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2016年11月13日 イイね!
いびがわマラソン、ハーフ完走から病院送り今年もいびがわマラソンに参加して、ハーフを完走しました^^

いきなり痛々しい写真で恐縮ですが、完走後に楽しみにしていたフィニッシュ記念タオルを身にまとってのセレモニアルゲートでの写真撮影ができませんで、病院で撮ったこれが当日最後の写真に^^;友人と記念写真を撮りたいがために最後はがんばってたんですが、、、無理をしていたようです。。。



4年連続で雨だった本大会は、むしろ雨で有名にもなっていた節があるんですけど、さわやかな秋晴れ!見事な青空!山間の町役場にどえらい人数が集結したもんだ。

今年は事前に郵送されたゼッケンに穴のあいたビニール袋(=簡易カッパ)が同封されてました。。。“おまじない”と表現してましたが、あまりにも雨が多いので、雨対策が異様に周到になってしまった運営に「ついにここまでやるか」と、唸らせるものがありました。



ことしで3回目の参加になりますが、ずっと雨だったのでこんな景色は見たことがなかった。メリハリがあるとはいえないけども青空と深い山々。すばらしい。コスプレ勢も走りやすそう。

2桁着順に相当する上位集団は早々にバラけて走りやすいらしいですが、とりあえず完走が目標のファンラン下位集団は前半は特にずっと密集です^^;



わたしはハーフなので左へ。このあたりから本格的な“山岳ステージ”ともいえる勾配がはじまりまして、、、風邪ひいて直前2週間まるっとトレーニングができてなかったこと、昨年より体重が増えてること、、、などなど。思ってるほど足があがらなくなり辛い気持ちに甘えて折り返し後の残り7kmで一旦歩いて息を整えてたんですが、、、

今思うと、そのときの兆候がすでにやばかったかも。
走るのをやめたとたんに両足がズムズムとしびれてた
ひじから先が冷えている
呼吸が早い、、、

ちょうどコーラが提供されるエイドがあったのでエネルギーをチャージして、1kmほど歩いたのちに再スタートして、手元のアプリで2時間30分で無事完走扱いゴール^^ゴールして即救護テントにフラッと立ち寄ったので、公式データを手に入れておらず暫定タイムです。



そして、意識ははっきりしてるけども手足頭がしびれ出し、横になって30分経っても治まらず、脈拍、血圧も安定しなかったので、、、そのまま救急車で病院へおくられる羽目に。。。面目ない。搬送された病院には他ランナーも数人運ばれて、さながら戦場のような慌ただしさ。血液検査とかしつつ点滴で復活しました。点滴すげー。OS1よりも効いた。

「脱水症状」だったようです。

例年は雨だったので体温がほどよく冷やされていたところ、ことしは快晴でぐいぐい気温もあがり、いつもの調子で口を潤す程度の水分補給では足りてなかったんでしょう。でもって、常に走り続けていると兆候が分かりづらく、ゴールして停まった途端に異変が襲ってきたんでしょうね。これが脱水症状か。



マラソンンは気軽に始められて、かつ裾野が広いスポーツなんですが、総合的に健全な心身あってのスポーツだなと、あたりまえだけども大事なことを体験することができました。ちょっとお腹が弱めなのでね走ってる最中の補給って難しいんですが、次へ向けての課題ができましたわ。

タイム短縮はおあずけ。とりあえず完走は果たしたのでヨシ。

あと減量な。体重増がもろに効いとるがね。
Posted at 2016/11/13 22:51:36 | コメント(4) | トラックバック(0) | 小ネタ | 日記
2016年11月04日 イイね!
最終戦のSuperFormula鈴鹿を観戦した件SuperFormulaを観にいった件です



レース1、レース2で2016年のチャンピオンが決まる決勝日に行ったわけですが、、、遅刻しまして、レース1は席に着いたらウィニングランでした(´Д`)すいません。割愛させていただきます^^;エントランスで写真撮ってなかったらラスト1周くらいは見れてたかもなぁ~



GPスクエアです。ガラーンとしてたのは本コースでまさにレースが進行してたからに他ならないですけど、一角だけは異常なひとだかり。キャンギャルのステージでしたわ。理解できない。スケジュールの合間ならまだしもレース中のイベントにこんなにひとがいるとか、理解できない。なんなんだ。。。んな写真撮ってないではよ行けや、おれ。



甘甘で恐縮ですが、サポートレースからの観戦です^^;86/BRZレースでしたね。

クラブマンクラスは最終コーナーからみてました。知ってるドライバーは元中日ドラゴンズの山崎武司とラジオDJの黒ちゃんこと黒岩。しかし、車番の確認が間に合わずどれがどれだか (;゚Д゚)ワンメイクレースの超接近戦は何かを期待させますね。





