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KAZUYAのブログ一覧

2017年09月30日 イイね!

通勤車探し!?

通勤車探し!?

我が家にスーパーカーがやってきたのは、2013年12月


気が付けば、もう4年近く乗っています。






一度所有すると、よほどのことがない限り、クルマを手放さないので、所有期間は、だいたい長くなるんですよね。



そんな私ですが・・・



ちょ~っとだけ、通勤車を変えようかな~って思う時期があるんですよ。



それは冬。



そう、雪道走行がやってくる時期です。



スーパーカーでも、スタッドレスで十分イケるんですけど、豪雪になると、ラッセルになっちゃうので、こういうトキ、アレだったらなぁ~って思うワケですよ。







そう、アレね、ジムニー。

 



型的にはJA11、JA12頃のジムニーが好きなんですよね。





普通に雪道走るだけじゃなくて、不必要に悪路を走りに行きそうだな(笑)



ん~なんか目的が違う使い方し始めて、違う方に金がかかってしまいそうだな(笑)





次!



荷物載せるクルマもいいねぇ~。












そんなわけで、そう、アレね、エブリィワゴン。

 



タイヤもたくさん積めて、サービスカーに最高だな、うん。



でも、自分で走るのにサービスカー誰、運転するんだっつーハナシじゃないか(笑)







違うのも、見てみようか・・・と。













そう、アレ、翼があるクルマ。

 








全然、目的が違うアレを探してみるものの、値段に撃沈(爆)
















でも、ホントはコレ欲しいんだよね~。












ということで、徘徊すると、つい覗いてしまうND(笑)

 



まだ、高いね。


やっぱ、手が出せないね。




つーか、「2シーターばっかり増やしてどうすんだ!」ってブチコ◎されるね。






結果、まだまだスーパーカーと付き合えっつーハナシだな(笑)



Posted at 2017/09/30 22:26:50 | コメント(6) | トラックバック(0) | 車ネタ | クルマ
2017年09月29日 イイね!

久しぶりに練習会をやろうかな



ドライビングのスキルアップを目的に実施しているK-CARスキルアップ練習会。


2016年12月にスポーツランドTAMADAで第9回K-CARスキルアップ練習会で練習して以来。



あれから1年弱経過してみて、公式戦に挑戦し、もっと勉強や練習しないといけないことに気づけたので、自己トレーニングは必要と思っていますが、この練習会は、それを一緒に練習できればいいかなと思っています


今から計画すると、12月くらいになりそうなので、そうなると、ジムカーナでもいいし、サーキット走行でもいいなって思っています。


ジムカーナの練習は今までTAMADAでやってきましたが、なんだかんだでチェリッシュで走ることも多くなったので、なださきでもいいかなと。


それか久しぶりにTSタカタサーキットでもいいかなと。




まだ、未定ですが、ジムカーナシーズンがもうじき終了するので、ぼんやり、そんなことを考えています。

Posted at 2017/09/29 22:03:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | K-CARスキルアップ練習会 | クルマ
2017年09月28日 イイね!

元寇合戦記アンゴルモア8巻

元寇合戦記アンゴルモア8巻

先月、元寇合戦記アンゴルモアの1~7巻をネットで大人買いしたばかりですが、本屋へ行くと、新刊の8巻が出ていたので購入しました。



元寇は、基本、防戦一方(笑)なので、他国にどんどん侵攻していったような派手さはなく、多勢に無勢の中、小競り合いでなんとか勝利を重ねていくという形でハナシが続いていきます。



そして、漫画の舞台が、本土の前に元軍が到来した対馬であるため、島民が徐々に追い詰められていく緊迫感と、更にその後、いつ訪れるかわからない本体(大軍)の恐怖の描写を味わうことはできます。



帯を見ると、2018年テレビ化決定とありましたが、コレって上記のようなことが「テレビ的に一般受けするのかどうか」とは思いますね(笑)



要するに、破竹の勢いで敵をどんどん破るとか、他国へ侵攻していくとかではなく、地味に小競り合いでなんとかギリギリ勝利していくという内容なのでね(笑)



アンゴルモアがマニア向けしたのかと思いますが、一部のマニアのためにテレビ化まではいかないでしょうから、なんだかんだで、アンゴルモアは高い人気があるのかもしれません。





そうそう、本の帯って私は残しておきたい方なのですが、皆さんはどうされていますか。


うちの娘なんて、帯を「コレ、邪魔!」ってすぐに破り捨てるので、「おい、それ意味あるんで(笑)!」って叱るくらい雑な扱いをしていますけど(笑)
Posted at 2017/09/28 23:10:07 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年09月27日 イイね!

