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北のはげおやじのブログ一覧

2017年11月12日 イイね!

OB会

3週間ぶりの投稿になる。



雪の便りもちらほら聞こえるように

なって来たこの頃、私の活動範囲

も狭くなって来た。



それでも、いつもの三重湖に野鳥

の様子を見に出かけたり、エゾリス

がすんでいる公園にでかけ、その姿

をカメラに収めようと試みたが、残念

ながら、そのいずれも目的のものに

会う事ができなかった。



そんな訳で、ブログにアップする材料

がないまま過ぎていたが、昨日、職場

のOB会を3年ぶりに開き、懐かしい方

々と再会を果たす事ができたので、そ

の話題を。



この会は、不定期開催。



私の1年先輩の女史が世話人をしてく

れて、不定期ではあるが過去2回開催。



私は、ただ参加するだけであったが、今

回はその方に頼まれ、世話人の一人と

して準備作業からお手伝いする事になっ

た。



自慢ではないが、この種の世話役は慣

れている(どちらかと言うと苦にならない、笑)

ので、代表の女史と連携しながら、準備を

進めた。



大きな職場ではないのでOBも多くはない。

それでも今回は70名の方々に案内させてい

ただいた。



結果、20名の方から参加の申し出でがあり、

当日を迎えた。



一人体調悪く欠席の事前連絡があり、結局

19人での開催となったが、80歳以上の方が

4名、退職以来の参加で35年ぶりに会う方や、

遠くオーストラリア在住の方も参加(毎年1度は

帰省されているらしく、私が現役の時にも職場に

訪ねて来られた事があった)され、懐かしさに

話が弾む。



オーストラリアからの方は、私も20代の時に同

じ課で机を並べた方(結婚して退職されたので

ともに仕事をしたのは3年ほどであったが)なの

で、その時の話に話が弾んだ。



今日になって、「楽しかった」と多くの参加者から

メールをいただき、世話人の一人として、うれしい

限り。



ちなみに、今年私が背広を着たのは、7月にある

方の叙勲祝賀会に出席して以来、2度目。



人とのつながりが私の財産。

大事にして行きたいと思った1日であった。

Posted at 2017/11/12 23:55:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年10月03日 イイね!

あきれてしまった

​我が家には、柴犬がいる。



すっかり、我が家の住人。

いや主人公気取りである。(笑)



