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2017年05月20日 イイね!
クルマを眺める ガーデンナイトラウンジ

ガレージがあってクルマを眺めて夜がふける。とても贅沢な時間です。みん友さんやガレージ主のみなさんから上がるそんなブログにうっとりしますね。
ウチではこの時期限定でラウンジ?みたいなのを作ります。


田舎の好いのは、空間が贅沢なこと。ウチのガレージの際立つ特徴です。
ウチはビルトインガレージじゃなくて別棟ガレージなので、できればこんなファイヤーピット作って、のんびりしてみたいな、と思っていましたが、、、。



田舎暮らしでわかったのは、虫が出なくて、夜に灯りを点けても大丈夫なのは梅雨前のひとときだけ。
この時期逃すと、あとは灯り点けたら、虫がわんさとたかります。

んで、この時期限定で、こんなん作ってます。


この一番手前のチェアに座って、



こんな眺めで、いい夜風に吹かれる。ああ好いなあ。

この日の夕暮れ時、近くのワインディングを流してきました。


相変わらず、いいクルマ。俊敏で。
パワーはそこそこ(つったって、充分以上だけどさ)でも、アクセルのツキがハンパ無く俊敏。機械式スロットルバタフライ最高。ちょっと濃いめのパワー空燃費最高。


エンジン停めて、もうちょっと空があかね色になるのを待つ。

・・暮れてきた。

どう?日本のウブドゥだってさ。


今日も楽しかったな。今日の一日を噛みしめて。ガーデンナイトラウンジで、愛車を眺める。


ああいい夜、、、。




・・・



うう。



ホントは今、ウチから数百キロの所で仕事してて、帰れないんだよね。

早くウチに帰らないと、虫の季節が来てしまう、、。

Posted at 2017/05/20 22:23:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | ガレージライフ | 日記
2017年05月14日 イイね!
カーデザインのかっこよさの源はなんなのよ  新旧を対比 Alpine A110編

格好いいクルマにのりたい。


もう、これしかない、と言うヒトもいるだろう。Alpine のスポーツカーシリーズ



その中で、A110は 出すゾ出すゾ詐欺 みたいなもので、随分と気を揉ませた。

 新型を早く見てみたい、

と思う私のような野次馬もいるだろうし

 Alpine復活はいいけど、A110の名称は使わないで

という旧A110オーナー心理もあるだろう。



2008年の話。コンセプトモデルがスクープされた。


旧A110から引き継いだデザインでの、「特徴あるアイコン」は

 ●豚の鼻フォグ
 ●フロントフードの真ん中の稜線
 ●ドアの上下分割ライン



個人的にこのときは、私のスポーツカー熱がとても高かった時で、出たら買う、つもりでいた。
初期のロドスタ友達は、ルノースポールスピダーに行ったり、エリーゼに行ったり、ポルシェに行ったりしていたが、私は完全に波に乗り遅れていたからね。

結局、この話は全く進まず、音信不通になったが、今もって見返しても1990年代にはカーデザインって技術的な制約が殆ど無くなったんだな、と思う。




2012年の話。
A110の後継車として、今度は大柄なスーパースポーツが出てきた


A110-50

日産GTRのエンジン積んで、レーシングカーのようないでたち。
「アルパイン」(アルプス風の)山岳クネクネが得意なスポーツカーにはちょっと見えない。


だけど、A110の「特徴有るアイコン」
 ●豚の鼻フォグ
 ●フロントフードの真ん中の稜線

は健在。デザインは同世代のデザイナーLaurens van den Ackerサンの作
彼はルノーでは人生をモチーフにしたデザイン展開をはかっている。
ルーテシア4thも彼の作品で、人生の初期の「愛」。コピーはひと目で恋に落ちる


さて、公式のPVを見てみよう。A110-50は初代とどう絡んでいくのか。


・・・・これさぁ、どっちを応援したくなると思って作ってるんだか。
絶対狙ったでしょ。そんな羽の生えた魔女みたいなのに追いかけられて、恋に落ちるヒトって。ちょっと素敵に倒錯してる恋心の持ち主だけでしょ。まあ、私も理解はするよ。そういう恋の落ち方。




で、これらはお蔵入り。

いよいよ発売決定のモデル
艤装っぷりはこっちが凄い

<フロントクオーター>

フォグの位置、ライトカバーの形状、フロントフードの中央の峰、三角窓の存在!