ヘアピンに移動してプロクラスのレースを本格的に撮りはじめました。ドライバーがそうそうたる面々で、優勝したのは井口、それをずっと僅差で追っていたのは蒲生。平中もいる、谷口もいる、服部尚貴もいる(゚∀゚)さながらGT300!こりゃ楽しいわ。

ヘアピン進入でバンパー当たるか当たらないか、いや当たってるくらいまで詰めて、ゼロカウンターで立ちあがってダートにちょい落として、、、攻めとる攻めとる!ワンメイクをプロが乗ると熱い。



ヘアピンの距離なら300mmでドライバーの顔が狙えました。露出補正を明るくして車内を見えるよう撮ったら、、、真剣だわ。あとで調べたら佐々木孝太でしたか。ミラーで後ろ見とる!笑ってない。

車番とドライバーを確認したうえで観戦することをおすすめします。GTファンなら絶対楽しいはず。



午後2時をすぎてSuperFormulaのレース2、本年の最終戦になりました。写真はバンドーンです。F1内定のバンドーン。

ヘアピンにいるとモニタが無くスピーカから聞こえるピエール北川の実況と松田次生の解説のみがレース状況を把握できる頼みの綱。レーススタートで2番手スタートから石浦をパスして「バンドーンが1コーナーとったぁぁ!」でヘアピンは「おぉぉぉぉxxx」どよめき。



コース全体的に家族連れが多く観戦しやすい雰囲気でしたがヘアピンだけはコアなファンが集うエリアだったんじゃないかと思います。バンドーンがアタマとって、石浦とロッテラをはさんで国本が微妙な位置にいる状況から、「これは面白いことになったな、、、」というどよめきでしたね^^;

なおWEC撤退のAudiドライバであるロッテラは来年SFに乗らない、、、か。残念だけど世界レベルのドライバーが最後は2位まで食い込んで「さすが!」と存在感あるレース。




チャンピオンの条件にもなく中段を走行する山本は最終盤に追突(?)からスピンクラッシュでSCの原因にもなりリタイア。山本がいなくなると撮るものが無くなってしまうので困る^^;

ピット義務がありタイヤ交換もありだったとはいえ、この時期の鈴鹿は夕方の冷え込みが強かったり、長い影でコースが隠れたりでタイヤのグリップは難しい状況だったと思われます。しかもSCでスローペースになるとさらに発熱がね。





その夕方がせまると西コースはヘアピン立ち上がりで真正面から西日を受ける形になってバイザー越しに“目力”が確認できます。小暮、石浦、関口、、、86/brzレースはGT300ドライバーの戦い、ていう様相だったけども、SFはまさに国内トップGT500ドライバの戦いですね。目力がっ!グッとくるものがあります^^

関口は「もしかしたら獲ってしまうか?!」と期待度高まってましたが、ペナルティで後方スタートだったので勝負権がなかったですね。しかし、楽しみはまた来年、てことで^^いい目力だ。




レースはバンドーンが優勝して、ロッテラが2位、石浦が3位、そして国本が6位になってチャンピオン決定!石浦かロッテラが優勝か、国本が圏外へ降格かていうなかでの2度のSC(NSXのお仕事でしたね^^)によって差が詰まって、状況が微妙だったので見てる方も緊張でした。

結果的に新チャンピオンとバンドーンの置き土産、ていう丸く収まったかっこうで実に気分良く観戦できたと思います^^普段テレビだと態勢決して眠気に襲われるんですけど、、、独特の緊張感を体感できる最終戦はひと味ちがっていいもんですね^^


トップ写真の「ナンバーワン」指をたてた国本のウィニングラン。手を振りながら、片手でなんとかボケてるけど撮り収めました。レースも見たいし写真も撮っておきたいし、必死だなw

161030_SuperFormula鈴鹿(1)
161030_SuperFormula鈴鹿(2)
161030_SuperFormula鈴鹿(3)
Posted at 2016/11/04 02:30:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2016年10月31日 イイね!
鈴鹿SFormulaにてNSXの初仕事!鈴鹿サーキットへSuperFormulaを観にいってきました^^

見どころたっぷりな最終戦を現場でワクワクしながら観戦できましたわ^^満足~。いろいろ語り口もありますし、写真の“宝探し”が終わりそうにないんですが、これだけは先に触れておこうかと。


先日発表された新型NSXがセーフティカーに配車されて、最終戦の鈴鹿で初仕事しました。


サポートレースの86BRZレースがそろそろ始まるその直前。淡々とレース開始までヘアピンで待ってたときに「んっ?音が違う!?」遠くから聞こえる音に気づいて驚いてカメラを向けました。突然だったのでびっくりですわ。

メカメカしいGT-Rと対照的な今風のハイテクスーパーカー(と思ってる)NSXですが、勇ましい音してましたよ^^





レース1は遅刻して見られなかったので、なかったことにして(笑)、レース2でSCが2度あって計4周の出動!さっそく登場!

