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2017年04月15日 イイね!
古き町 旧き車が 駆け抜ける伊勢神宮の門前町「おかげ横丁」に、クラシックカーがいっぱい来ていました。
「ラ フェスタ プリマベラ」というクラシックカーのラリーでした。






No.1 ベントレー 3L スピードモデル (1926)

車名は3リットルですが、排気量は4,500ccらしいです。


No.2 インヴィクタ 4.5L コンペティション (1928)

ナンバープレートが横向きですが、いいのでしょうか?


No.3 ブガッティ T13 ブレシア (1925)



No.5 ブガッティ T35A (1925)



No.6 BNC 527 モンツァ (1927)

おフランス車。
ドライバーは近藤真彦さん(見てませんが)


No.7 ブガッティ T38



No.8 モーガン 3ホイーラースペシャル (1932)

なんだこれ!? エンジンが外に付いてる!


No.9 ライレー 12/4 スポーツスペシャル (1934)



No.10 ライレー 12/4 スペシャル (1934)



No.11 MG PA (1934)



No.12 ベントレー 3.5L (1935)



No.13 ブガッティ T57 ヴァントー (1937)



No.16 シトロエン トラクシオン アバン 7CV (1938)



No.17 シムカ 8 スポーツ バルケッタ (1938)



No.18 フィアット 6C 1500 ツーリング (1939)



No.23 スタングェリーニ S 1100 (1947)



No.32 ジャガー XK120 (1954)



No.37 オースチン ヒーレー100 BN1 (1955)



No.39 フィアット 1100TV ピニンファリーナ (1955)



No.41 オースチン ヒーレー100-4 BN2 (1956)



No.43 マセラティ 200SI (1957)

ドライバーは堺正章さん(見ていませんが)


No.61 ポルシェ 356B (1960)



No.62 フィアット 1200TV (1958)



No.64 ジャガー Eタイプ ロードスター (1962)



No.66 メルセデスベンツ 280SL (1968)


written by So!@BlackInsight
Posted at 2017/04/15 23:47:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | クルマ
2017年04月14日 イイね!
アメリカに 新クラリティ 現るる予告されていた「クラリティ プラグインハイブリッド」と「クラリティ エレクトリック」が公開されました。

フューエルセルとはグリルと充電プラグくらいしか変わりませんが、これまでは地味な色(白・黒・暗めの赤)しかなかったので、新鮮な感じはします。
あと、ルーフが黒くないので、その塗り分けはフューエル専用にして差別化するのかも。
派手好きなアメリカ人向けならば、目に痛いくらいの原色でもよかったかもしれません。

PHVの方は、17kWhの電池を積み、64kmのEV走行が可能だそうです。
プリウスPHVと比べると、8.8kWhの電池で40km走行。
車体の大きさが違うとはいえ、プリウスすごいな。
電池半分で、走行距離2/3なんて。

EVは、25.5kWhの電池を搭載し、128km走行可。
使い勝手としては、初期型のリーフくらいの性能ですね。(24kWh/135km)
それだけに、お値段はリーフと同程度を期待できるかも。
でも、EVだと予約だけでリーフ5年分を上回ったテスラのことを考えなくちゃいけないのですけどね。
リーフと値段同程度で、倍くらい走れるコストパフォーマンスは無視できません。

それにしても、フューエルセルの一般販売は、まだなのでしょうか?


※今回のブログ内の数値はすべて北米基準です。

written by So!@BlackInsight
Posted at 2017/04/14 22:28:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2017年04月10日 イイね!
自撮りでは 撮れぬ集合写真かなツインリンクもてぎのfacebookに、先日のTAF-Meetが記載されました。
自分が写っている集合写真は、自分では撮れないので、この写真はうれしいですね。
ローカルに保存、っと。
で、自分がどこにいるのかは…よくわかりませんw

written by So!@BlackInsight
Posted at 2017/04/15 06:38:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2017年04月09日 イイね!
時は経ち ツインリンクも 20年先日のTAF-Meetの際に、ホンダコレクションホールも見学しました。
常設展示品は、圧巻の数量。
しかもこれらは基本的に動態保存であり、定期的にエンジンを動かして整備しているのですから、素晴らしいです。

ツインリンクもてぎも20周年ということで、レースシーンを彩った車たちが展示されていました。
もともと鈴鹿にあったコレクションホールが、一度も見ないうちに茂木に引っ越してしまい、いつかは見に行きたいと思っていたら、いつの間にか20周年ですか…。


トヨタ au セルモ スープラ (2001)

全日本GT選手権の優勝マシン。


ホンダ インテグラ TYPE R (2001)