<サイド>

ドアのプレスライン、ルーフの頂点がウインドウ直後であとは傾斜、サイドに巻き込むリアウインドウ、クルマサイズに比して大きなホイールアーチ



<リアクオーター>

エンジンフードの盛り上がりとリアウインドウの取り合い、バンパー上の凹面



特徴あるアイコンをほぼ網羅してるよね。

 ●豚の鼻フォグ
 ●フロントフードの真ん中の稜線
 ●ドアの上下分割プレスライン
 ●リアウインドウのサイドへの巻き込み

駆動系レイアウトはRRからMRになった。
A110復活には紆余曲折があって、プロダクトプランナー(絵を描かないデザイナー)を入れて、RRビートルからFFビートル復活のような事業案をデザインしたという。これが開発チーム変更のゴタゴタに繋がったのかどうか、噂話は多い。(スポーツカーにはこういう開発秘話は必要だよね)
それにしてもRRからFFにならなくて良かった。だって、ケータハムではなくルノーがやるならFFでやりそうじゃない。


諸元は

装備重量:1080Kg
全長x全幅x全高:4.18×1.80×1.25m
エンジン:1.8L直列4気筒ターボエンジン
出力:252ps(185KW),32.6kgm(320Nm)
前後重量バランス:F:R=44:56。
価格:700万円(安いかも!)





私は建築家とかデザイナーという人種が好き。
カーデザイナーの矜恃というのをそれぞれお持ちだが、

カーデザインはアートではない。
俣野努さん(NAロードスターのデザイナー)はこういう。

---------------------
アートとデザインの違いは、アートは製作者もそれを評価する人も、繋がりが不要、好きなように作り、好きな人が買うというのが特徴。

しかし、デザインというのは、必要や要求があり、それに合わせる形で物を作ること、一方通行ではなくダイアログ(会話)のように、必要とそれを満たしながら形にするという作業。

--------------------



超有名バンドの作詞プロットライターの友人、商社マンを蹴ってカーデザイナーになった友人、そいう連中と話をしてたとき、

-----------------
凄く先鋭的でいけてるデザインのクルマでも、モデルチェンジで、全く凡庸なデザインになっちゃうことがある。なんで変えなくちゃならないの?

変えなかったら、デザイナーの存在意義がなくなっちゃうよ。

カーデザインは、歌謡曲と似てる。歌謡曲音楽家だって、ホントは音楽的に純粋な美しいモノ、技巧的なモノを目指したいんだけど、一般人ウケをどうしても狙わなくちゃいけないジレンマがあるよね。

----------------

だって。




まあ、クルマのデザインは、一定の時が経てば、変えてかなくちゃいけないわけだ。かつての名車の「特徴あるアイコン」をちりばめて、私たちを楽しませることが出来たら、それはそれでデザイナー冥利に尽きるんだと思いたい。たぶん、デザイナーも「こういうアイコン縛りでデザインしてくれ」と言われても、全然嫌じゃないと思うんだ。たぶん。

制約のあるなかで、カタチにしていくのがデザイナーの職能だし、オーナーの好みであれこれデコレーションしちゃうのも織り込み済みのデザイナーの職能だし、、。アーティストが自分の絵に加筆されたら怒り心頭だが、デザイナーはそうじゃない。


でも、NDデザイナーのN山さんは「シフトノブはめっちゃ拘ってデザインしたんで、できれば、ノブは変えないで」と、思わず本音を漏らしてたよね。変えちゃった人、いるでしょ(笑)



さあ、これが動く新旧対比だ。





この新しいMRの2座軽量スポーツカーが、もし、A110のアイコンを艤装しなかったら。
ボクスターケイマン、アルファ4C、エリーゼと今より有利に戦えたか。

んんん。充分戦えたかもしれない(笑)