わたしはR8やウラカンに通じるものを感じるんですがいかがでしょうか^^部品の造形、接合とか、製造過程など、そもそも部品の名前すら従来の概念に収まっていない隅をつつけばいろんな技術がでてきそう。

そんなスーパーカーがHONDAに存在することがうれしいです。セーフティカーのわりに灯火類が控えめですね。穴開けるのをためらったんでしょうかw


まだまだ底知れないだけにコーストラック上のNSXによってSCの隊列がピリッとします。駅のコンコースなどに展示されていた麗しいカラーリングのNSXにある高級品のなにがしとは何かちがう。レースカーのそれ。いいわ~。

なお、抑えている隊列のアタマはストフェル・バンドーン。



解説の松田次生は「SCのペースが遅いんでタイヤの発熱が、、、」と言ってました。あんまり調子のいいペースで走られても、まだまだ世の中に数えられるほどしか走ってないうちの1台と思うとね、無理しないでいいと思ってしまいます^^;



ドライバは「NSXやで^ー^」とかニヤついてたりしないかな、、、、んなわけなかった。仕事は仕事だわなw真剣なまなざし。いったいどんな経歴のドライバーなんでしょうかね。

サーキットを力強く走るNSXが見られました^^いいもん見たわ。










一応、、、新チャンピオンは国本!SuperGT含めて今年のいい流れをモノにしましたね^^よかった。
Posted at 2016/10/31 01:27:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2016年10月26日 イイね!
節目のつもりで千里浜なぎさドライブウェイへお城スタンプラリーで富山まで出かけた折、ちょっと足を伸ばして石川の羽咋から南下するように千里浜なぎさドライブウェイを走ってきました。

もう1ヵ月も前のことですが、z250で「ココ行った!」ていうのをやっておきたかったのでこれのために遠出したようなモンです^^



のと里山海道が並走していてアクセスはしやすい立地でありながら、世界的にも珍しいクルマで走れる砂浜。



ここにしかない走行風景が!標識が砂にササッとる。間違いなくここは公道だ^^

CMみたいに砂浜を走り抜けられるなんて最高じゃないですか^^
『過保護は手取りが土砂っと入って咳き込んで帰りゅ(河北潟、手取川、土砂、潟湖、海流)』のまさにその現場でもありますね。

手取川から流出した土砂が海流で北上し、すこし飛び出た岬でUターンして選別されたキメ細かい砂が堆積したのがこの千里浜。水分を含んだとこはしっとりしっかりした路面です。





行ったのは9/24で、北の端から進入したところ思ってたよりもひとが多い。しかも、ホットロッドなマシンが多い???いつからこんな場所になったのか、、、あとから調べたらイベント(千里浜サンドフラッツ2016)当日だったようです^^;何台か立ちコケ状態で埋まってたけど大丈夫だったかな。


場違いなz250でコソコソと群衆を抜けて、バイク停めてトップの写真をば。



走れるとはいっても砂は砂。ズブズブとスタンドが沈むので停めるときはカマボコ板とかあるといいですね。



波打ち際は水気が多くて足元とられそうだし、陸地側は砂が深くて足元取られそうだし、その中間層の湿った砂を選んで走らないとバイクはなかなかデンジャー。トレッドに砂が張りつくこともあってグリップは低いです。



8kmの直線は先が見えず右手には灰色の日本海。どんよりとしているけどもそれはそれで太平洋側と雰囲気がちがうのでわたしには新鮮です。いつまでも続いてほしいような、でも確実に終わりが迫っているから何か記憶に残したいけど、停まってるクルマやひとを通りすがりに観察することくらいしかやることもなく、貴重な風景を走れたことだけで十分うれしいと自分に言い聞かせるように、、、



「パワーが足りない」とか「刺激が足りない」とか思いながらz250を手放すつもりで思い出に写真を撮っておくのが目的だったけども、長距離をソツなく淡々とツーリングをこなしてくれて逆に「なんだ、やるじゃないか」という気になりましたわ(ノ∀`)小じんまりとよくまとまったバイクじゃないか。

