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y_kawamuraのブログ一覧

2014年03月22日 イイね!

NewレクサスCT・スペシャル試乗イベント

NewレクサスCT・スペシャル試乗イベント3月21日、大磯プリンスホテルで開催された「レクサスCT200h試乗会」に参加してきました。当初の予定は2月15日でしたが、例の雪で前日に中止になっていたんですね。


当日は連休初日とあって、朝から高速も一般道もかなり混雑していましたね。しかも、首都高3号線の火災による通行止めもあって、普段であれば2時間ちょっと着くはずの大磯ですが、3時間もかかってしまいました...

試乗会は午前組と午後組に分かれていて、私は午後組でしたが、まずはランチをはさんでレクサス車両実験統括部よりレクサスマイスターこと村田さんをはじめ、CT200hの担当者の方、そしてカービューよりモータージャーナリストの清水さんをはじめ島下さん、佐藤さんの計6人でトークセッションが行われました。

今回のCTはマイナーチェンジをしたわけですが、見た目は例のスピンドルグリルを採用したのが一番の話題かと思いつつ、実はシャシーにもかなり手が入っていて「ビックマイナーチェンジ」だということでした。これを聞けば、否が応でもこの後の試乗が楽しみになりますよね。


で、コースはAとBの両方あって、まずはAの定常円旋回を含めたショートパイロンのコースを走りましたが、まず感じたのは以前にも増して静かになったことですね。そして、乗り心地も、さらに良くなっていました。
アクセルを一気に踏み込んでも、トルクステアを感じることなく加速していきますが、その後の強いブレーキングでも、フロントブレーキディスクの見た目の貧弱さとは裏腹に、この手のハイブリッドカーの中ではやっぱり一番よく躾ができていますね。
定常円旋回でも何の不安も感じることなく、わざとアクセルを踏んだり離したりしても特に大きな変化も起こらず、その後のゆるいパイロンスラロームでもすっかり落ち着いた走りでした。
ちなみに、エコ、ノーマル、スポーツのそれぞれのモードで走ってみましたが、エコはエコなりに加速していきますが、ノーマルとスポーツはさほど大きな違いは感じませんでした。もっとも、スポーツのほうが明確にアクセルに対する反応は早いですね。

Bコースは長めの直線を一気に加速して、そこから急減速、その後先ほどのコースよりも小さめのパイロンをいくつかチェックするコースでした。
まずはアクセルべた踏みで加速しますが、ここはMTやDSGと違ってCVTゆえの緩慢さをどの程度克服できているかを確認しましたが、同じTHS-Ⅱと使っているトヨタのプリウスやレクサスのHS、最近ではマツダのアクセラ・ハイブリッドと比べると確かに一歩秀でてる感じはするものの、ここは個人個人で感じ方の差はあるかと思いますが、大きく変わっているということはありません。ただし、先ほども書いたようにスポーツモードにしたり、あるいはパドルシフト使って加速をするなど、オーナーがちょっと工夫をすることでこのあたりの感覚はだいぶ変わるのかなあと思いました。
それと、約80Km/H~90Km/Hあたりからの急減速時の車両の安定感ですが、これは間違いなくTHS-Ⅱを使っている車両の中では一番よくできていると思います。大磯ロングビーチの普段は使われていない駐車場で、しかもアスファルトの状態も悪く、砂やほこりが浮いていて、歩いていても靴が滑るような環境の中であのブレーキ性能は本当に立派だと思います。
それとパイロンをチェックしながら思ったのは、レクサスのステアリングってこんなに握りやすかったかなあ….そう思いました。大きさといい太さといい、IS350に乗っていた時にも感じましたが、自然に脇が閉まるようなステアリングでしたね。
それと、シートの質感は相変わらず高いですが、今回はVer.LとFsportsの2グレードが用意されていましたが、個人的にはファブリックのシートがいいなあと思いました。アルカンターラのようなしっとりした質感と滑らないシートは、パイロンスラロームなどでもしっかり体をささえてくれました。それに、シートヒーターがレザーシートだけではなく、ファブリックシートにも標準装備なのも嬉しいですね。


思えば、IS350を手放す前に、営業担当者の方はずいぶんCT200hを薦めてくれました。私も何度か試乗しましたが、正直今回ほど感心するクルマではなかった記憶があります。プリウスと同じシステムで、あの価格とは….という気持ちもありましたから。でも、今回はこういう機会を得て改めて乗ってみて、ずいぶん良くなったなあと本当に思いました。もしこの状態で最初から売られていたなら、CTに乗り換えていたかもしれません。