追記1

Laurens van den Ackerサン
Masashi Nakayamaサン
Jun Okazaki サン

みんなマツダのインハウスデザイナーを経験してて みんな私と同年。それだけで親近感あるよね。
インハウスデザイナーは時としてプロダクトマネジメントデザインに回ることがあって、画を描かないデザイナーになってしまう。例えば、ハンスムートさんがカタナのデザインをしていると言われているけど、ホントは違う。(ハンスムートさんがプロダクトマネジメントで、画を描いたのはフェルストロームさん)
そういうのが嫌で画を描き続けるためにマツダから飛び出したヒト。Jun Okazaki サン(向かって左から2番目)



フランス語も話せないで日本飛び出したのに、ルノーで認められてアルピーヌのチーフデザイナーに抜擢。将来は日本でカーデザインやりたいっていう。このA110が売れるといいね!

http://media.renault.com/global/en-gb/alpine/media/photokit.aspx?mediaid=71352




追記2

という話になれば、福田成徳さん。画を描くのをやめてプロダクトマネジメントデザインでM2に回ってたんだよね。M2でなにをマネジメントしてたんだろ。で、そのあと、MAZDA E&Tで最後の作品ロードスタークーペを描くんだよね。やっぱし描きたかったんだよねえ。ホントの最後のTSクーペが世にでれば良かった。
2017年05月12日 イイね!
カーデザインのかっこよさの源はなんなのよ  新旧を対比 FIAT編

格好いいクルマにのりたい。

popでcuteなクルマの最右翼 チンクエチェント

オトコのスパイダー 124 spider






まずはチンクエチェント

ちょっとややこしいが、可愛い先代チンクも実は車名はネオバ(新型)。
やたら小さいクルマだ。

フィアット・ネオバ・500 1957年

どんだけ小さいクルマかは以前に書いたポストを参照くだされ。



現行型になるにあたってRRからFFに変わって、ドライブトレーンから操縦性までパッケージデザインは全く別物。
「際立つアイコン」だけを艤装して、雰囲気を継承している。こういうのは新旧ビートルといっしょ。




抽出されたアイコンは

 ●丸目
 ●丸ウインカーの台形配置
 ●センターエンブレムと横ヒゲ
 ●重ね餅のライン。


こんなところか。
「際立つアイコン」さえもっていれば、どんなクルマでもチンク。
popでcute。可愛い。




で、チンクの派生車種
500X


でかいねえ。4ドアだし



500L


もっと大きい!

もう完全にチンク・ファミリーといっていいよね。

「際立つアイコン」をブランディングできた、というのが成功の鍵。









124 spiderの場合、際立つアイコンはデザイナー側から既に明かされている。
この赤いところ。

フムフム。


アバルトバージョンはさらに徹底。


どうよ、これ。

完全に「際立つアイコン」をブランディングしようとしてる。


元の骨格、つーか、プロポーションのデザインって、「際立つアイコン」より”ないがしろ”だよね。


もともと124って後ろトランクが長くて、尻下がりな所が魅力なのに。このプロポーションは全く継承してない。アイコンを艤装してある。

この作戦で、miniファミリーも成功してる。初代miniの「際立つアイコン」を持っていれば、4ドアでも四駆でもminiだ。





ユーザーの方はこういうやり方を受け入れているのかどうか。
 
 ●旧オーナーのメンタリティをないがしろにしてる!

という感情が吹き荒れないのか。
クルマ文化の母体はミーティングなので、合同で出来るかどうかがポイントになると思った。

クラシック・チンクと現行チンクと数が相当違うだろうが、ミーティングは合同でやっているという。



同じようにクラシックminiもBMW miniも、ミーティングは同じにやるという。文化母体は同一。

一方で新旧ビートルは合同ミーティングが見つけられなかった。オーナーの文化メンタリティが違うのだろう。

でも、こういうの私は嫌いじゃない。ドイツ車vsイタフラ連合みたいな。



  912のオーナーが、FLAT4ミーティングで
  ビートル軍団の
  「ポルシェを倒すぞ!」
  という怪気炎にアウェーを感じて。

  今度は、FLAT6ミーティングで
  「空冷仲間だけどね。ふうん、4発かあ」
  という冷ややかな目を感じて。
  丘の上会場からの下りのワインディングで、
  930ターボのデカ尻を912でぶっちきる、、。
  フフン! 


