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Lockon・Stratosのブログ一覧

2017年09月22日 イイね!

東京モーターショー2017 スペシャルサイト BMW Japan

昨日は忙しくてブログ更新ができませんでした。
当ブログを楽しみにしてくれているそんな酔狂な方にはお詫び申し上げます。m(_ _)m

さて、そんなことより・・・

やってきましたこの時期が!東京モーターショー2017!(2017/10/27~11/5)

その東京モーターショーに先駆け、BMW さんがスペシャルサイトをオープン♪

東京モーターショー2017 スペシャルサイト|BMW Japan
http://bmw-japan.jp/tms2017/


私の今回の注目は以下!


時を超えて輝き続けるBMWの新たな象徴として、生命を吹き込まれたThe BMW Concept 8 Series。


強烈なパワーと鮮やかなオーラを全身にまとって駆けぬける、真のロードスター。


本国では既に発売済みの限定カラーのi8

その他のラインナップについては、コチラをご参照ください。

東京モーターショーのような、人ごみの多いところが苦手なLockonですが、これはちょっと行きたくなってきました。

マツダの進化したRX-Vision も気になりますし、やっぱり行こうかな・・・。
Posted at 2017/09/22 22:39:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月20日 イイね!

Ferrari Portofino

Ferrari PortofinoBMW ばかり気にしていたフランクフルトショーですが、フェラーリがカリフォルニアTの後継として、4シーターオープンのFerrari Portofino(ポルトフィーノ) を公開しましたので、ちょっとご紹介。

Portofino というのは、イタリアにある最も美しいと言われる漁村の名前に由来しているそうです。

このPortofino、エンジンは3.9リッターV型8気筒ツインターボで、最高出力600hpと最大トルク760Nmというフェラーリらしいハイパフォーマンスカー。
0-100km/h はカリフォルニアTより0.1秒速い3.5秒。
最高速度は320km/h以上という。

大きさは全長4586mm × 全幅1938mm × 全高1318mm。
電動のリトラクタブルハードトップは14秒で開閉を完了します。

デザインは今風のフェラーリって感じで、カッコいいですね♪
フロントフェンダーのエグレ具合が凄いです。

フェラーリのエントリーモデルとしてラインナップされるこのPortofinoですが、価格は未発表ですが2500万円前後ではないかと言われています。

Posted at 2017/09/20 20:40:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月19日 イイね!

図柄ナンバー第2弾「東京2020オリンピック・パラリンピック」バージョン申込み受付中

図柄ナンバー第2弾「東京2020オリンピック・パラリンピック」バージョン申込み受付中色んな記事を書いていて、本件に触れるのを完全に失念していたLokconです。

以前、「キャストスポーツ 図柄ナンバーへ変更」という記事でも少し触れましたが、図柄ナンバー第2弾ってことで、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート(以降「東京2020大会特別プレート」)」の申し込み受け付けが、今月4日より開始されています。

この「東京2020大会特別プレート」ですが、「ラグビーナンバー」同様、図柄入りナンバー(寄付金付き)[画像左]と、エンブレム付きナンバー[画像右]の2種類のデザインが用意されています。

最初、私はこのことを知らずに、図柄ナンバーしかないと思っていて、そんな派手なナンバー付けれるか!と思っていたのですが、上記の通り、非常にシンプルなエンブレム付きナンバーってのも用意されておりました。

ちなみに、この「東京2020大会特別プレート」はオリンピックエンブレムバージョンとパラリンピックエンブレムバージョンの2枚1組で交付されるようで、前後面にどちらのエンブレムのバージョンものを付けるかはユーザーの任意となるそうです。

申込みは、ラグビーナンバー同様、以下のサイトより申し込めます。

図柄ナンバー申込サービス
http://www.graphic-number.jp/


ちなみに、申し込みは既に始まっておりますが、交付は来月10月10日からとのことです。

いち早く「東京2020大会特別プレート」に変えたいという方は、是非、お申し込みください。


先日、ラグビーナンバーに交換したばかりのキャストスポーツですが、私自身、ラグビーにはさほど興味はなく、そしてなんとなくナンバーにピンク色が入っているのが今一つ許せなかったので、既に申し込んでしまいました。(^-^;;

交換したら、また、ブログアップいたします♪
Posted at 2017/09/19 11:49:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月18日 イイね!

うちのi8 のドアミラーの秘密

うちのi8 のドアミラーの秘密今日のブログについて、先ほどの記事と差し替えさせていただきます。
(先ほどの記事は明日に繰り下げて再アップします。イイね!を付けてくださった方申し訳ございません。)

さて、i8 のドアミラーには、ちょっとした秘密(機能)があります。

この機能、最初、ぜんぜん知りませんでした。

それは、ある夕方のドライブの時に気づきました。

その時は、ちょうど日が落ち始めて背中越しに夕陽を感じていた時のことです。

サングラス越しに、あれ、なんかドアミラーの色が変!
さっきまでは、こんな色していなかったはずなのに、なんでこんなに変色しているのかと・・・。
慌ててサングラス外して、もう一度見返すも、やっぱり変!