これがいなくなってしまうと、我々夫婦は

どうなってしまうか不安になるくらい。



柴犬の世話は妻の役割。



繊細な精神の持ち主で、アレルギー体質もあり

どちらかと言うと他人には懐きづらく扱いづらいと思う。



動物保険の保険料、毎月のトリミング、アレルギー

体質なので定期的に免疫抑制剤を与え、食事(「餌」と

言っては妻に怒られる。笑)は専用のものをかかりつけ

医の動物病院から購入し、年1回はドックドックも受診

するなど、年間結構なお金がかかる。いわば金食い虫。



それが、数ヶ月前に、動物病院で食事を取り扱わなくなっ

たとして、妻が私に、ネットで同じものが手に入らないか

相談してきた。



ネット通販を調べると、全く同じものを取り扱っている

ところが見つかり、そこから取り寄せることになった。



実は、動物病院から取り寄せるよりもネット通販の方が

送料を含めても2、000円程度も安く買える事がわか

り、二人して笑ってしまった。

妻に任せっぱなしにしているとこんなもの。



今回も、そろそろ食事がなくなりそうなので、注文し、昨

日はそれが届く事になっていた。



時間指定を「午前中」として、通販業者からも10月2日

午前中配達で手配済みのメールが来ていた。



それが、13時を過ぎても来ない。



いつ届くかわからないまま待ち続けていると、次の行動に

移る事ができないが、配達の人に無駄足を踏ませるのも

本意ではないため、待っていた。



いつ来るかわからないことも困るので、宅配業者の問い合

わせセンターのホームページに照会番号を入力して確認して

見た。すると営業所で「保管中」の表示が出ていた。



まだ、集配担当者にわたっていない可能性があると想像しな

がら、ネットに出ている営業所の問い合わせセンターへ電話

をかけた。



男の人が出られたので、内容を伝え、荷物の取り扱いが

どのようになっているかを調べてほしい旨伝えた。



電話口の男性から、調べて回答するからと私の電話番号を聞

かれたのでお教えし、折り返しで電話くるものと思っていた。



人間のやる事なので、ミスや間違いはつきものだと思っている

ので、相手を咎めたりするような口調ではお話ししていないつ

もりでもいた。



電話口の相手は、お調べして回答しますとのことだったので、

名前を確認せずに電話を切ったのである。



ところが、40分ほどの時間が経っても電話は来ない。

私は折り返しかかってくるものと、電話口で待っているのに。



このままでは、次の行動に移る事ができないため、再度

営業所に電話をかけた。



今度は女性が電話口に出た。

用件を伝え、「荷物がどうなっているかと言う事もそうだが、

調べて電話すると伝えながらが電話を受けてくれた人から

電話が掛かってこないのはどういう理由によるものなのか

も知りたいと電話口の女性に伝え、女性の名前を確認し。

こちらの電話番号を伝えようとしたところ、女性の方から、

「○○番ですよね」と前任者から申し伝えがある事をにお

わせる回答があり、電話を切って待った。



しかしである。今度こそは折り返し電話がかかってくるもの

と電話口で待っていたが、その女性からも15分経ってもか

かって来ない。(とほほほほほ)



私の電話をかけた用向きは、早く届けてほしいと言う事ではなく、

いろいろな事情から遅れる事もあり得るので、どうなっているの

か調べてほしいと電話しているので、とりあえずは調べた内容を

折り返し、電話する事が必要だと思うのに・・・・・・・・・・。

全くあきれてしまった。



 そのうち13時55分頃になって、玄関で呼び鈴が鳴り始めた。

妻に出てもらうと、いきなり「申し訳ありません」の言葉で始まる

挨拶で運転手が荷物を持って来た。



怒るよりもあきれてしまった。

たとえ、早く届ける事が必要と判断されても、まずは2度も電話で

照会しているので、「こうなりました。間もなく到着すると思います。」

位の電話が来なくてはならないのではないだろうか。



営業所の事務のものは、私が電話をしてすぐに、荷物を集配の運転手

に渡したらしいが、それだけを行えば自分の役割は終わったと認識し

ていたようだ。



これは、個人の問題と言うよりも、会社の体質なのではないかと

疑わざるを得ない。



私は現役を離れて3年以上経つが、現役時代に部下の方々に、仕事を

すすめる上で肝心なことは、人間は間違いやミスはおかすものなので、

失敗することは致し方ない。しかし、そのような連絡や通報があって、

こちらにミスが認められるような場合には、連絡いただいた方に対し、

何よりも誠実に対応することが大切と言って来た。



お詫びに先方に向かわなければ行けない時には、担当者を出向かせるの

ではなく、そういう時こそ自分の出番だと認識していたので、この度の

対応には、全くあきれて、開いた口が塞がらなかった。



電話口に出た人間は、集配担当者に顧客との対応を任せっきりに

してそれでいいのだと判断してしまっている。そんな会社は、相手にで

きないとあきれると共に怒りを持って心に刻んでしまった。



心にとどめておきたい気持ちも若干あったが、このブログは私の日記の

つもりで日々の出来事なども書いて行こうと決めていたので、披露させ

ていただく。



どこの会社だって?



宅配業者の我が国の双璧の黒○コではない方。



ちなみに、22時30分現在、電話を受けてくれた方からは、荷物が届い

たのかの照会やお詫びの電話も来ていない。





宅配業者の方は、荷物を正確迅速に届けるのが使命なのだろうが、

それさえすれば、ユーザーへの対応をおろそかにしても許されると

でもおもっているのだろうか。大事なのは人と人のつながりだろう。

たとえ、同業他社より金額が安かったりしていても、信頼できない業

者には、頼まなくなる。



全く変な話をするが、九州旅行で有名な湯布院に泊まった事がある。

ご承知と思うが、湯布院は宿泊棟が離れ形式に独立している事が売り。

それを承知で泊まったが、部屋に入ってしまうと、夫婦二人きりで、

人との接触が食事の時や、共同で利用する露天風呂くらい。安くない

お金をかけてまで泊まりに行くのは、施設の快適さを利用することも

そうだが、従業員のかがたがから上質な接待を受けたいという人間対

人間のコミュニケーションを求めての部分がある。なので、私は湯布

院はもういいかなと思ってしまった。阿蘇の内牧温泉や黒川温泉など

で経験した極上のスタッフの方々の対応の方が好きだ。デジタル社会

になって、人とのコミュニケーションの取り方に対する配慮が薄れて

来ている様に思うのはわたしだけだろうか。



ながながととりとめのないことを書いてしまったが、最後にこの文を

3/4ほど書いたところで、例の消滅が発生してしまった。今回は

ほとんどテキストなので不安定になる事はないだろうと、ワードで下

書きしないで、直接書き込んでしまった。

今日はどこまでもついていない。(笑)



2010年に撮影した愛犬

関連情報URL : http://愛犬 宅急便
Posted at 2017/10/03 22:22:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年09月16日 イイね!

