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りのすのブログ一覧

2017年08月19日 イイね!

朝露の焙煎度の訂正です。

朝露の焙煎度の訂正です。当初の頃、秋元珈琲焙煎所さんとの会話のやりとりの中で「商品のラインナップの中で、比較的浅煎りなのは・・・・」ということで紹介していただいたような記憶の朝露ですが、実際の焙煎はこの画像にある通り「フルシティロースト」ということで、しっかり深煎りの部類に入る焙煎でした。
※過去ログは打ち消し線で修正しました。m(__)m

今まで、この当初のやりとりから「あぁ、朝露って名前の通り浅煎りなんだ」とわけわからない関連づけをして勘違いで覚えていたのですが、近隣スーパーに卸しているのを確認に行った際にこのような紹介表示を見つけてわかったものです。

秋元珈琲焙煎所さんは、現在長期休暇で海外研修中なんです。
その間もストックしている豆を近隣の契約しているスーパーにて販売するとのことで、いつもは直接焙煎所で買っているのでスーパーで買うことなどないので行って見てみようという興味は全くなかったのですが、ここしばらくはスーパー買いだな~と思って、たまたま下見に行ってわかったものなのです。


ちなみに、いつもは焙煎所で直接買ってますけど、お店にはこのような「タイプ」や「豆の産地」の表示してあるものはおいてありません(^_^;(^_^;エチオピアとか初めて知りました・・・・(^_^;


過去ログを直しながら、前後の文章や飲んだ印象などを読み直してみたところ、ところどころ「あぁ、俺ってちゃんと深煎りな感想書いてるじゃんか」というところが見つけられたのがなんか少し嬉しかったです。(苦笑)


失礼いたしました。お詫びして訂正いたします。
Posted at 2017/08/20 00:09:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月19日 イイね!

土曜の珈琲 三~五杯目 ちょっと買い物もしました♪

土曜の珈琲 三~五杯目 ちょっと買い物もしました♪







西日本モカ(粉ブレンド)中深煎り細挽き34g400cc90℃クリスタルドリッパー。

今回は、久しぶりにステンレス製の見た目スタイリッシュなキッチンスケールを使いました。
粉の残量をパッとはかったら20gもないみたいだったので使い切っちゃうことにしたのです。
先般のことがあったので、クリスタルドリッパー(円錐形)のを使うことに。

ところが、いざ、粉をあらためてはかり直してみるとなぜだか増えてて34gに・・・・・(^_^;
ちくしょぉ~、このキッチンスケール、やっぱり見かけ倒しかよ~(`´)とブツブツ・・・。

でも、これだけでは済みませんでした。またもやオートオフしやがりました。(^_^;
抽出中、計量デジタルがどんどんどんどん増加をカウントしているにもかかわらず・・・・ですよ。(信じられない)

目分量でオートオフ以降の抽出を続けましたが、だいたいで抽出した量は幸いにも当初予定していたのにちょっと足らないくらいでラッキーでした。
しかし、このちょっと足らないところが濃さを色濃く残したようですね。
細挽きで抽出量不足は、なかなかの濃さを後味に残してくれました。
二つのコーヒーカップのを飲み干したあと、私、今回この珈琲シリーズ始まって以来、生まれて初めて珈琲に牛乳足しちゃいましたよ。コーヒーサーバーの中にたっぷり入れて飲んだのですよ。
それがまた旨い珈琲牛乳になっちゃって困ってしまいました。(笑) クセになりそうです。(^_^)



画像のカップ等は、ついさっき買ってきたものです。
購入場所ですが、西那須野インター降りてすぐのところに厨房専門店があるんです。
今までこれだけ珈琲器具であ~だこ~だ言ってて、今日初めて気づいて出かけたという私もかなり抜けてます・・・・・orz


このお店は、地元飲食店御用達のところで、東京のかっぱ橋みたいなお店なんです。
面白いのは、売れ筋からはずれたものとかサンプル品とかを破格で販売してたり、けっこう安売りしてるものがあったりするのです。
今日迷ったのは、コンロの上に敷いて小さいコーヒーケトルが五徳から落ちないようにする金網です。約1500円の品が約900円になってて、ものすごくごっつくて重いヤツで、ホームセンターとかだと多分2000円前後で売ってるやつです。残念ながら大きさがA4が細長くなったくらいの大きさで、その半分くらいのがあったらいいのに・・・・と思い、購入には至りませんでした。