みたいな。




可愛いクルマもいいが、スポーツカーがもっと好き。
今度、アルピーヌA110がくるよね。クラシックA110と、ニューA110。文化母体が一つになるか、ならないか。


あ〜、その前に、新Aberth124spiderのオーナーは、旧124スパイダーのミーティングと、マツダロードスターのミーティングと、どっちにシンパシーあるんだろうか。興味ぶかい。
ロードスターの祭典「軽井沢MTG」に124スパイダーで乗り付ける強心臓がいるかどうか、報告下され。



「際立つアイコン」のブランディング競争。
クルマの世界ってデザイン戦がとても面白い!





追記:
前回ポストで、フォルムクリソツのDB10とLC500を挙げたけど。
「際立つアイコン」がアストンマーチンはインパクト小さいんだよね。あのとっくりグリルには名前さえないらしいし。
LCはスピンドルグリルに涙の垂れるレンズ。こっちは際立つ。


いろいろググってみたけど、ボディフォルムがDB10=LC500、、、というのが超気になるのは私だけみたい。やっぱり、クルマデザインの本質は「際立つアイコン」と思った次第。



2017年05月10日 イイね!
LC500 vs DB10       流麗なクーペデザインって なんなのよちょっと大きめの流麗なクーペ

イギリスのアストンマーチンの流儀は好きだ。
スポーツって最新のボディピチピチのウエアですることもある。
だけど、ジャケットやニットでする正式なスポーツもあるんだ。
アストンの後付けの羽を拒むような、上品な大人のデザインが好き。



ファイティングポーズ。


DB10は映画『007 スペクター』で登場するボンドカーだ。生産台数は僅か10台。4.7L V8をフロントに搭載。オークションでの落札価格はなんと£2,434,500  日本円だと、4億円くらい?
https://twitter.com/ChristiesInc/status/700414634554224641


・・あ、下のクルマは気にしないで。参考なだけ。







リアクオーターから


キャビンを絞り、リアフェンダーの肩をいからす。トランクのカットラインも細心の注意で描いている。
厚くなりがちなリアをボーダーの折り目で薄く見せている。


・・あ、下のクルマは気にしないで。







一番は美しく見えるフロントクオーター


長いボンネットから小さなキャビン、リアフェンダーの腰の張り出しがたまんないね。


・・あ、下のクルマは気にしないで。






もし、DB10にスピンドルグリルと涙目ライトを付けたら、、、、。一発で区別付くヒトはいるだろうか。
2017年05月08日 イイね!
にわか な アウトドア派

基本的にインドアな私


田舎に住んだからってアウトドアが好きな訳じゃない
毎日風呂に入りたいし。





それでも、有利な訳だ。

●東京に住むと、東京タワーに何度も登れる
●大阪に住むと、ビリケンさんの足の裏に何度もさすれる
●沖縄に住むと、海水浴に何回でも行ける


そういう地の利がある。だけど、行かないよね。
私だって、東京タワーなんて登ったこと1回くらいしかない。タワー下のボウリングにだって何回かしか行ってない。
大坂人だってビリケンさんの足のうらをそうそう何度もさするワケがないし、沖縄のヒトだって、毎週海水浴なんて行かないだろう。






東京から親戚のお嬢さんがやってきた。婿どの連れて。結婚の報告と私の田舎暮らしを見に来たのだ。
ウチの庭を見て、「そとごはん、食べたいよ!」という。田舎暮らしを始めるからには、私が相当な勢いでそとごはんが好きで得意だと思っているらしい。