温泉

​ここ1ヶ月ほど前から、週に1度は近郊の温泉を利用する

のが生活パターンになってきた。



今日も、月1程度の頻度で利用している近郊の「ふくろ○乃湯」

へ出かけた。



同時に4人が利用できる洗い場を備えた小さな内湯(モール温

泉)と少しぬるめでいつまでも入っていられそうな露天風呂がうり

の温泉。



幹線道路に面していないのでわざわざ意識しなければあることが

わからないであろうたたずまいのため、道路脇に控え目にさされた

「天然温泉」の幟が、かろうじてあることを示している。



そんな温泉に浸かりながら、露天風呂から見える林の風景などを

眺め、秋を感じながら帰って来た。



入り口の木々が​色づき始めている



「すすき」が秋の到来を感じさせる​






なん​と言う草だろう





民家の庭に咲いていた「ひまわり」
見た事がない「ひまわり」(花の真ん中にある例の種がない)
だったのでパチり





綺麗に「コスモス」が​咲いていた
Posted at 2017/09/16 21:12:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 趣味
2017年03月16日 イイね!

退院後初の温泉

​13日(月)に、前々から一度は泊まってみたいと考えていた

小樽の温泉ホテルへいってきた。



日本海を望む小樽市祝津(しゅくず)の高台に経つホテルは、

全室露天風呂付きの洋式スタイルのお部屋とフランス料理、

日本海を一望する景観が売り。

名前は「ホテル ノイシュロス小樽」



入院中、暇に任せて退院後の楽しみをあれこれ考える中に

このホテルへの宿泊も計画に入れ、そんな事を考えながら

憂鬱な入院生活を紛らわせていた。

しかし、見舞いにきた妻にそのことを話すと、「それどころでは

ないでしょう」と一蹴されたものだった。



長男が退院を祝って寿司屋へ連れて行ってくれたが、入院

中、毎週2回欠かさずに見舞いにきてくれた(往復50km)

妻への、私からの感謝の意味を込めたものであったが、実

はそれを口実に私自身が行きたかったというのが正直な所。



片道60km程度の距離なので、下道をゆっくりドライブ。



行き帰りの両日とも天候に恵まれ、春の気配を少しづつ

​漂わせ始めた景色を眺めながら、気持ちのいいドライブ

で、14時半頃にホテルへ到着。



チェックイン時間は15時であり、少々早いが、チェックイン

OKをもらい、入室してまずは部屋のお風呂ではなく、地下

1階の大浴場に入った。



海水の温泉と説明を受けたが、だとすると金属部分が相当

錆びていそうだが、そんな事は全くなかった。

私は、お風呂の長湯は苦手だが、温泉好きの妻は、身体が

暖まると言っていた。



自室でのんびりすごし、17時15分頃、夕陽を眺めるため、

車で展望台(ホテルから直ぐ下で距離は200mくらいなもの

だが、足の悪い私は、すぐに車を使う)まで下りて、日の入り

の瞬間をカメラに収めようと思ったが、残念ながら展望台か

らは夕陽が岩の陰になってみる事はできなかった。



戻って、レストランへ直行し、18時から夕食を頂いた。

現役の時には、仕事柄フランス料理を頂く機会は結構な頻度

であったが、退職してからは殆ど縁がなく、久しぶりのフランス

料理。コース料理で大変美味しく頂いた。



部屋についている露天風呂には、妻は両日合わせて5回程、

私も3回程利用した。



ナトリウム泉で湯温が丁度良く、大理石でできた湯船は、大人

4人が1度に入れそうな大きさ。日本海を眼下に眺めながら、

気持ち良く利用させて頂いた。



翌日は、日の出の時間に合わせて、5時15分頃に起き、部屋の

中からカメラを構えて、数枚の写真を撮った。



その後、朝風呂に入って、朝ドラを見てから、レストランへ出向き、

美味しい朝食を頂いた後、部屋に戻って妻は再度風呂に入って

のんびりと10時にチェックアウトして帰ってきた。



帰りには、市内の南樽市場(なんたるいちば)へ行き海産物など

を買い求め、ご無沙汰していた札幌の妻の姉夫婦(数年前まで、

8年くらい毎年本州方面へ一緒に旅行に行っていた)の家へいき、

82歳になった義兄の元気な姿に接し、入院中心配をかけたので、

元気になった事を報告し、帰ってきた。



妻は、また行きたいと言っていたから気に入ったようだ。



日記のつもりで写真をご紹介。



ホテル下の展望台から積丹半島方面を写す。




展望台からホテルを望む


ホテル前で私の車と



部屋から日本海を望む
(下にある水族館の遊園地が見える)



