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2017年04月30日 イイね!
アイスココアの季節大阪出張の際に仕事仲間が連れて行ってくれたカフェで、アイスココアを注文しました。

と言うのも、ドロステと同じくオランダのココアであるベンスドープを使っているとメニューに書いてあったから。

珈琲や紅茶には砂糖を使わないので、ケーキなどが欲しくない時にはチョコレートドリンクがありがたい。

ドロステもベンスドープも元のカカオが上質だから、和三盆のような上品な甘さが嬉しいのです。

ベンスドープは初めてでしたが、ドロステよりも気持ちアッサリした飲み口で、アイスに適している気がしました。

常備しているドロステが無くなったら、ベンスドープも買ってみましょう。
Posted at 2017/04/30 19:38:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 珈琲 | 日記
2017年04月29日 イイね!
今年のGWはこれと言った予定無し。

終の住処の候補地でちょっと確かめたい処があるから行かないか?と、カミさんを誘って歩いて来ました。

終の住処の条件出しはこれからだけど、まずは

1.窓から豊かな緑を眺められること(雑木林など)
2.近くに小川や古い寺社があり、それらを伝って自転車で遠くへ出かけられること
3.徒歩圏内に商店街と駅と美味いパン屋があること
4.家賃や駐車場費用など固定費がリーズナブルであること
5.リビングと寝室とゲストルームの3室があること(戸建かマンションかは不問)

私にとっての終の住処は、家そのものもさることながら、それ以上にロケーションを大事にしたいと考えているわけです。

遠藤新という建築家は「全一なる対象として建築を考える」という全一哲学*を大事にしたそうですが、その概念を住まいの周りにまで、いわば生活する場所全体に広げられたらな、と。
※「部分が相済な す美しさ、それがまた全体に参ずる美しさ、そして更に全体が部分に及ぶ美しさ」

それで言うと、現在は2.と4.がアレなので、自転車もマイカーも使いにくいわけで。

で、義母や娘&孫のことを考えると、当面の現実的なエリアは東京東部〜千葉西部になりますが、1〜5を全て満たすのはなかなか難しいわけで…。その筆頭で目をつけている場所へ。
※地名は敢えて伏せさせてください。










写真は外しましたが、此処には川も駅も徒歩圏内にあるけど、美味いパン屋や商店街は未確認のうちに今日は時間切れ。

巨樹を毎日窓から眺められ、自転車で遠くへ出かけ易いと言う条件はクリアかな。

物件に空きが出るか、他に候補地が見つかるか。近い将来へ向けて、気長に探しましょう。

と同時に、都市計画やまちづくりの考え方や参与者の在り方を変えられないか?というのは、私のこれからの仕事のテーマの一つでもあります。ムズイ。
Posted at 2017/04/30 15:04:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2017年04月29日 イイね!
昼間に蒲田の餃子をテレビで見て、再び餃子を食べたくなった土曜の午後。

前回は亀戸餃子を諦めて立石〜堀切とハシゴしたので、今度こそは亀戸餃子!と、カミさんと出かけました。



が、しかし!
17時過ぎでは既に長蛇の列。
周りのホルモン屋も長蛇の列で、この一角だけテーマパークのライド待ちみたい。笑

おばちゃんに生餃子のテイクアウトは?と尋ねるも、

今日はその余裕がなくて、焼きもいま並んでいる人で終わりなの、ごめんねぇ

とのこと。あちゃー。

ならば、今日Cappuccinoさんに聞いた、近くの藤井屋だ!ホントは亀戸だけでハシゴするつもりだったんだけどね。笑



こちらも今日は生餃子のテイクアウトはNGだったけど、3番目で入店できました。

今日はハシゴは無しだから、焼き餃子に絞って豊富な種類を順に食べてみましょう。

まずは元祖餃子。
皮は中国と日本の中間くらいのモッチリ感、肉と野菜の塩梅も程よく、食べやすいですね。




次はシソ餃子。
一個に一枚入ってますが、適度な爽やかさで油が抑えられ、口直しにいいかも。




次はチーズ餃子。
ふだんは際物視して敬遠するのですが、想像以上にチーズのコクとの相性が良く、これはアリだなぁ。カミさんは一番気に入ったみたい。




最後に登場したのは黒豚餃子。
うーむ、豚の味は濃いけれど、元祖、シソ、チーズに比べるとキャラは薄いかな?




ふぅ、食った食った。

次は夕食時を外して亀戸餃子に行くか、それとも蒲田か。はたまた…?
Posted at 2017/04/29 22:23:30 | コメント(7) | トラックバック(0) | グルメ | 日記
2017年04月28日 イイね!
カングージャンボリーで発表される限定車のカラーはやはりメタリックと聞き、クルール(マルセイユ)落選で鎮魂していた気持ちは確信に変わりました。
そもそもマイカーを再び持つべきか否かという時に、色を妥協して手に入れても遣る瀬無いのであります。

そんな時、若翁さんがシトロエンの記念モデルについて書かれたエントリーに、新たに触発されるものがありました。そう、カスタムペイントという手があったのです!

カングーの過去色で一番好きなのはベージュカマルグなので、いっそEDCを全塗装するかと半ば冗談で考えつつも、ルノーから出てくる限定車を「ただ待つ」マインドセットでした。自転車のビンテージパーツと同じように、「クルマを自分でカスタム」には手を出すまいと封印していたのかもしれません。

が、このルコックスポルティフとのコラボモデルには、旧来のクルマ文脈にはないカスタムペイントのセンスを感じ、ビビッと来たのです。




ふつう2色以上で塗り分けする時は、ルーフのみだったり、左右対称だったりしますよね。






昨年のカングージャンボリーでは、カングーコルマールと言う試みも発表されたようですが、ルノーが標榜する「退屈へのレジスタンス」のお株をシトロエンに取られたんじゃないかな。




と同時に、シトロエンの記念コラボモデルの軽妙さには、大好きなジャック・タチの世界や、日本のマチスと言われた猪熊弦一郎さんのセンスを思い起こさせられました。

ジャック・タチの映画には様々なフレンチらしい色(特にブルーとイエロー?)が登場しますが、自身のファッションに現われる色は、ライトグレー&ベージュが基調。地味だけれど軽妙で明るい。



猪熊さんは必ずしもアースカラーではないけど、少ない色と形の組み合わせを子どものように楽しむ姿が感じられます。




結局、ベージュカマルグに惹かれたのは、ジャック・タチが原点だったかと自分の中で合点が行きました。ジャック・タチとは実は誕生日も一緒。笑




どうせマイカーを手に入れるならば、ただ待つのではなく、カングーEDCと言う素材を自分色にして楽しむ。

色そのものはアースカラーのソリッドにして、複数の色で塗り分けるとか、左右非対称にするとか。
ベージュのキャノピー、ライトグレーのボディ、アイボリーのホイールをベースにして、どんな差し色を何処に入れるか?など、妄想が広がりそうです。
Posted at 2017/04/28 08:55:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | カングー | 日記
2017年04月19日 イイね!
2代目カングーノート2代目に絞った歴代カングーのパンフレットを、日欧で見ることができるムックが発売されるらしい。

http://www.enthu-car.com/2017/04/2-1.html

本国モデルを見られるのは楽しそう?
Posted at 2017/04/19 22:28:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | カングー | 日記
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何シテル?   05/22 16:29
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