車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年05月15日 イイね!
トイレの排水管詰まり朝起きてトイレに行こうとしたら、扉に使用禁止の貼り紙が?

また詰まっているからしばらく待って!とカミさんに言われ、マンションの共用トイレを使用。

去年トイレを新しくしてしばらく調子良かったけれど、確かに今年に入って再び月一ペースで詰まっているような。

しばらく経ってスッポン(ラバーカップ)を使って流そうとするも、今回は事態は変わらず。

トイレットペーパー以外を流した覚えはないけれど、40年経過したマンションで専有部の排水管は一度も更新してないから、排水管内部が詰まりやすくなっているのかも。経年で排水管の勾配も変わっているだろうし。

と言うことで、初めてプロに依頼してみました。

薬剤投入(紙や尿石を溶かす)→手動トーラー作業(ワイヤーで5mほど先の詰まりを壊す)→手動高圧ポンプ(写真右の高効率なスッポン)で、詰まりは無くなり流れるようになりましたが、驚いたのは72,000円の請求書。約1時間の作業に?



後から調べると、機材や薬剤(危険物なので印鑑が必要)を全て自分で買っても(何度も使える)4万円しない模様。

と言うことは、このような相場観がわからない状態で、密室で渡される請求書にNOと言えないことを利用してないだろうか?と言う疑念が…。

この種のメンテナンスに関わるサービス業には多いに期待しているだけに、価格体系の透明性と合理的納得性をもっと追求しないと、健全な産業として発展しないのでは?

たまたま昨日娘家族にプレゼントしたビデオカメラが、予備バッテリーなどを含めて同じくらいの価格でしたからね〜。

追記
翌朝のウン◯後に流すと、流れはするものの水の減りは遅く少し戻ってくるような。そもそも節水タイプの便器ゆえに流すチカラが弱いせいも?
場当たり的な問題解決もさることながら、老朽化した専有部排水管の更新と言う根本課題に着手しようと考えています。
あ〜、カングー購入が遠退く〜。笑
Posted at 2017/05/15 01:26:16 | コメント(7) | トラックバック(0) | | 日記
2017年04月29日 イイね!
今年のGWはこれと言った予定無し。

終の住処の候補地でちょっと確かめたい処があるから行かないか?と、カミさんを誘って歩いて来ました。

終の住処の条件出しはこれからだけど、まずは

1.窓から豊かな緑を眺められること(雑木林など)
2.近くに小川や古い寺社があり、それらを伝って自転車で遠くへ出かけられること
3.徒歩圏内に商店街と駅と美味いパン屋があること
4.家賃や駐車場費用など固定費がリーズナブルであること
5.リビングと寝室とゲストルームの3室があること(戸建かマンションかは不問)

私にとっての終の住処は、家そのものもさることながら、それ以上にロケーションを大事にしたいと考えているわけです。

遠藤新という建築家は「全一なる対象として建築を考える」という全一哲学*を大事にしたそうですが、その概念を住まいの周りにまで、いわば生活する場所全体に広げられたらな、と。
※「部分が相済な す美しさ、それがまた全体に参ずる美しさ、そして更に全体が部分に及ぶ美しさ」

それで言うと、現在は2.と4.がアレなので、自転車もマイカーも使いにくいわけで。

で、義母や娘&孫のことを考えると、当面の現実的なエリアは東京東部〜千葉西部になりますが、1〜5を全て満たすのはなかなか難しいわけで…。その筆頭で目をつけている場所へ。
※地名は敢えて伏せさせてください。










写真は外しましたが、此処には川も駅も徒歩圏内にあるけど、美味いパン屋や商店街は未確認のうちに今日は時間切れ。

巨樹を毎日窓から眺められ、自転車で遠くへ出かけ易いと言う条件はクリアかな。

物件に空きが出るか、他に候補地が見つかるか。近い将来へ向けて、気長に探しましょう。

と同時に、都市計画やまちづくりの考え方や参与者の在り方を変えられないか?というのは、私のこれからの仕事のテーマの一つでもあります。ムズイ。
Posted at 2017/04/30 15:04:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2015年12月30日 イイね!
ランプシェード食卓上の照明は引越し時のリフォームでスポットライトになっていましたが、これをアンティークのランプシェードに変えることにしました。ペンダントライトというのかな?