その他に、珈琲器具関連コーナーに税込500円の商品がありました。定価表示は約2600円です。形状はビール中ジョッキのグラスみたいなカタチをしていて、素材はステンレス系の金属でできてます。面白いのは底がなく筒状になっているところです。直径は10cm弱ですね。
何に使うのかお店の人に聞いてみたところ、ネルドリップで珈琲を抽出するのに直接コーヒー用のステンレスケトルなどに大量に抽出する時にこの中ジョッキみたいな筒をはめ込んで、この上にネルドリップを装着して使うんだそうです。売れずに5~6個ころがってました。(^_^;
試しに近くにあったデカい業務用のステンレスコーヒーケトルのポットにこれをはめてみたところ、ぴったりとはまりましたよ。
金額的にはお得感バッチリですが、この先使う当てが全くないので買いませんでしたよ。(苦笑)


この翡翠色のコーヒーカップですが、お店にこの二つだけしかなかったものです。お店の人に他の色の在庫を尋ねましたが出てるだけとのことでした。他に似た形で白いカップがありましたが、あまりに鉄板な色だし、どこぞのレストランとか喫茶店のランチセットのコーヒーに使われるような感じの白いカップだったのでやめました。(^_^;
先般の茶箱オフの第二弾には、この翡翠色のコーヒーカップでお出ししようと思ってます。この前飲んでた耐熱ガラスのカップと容量はだいたい同じなんですよ♪

ステンレスの楕円形のお皿は青芳製作所のステンレス皿です。ネットではもっと安いのも案内してますが、多分これが定価でしょう。(一番高そうな金額表示でしたから・・・・(^_^;)
これも前述のビール中ジョッキに勝るとも劣らない破格のお値段で買えました(^_^)


二重価格に購買意欲をそそられないように注意しながらの買い物でしたが、コスパのそこそこ良いものが買えたかな?と思ってます。(ステンレス皿は撮影用小物かな~(^_^;

時々でいいので今日のようなお得感のある買い物を交えながら、今後も見飽きないような画像のアップを工夫し続けていきたいと地味に思ってます。(^_^;
ま、その前にもう少しピントしっかり合わせたシャープな画像をと思ってますが・・・・(^_^;アセッチャッタ


Posted at 2017/08/19 22:52:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月19日 イイね!

土曜の珈琲 一~二杯目

土曜の珈琲 一~二杯目








秋元珈琲焙煎所さん朝露浅煎り深煎り中挽き25g330cc85℃。

ちょっと温度が低くなっちゃいましたが、秋元さんのなのでこれで淹れることにしました。(朝なので時間もないし・・・・・(^_^;
朝露は最後の豆でしたので端数の5gもいっしょに淹れましたよ。

すっきりしてますね、やっぱり。飲みやすいし。深煎りの濃厚さよりもこっちのほうが好きなのかな~。


今日は風はあるんですが日差しがけっこう強くて久しぶりに夏っぽい気がします。

こんな感じで暑いとゆだ屋さんの酸味が恋しくなるんですよね。
明日、買いに行かなきゃな~(^_^;


画像の通り、保存用のキャニスターも買いました。(これ2つ目です)
もっとかっこいいのが欲しかったのですが、ちょっとここには贅沢できなかった・・・・(^_^;
ん~、また安物買い・・・・にならないといいけど、そんなこといってたらきりがないですからね。
長く保存しそうな豆以外はこのキャニスターの中で常温保存することにしました。
私の飲むペースなら常温でもそうそう鮮度の変化はなさそうなので。
※厳密にはちょっと冷蔵庫の「陣取り合戦」に敗北したということもあるのですが・・・・(苦笑)
Posted at 2017/08/19 10:14:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月18日 イイね!

急須スキッターの注意点

急須スキッターの注意点








赤いほうは、ニトリのホーローコーヒーポット1.1リットルです。
青いほうは、月兎印のスリムポット0.7リットルです。

先日、たまたま青いほうをこの状態で持ち歩く機会がありました。
帰宅してみると急須スキッターがありません。
「どこかにひっかけて落っことしたかなぁ・・・・」と思ってあちこち探しましたが見つからず、ふと注ぎ口を二度見したら、この細い注ぎ口の中に押し込まれているではありませんか!