このセグメントは内外のライバルがしのぎを削っている、厳しいポジションですよね。私の乗っているBMWやメルセデス、それに新型ゴルフの完成度の高さにはレクサスの方たちもジャーナリストの皆さんも、本当に感心していました。Poloに乗っていてVWに感心していた私も、新型ゴルフを買うかどうかは大いに悩みました。
これはジャーナリストの島下さんと話していた時の言葉ですが、延々と長距離をひた走るならゴルフは本当にいいクルマだけど、週末だけとか、ちょっとしたドライブぐらいであればやっぱり何か、もっと特別なものが感じられるクルマのほうが飽きないんじゃないか….うん、まあ確かに、なるほど。


さて、どうなんでしょう….結論的なことを言えば、マイナーチェンジしたCTは大いに魅力的なクルマになっていました。装備も充実していて燃費もいい、レクサスディーラーでもおもてなしも受けられるし、オーナーズデスクで目的地の設定や検索等もやってもらえるのは、私のようにほぼ毎日クルマで移動する立場としては本当に便利で助かりました。でも、あともう少し価格は控えめなほうがいいと思います。先日フルモデルチェンジした新型ISに、あと少しで手が届きそうな価格帯ですからね。

それと、これは私がIS350だったのが原因だと思いますが、もう少しリセールのことを考えてくれてもいいと思います。レクサスからレクサスに乗り換えたくても、この価格帯であれば内外を問わず魅力的なクルマが多いのでただでさえ悩む中、アウディやメルセデス、BMWと査定を比べた際に残念ながら一番評価が低かったのがレクサスでした。結果、アウディに乗り換えてしまったわけですが….


あ、そうそう、ハイブリッドカーですがタイヤはBSのエコピアなどではなく、ヨコハマのdbデシベルが標準装着だそうです。これも、CTの性能に大いに貢献しているとのことでした。


久しぶりのブログで、しかも大した結論も書けないままの長文にて失礼しました(^^;;;
Posted at 2014/03/22 19:25:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2013年09月12日 イイね!

つーさんと愉快な仲間たち

まるでどこかの番組のタイトルのようですが、あえてこう表現させていただきましょう(^^;;;


さて、普段はクルマのオフ会にはほとんど参加しない私ですが、プジョーに限っては時間の許す限り参加させていただいています。

個人的な見解になりますが、以前406に乗っていた頃からそう思っていましたが、ラテン系のクルマに乗っている方たちは非常に面白い方が多く、何というんでしょうか....これはオープンカーの愛好家にも同じことが言えるかもしれませんが、とても陽気で開放的な方が多いような気がします。

なので、誰しも最初のオフ会には非常に緊張するものですが、ことラテン系のクルマに限っていえば大した気構えもなく、本当に素直に楽しめるというのが率直な感想です。もちろん、すべてのオフ会がそうであるとは言い切れませんが、私が参加したオフ会では、概ねそのような雰囲気ですね(^^)


で、同じ千葉ということで308CCの頃から親しくしていただいているつーさんとその愉快な皆さまが、なんとこの連休中に四国へツーリングに行かれるということで、その詳細を確かめるべく、彼らの秘密基地と化している某八千代市にある某カウベルというレストランに伺った次第です。


ちなみに....私は四国へは行きませんけどね(^^;;;


さて、予定の時刻より1時間近く遅れて合流した私ですが、そこではずいぶん楽しそうに今回のツーリングについて盛り上がっていました。
つーさんを筆頭に、それぞれ地図やタブレットを使いながら、全行程のスケジュールを入念に調整していました....皆さん、とても生き生きした表情です(^^)

私は今回のツーリングには参加しないので、事前に詳細な内容は知りませんでしたが....皆さんのお話しを伺いながら、その壮大な計画に正直驚いた次第です(^^;;;


まずはじめに、四国へは仕事でも旅行でも何度か行きましたが、普通は飛行機、あるいは新幹線、または鉄道が好きな方ならサンライズ瀬戸などで行く距離だと思うんですが、そこへあえてクルマで行こうとするその行動力に驚かされましたね。

次に、クルマであれば、まあ私も学生だった頃は少しでも旅費を節約すべく、友人たちとドライバーを交代しながらみんなでワイワイと出かけたものですが....なんと、皆さんもてっきり同じことかと思っていましたが、308SWなどで皆さんでワイワイと出かけるものかと思いきや、なんと....お互いのクルマで自走するというじゃありませんか!