スーパー耐久第5戦・十勝24時間レースにて、エントリー2台が1-2フィニッシュでクラス優勝。


ニッサン プリメーラGT (1999)

1990年代に欧州で盛んだった2,000cc4ドアセダンによるレース。
その一つであるBTCC(英ツーリングカー選手権)に英国生産のプリメーラが参戦、
全26戦中13勝を獲得し、メーカー,チーム部門など4冠に輝きました。


ニッサン ペンズオイル ニスモ スカイラインGT-R (1999)

参戦した全日本GT選手権で全8戦中わずか1勝(NSX4勝,スープラ3勝)
であったにも関わらず、全戦でポイントを獲得する安定した成績を残し優勝。
結果の数字だけを見れば、珍記録ですね。


トヨタ TS020 (1998)

ル・マン24時間レースで9位完走。
最新のTS050は、ハイブリッド車になってます。


ニッサン R390 GT1 (1997)

ル・マン24時間レースで12位完走。


企画展示ではなく、常設展示ですが ホンダ RA300 (1967)

ホンダのF1参戦第1期に、貴重な2勝目をもたらしたマシン。
ドライバーのジョン・サーティース氏は3月10日に永眠され、
氏の功績を称え逝去を悼むプレートが特別に展示されていました。


written by So!@BlackInsight
Posted at 2017/04/10 23:52:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | クルマ
2017年04月08日 イイね!
2017年4月8日「TAF Meet 2017」参加茂木で行われた「TAF Meet 2017」。
TAF Meetは、高根沢・フォーエバー・ミーティングの略で、今は無き高根沢工場で生産されたNSX/S2000/インサイトオーナーの集まりです。
今回、インサイトの開発責任者でありました福尾幸一さんがゲストとして招かれるということで、参加してきました。

到着して、ツインリンクもてぎのゲート前でc40様たちと合流できましたが、勝手が分からなかったので助かりました。
今回、参加申し込みはギリギリ、参加費の入金は締め切り破りという状況でしたので、駐車許可証が郵送されてくるとは知らず、下手をすれば入場できないところでしたよ。


コレクションホール前の駐車場には、既にご到着の皆様。
まずは1台ずつオーナーとともに写真撮影をしてから、駐車。

先着順なので、車種ばらばらです。


コレクションホール内のオリエンテーションルームで受付と説明。
記念品は、各車のホイールを模した、ずっしりした重量感あるメダル。

予算オーバーの赤字らしいです。
今回インサイトがメインであるとはいえ、こんなとこまで真似しなくても…

※ZE1インサイトは、燃費向上の為に軽量化が必要だったとはいえ、
 高価なアルミ素材を使いまくり、おまけに販売も振るわなかったことから、
 生産終了しても開発費は回収できず、生産するごとに赤字を垂れ流していました。
 販売価格200万円~に対し、原価は3~500万円とも言われています。
 ホンダにとっては黒歴史、ユーザーにとっては、非常にお買い得だったとも言えます。


その後、コレクションホール裏の中庭での参加者全員の記念撮影。

おー、よく見る写真の撮影はここだったのですね。
撮影解散後にパチリ。


自由行動中は、コレクションホールを見学したり、洗車したりしてました。
よい機会だったので、黒インサイト比較をしました。

初期のカンタムグレーメタリックと、マイナーチェンジ後のベルリナブラック。
カンタムグレーの方が光をよく反射していて、ベルリナブラックの方が黒が締まって見えます。
でも、単独で見たら、たぶん区別がつきませんw


青系インサイトの整列。



今回の主役はインサイト!ということで、記念撮影の為の移動を開始。

今、ここでしか見ることができない、インサイト(だけ)の渋滞。


これだけのインサイトが集まりました。



今回の目玉、元インサイト開発責任者 福尾幸一さんのトークショー。
開発の裏話とか、楽しくうかがうことができました。


トークに先立って流された動画。
「夢つむぐ人々 燃費の世界チャンピオン」


質疑応答時には、オーナーから不完全なインサイトに対する恨み節が出るのではないかと、
ひねくれ者のSo!は思っていたのですが、和気あいあいとした雰囲気でした。
欠点だらけのインサイトに今だ乗り続ける、愛溢るるオーナーばかりでしたからねぇ。

So!からは、50万km走ったインサイトはどうなりましたか? と尋ねました。
とりあえず、まだ保管しているそうです。


とても有意義な一日でした。


written by So!@BlackInsight  
関連情報URL : http://taf-meet.que.ne.jp/
Posted at 2017/04/09 13:44:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
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