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ガオブルーのブログ一覧

2017年12月10日 イイね!

NFL2017:Week13の感想


イーグルス@シーホークス 10-24

ケガ人だらけで手負いのシーホークスとは言え、そこはプレイオフ常連チーム。
それを感じさせない試合運びで、終始リードを保ち、イーグルスの反撃を許さなかった。

やっぱりホームでのシーホークスは強い。スケジュールや対戦カードに運・不運は
つきものだが、シーホークスやラムズのような強いチームとは、ホームで対戦したかった。。。

先制はシーホークスのFG。その後サックを取り合うなど守備合戦を見せた後、
1QのうちにシーホークスがTDで追加点を上げる。

10点を追うイーグルスは、4thダウンギャンブルの失敗などで思うようにドライブできず、
前半の得点はFGの3点のみ。

後半最初のドライブで敵陣エンドゾーン手前まで攻め込むが、スクランブルしたQB
ウェンツが痛恨のファンブルロスト!最低でも3点取れたところを、返しのドライブで
逆にTDを奪われ、10点ロスのプレイとなってしまった。

4Qに入ってようやくTDを上げるが、今度はシーホークスの攻撃陣が止まらない。
時間を稼がれた上にTDを取られて勝負ありとなった。

シーホークス守備陣は、シャーマンが抜けた後ろの守りが穴のはずだったが、
守備ラインのパスラッシュがキツく、そこに投げ込むまでには至らなかったのが
大きな敗因だろう。パワーRBのアジャイもブラントも、それぞれ9回35y、8回26yしか
走れず、チーム全体でも98y止まりで、守備ラインを突破できなかった。

イーグルス守備陣も、QBウィルソンを捕まえきれなかった。サックは1Qの2回のみで、
後は自由に投げられ走られ、パスでレーティング119点、ランで6回31y許してしまった。

実力は拮抗しているとは思うが、1度もモメンタムを譲らなかったシーホークスの
試合巧者ぶりが光った試合だった。

今季再戦があるとしたら、プレイオフ。その時はホームで戦えるよう、残り試合を
勝ち続けていってほしい。



テキサンズ@タイタンズ 13-24

守備の要JJ・ワットと攻撃の要QBワトソンを失い、平凡以下のチームとなってしまった
テキサンズはここまで3勝7敗と大きく負け越し。相手はスーパーRBデマルコ・マレーと
走るQBマーカス・マリオタを核とするタイタンズ、ここまで7勝3敗で激しい地区優勝
争いをしている。

ホームなのにFG失敗してしまうタイタンズのおかげで、前半こそ10-10の同点だったが、
テキサンズのキッカーも4回のうち2回失敗(うち1本は30y)という大きなミスがあり、
後半大きく差がついてしまった。

テキサンズの4年目控えQBサベージは、よく頑張っていたと思う。31/49で63%、365yで
1TD、1INTでレーティング84点はそこそこ良い数字。レシーバー陣ではWRホプキンズが
絶好調。マークが2人いても、難しいボールでも上手にキャッチして存在感を示した。

しかしそれで勝てるのは、守備が良かったり、ランやキッキングゲームでビッグプレイが
出た場合であって、そこそこ良いQBとWRのコンビだけで試合に勝てるほど、甘い相手では
なかった。。

タイタンズは、マリオタやマレーも悪くはなかったが、それに加えて2番手RBヘンリーが
75yTDランを含む11回で109yの大活躍。8勝4敗として、同地区ライバルのジャガーズと
同率で並んでいる。決着は最終週Week17、タイタンズのホーム戦。注目の一戦だ。



パンサーズ@セインツ 21-31

3つ巴の激戦区NFC南の8勝3敗同士が対決する好カード。勝ったほうが地区優勝に
大きく近づくはずだ。

セインツと言えば、SBで優勝したこともあるQBブリーズのパスだが、この試合は
それ以上に新人RBのカマラとベテランRBイングラムの2人の活躍が光った。

1Q最初のドライブでは、カマラがTDランで先制点を上げると、2Qにはイングラムが
71yのビッグゲインの後、残り3yを押し込むTDランで追加点を上げた。

3Qでは再びカマラが20yのTDランを上げるなど、セインツがこれほどランの強い
チームになっているとはビックリだ。

もちろんブリーズも、25/34で成功率74%!269y、1TD、INTなしでレーティング106点の
活躍。走投で、固いパンサーズ守備陣から奪ったヤードは400yというから凄い。