西フェスやJAF CUPなるものがあるが、どうしたものか




今年から公式戦にお邪魔するようになったものの、未だに公式戦のルールがよくわかっていないKAZUYAです(爆)

こんばんは。



今シーズンから「公式戦にも挑戦してみる」と公言して以来、「JAF CUP」という言葉を見聞きしていたのですが、どうも選ばれた人たちだけが出られるものらしく、始めたばかりの私には無縁と思い、眼中になかったのですが、地区戦の最終戦が終わったときにA部会長から言われたんですよね。




「西フェス出てね。」


「JAF CUPも出てね。」






「へっ!?」


選ばれるってこんな感じでかる~くお声がけされたら、出られるもんなの?



地区戦が終わった直後だったので、「いや、まだちょっと先のことは考えてないです。西フェスって、確か名阪でしたよね。」とかハナシはしたけれど、どういう基準で出られるとか、全く知りませんでした。



そんなわけで、JMRC中国のジムカーナHPからリンクが貼ってある西フェスについて調べると、たぶん、B1という「1500CC以下のB車両」というクラスになるんだろうな~ということがわかりました。



これって、「軽NAは、ハイ!終了(笑)!」ってことだよなと思い、テンションは一気にダウン(爆)


しかも、エントリー代は、近畿地区の22,000円よりは優遇されているとはいえ20,000円。

サービスカー3,000円とか予備スペース登録で3,000円とか、「えぇ~!?何ソレ!?みんなそんな玄人軍団ばかりなの!?」みたいな。




ホント、普通にエントリー代や入場料を払うくらいのイベントばかりしか経験していないので、こういうエントリー代以外にアレコレ経費がかかる公式戦の世界がやっぱりよくわからない。


名阪を走りイクこと自体は経験値を増やすためにもいいことだと思いますが、やっぱり、名阪は遠いので、諸々の経費を考えていくと楽しく走ろうというだけの雰囲気で走る感じじゃないし、そこまで無理してイク必要が今の私に見当たらないので、一気にトーンダウン・・・。



しかもエントリー締め切りが10月3日までで、普通の地区戦よりも締め切りが早いため、今まで以上に計画を早めないといけないというアレなので、余計に厳しい。








続いて、チェックしたJAF CUP。


開催日は11月4日(土)・5日(日)で開催場所は備北サーキット。


今年初めて備北サーキットを走ったのですが、同じ中国地区エリアなので、調べるくらいしてみようと思い、同じくJMRC中国からリンクが貼ってあったJAF CUPのHPをチェック。





本番は、11月5日(日)で4日(土)か公開練習・・・ふ~ん、なるほど。



続いて、「特別規則」に記載してある参加料をみると・・・
JAF会員30,000円。



「30,000円!マジかー!?」と思ったら、BKクラス(軽自動車のB車両)は併設クラスとなり22,000円とのこと。


それでも、22,000円(小市民にはキツイっす)。



んで、いろいろと読んでいくと、第15条に「参加受理優先基準」という記載がありました。
(1)2017年JAF全日本ジムカーナ選手権シリーズ各部門・各クラス10位までの者。
(2)2017年各地区JAF地方ジムカーナ選手権シリーズ、各部門・各クラス6位までの者。

などとありました。



「はぁ~、なるほど、コレの条件を満たしているから「出てね」って声をかけてもらったのか~」と一瞬納得しましたが、よく考えたら、中国地区のBRKクラスの順位って5位までしかなかったというオチに気づきました(爆)


「つーことは、誰でも出られるいうワケじゃね~か」と(笑)




んで、更に読んでいくと、受付開始9月22日(金)、締切日10月5日(木)必着。


開催日の約1ヶ月前なのに、早々に締め切ってしまうみたいです、ハイ(^^;




ガチ組な皆さんは、いろいろと計画立てていらっしゃると思うのですが、私の場合、開催日が近づいてから「ヤベ!エントリー締め切り近いやん」って慌てることばかりだったので、全てが衝撃です(笑)



そんなこんなで、JAF CUPの締め切りの早さとエントリー代の高さの衝撃を受けた今日、既に意気消沈しております( ̄^ ̄;)(ちーん)





「2万あったら、タイヤ買うお金に回そうか、いや、それともメンテ代に回そうか・・・」そんなことを考えているレベルの私から見たら、公式戦を続けるってホント、お金がかかるので、「みんな、よく続くなぁ~」と感心します。





いくら併設クラスとはいえ、「地元の地区から誰も出ていないのはどうかな~」と思い、ちょっと調べてみましたが、エントリー代の高さやその他諸々のハードルの高さにヤラれてしまいました。


JAF CUPの「特別規則」を読んで、「別によくわかってない私がわざわざ行かなくても、きっとオ◎ダさんとか出るだろうから、まぁいいか~(他人本願風味)」という気持ちになっております。




加えて11月はチェリッシュ最終戦とか、G6フェスティバルとか、姫路シリーズ最終戦とか、いろいろと選択しないといけないのに・・・



ふ~ん、どうしたものか(どこか他人事風味)。


Posted at 2017/09/27 21:46:42 | コメント(10) | トラックバック(0) | JAF公式戦 | クルマ
2017年09月26日 イイね!