え、ちょっと待って....ということは、高速代、ガソリン代、疲労度と、本来の正しいクルマの使い方とはちょっと違うような気がするのは、私だけでしょうか?(^^;;;
ついでに言うと、四国まではかなりの距離を走りますから、当然数年後に手放す際には加走行車となるわけです。そもそも、最初からリセールの悪いプジョーなのに、それに輪をかけてさらに価値が下がりますからね....ちゃんと言っておきましたよ(^^;;;

でもね、まあ私もそうですが、やっぱりクルマ好きなら自分のクルマで走りたい....それはすごくよくわかります。もし私だったら、疲労度と経費の点で多少は悩んだとしても、たぶん同じことをするんだろうなあと思います。

が、しかし....私が最大限に驚いたのは、明石海峡大橋を渡って、つまり、神戸・鳴門ルートで四国入りを果たす....それは問題ありません。でも、四国に入ったら、そのまま瀬戸内海沿いの道路を走って今治で観光したり、松山の道後温泉で温泉三昧....そうなりますよね?

なんと、つーさんと愉快な仲間たちは、四国からわざわざ瀬戸中央自動車道、つまり、児島・坂出ルートで一度本州に戻り、そこから尾道で観光をすることもなく、また西瀬戸自動車道、つまり、尾道・今治ルートで四国に戻るという、私の想像をはるかに超えた雄大というか、軽く無駄?(^^;;;なルートを走ろうという計画なんですね。


つまり、結論としては「本四連絡道路をすべて制覇する!」ということみたいです....マジで?(^^;;;


いやはや、何という夢のある無謀な計画を企てる恐ろしい人たちかと、軽く足が震えたことは黙っておきましょう。いや、私の顔は引きつっていたのはバレてるかも?


皆さんの走るルートはよくわかりましたから、私はこちらでそのルートをブログを拝見しながらなぞっていきますね。もうね、距離の計算はしたくありませんから(^^;;;



最後に、どうぞ安全運転で決して無理をせず、楽しい四国ツーリングをお楽しみください!天気は大丈夫みたいですよ(^^)
Posted at 2013/09/12 21:04:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | Peugeot | 日記
2013年08月29日 イイね!

NEW Volvo V60

NEW Volvo V60さて、2か月近くブログの更新をさぼっていましたが、その間、V60の2年目の点検も無事終わり、大した不具合もなく順調に距離を重ねています。

点検ごとにエンジンやミッション、システムなどのプログラムの更新が行われていますが、今回の更新では、エンジンの吹け上がりの滑らかさと、DSGの繋ぎがずいぶんスムースになったと思いました。ただし、燃費は相変わらずですが....

そんな中、2014モデルが発表されましたね。

WBSなどでも盛んに宣伝されていましたが、いままで苦手だった自転車を感知することができるようで、一部のマナーの悪い自転車に悩まされているクルマ好きには、うれしい装備だと思います。

それと、外観がずいぶんスッキリしたデザインになりましたね。写真で見る限り、オーバーハングが短くなったように見えるデザインだと思います。

ただし、本命はこのあとに出てくる新型エンジンと、8速ATでしょうか。個人的には、こちらに興味がありますね。

V60、本当によく見かけるようになりました。V40も好調なようで、ボルボはここ数年で大躍進ですね(^^)
Posted at 2013/08/29 01:04:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | Volvo | 日記
2013年07月05日 イイね!

首都高速の車両火災

すでにニュースでも流れていますが、4日の午後11時過ぎ、首都高速の銀座ランプあたりでトラックが激しく燃えていました。ちょうどその時間、芝公園から6号線に向かって走っていたので、その現場を目撃してしまいました。

汐留トンネルを抜けると、急に先が黄色くチカチカと光っていたので、なにか作業でもしているのかなと思っていたら、トラックが激しく燃えていました。単独で燃えていたのか、あるいは複数台で燃えていたのかはわかりませんでしたが、あの光景は自宅に帰ってからもしばらくは頭に残りました。

たぶん、パトカーや消防車などもまだ現場には到着していなかったようで、渋滞している車列の間を縫うように警察のクルマがサイレンを鳴らして走っていました。上野線もすべて通行止めにしたみたいです。

車両火災は何度か目撃したことがありますが、それはすべて明るい時間だったので、こうして深夜に目撃したのははじめてです。目の錯覚なのか、赤く燃えるのではなく、黄色く燃えていたのは燃料のせいでしょうか。

ドライバーの方は脱出できたようでなによりですが、クルマの点検整備は欠かさず行わないとダメだなと思った次第です。
Posted at 2013/07/05 18:08:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | Other | 日記
2013年07月03日 イイね!