正直、これ初めて見た時は焦りました。

で、後でマニュアル見て知りました。

i8 のドアミラーは自動防眩機能付きになっています。
制御を行うのは、ルーム ミラーのガラス内とルームミラーの裏側に取り付けられたフォトセルです。

なので、日中は普通の色ですし、夜なんかは色が変わったのは気づき難く、夕方にその姿をはっきり現してくれます。

ついでに書いておくと、ドアミラーヒーターも付いており、走行スタンバイをオンにすると自動的に温められるようになっています。

自動防眩ルームミラーってのは、昔からあるの知ってましたが、自動防眩ドアミラーってのは知りませんで、ちょっと感動しました。

調べてみると、輸入車の上位モデルには意外と付いている車種は多いようですね。
BMWは全車種付いている?とかいないとか?
Posted at 2017/09/18 22:46:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | i8 | 日記
2017年09月17日 イイね!

復活した i-stop !

復活した i-stop !2週間ほど前、「i-stop 動作せず!」というブログを書きましたが、タイトルの通りi-stop は復活しました。

どうやって復活したかというと、特に何の対処もせず、しばらく数百kmほど走ったら、自然に復旧したというのが結論です。


さて、私なりにDやメーカーに問いあわせたり、独自調査をしたりした結果をいかに記載しておきます。

まず、i-stop の動作条件ですが、i-stop が動作するには様々な条件がございます。

【i-stop 動作条件】
外気温度:-10~50℃
操舵速度:15°/sec以下
車速履歴:3km/h以上
SOC(バッテリー充電状態):70%以上
バッテリー電圧:11.2V以上
エンジン始動時(スターター起動時)の予測バッテリー電圧:7.45V以上
バッテリ液温度:0~70℃
パワー・ブレーキ・ユニット(倍力装置のマスターパック)不圧:-45kPa以下
車体傾斜角:水平時(±7%(4°)未満)

また、以下が事前に完了していることも条件のようです。
ファースト・アイドル・ストップ:完了
燃料噴射量学習:完了
バッテリー状態設定:完了
ステアリング舵角センサー初期設定:完了
DSC関連部品のセンサー初期化:完了


さてさて、今回のトラブル要因は上記条の“SOC(バッテリー充電状態):70%以上”ってのに、引っかかっているようです。
そこでまず、i-stiop に関する技術文書をちょっくらググってみました。
すると、以下のようなものが出てきました。

マツダ技報:マツダi-stop(アイ・ストップ)

マツダ:次世代バッテリマネジメント技術の開発


上記の文書を読み解くと、SOC(State Of Charge)について、かなり高度に計算され、バッテリ管理が行われていることが伺われます。
ただ、上記によればSOC値はあくまでも、車両データからの推定値であるということ。

また、少し古い資料になるのですが、古河電池の資料で以下のようなものもありました。

アイドリングストップ車用鉛蓄電池 のSOC, SOH判定 ... - 古河電池株式会社

この中で非常に興味深い資料として、SOH(State Of Health,バッテリーの劣化状態)判定のフローチャートというものがありました。

これらの情報に加えて、マツダ社より、このSOC値について、以下の回答を頂いています。

「エンジンコントロールユニットのCPUは、電源ポジションをOFFすると電源が途切れてしまうため、その間に補充電されますとSOCの変化を捕えることはできません。」


さて、今回のトラブル原因についてですが、上記の情報と経験から、私の勝手な推測を書いておきます。

①最後にドライブ後、エンジンを切った際、SOC値は70%以上あった。
  ⇒この状態がメモリーされる。

②数週間放置後、オーディオ用USBメモリを編集・確認のため、電源ONにした。
  ⇒SOC値70%以下でメモリーされる。(ちょっと、このあたりが怪しい。)

③さらに放置後、バッテリー充電器で補充電。
  ⇒SOC値は100%になれど、車両側ではメモリーされていない。

④久しぶりにエンジン始動
  ⇒車両側は前回のSOC値と現在の状態から、正確なSOC値が判定不能。
  ⇒i-stop 動作不可。

⑤SOC診断モードへ移行。
  ⇒数百km のドライブにて、SOC値の正しい値が計測される。
  ⇒i-stop 動作。

今回の過程では、②が入ってしまったがために、不確定要素が多く、上記内容が正しいか怪しいのですが、次回②を介さず補充電をしたらどうなるか試してみたいと思います。

いずれにせよ、補充電をした場合でも、数百km走っていれば、自ずと復旧するというのが分かったので良かったです。

Dは補充電はせず、数分でも良いのでアイドリングした方が良いと言っていましたが、数分のアドリングぐらいでは、そこまでバッテリーの充電状態は復活しないですし、エンジン始動で一番電気を食いますから、下手したら無駄にバッテリーを放電させることになってしまいます。
復活させるならせめて1~2時間はアイドリングさせないといけないでしょうが、そんなことすれば、ガレージ内は排気ガスまみれで大変なことになってしまいます。

まぁ、一番良いのは、乗ってあげるのが一番良いんですけどね・・・。

皆様、補充電の際はご注意を♪
Posted at 2017/09/17 20:00:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | ロードスターRF | 日記

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