ドライブ好きツーリング好きな方にはぜひとも一度は走ってほしい道でした^口^


Posted at 2016/10/27 00:26:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年10月17日 イイね!
手ぬぐい愛好ライダーのお城スタンプラリー踏破ここ1ヵ月、「日本どまんなかお城スタンプラリー」で中部地方の天守を巡って走り回ってました。知ったのが9月。期限は11月末、、、納期が迫ると変なヤル気が。。。

踏破賞で「特製手ぬぐい」がもらえるとあって、普段から手ぬぐいを愛用しているわたしには見逃せない。はたしてどんな柄なのか?HPにも画がないしtwitterでサーチしても見つからない。ときに巻き添えを連れて、ときに弾丸ソロツーして21ヵ所全部踏破すること、、、1ヵ月。



東は小田原、西は伊賀上野、北は富山の全21カ所(´Д`)小田原なんて関東圏じゃないか。とはいえ、nexco東日本だったら北海道から東京までが範囲になるから陸路ではとうてい無茶だ。それを思えば中日本は全部イケる。



そしていただいた参加賞(?)のお城シールと、手ぬぐい(゚∀゚)キタ
きになる柄は、、、



、、、お、大垣城、、、だけか(;゚Д゚)

デカデカとなんと潔い、、、他の20ヵ所は(´Д`)?
「NEXCO中日本」のロゴ入りで手ぬぐいメーカーとダブルネーム、とか期待したが想像を越えてきた。

後から調べてみると、、、主催は、「大垣観光協会・中日本高速道路株式会社」となっているが、nexco中日本のHPで検索してもお城スタンプラリーはヒットしない (;゚Д゚)エエー


大垣の、大垣による、大垣のためのスタンプラリーでしたか、、、


思いのほか賞品引き換えで訪れるひとは多くて、じぶんが行った土曜日は10分にひと組ペース。しかもたいてい踏破してる。期間中合わせて2,000組くらいになるかな。在庫とか考慮すると売店で買えそうな手ぬぐいを賞品にするのは妥当かもなぁ~。一杯食わされた感。






とはいえ、現存天守国宝5城のうち犬山、松本、彦根の3城が圏内にあるという好立地。この3ヵ所は城下町(?)も開けていて街歩きにもイイ(゚∀゚)




国宝に次ぐ重要文化財に指定されている7城のうち、現存で最古と言われる丸岡。1576年築。彦根で聞いた話だと階段の角度が60度だとか。これですよ、これ。木造の急階段。何年間も何人も触れてきたすべすべの木の手すりなんてそうそう見られないですよ。



天守にちゃんと登ってますよ。掛川です。鉄柵があって軒がのっぺりしてる。

上記の「現存天守」は別格として、

・内部は現代の建築技術(コンクリ)であるが外観を忠実に再現した「復元天守」
・天守があったことは事実だけど資料がないから真似してつくった「復興天守」
・史実にないし場所も違う「模擬天守」

掛川は内部を木造とした「復元天守」にあたります。「名古屋はエレベータが付いとる」謎は、外見は完ぺきに仕上げて内部は当時の建築技術で作った復元だからなんですね。(天守の分類)巡ってるうちに勉強しました^^;




「模擬天守」の墨俣です。一夜城で有名ですが、小奇麗過ぎて興ざめします。コンクリの階段を登ってると「何しに来てんだろ」と思うことがたいてい^^;史実にない建物、資料館ですからね。ぎふ初寿司でもいいじゃん。

ただ、七五三と思われる家族が天守をバックに橋の上で記念撮影してるのを見かけまして、現存でも模擬でもそれはどちらでもよく、地元のシンボルとして地域全員がそれを共通点としてまとまりを構成する、まさに城の役割が現代にも引き継がれている様子を見られたので、城を見る目がまた少し養われました(゚∀゚ )


このところ毎年恒例らしいですが、また行くかというとそれは別の話でw

さすが中日本、どこいってもパネルがある三英傑の出世話は少々飽きた。しかも現地で読む説明パネルは面白いほど記憶に残らないねぇ~。

21ヵ所の選出基準はほんとに謎。理解に苦しむ。。。「天守 = 城」ではなくて、石垣と堀しかない遺構をスタンプラリーに加えるとか、、、安土、小谷、一乗谷、岩村、高天神etc
スタンプは雨ざらしになるから、やっぱり屋根がないと成り立ってないか^^;




なお、2回に1回はJAF会員カードで50円割引が利きました。プチうれしい。
Posted at 2016/10/18 01:54:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | バイク | 日記
プロフィール
「ロケハンからの長良川花火大会 http://cvw.jp/b/301304/38342551/
何シテル?   08/07 14:30
2輪でも4輪でも走り回るのが好きです。趣味は「日帰り」です。気分でたいていDIY。dc5logとして活用していこうと思います。是非情報交換していきましょう~。
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