「NEW LEXUS IS Special Circuit Day」 その3

「NEW LEXUS IS Special Circuit Day」 その3さて、以上で午前中のプログラムはすべて終了しましたが、その後は午後組の方とご一緒にランチを食べながら、ジャーナリスト、そして特別ゲストとして新型ISの古山淳一チーフエンジニアをお招きして、いろいろお話を伺うことができました。

新型ISにはいくつかの技術的なチャレンジがあって、ひとつはレーザー溶接、そしてトヨタとしては本格的な構造用接着剤の導入だそうです。レーザー溶接は最近ではよく見かけますが、これは車体剛性を上げるにはかなり効くみたいです。それと接着剤ですが、これはボディの共振を抑えるのに効果的で、結果的にクルマとしての上質さをよりあげることができるとのことです。

清水さんが言うには、これらの技術は画期的なことで、これによって現在の生産ラインはほぼ半分くらいに縮めることができるようです。それと、トヨタはこういった技術をヴィッツなどすべての車種に導入する計画があるようで、これがもし本当ならトヨタのクルマはずいぶん変わるんではないでしょうか。

古山さんは、新型ISの開発は4年前くらいから始まったとのことで、当時はかなり尖ったクルマだったISを今後どうするかについて、社内でも様々な意見があったようです。

私が乗っていたIS350Ver.L(S仕様)は、内装こそVer.Lでしたが、足回りはVer.Sだったので、納車当初はかなりキツイ乗り心地でしたね。もっとも、それはある程度覚悟していましたが、意外と距離を重ねてもさほど足回りは馴染むことなく、結果的には手放すまでの4年くらいは、タイヤを交換して乗り心地はいくぶん改善されたものの、今思えばずいぶんスポーツ志向の高いクルマだったと思います。

古山さんいわく、当時でも乗り心地を優先、あるいは操安性を優先、それぞれ意見があったようで、ただしその時はやはり初代IS(日本ではアルテッツァ)のように、レクサスきってのスポーツセダンを目指すということになり、当時持っていた技術でできる範囲での開発の結果、先代のISが完成したとのことです。

ただし、その後8年間の間に自動車の技術はさらに進化して、その結果今回の新型ISのように、操安性の高さはそのままに、いやそれ以上に高めながら、懸案だった乗り心地の改善とリアサスペンションの改良、そして後席の足元の拡大ができたとのことです。

加藤さんより、ジャーナリストのイチオシのISはどれかという質問に、清水さんはISのAWD仕様、島下さんはIS250F-Sports、五味さんはIS250の標準仕様ということでした。

質疑応答もありましたが、現在A4クアトロにお乗りの方からは、IS300hでAWD仕様の計画はありませんか?とのことでしたが、これについてはそういう声も多いということで、克服しなければならない課題は多いものの、将来に期待してください….とのことでした。

また、当日ご一緒した私のお友達からは、今回のラインナップの中でIS250はエンジンもATも基本先代からのキャリーオーバーということで、またアイドリングストップなどの省燃費技術も導入されていないなど、ちょっと残念な仕様になっているので、今後の改良などはあるでしょうか?ということで、これについてはATの多段化、エンジンのD4-S仕様、また省燃費技術の積極的な導入など、課題としては多数あるものの、それらについても今後に期待してください….とのことでした。なかなか含みがありますね(^^;;;


ということで、3回にわたって長々とブログを書いてしまいましたが、今回のイベントは私にとってとても有意義な1日となりました。こうして最新のクルマをサーキットという環境で比較できるのは、そうめったに経験できないことですからね(^^)

MBのC200をテストできなかったことは少し残念でしたが、個人的には今回は用意されていませんでしたが、IS250には一度試乗しておくべきかなと改めて思いました。ついついハイブリッドに目がいってしまいますが、帰りにお友達のIS250を久しぶりにドライブしてみると、本当にバランスのいいクルマだなあと改めて思いました。

それと、BMWのディーゼルですね….これには本当に目からウロコが落ちました。「サーキットでディーゼル?」という考えを見事に覆されて、次に乗るクルマはディーゼルも本気で考えようと思いました。アウディがレースでe-tronと同じように、ディーゼルでも勝負していますが、もちろん比較するレベルは違うものの、ディーゼルがレースで強いのも納得できた次第です。

クリーンディーゼルと一言で言っても、現在は尿素水を使った方式と以前からある触媒を使った方式、それとマツダの快進撃を支えている高圧縮比のディーゼルと、果たしてどれがどのくらい違うのかということも、機会があれば乗り比べてみたいと思いました(^^)
Posted at 2013/07/03 18:40:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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2013/05/14 01:45:41

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