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nukechanの愛車 [スバル ステラ]

AutoGauge 水温計52Φ取り付け

カテゴリ : 電装系 > メーター > 取付・交換
目的チューニング・カスタム
作業DIY
難易度★★
作業時間3時間以内
作業日 : 2017年06月21日
1
メーターはあらかじめ組み立てておき、水温センサーもシールテープを巻いて(巻く向きはねじる方句を考えて)アタッチメント(26mm)にねじ込んでおきます。
2
クーラントが冷めるまで車内をやっておきます。足元のカバーを外しておき、メーターを設置し、センサーケーブルを配線します。電源とACCは隣の同メーカーのタコメーターとリンク機能があるのでそっちに接続して給電させます。
3
センサーケーブルを通す準備をします。エンジンルーム運転席側奥に、メインハーネスが通っているゴムキャップがあるので出っ張りに通線ワイヤー(という名の針金ハンガー。画面緑色の線)をプスっと刺します。
4
このように出てくるので、針金ハンガーの先にセンサーケーブルをビニールテープで巻いて固定し、エンジンルーム側から他の配線に気をつけながら引っ張りこみます。
5
温度が下がったらラジエーターのアッパーホース分のクーラントを抜き、ホース下にウェスをかまして2〜3cm程度ホースをカットします。
次にホース両端にスチールバンドを通した後、センサーを「下向き」にしてアタッチメントをはめ込み(ねじ込み?)ます。超絶きついのでゴム軍手などをはめて作業することをオススメします。
根元まではめ込んだらバンドをしっかり締め、接続部分をしっかり拭いておきます(水漏れ確認のため)。その後メーターからのケーブルとセンサーのケーブルを接続します。
6
抜いた分のクーラントを補充し、キャップはせずにそのままで(エア抜きのため)メーター配線をきれいに処理してしまいます。その後キャップをしてエンジンをかけて暖房全開にして10分ほど回しておきます。ついでにメーターが機能しているかどうかも確認します。
エンジンを切ってしばらく冷ました後、ホースの接続部分及びセンサーを指で触って液漏れがないかを確認します。

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