夕食
まずは生ビールで乾杯





カンパチのエストラゴンマリネとマスカルボーネのヴェリーヌ



ボルドーのフルボディの赤ワイン
(気がついて写真を撮ったが、殆ど空ですね)



3種プレート
ゆず胡椒と道産・菊の花の下のズワイガニ・カリフラワーのエスプーマ



道産蕪のスープに2種の付け合わせを添えて





道産真鱈と白子 北あかり オマール海老のソースで



メインディッシュ
妻は道産和牛のフィレステーキ
(コースではエゾシカのステーキとなっているが、
オプションで牛に変更してもらった)



私は、サーロイン



締めのデザート



翌朝部屋から日の出を撮影



釣り船だろうか(600mmのレンズをつけて)



朝食
目覚めのドリンク(トマト、リンゴともう1種は忘れた)



妻は和定食



私は洋定食(この他、サラダ・パン・ドリンクはバイキング)

関連情報URL : http://www.neuschloss.com
Posted at 2017/03/16 21:58:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2016年04月02日 イイね!

イタリア レストラン

年金生活に移行して2年。

贅沢は敵とばかりに、外食はなるべく

控えるようにしてきたが、その所為か、

無性に小粋な店に行きたくなる事がある。(笑)



妻と密かに、現役時代に気に入って利用

していたススキノの寿司屋に、二人で出か

けようと話している今日この頃。



そんな小粋な店で会食をしたい欲求が沸々

と芽生えている二人に、タイミング良く新しい

イタリア料理のレストランが開店したので、出

かけてみた。



そのお店は、先月25日にオープンした商業

施設「エブリ(EBRI)​」のメインテナントとして入

居した「イルマットーネ・アルル​」。



このお店の経営主体は、豆腐チーズケーキなど

で全国的にも知る人ぞ知る「ベイクド アルル」。



事前に予約しておいたため、すんなりと予約席

に案内していただいたが、入口には数組の方

々が、並んで待っている盛況。開店間もない好

奇心と土曜日と言う曜日も関係していると思う

のだが、予約して行って正解。



案内された席は、4人がけの所に「ゆったりと

お食事下さい」と案内してくれるサービスの良さ。

案内してくれたのは、50歳くらいになるであろう

か(もっと若かったらごめんなさい)、お店の事は

熟知されているチーフらしき人物。



メニューを渡され、コースを頼もうと思ったが、コー

スは事前予約が必要と言われ、単品で頼む事

になった。



頼んだ内容は、次にでてくる品々。

どれもこれも、上品な味付けで、私の好み。

頼んだグラスワインも、私の好みにぴったり、

自宅でもたまに飲んで、気に入っているワイン

がでてきて、これも満足。



われわれのテーブルに主に着いて対応してくれた

女性スタッフが、また、ベテラン(と言っては失礼か)

で知識豊富で、粋な受け答えをしてくれる対応が

心地よい。



いいお店がわが町にできたと喜んで帰ってきた。



今度はコースを頼んでみようと思う。



乾杯はビール「札幌クラシック」

女性スタッフと話し込んでいる内に

泡が少なくなり、「お早めにどうぞ」と、

気を遣わせてしまった。



妻は杏のジュース(運転して帰る為)




前菜の「インサラータ ミラネーゼ(ミラノ地方のサラダ)」

上に乗ったチーズが効いて、美味しかった。




ピッザ マルゲリータ

美味しかったが一人分としては量が多い




トスカーナパン

(塩が入っていないので、どんな料理にも合いやすいと説明していた)




スパゲッティ 豚の煮込みのソース

噛むと僅かに芯が残った感じ、まさしくアルデンテ。

美味しかった。




そして写真を撮り忘れたが、グラスワインを頼んででてきたのが、

赤ワイン「モンテプルチャーノ ダブルッツォ」

私好みの美味しいワインだった。



皆さんの食レポを見ると、これでもかと言う程沢山の料理のお写真がでてくるが、

われわれ夫婦は、この程度の食事で腹一杯なのでした。
Posted at 2016/04/02 21:41:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | グルメ/料理

プロフィール

「OB会 http://cvw.jp/b/284720/40704500/
何シテル?   11/12 23:55
団塊の世代。2014年3月に50系カムリからクラウンアスリートSV6,2.5、I-fourに買い替え。走行距離は200Km。

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