ビビリました。ここに押し込まれたら出す術が(私のアタマでは)思いつきませんから・・・・。
注ぎ口の反対側は開口空洞ではなくて鉄板にドリルでいくつか穴が開けてある的な状態なのです。
当然、上部の口の直径は小さいので小学生の手でないと入りませんし、入ったとしても細い針金とかでキコキコと押し出すくらいしか方法が思いつきません。

たまたま、ピョコッとスキッターのさきっぽが出ていたので、そ~~~~っとカラス口ペンチでつかみ取って事なきを得たのです。安心するとともに速攻ではずしましたよ・・・・(^_^;


でも、今日、オフで抽出やっていたのですが、スキッターなしでは思ったように細く長く狙いどおりに注湯がしづらくてしかたありませんので、「今日は別にケトルを持ち運ぶこともないし」と思って、途中からスキッター装着で抽出していたのです。

コーヒーケトルをモバイルするときは急須スキッターをはずさないとヤバそうです。
でも、抜き差しするたびに注ぎ口内部にキズがつかないのか?という心配が残ります。
ホーローとこのステンレスメイドインジャパン急須スキッターの硬度差はどうなんだろ~?
Posted at 2017/08/18 23:29:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月18日 イイね!

金曜の珈琲 七~八杯目

金曜の珈琲 七~八杯目







西日本モカ中浅煎り中挽き20g260cc90℃。
※今日いただいたモカの名称を、「中浅煎り」と「中深煎り」にしてみました(^_^)

深煎りの感じがうまく言えないけど、「ズキュッと一本の太い濃厚な濃さ」じゃなくて、なにか細いいくつもの味が束になって一つの濃厚な濃さを作っているという感じです。
これは秋元珈琲焙煎所さんとの飲んだ印象の比較です。
秋元珈琲焙煎所さんの場合ですと、濃厚な濃さの味が太い束一本で来る~という印象なんです。
しかし、この西日本モカはそうじゃない。細くいくつもの濃厚な味を一つにまとめた・・・みたいな感じなんです。
粉感も少しある。 ストロー(藁(ワラ)な感じもある気がする。
※ストローという表現は、珈琲の粉にお湯を注いだのを飲んでは吐き出しというのをどこかで見たことがあるかと思いますが、その「カップテスト」で出て来る表現名です。
カップテストには「プライマリー・テイスト(主要な風味)」と「セカンダリー・テイスト(二次的な風味)」というのがあります。
プライマリー・テイスト(主要な風味)には例えば「アロマ」「甘味」「ボディ」「クリーンネス」「渋み」などという表現があり、セカンダリー・テイスト(二次的な風味)には例えば先程の「ストロー」のほかに「フルーティ」「チョコレート」「キャラメル」「ワイニー」「ウッディ」「フレッシュ」「スモーキー」などなどの表現があります。
コーヒー検定の教本で見ました(^_^;


あ、でも、数回飲み進めていくとなんか一つの太い味にまとまってきたような感じになってます。後味の終盤がちょっと甘いのか?

なぜだか秋元珈琲焙煎所さんのを飲んだ時と同じで、なんか風味がもっと欲しいと思ってしまいます。
私の求める風味は、きっとヴィーニョみたいな濃厚なワイン風味の芳醇なヤツじゃないかと思います。
それを秋元さんや西日本のに求めるのはホントは筋違いじゃないか?と思ったりもするんですが、珈琲の芳醇な香りって、ヴィーニョじゃなくても普通の製法の珈琲にももっとあっていいような気がしていて、それが欲しいんです。
「うわ~、珈琲の芳しい香りがスゲェ~!」みたいなのにまみれながら珈琲をあおりたいという具体的な欲求の一つなんでしょうね~。


最後の一口に差しかかってますが、終盤になってみて後味が残りそうで残らないビミョ~な濃さを感じました。ちょっと紙一重的な感じかもです。
この飲み終わる頃の最後のところの後味に「なんかほの甘い」みたいなのがあると、ブレンドに使ったりした時にけっこうボディブローみたいに効くんだよなぁと思いました。

なんだかんだ言ってもおいしくあっと言う間に飲んじゃいましたけど・・・・・(^_^;
ごちそうさまでした。もうしばらく楽しませていただきますm(__)m
Posted at 2017/08/18 23:06:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記

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