ランプシェードも古今東西あれこれあって目移りしますが、心惹かれたのはドロップアンティークスで見つけたオパールセントというガラスを使ったもの。

オパールセントというのは、ティファニーの発明だとかで、動物の骨灰や蛍石などをガラスに混ぜて半透明の乳白色のガラスにしたもの。光の角度でピンク、ブルーに発色するのが面白いですね。

コードやソケットは新しくしてあったので、電球はLED40Wに入れ替え、レール型の電源に差し込むアダプターを装着するのみ。本当は2灯吊るすつもりでしたが、思った以上に明るいので、2灯にするなら20Wでいいかも。

P.S. iPhoneを路上に落としてディスプレイを割ったので、経験者のカミさんと娘のアドバイスに従い、アップルで交換してもらいiCloudでデータ復元。3万ちょっとの交換費用の85%は後日ソフトバンクから戻って来るとはいえ、PCも壊れたから年末は電気製品の入れ替え時期なんですかね?
Posted at 2015/12/30 20:33:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2015年09月21日 イイね!
久しぶりの軽井沢5-10年後にマンションの建て替えがあるかもしれないと知るにつれ、昨年辺りから後半生を如何に生きるかについてカミさんと話す機会が増えて来ました。

で、かつて毎年2回は行っていた軽井沢の保養所に行けなくなったこともあり、軽井沢の地に移住するのはどうだろう?というのが最近の話題でした。ふらふら物件探しをしていて見つけたのは、某有名建築家が70年代初頭の別荘地にミニマリズムを表現した設計。写真を見てカミさんもグッと来たと言うので、本日行って来ました。

が、戸建に住んだことがない私でも、此処にいざ住もうとすると相当手を入れなければならないことくらいは想像できます。
それ以上にロケーションが私の求めるものと大きく異なることを再認識。都会にしか住んだことがない夫婦に、しかもこの先クルマを運転できなくなるかもしれない夫婦に、知り合いのいない山の中に住むことはストレスにしかならないだろうと実感できました。
それにもしも別荘ならば、むしろいろいろな場所の貸し別荘を利用した方が楽しいだろうし。
そういう意味では大収穫であります。やはり現地に行くのはベンキョーになりますね。

にしても、久しぶりに訪れた軽井沢は、アウトレットが拡張して良い天気に恵まれたこともあり、かつて経験したことがないほどの大渋滞。挨拶に行った保養所も、管理人が入れ替わり…。私にとっての軽井沢は、以前好きだった特別の地ではなくなりつつあるのかもしれません。
Posted at 2015/09/21 01:44:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2015年09月11日 イイね!
井上陽水の桜三月散歩道の歌詞。

「川のある土地へ行きたいと思っていたのさ」

この一節に共感し、移住先のイメージを膨らませているわけですが、昨日の常総エリアにおける鬼怒川の決壊を知ると、このところの異常気象は心してかかる必要がありますね。

あの美しい常総が…と思うと心が痛みますが、復旧と共に再発防止へ向けての新たな構えを望みたいところです。
Posted at 2015/09/11 08:27:52 | コメント(7) | トラックバック(0) | | 日記
プロフィール
「更に増車が続きそうな危険なアナロジー。笑@さん坊@starbikes 」
何シテル?   05/22 16:29
車は好きですが、メカには弱いです。自転車やアウトドアのギアは好きですが、本来はインドア派です。
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/5 >>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
リンク・クリップ
かつ丼集会!! ② 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/11/18 01:30:07
451のミニベロ 
カテゴリ:自転車
2014/10/30 01:14:23
 
ロイ飯田の怠惰な考察 
カテゴリ:自転車
2012/10/03 20:31:27
 
お友達
自転車、カメラ、映画、珈琲、キャンプが好きな方、どうぞよろしく!
46 人のお友達がいます
じゃがのすけじゃがのすけ * aokanaokan *
スプリスプリ * さくまろさくまろ *
さん坊@starbikesさん坊@starbikes * minnjiminnji *
ファン
26 人のファンがいます
愛車一覧
その他 その他 その他 その他
2010年3月納車。 折り畳むことが出来て、自分のサイズでオーダーできる小径ロードバイク ...
ランドローバー ディスカバリー3 ランドローバー ディスカバリー3
デザインと機能性に優れた欧州車、特に伊・仏・英車が好きです。 ■05年~: ランドロー ...
シトロエン エグザンティア シトロエン エグザンティア
後輩の留学で2年間預かり、初ハイドロ。 高速での空飛ぶ絨毯のような乗り心地は唯一無二。
ランチア テーマ ランチア テーマ
家族4人でのロングツーリングの為の初ワゴン車。 ゼニアの生地を使ったシートは疲れ知らずで ...
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.