パンサーズも、QBニュートン、ベテランRBスチュワート、新人RBマカフリーなどの
活躍はあったが、トータルで279yではセインツに遠く及ばなかった。

同地区3位のファルコンズはこの週負けて7勝5敗としたため、セインツが頭1つ
抜き出た形だが、まだまだ優勝の行方はわからない。同地区対決の残り3試合、
Week14のセインツ@ファルコンズ、Week16のファルコンズ@セインツ、Week17の
パンサーズ@ファルコンズはいずれも注目の一戦だ。



スティーラーズ@ベンガルズ 23-20

AFC北地区といえば、レイブンズを含んだこれら3チームの激戦区だったのだが、昨季
あたりからベンガルズが調子落として、スティーラーズの一強区となってしまっている。

この試合でも、前半スティーラーズの被ターンオーバーなどのミスでベンガルズが
先にリードする展開だったが、後半反撃を許してそのリードを守りきれず、4Qの終盤に
同点に追いつかれ、残り時間わずかでサヨナラFGを決められ、スティーラーズの逆転勝ち
となった。

ベンガルズも守備が強いチームだったが、今は平凡。攻撃でも、QBダルトンは奮わず、
ランは出ずで、今季の総獲得ヤードはNFL最下位だ。来季の再建に期待したい。

スティーラーズは、ペイトリオッツと同じく10勝2敗をキープ。おそらく1位シード権
を賭けた戦いになるペイトリオッツ@スティーラーズはWeek15、注目の一戦だ。



Posted at 2017/12/11 17:53:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | NFL | 日記
2017年12月06日 イイね!

NFL2017:Week12の感想


パンサーズ@ジェッツ 35-27

ここまで7勝3敗のパンサーズと、4勝6敗のジェッツとの対戦。一方的なゲーム
になるかと思われたが、予想以上のジェッツの奮闘で、良い勝負となった。

先制はパンサーズのFG、しかしジェッツもすぐFGで追いつく。ならばとパンサーズが
TD(PATのキックは失敗)とFGで突き放すが、ジェッツもTD、12-10で試合を折り返す。

後半は先にジェッツがTD、この試合初めてリードを奪う。3Q終了前にジェッツがTD、
逆転に成功するが2ポイントコンバージョンは失敗、リードは1点のみだ。

4Qに入ってすぐにジェッツがFGで再逆転。下位チームの番狂わせもあるかと思ったが、
次のジェッツのドライブで、QBマッコウンがサック&ファンブルロスト!手痛いミスが
出てしまった。

これをパンサーズの守りの要LBキークリーがリカバー、そのままリターンTDで再び逆転。
さらにパンサーズは、残り10分を切ったところでパントリターンTDで貴重な追加点を上げ、
ジェッツの反撃をTD1つのみに抑えて、逃げ切った。

総獲得ヤードはジェッツ399yに対し、パンサーズは299y。QBレーティングではマッコウン
109点に対しパンサーズは60点と、攻撃面ではジェッツが上回っていたが、守備陣と
リターンチームのビッグプレイで、勝利をもぎ取った形だ。こういうことができる
チームが強いチームと言えよう。

これで7敗目となったジェッツは、プレイオフ入りはほぼ絶望的。
でもマッコウンはシーズンのレーティングが97点と、うまく機能しているし、
上位チーム相手に接戦となることも多くあなどれないチームだ。上位喰いして
プレイオフ入り争いをかき乱しそうな予感がする。

パンサーズのいるNFC南は今最も激戦区で、セインツが8勝3敗で同率、3位の
ファルコンズが1ゲーム差の7勝4敗だ。この3者の対決は、セインツ対ファルコンズが
2試合、そしてパンサーズ@ファルコンズとパンサーズ@セインツが1試合ずつ
残っている。3チームともプレイオフ入りもあり得るし、これらの試合は要注目だ。



セインツ@ラムズ 20-26

そのセインツは、NFC西地区首位のラムズと対戦。ラムズ守備陣の固い守りに阻まれ
セインツのQBブリーズのパスが思うように伸びず、3敗目を喫してしまった。

ブリーズのレーティングは102点と、ラムズQBガフの97点を上回ったが、パスヤードが
246yではブリーズらしからぬ数字だ。ラムズ守備陣のプレッシャーは相当なものだった。

