に追われ、以降、カプチーノとアルトのメンテナンスばかり。








そんなこんなでビートを放置気味だったので、ようやくサーキットアタックの準備(といってもパッドを元に戻しただけですが)を開始しました。










結局、休みだったら、家の中で落ち着いてゆっくり過ごすってことしてないですね(^^;












あ!




「ワックスかけたら次の日雨が降るで!」という世間の常識通り、今日は雨が降りました(ちーん)
Posted at 2014/01/28 20:26:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | LIFE | クルマ
2014年01月27日 イイね!

捨てるところは一つもない

捨てるところは一つもない
今年に入り、カプチーノとアルトというスズキ勢ばかりでタカタを走っていますが、FRとFFという性格の違うクルマなので、ラインが同じなようで微妙に違い、操作だって同じことをしているようで微妙に違います。





その微妙な違いで、いいとこ取りができれば、また新たな発見につながると思うのですが、まだアルトのオイシイところを見つけるまでには至っていません。




まぁ、1回タカタを走っただけでオイシイところを引き出そうと思う方が甘い考えだと思いますが、当面、アルトについては、私の中で追うイメージは「スローイン・コースアウトミラ」ですね。



アルトでジムカーナまでヤルかどうかはわかりませんが(^^;





さて、今日の本題の「捨てるところは一つもない」について。




「手前のコーナーを捨ててでも、その先のストレートで車速を稼ぐ」という話を聞いたことがありませんか。



これは、減速すべきところはしっかり減速させ、コーナー脱出姿勢を早めに作り、ストレート区間で車速を稼げるようにアクセル全開区間を増やすということだと私は解釈しています。



きっとそれはそれで正しいことだと思うのですが、ストレート区間で車速を稼げない一般的な軽NAの場合・・・





どのコーナーも捨てたくないんですよ。




「じゃ、どうすんの?」って話ですが、ガムシャラなだけだとロスすることもあります。
   ↑
まさに私のパターン




私なりの現時点の結論は・・・













「できるだけ減速しない」です。




もちろん、タカタの1コーナー進入などしっかりと減速しないとダメなところは当然あるわけですが、それを最小限に食いとどめるということです。




車速が高いクルマは、当然その運動力を制限しない限りクルマが曲がらないですが、これって、車速の高い低い関係なく、「曲がるもしくは曲げられるきっかけをつくるところまで減速できたならば、それ以上は減速する必要ない」ってことですよ。



車載とか観て、ストレートの速いクルマって「うわ、速えぇ~!」とは思うけど、極論、それだけ。



それよりも、ブレーキングが凄くて、クルマの向きがあっという間に変わって、そのまま加速していくクルマ(もちろんそのドライバーも)の方が、よほど感動します。





私も自分自身の車載を振り返ることがたまにあるのですが、走行した直後に観たときは「ふ~ん・・・ま、こんなもんか」と思うものの、何度か観返すと、いつもテンションが下がります・・・。



正直、YouTube公開したのを後悔するくらい。



でも、一度UPしたものは、それも自分自身の足跡として削除はしないつもりです。




それを観返すことがあるたびに、「練習しよう」って思うので。





スポーツランドTAMADAで開催されるGCUPで、ある人とこんな会話をしました。




私「今日、パイロン、ギリギリを攻められてましたけど、(パイロンの)角を踏んで惜しかったですね。」



ある人「今日はパイロンとの距離感が少し狂っていたね。いつもはギリギリを回るんだけどね。1週間に1回くらい走らないとなんだか感覚が狂うね。」





シビレました。




速い人だって、そうやって練習してるんだ!







自転車と一緒で、クルマの運転技術は一度身に付いたものは、「0(ゼロ)」にはなりません。





しかし、0が1になり、1が2になると、その2をキープし続けよう、もしくは2.5に高めようと思うと「練習」しかありません。




文中に書いた「できるだけ減速しない」を実践するには、やっぱり「練習しかない」と思います。





凡人の私なりに、練習の積み重ねによって、ホントの意味での「捨てるところは一つもない」というセリフをいつか言ってみたいです。
Posted at 2014/01/27 01:43:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | アルト | クルマ

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