AZ-1、ビート、カプチーノ本当にすごいのはどれだ!?

AZ-1、ビート、カプチーノ本当にすごいのはどれだ!?

本棚をゴソゴソと整理をしていたら、思わず手に取った本「AZ-1、ビート、カプチーノ本当にすごいのはどれだ!?」。



趣味性が高いこの3車種は言わずと知れた、1990年代を代表する軽スポーツカーのABC。



その内ビートとカプチーノを飼っている私としては、この手の本が出ると、買わずにいられないと思って、1990円(+税)もしたのに注文したのを覚えています(笑)




本を購入したときは、今と変わらずビートでモータースポーツをやっていましたが、AZ-1とカプチーノとの比較ということをあまり意識していませんでした。


その理由として、AZ-1でモータースポーツをしている知り合いがいなかったからということもあります。


それが、AZ-1を操るマタさんと知り会い「AZ-1いいよ~、ABCどれも乗ったけどAZ-1がいいよ~」とマタさんの説得力のある言葉を聞き、AZ-1を意識するようになりました。


カプチーノと同じF6Aエンジンを積んでいるAZ-1とカプチーノを二分すると、FRとMRの違いがあります。


同じリア駆動でも、両者の違いが表れるのがトラクション。






それはゼロスタートをすると、ハッキリとその個性が分かれます。


ゼロスタートでトラクションをかけにくいFFとの比較だと、もっと顕著に現れます。



確かに私のビートとカプチーノを比べても、足のセットが決まっていないからということもありますが、明らかにビートの方が、トラクションがいい。


NAのビートは、トラクションやコーナリングのよさ、NAならではのレスポンスを武器に戦うわけですが、AZ-1はレスポンスこそターボ車ゆえにNAには劣るものの、セッティング次第では、それを補え、なおかつトラクションもあってパワーも出せるとあっては、NAのビートから見れば、手に負えないわけですよ(笑)



ちなみに、重量を比較しますと、次のとおり実はビートの方がAZ-1よりも重い(笑)

AZ-1  720kg
ビート   740kg
カプチーノ 700kg(K6Aは690kg)


剛性を上げるためにサイドシルを高くして、その分、乗降性が悪くなるからガルウイングにしたという今のご時世では絶対にありえない特徴(笑)を持つAZ-1。


イクとこまでイッとけとばかりに、ボディパーツに樹脂製品を用いているAZ-1は、もはや趣味の塊的な「ヤリすぎたクルマ」だったということがよくわかります(笑)







一方、カプチーノを運転していると、ビートのように後ろがドシっとした感じはなくとも、やっぱりFRならではのマシンをコントロールする楽しさがあります。


リアが出そうなところをアクセルでコントロールしたり、リアが出る前に先に弱カウンターを当ててオーバーを殺したりする感じとか、タイトコーナーを小さく旋回していく「あの感じ」は、「あぁ~スポーツしているなぁ~」って思います。


速い遅いはともかく、クルマの運転が楽しいって思える瞬間です。



それで、更に速さに繋げるようにするには、もっと真面目に練習しないといけないし、だんだんと地味になって我慢の運転になっていくんですけどね(笑)






タイトルの「本当にすごいのはどれだ!?」の答えは、この本でも明確な答えは出していないし、実際、出せないと思います。



「すごい」の価値観はみんな違うし、それぞれにすごい技術が注ぎ込まれているし、この時代だったからこそ生まれたとも言えますが、それ以上にAもBもCも、それぞれ他車がいたからこそ生まれたので、優劣をつけることはナンセンスとも言えます。











ただ!





ことモータースポーツとなると、優劣がついてしまうんですよね(笑)



もちろん、どんなに優れたクルマであっても操るのはドライバーなので、クルマの性能が全てとは言えませんが、結果に結びつくプロセスとしてマシンポテンシャルは高いに越したことはないと言えます。



ビートで戦ってきて、今更同じMRだからとAZ-1に乗り換えるなんてことはしません(というか出来ないw)が、今年1年は、それを強く意識したシーズンだったなぁ~と思いました。

Posted at 2017/09/26 22:30:13 | コメント(7) | トラックバック(0) | 車ネタ | クルマ

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「2017姫路セントラルパークジムカーナシリーズ最終戦【動画】 http://minkara.carview.co.jp/userid/274366/blog/40774738/
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