田舎人はアウトドアでそとごはんたべるのか。
●東北に住むと、芋煮会を何度もやるのか。


(確かに、かつて東京で東北人に芋煮会をせがんだことはあるが、迷惑だっただろうか)




今でも私のことを「おにいちゃん!」と呼ぶ唯一のお嬢さんだ。断じてそんな理由ではないが、そとごはんの会を約束してしまった。

まあ、若い人と交流をしないとなあ、と思っていたので、こっちの若い人、都心の若い人をあつめてバチェラーズな会を開くことになってしまった、、。
(私が縁で結婚に至った若者はこの数年で3組ある。結構、縁結びなのだ)


ま、断じてこんな図柄を想像しているワケではない!




だけど・・・・・

・・・・・・こんなノリノリで三つ折りパンフを準備して。

アップルが書きそうな文句を入れて。

・・・この時点でかみさんはあきれ顔。

    そんなテンションではみんなどん引きよ!
    新しい料理はつくんないわよ!


と言われてしまう。結局この案内パンフはボツになった。






で、情報収集。おじさんおばさん仲間の会でそとごはんを指南してもらう。
パーティ料理ってちょっと特殊(エンターテイメントが必要)だから難しい。

●土の中からコロッケすくい


パン粉で土を模してるんだよね。園芸用のスコップやレーキで掘り出す。
参加者にも楽しい趣向だよね。


●生野菜を自分で摘んでお好みディップで食べる


これもお好みの各種ディップソースで頂きます。


●揚げ野菜とハンバーグを丸パンに挟む



どれも美味しくて、参加者が自分の分を自分でアレンジできて、ウチでも簡単にできそうだが、外料理の火加減は簡単ではない。


それでも、晴れた庭で そとごはん、好いよねえ。




日本より圧倒的に田舎な北欧ではどうだろうか。
北欧外ご飯といえば、ザリガニまつり。煮るだけだから、火加減もなにもない。

お庭でかぶりつく。


BBQといえばアメリカンBBQだけど、北欧スタイルのBBQもある。

まずはBBQ小屋をつくって


中で、こんな感じでゆっくりやるスタイル。


北欧人って、パーソナルスペース(他人に入って欲しく無いスペース)が大きいイメージがあるけど、パーティの時はむしろ密着してるとおもっている。



簡単で美味しくて、参加者が自分で出来るBBQ料理。
豚あばらの塗り肉でも焼こうかなあ。杏ジャムの好い奴がある。


あとはご当地の内臓肉。焼いて食べるだけでも美味いんだよね。

かみさんの晩ご飯に最近は鳥ハムとかテリーヌとかが増えてきた。焼き魚の晩ご飯なのに、副菜が鳥ハム。たぶんこれは練習してる。黙ってるけど前菜でアシストしてくれるようだ。頼もしい。





かみさんの評では私のセンスは古いんだそうだ。私が思う5月の爽やかさってこんな感じ。

私のまわりのおじさん友達も同世代なのですっかり気がつかない。
パーティ料理の会も、庭友達の秋の集会もこんな感じ。ノリは私と一緒である。


・・・まあ、若い人が四半世紀のジェネレーションギャップを楽しんでくれればいいか。

   おにいちゃん達のキラキラってちょっと変わってるね!

ってね。

田舎暮らしに憧れる若い人が増えますように!

Posted at 2017/05/08 19:16:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | ガレージライフ | 日記
プロフィール
「300馬力の124スパイダープロトキタ!      FIAT 124 ABARTH R-GT   http://cvw.jp/b/300934/38585221/
何シテル?   09/22 21:31
超ど田舎で北欧風ガレージライフを実践してます。 ガレージも作っちゃったし、ブログのコンテンツ指向性を変更します。 田舎生活の中のデザインを発見してちょっ...
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No.16     ガレージの外灯 の計画 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/08 13:00:00
ガレージを建ててみる80 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/05/19 20:12:01
お友達
何度か絡んでからお願いいたします。

こちらからは滅多にお声かけしないです。
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