ラムズのコーチ陣は今季一新されて、監督・OC・DCいずれもラムズ1年目でこの成績
だから凄い。特に今季監督デビュー、NFL史上最年少37歳のショーン・マクベイ監督に
注目だ。これまでQBコーチとして、レッドスキンズのカーク・カズンズ、ファルコンズ
のマット・ライアンを育てたと言えばわかるだろう。2年目QBガフが今季急成長した
のも理解できる。

だが、少々タイムマネージメントに疑問が残った。2ポゼッション差で残り時間7分少々、
と言った場面でもパスをポンポン投げさせ、ランで時間を消費しようとする気配が全く
無かった。相手の反則等に助けられ、ドライブが進んで結果残り3分足らずまで消費
できたから良かったものの、危ない橋だったと思う。

NFC西地区は、首位のラムズが8勝3敗で、7勝4敗のシーホークスが追う展開。
直接対決はWeek15のラムズ@シーホークス、前回の対戦はWeek5でシーホークスが
勝っている。Week15で勝ったほうが地区優勝するだろう。注目の一戦だ。



パッカーズ@スティーラーズ 28-31

エースQBロジャースを欠いて5勝5敗と冴えない成績のパッカーズ、9勝2敗でAFC
勝率1位タイのスティーラーズ。こちらも一方的な試合になるかと思われた。

だがスティーラーズのQBロスリスバーガーがインターセプト2つ、RBベルが1ファンブル
ロストを喫した上に、パッカーズの控えQBハンドリーが予想以上に良く、3TDとINTなしで
レーティング134点の大活躍。こちらも番狂わせかが期待された。

しかし、後半パッカーズがFGを失敗してから攻撃陣のリズムが狂いはじめると、
スティーラーズの攻撃陣が勝負強さを発揮。試合終了間際に同点に追いつかれても、
そのわずかな時間でドライブを進め、サヨナラFGで試合を決めた。

ミスがあっても、試合中に取り返すことができるのが強いチームだ。プレイオフ入り
できなかった年はあっても、スティーラーズもやはり常連強豪チームだと実感させられた。

今季はこれでペイトリオッツと並んで10勝目。1位2位争い、そしてプレイオフでの
戦いに期待しよう。



今週のイーグルス 
ベアーズ@イーグルス 3-31

ベアーズに圧勝~!これまでのイーグルスは、下位チームに取りこぼしもあったが
今季はその心配もなさそうだ。控えQBのフォールズにも出番があったようだ。

ただ反則11回70yと、ファンブルロスト3回は気になる数字だ。上位チーム相手では
致命的になりかねない。

今後の日程では、Week13の@シーホークス戦、Week14@ラムズ戦が最大の強敵だ。
1位シードやプレイオフでの再戦を睨んで、しっかり勝っておきたいところだ。


Posted at 2017/12/08 18:09:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | NFL | 日記
2017年12月05日 イイね!

ミシュラン「X-ICE3 ZP」雪上テスト

仕事からの帰り路、わずかに雪がちらほら舞っていた。山口市内では初雪か。
タイヤを換えた直後のこの天候・・・雪上テストに行くチャンスかも~!

テストコースは今までと同じ。戸河内ICから吉和ICのちょっと先まで。

分かれ道でUターンして、吉和ICから山口に帰るという経路だ。

中国自動車道は、鹿野ICから先が既に雪に覆われていて雪用タイヤ規制中。
前後に走るクルマは全く見当たらなかった。

途中、吉和SAでの積雪がこんな感じ。


いつの間にか、ナンバープレートが雪で覆われていたよ。気温は-2℃だった。

そして、高速を降りて山道を走る。


路面は前回と同じく、固くなった圧雪路の上に薄く雪が積もった状態。

スニーカーで路上に出ると、ツルツルで歩くどころか立つのも難しいくらい。
一番寒い時で気温は-4℃まで下がっていた。



肝心のX-ICE3の印象は、そんな路面状況でもしっかりグリップ、自分が雪道に慣れた
せいもあるけれど、ソットゼロ3よりもずっと頼りになる感じ。TCSオフでも試してみたけど、
危なげなく走ることができました。そして雪道も3回目ともなると、ドリフトも楽しい~ww

チェーン着脱スペースで小休止。一人、雪遊びを楽しみました~\(^o^)/




H規格のおかげでドライでの高速道走行も、ヤワな感じはなくしっかりグリップしてくれる。
アウトバーン主体の欧州製タイヤだけのことはありますね。

あと期待するのはやっぱり耐摩耗性。来年・そして再来年も雪道を走りに来れるくらい
持ってほしいですね~!!



Posted at 2017/12/07 23:07:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2017年12月05日 イイね!

羽生先生、八つの永世・名誉称号コンプリート!

羽生先生、八つの永世・名誉称号コンプリート!将棋の羽生善治先生が竜王戦を制し、遂に永世七冠を達成しました~\(^o^)/
http://i2chmeijin.blog.fc2.com/blog-entry-7191.html
http://i2chmeijin.blog.fc2.com/blog-entry-7192.html
http://i2chmeijin.blog.fc2.com/blog-entry-7194.html

このブログでも、藤井四段とともに注目していた将棋界のトピックですが、この年末の時期にこのビッグニュース、嬉しい限りです~!

将棋界に8つある永世・名誉称号を全てコンプリートするという偉業、
誠におめでとうございます~!!

タイトルだけで言えば七冠ですが、もうひとつの名誉NHK杯選手権者も偉大な記録。
タイトルなら防衛戦の番勝負さえ勝ち越せばいいのですが、NHK杯は毎年トーナメントを
勝ちあがらなければならないですからね。複数回優勝するだけでも大変なのに、10回も
優勝するなんて、考えられないです。


これでタイトル獲得は、99期!来年は、いよいよ100期の大台が期待できますね!
10期取るだけでも歴代で10人以下しかいないということから、どれほどの偉業か
おわかりでしょう。


ネットで拾った画像を貼っておきます。本当におめでとうございます~!






この画像は、4コマ漫画みたいでお気に入り。

棋士って、勝ったほうが苦しそうだよねww
Posted at 2017/12/06 22:12:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 将棋 | 日記
2017年12月03日 イイね!

二代目スタッドレスにタイヤ交換~!

12月になったら、クルマも冬支度~!二代目スタッドレスに交換しました。

5月末にリアだけ交換した2.5代目夏タイヤは、ざっと1万4000キロ走行。
交換直前の残りミゾは、交換しなかったフロントはトータル3万8000キロ走行して4.2mm。
新しくしたリアは、今回の1万4000キロ走行して3.5mm!!

え~!今更ながら、FR車のリアとフロントってこんなに違うんだ・・・とビックリ。
春に夏タイヤに戻した後は、ローテーションしながら使ってあと1万キロは持たせたいですね。。。

純正のS001はこれほどの違いはなかったですし、結局耐摩耗性という点では
スポコン5はS001より大きく劣るという結果でした。期待してたんだけどな~・・・



初代スタッドレス、ソットゼロ3の交換直前の姿がこちら。


残りミゾは1.8mm。もうスリップサインぎりぎりでした。
ここまで使われれば、初代も十分満足でしょう。。。RIP(-人-)


そして、二代目は・・・


ミシュランのX-ICE3 ZPです。


DOTコードでHDは、イタリア製~ww大丈夫かな・・・オシャレと言えば、そうかもww
製造週は、今年の23週だから6月ごろか。めちゃ新鮮、これはアタリを引きました\(^o^)/


今のタイヤサイズでランフラットのスタッドレスは、国産メーカーはどれもQ規格しかなく、
それより上のスピードレンジは、ソットゼロ3とこれだけしかなく。。。
もはや最後の希望と言っていいでしょう~!

3シーズン、2万キロは持ってほしい・・・お願いしますm(_ _)m

近いうちにインプレしますので、お楽しみに~!


【ミドブルーのタイヤに関する記事】
2.5代目夏タイヤに交換~!
冬支度~!
2代目夏タイヤで2万キロ~!
2代目夏タイヤで1万キロ~!
「コンチスポーツコンタクト5 SSR」で5000km突破~!
コンチネンタル「コンチスポーツコンタクト5 SSR」インプレ
ピレリ「ソットゼロ3」 2シーズン目終了~・・・
タイヤコウカン~!!冬支度~!
夏タイヤで3万キロ走行~!
定期点検とタイヤコウカ~ン!
ピレリ「ソットゼロ3」雪上テスト
ピレリ「ソットゼロ3」
約8か月で2万キロ突破!
約100日でほぼ1万キロ達成~\(^o^)/!
走行距離5000km突破\(^o^)/

【ガオレッドのタイヤ関連記事】
さらばガオレッド!
ピレリ「ソットゼロ・セリエⅡ」通年履き後
ピレリ「ソットゼロ・セリエⅡ」 中間報告
雪見の深夜ドライブ
ピレリ「ソットゼロ・セリエⅡ」
タイヤの話

Posted at 2017/12/06 00:38:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

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